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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_00","モルド・スークのグランソンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_01","グランソンと話した。ディカイオシュネーに罪喰いへと変えられてしまった人物の家族から、首飾りについて話を聞いてきたようだ。一年前、イル・メグに入り込んだスカベンジャーたちは、フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を持ち出したという。しかし、命がけで持ち出したふたつの宝はディカイオシュネーの手に渡り、関わった者たちは悲惨な末路をたどることとなった。グランソンは、ディカイオシュネーの足取りを追うために、未だイル・メグに眠る最後の宝である「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を入手しようと考えているようだ。イル・メグのリダ・ラーンにいる「グランソン」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_02","グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めよう。"
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3,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_03","プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めた。「グランソン」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_04","グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_05","スール=オールと話した。スール=オールは、ン・モゥ族でありながら、かつてフッブート王国に仕えていたようだ。そこでは、「光の戦士」と呼ばれた英雄のひとりであるブランデンや、フッブート王国の王女のソールディアとともに、人が魔物化する事件を追っていたという。スール=オールから、双頭狼の爪の情報を聞き出すために、対価を支払うことになった。フッブーテンブルクの<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐しよう。"
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6,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_06","<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
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7,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_07","スール=オールと話した。グランソンが対価の支払いを終えるまで、しばらく待とう。
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※いずれかのTANKジョブのレベルが78以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_08",""
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9,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_09",""
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10,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_10",""
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11,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_11",""
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12,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_12",""
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13,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_13",""
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14,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_14",""
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15,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_15",""
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16,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_16",""
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17,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_17",""
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19,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_19",""
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23,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_00","リダ・ラーンのグランソンと話す"
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25,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_01","プラ・エンニ茸窟で情報を集める"
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26,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_02","グランソンと話す"
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27,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_03","スール=オールと話す"
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28,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_04","<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して魔物を討伐"
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29,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_05","スール=オールと話す"
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30,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_06",""
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31,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_07",""
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33,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_09",""
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34,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_10",""
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35,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_11",""
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36,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_12",""
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37,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_13",""
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39,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_15",""
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44,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_20",""
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45,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_21",""
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47,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKBA131_03246_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「仕事には対価を」を完了する必要があります。"
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49,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_001","よう、相棒。"
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50,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_002","オレはあの後、
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件の首飾りを持っていた狩人の奥さんに会って、
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事の次第を報告してきた。"
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51,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_003","夫の死を知った彼女は、取り乱しつつも、
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首飾りについて知る限りのことを教えてくれたよ。"
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52,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_004","一年程前……命知らずのスカベンジャーたちが、
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妖精郷、イル・メグに向かったそうだ。"
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53,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_005","目的は、フッブート王国の遺産……
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手付かずの廃墟から、お宝を持ち帰ろうって話さ。
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そして、参加者のほとんどが妖精に襲われて死んじまった。"
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54,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_006","だが、一部の幸運な生き残りたちは、
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フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、二種を持ち帰った。
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これこそ、例の「腕輪」と「首飾り」さ。"
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55,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_007","腕輪……つまり「双頭狼の牙」を手に入れた者は、
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金欲しさにユールモアの古物商の男に売却したらしい。
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おそらく、相棒が会った男のことだろう。"
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56,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_008","「双頭狼の牙」については、アンタも知っての通り、
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修復のためにライト村のミリンダに預けられ、
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襲撃を仕掛けてきたディカイオシュネーに奪われてしまった。"
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57,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_009","一方、首飾りの「双頭狼の眼」を手に入れた男は、
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いざという時に売却しようと肌身離さず所持していたが、
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腕輪同様、あの野郎に奪われてしまった。"
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58,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_010","以上が、オレが彼女から聞いた話だ。"
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59,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_011","これが事実ならば、ディカイオシュネーの目的は、
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フッブート王国の国宝を入手すること、ってことになる……。"
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60,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_012","それなら、残った最後の国宝……
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「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を探して入手すれば、
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あの野郎をオレたちの元へ招待できるかもしれない、ってわけだ。"
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61,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_013","だが、イル・メグは危険な妖精の縄張りだ。
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スカベンジャーたちが、持ち帰ることのできなかった品を、
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どうやれば、安全に探し出せるのか……。"
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62,"TEXT_LUCKBA131_03246_Q1_000_000","何と答える?"
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63,"TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_001","イル・メグに行ったことがある"
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64,"TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_002","妖精の知り合いがいる"
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65,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_015","そいつは本当かい?
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なら、妖精たちに認められたってことじゃないか。"
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66,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_016","そいつは本当かい?
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妖精たちに認められたアンタが一緒なら、話が早いぜ。"
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67,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_017","よし、それならオレたちがやるべきことはひとつだ。
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イル・メグに向かい、妖精たちから指輪について情報を集めよう。"
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68,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_050","無事にここまでは来られたが……。
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さて、鬼が出るか蛇が出るか……いや、出るとすれば妖精か。"
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69,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_051","確か、妖精の中でもン・モゥ族は、
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フッブート王国の者たちとも関わりが深かったはずだ。
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連中の集落がどこにあるか、知っているか?"
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70,"TEXT_LUCKBA131_03246_Q2_000_000","何と答える?"
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71,"TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_001","プラ・エンニ茸窟について話す"
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72,"TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_002","覚えていない"
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73,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_053","ここから北にある「プラ・エンニ茸窟」か……。
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||||
了解だ、そこで情報を集めよう。"
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74,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_054","アンタだけが頼りなんだよ。
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頼む、思い出してくれ!"
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75,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_100","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_100","何か用かな?"
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77,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_101","「双頭狼の爪」という指輪を探しているって?
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名前だけは聞いたことはあるが、どういった物かまでは知らないな。"
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79,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_102","しかし、昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
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||||
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
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||||
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
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81,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_103","どうした、何か聞きたいことがありそうな顔をして。"
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83,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_104","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_104","フッブート王国の国宝の指輪を知らんか、と?
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うむ、知っておるぞ。
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確か「双頭狼の爪」と言ったかのう?"
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85,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_105","(★未使用/削除予定★)"
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86,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_105","じゃが、フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
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その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
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87,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_110","こいつらがン・モゥ族か……
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犬なのか人なのかよくわからん見た目をしているな……。
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ともかく、「双頭狼の爪」について情報を集めるとしよう。"
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88,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_115","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_115","昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
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||||
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
|
||||
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
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90,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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91,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_120","フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
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||||
その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
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92,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_150","よう、相棒。
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||||
「双頭狼の爪」について知ってそうなヤツはいたかい?"
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93,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_151","へえ、「スール=オール」というン・モゥ族は、
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||||
フッブート王国の王女に仕えていたことがあるのか……。
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よし、そいつから話を聞いてみようぜ。"
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||||
94,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_200","何じゃ、おぬしらは?
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||||
ワシに何か用か?"
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95,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_201","おぬしも聞いておろうが、先日、5人目の犠牲者が出た。
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||||
魔物化したのは、まだ成人にも満たない娘子だったそうじゃ。"
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||||
96,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_202","突然、フッブート王国の民たちが、
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||||
魔物に変貌して人を襲い出す一連の事件……
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||||
原因はわかっていないのか?"
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||||
97,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_203","魔物化した亡骸を調べたところ、魔力の残滓を感じた。
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||||
何者かが魔法を悪用して起こしているのは間違いない……が、
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||||
犯人の特定までは至っておらん。"
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98,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_204","だが、我ら宮廷魔道士が必ず見つけ出してみせよう。
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||||
それまでの間、騎士である貴様には、
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||||
魔物化した者の始末を頼みたい。"
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||||
99,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_205","元は、人であった相手を討てと!?
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||||
本当に、元に戻すことはできないのか……?"
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||||
100,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_206","気持ちはわかるが、致し方あるまい。
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||||
王国騎士団の理念は、「弱き者の為の正義」だったな。
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||||
民を危険から守るためには、決断せねばならぬこともあろう。"
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||||
101,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_207","それに、万が一にも王族たちの身に危険が及ぶようなことがあれば、
|
||||
騎士であるおぬしの立場も危うくなるのじゃぞ。"
|
||||
102,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_208","(-????-)要らぬ心配だな!"
|
||||
103,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_209","此度の事件は、フッブート王国第一王女である、
|
||||
このソールディアが手ずから解決してみせよう!"
|
||||
104,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_210","何をおっしゃる、姫様!
|
||||
そのような危険なことはおやめくだされ!"
|
||||
105,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_211","ほう、民ならば危険に晒されても良いと申すのか?
|
||||
彼らが奪われていく様を、私だけ安全な場所で見ていろと?"
|
||||
106,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_212","し、しかし……。"
|
||||
107,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_213","お前がブランデンだな。
|
||||
騎士団長からは、新米の割に腕が立つと聞いている。
|
||||
私の剣となり、捜査の補助にあたれ。"
|
||||
108,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_214","な、なんですと!?"
|
||||
109,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_215","もうこれ以上、無辜の民を奪われたくはない。
|
||||
私は、彼らを守るためなら命すら懸けよう。"
|
||||
110,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_100_215","ブランデン、畏れるな……正義を成すことを!"
|
||||
111,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_216","ソールディア様……仰せのままに。
|
||||
我が剣に誓って、必ずあなたと民をお守りいたします。"
|
||||
112,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_217","ありがとう、ブランデン。
|
||||
期待しているよ。"
|
||||
113,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_218","では、早速捜査に着手するとしよう。
|
||||
とにもかくにも、まずは情報を集めなければな!"
|
||||
114,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_219","ソ……ソールディア様!
|
||||
お待ちくださいッ!"
|
||||
115,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_220","おてんば姫め……言い出したら聞かんのじゃから。
|
||||
頼むぞ、ブランデン。"
|
||||
116,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_221","おいおい、大丈夫か?"
|
||||
117,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_222","会って早々、頭を抱え込みおって……。
|
||||
いったい何じゃというのじゃ?"
|
||||
118,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_223","なぜワシがソールディア姫に仕えていたことを……?
|
||||
まさか、おぬし……
|
||||
ブランデンと同じ、過去を視る力を持っておるのか!"
|
||||
119,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_224","……何だって?"
|
||||
120,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_225","ふむ、少し興味が沸いてきたぞ。
|
||||
おぬしらの用件について話してみるがよい。"
|
||||
121,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_226","「双頭狼の爪」について教えてくれ、じゃと?
|
||||
ふうむ……我らン・モゥ族については知っておろう。
|
||||
頼みごとならば対価を払ってもらわねばな。"
|
||||
122,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_227","ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
|
||||
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
|
||||
そやつを倒してきてもらいたい。"
|
||||
123,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_228","その間、おぬしには別の仕事を与えよう。"
|
||||
124,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_230","どうやら、こいつが件の「スール=オール」らしいな。
|
||||
早く話を聞いてみようぜ。"
|
||||
125,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_250","いろいろと聞きたいことはあるが、
|
||||
まずはスール=オールのお使いを終わらせてからだ。"
|
||||
126,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_255","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
127,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_260","ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
|
||||
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
|
||||
そやつを倒してきてもらいたい。"
|
||||
128,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_300","水場の魔物を倒してきたのじゃな?"
|
||||
129,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_301","そうか……。
|
||||
そやつは、おぬしが視た過去に起こった、
|
||||
魔物化事件の犠牲者……人の成れの果てじゃよ。"
|
||||
130,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_302","人が魔物に変異する現象か……。
|
||||
そいつは、罪喰い化とは違うものなのか?"
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131,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_303","質問に答えるのは、ワシが与えた課題を終えてからじゃ。"
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132,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_304","すでに縁を結んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はともかく、
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おぬしの働きは「双頭狼の爪」について話す対価としては不十分。
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まだまだ働いてもらうぞい。"
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133,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_305","やれやれ。
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こっちは聞きたいことだらけだってのによ。
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スール=オールにも……相棒、アンタにもな……。"
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134,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_306","ともかく、こやつの対価の支払いが終わるまで待っておれ。
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それまでは何の問いにも答える気はない。"
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