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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_00","彷徨う階段亭のジオットは、酒を呑むのに夢中なようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_01","ジオットは、罪喰い退治に力を貸してくれる癒し手を必要としているようだ。契約前に、冒険者の腕前を見せることになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「ジオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_02","腕試しの魔物を挑発しようとして、ジオットがやられてしまった。迷える羊飼いの森で「<Sheet(BNpcName,8433,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「ジオット」を癒そう。"
4,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_04","ジオットは冒険者の実力を認めてくれたようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_05","ジオットは、強力な再生能力を持つソープロシュネーの秘密を探るため、癒し手を求めていたらしい。ラミットがドワーフ族伝統の兜をかぶらず素顔を晒していたことは、ジオットにとって許しがたいことのようだ。ジオットの傷が癒えた頃に、また訪ねてこよう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_00","迷える羊飼いの森のジオットと話す"
25,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐"
26,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_02","ジオットを癒す"
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48,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_001","ング、ング、ング……プハァ……。"
49,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_002","むっ!?
もしや、お前さん、ワシに話しかけておったのか?"
50,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_003","そいつは失礼したぞい。
では、改めて…………………"
51,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_004","ラリホー!!!!!"
52,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q1_000_000","どう反応する?"
53,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_001","ラリホー!!"
54,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_002","ラリホー?"
55,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_003","…………"
56,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_006","うむ、実に気持ちの良い挨拶じゃの!"
57,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_007","ラリホーに合わせて、腕はこうじゃ!
それから、声も元気に大きくな!"
58,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_008","失礼なやつじゃな。
「ラリホー」は、もっとも基本的なドワーフの挨拶じゃ。
ラリホーされたらラリホーで返す、覚えておくがいいぞい!"
59,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_009","それにしても、お前さん……
ドワーフだというのに、なぜ兜を被っておらん!?
いくら、ここが里の外であっても、破廉恥すぎるぞい!"
60,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_010","なんと、水晶公の同郷であると……?
ふむ、異郷のドワーフには、別の掟があるということか……。
ならば、これ以上は何も言うまい。"
61,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_011","それにしても、お前さん……
あまり見慣れぬ顔じゃな?"
62,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_012","なんと、水晶公の同郷であると……?
どうりで、不可思議な気を放っておるはずよ。"
63,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_013","しかし、水晶公か……
あやつは奇妙で底が知れぬが、知恵者ではある。
その縁者ということなら、使えるかもしれんな……。"
64,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_014","もし、お前さんが癒やし手なのであれば、
ワシの罪喰い退治に力を貸してもらいたいんじゃが……
いかがかの?"
65,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_015","ダッハッハッ!
自信たっぷりと見える……これは頼もしい!"
66,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_016","じゃが、正式に契約を結ぶ前に、
まずは腕試しをさせてくれい。"
67,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_017","おっと、気を悪くせんでくれよ?
ワシが狙っている罪喰いは、並の存在ではなくての……
挑むだけでも、相当な危険を伴うのじゃ。"
68,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_018","命を預ける相棒を選ぶからには、慎重にしたい。
すまんがクリスタリウムを出て西に進んだ先、
「迷える羊飼いの森」まで来てくれ……待っておるぞい!"
69,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_050","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら。
さっそく、腕試しを始めるぞい。"
70,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_051","さて…………獲物は、っと……"
71,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_100_051","ふむ、アレが良さそうじゃな…………。"
72,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_052","スゥ~…………"
73,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_053","ドアホ~、バカタレ~、お前の母ちゃんホブゴブリン!!
かかってこんかい、このションベン垂れのヒゲなし野郎ッ!!
悔しかったら、かかってこいや~ッ!!!"
74,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_054","グホッ…………。"
75,"TEXT_LUCKBA201_03267_SYSTEM_000_055","ウルヴァリンは、やる気のようだ。
重傷を負ったジオットを助けるには、倒すしかないだろう。"
76,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_150","ダッハッハッ!
やるではないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
77,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_151","肋骨3本と右の大腿骨が見事にイっておったのに、
たちどころに治ったぞい!"
78,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_152","どうやら、お前さんの癒やしの術は本物のようじゃな。
緊急事態にも動転せず、よどみのない動きで敵を倒しておった。
うむ、合格じゃ!"
79,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_153","さあ、腕試しはここまでとしよう。
仕事についての詳しい話は、クリスタリウムで……
「彷徨う階段亭」で一杯ひっかけながらしようではないか!"
80,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_200","ング、ング、ング……プハァ……。"
81,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_201","やはり、ひと暴れした後の麦酒はいいの!"
82,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q2_000_000","何と答える?"
83,"TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_001","主に暴れたのは魔物だ"
84,"TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_002","主に暴れたのは自分だ"
85,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_203","お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。
たしかに活きのいい魔物じゃったがな。"
86,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_204","お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。
たしかにお前さんの暴れっぷりも、なかなかじゃったがな。"
87,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_205","何はともあれ、ワシはお前さんの癒やしの腕前を理解できた。
お前さんもワシの類まれな度胸と、頑丈さを知ったことじゃろう。
かくて互いを認め合えばこそ、相棒になれるというもの!"
88,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_206","さて……ワシが狙っておるのは、
「光の氾濫」を引き起こした大罪人の姿を持つという罪喰い……
四使徒の一角たる「ソープロシュネー」じゃ!"
89,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_207","こやつは腹立たしいことに、
ドワーフの面汚しにして掟破りの追放者……
導師「ラミット」の姿をしておる。"
90,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_208","今もドワーフの長老たちは、
世界を崩壊に導いた「光の戦士」を一族の中から出したことを、
恥じておってな……。"
91,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_209","ゆえに最長老は、一族最強の戦士であるワシに命じたわけじゃ。
死してなお、ドワーフの伝統と誇りを汚し続けるラミットを、
……ソープロシュネーを討て、とな!"
92,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_210","問題は、この罪喰いが、
凄腕の癒し手だったとされるラミットの能力を引き継いだのか、
強力な再生能力を有しているという点での。"
93,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_211","各地を飛び回っては、倒した罪喰いを蘇らせておるのじゃ。
そればかりか、いくら痛烈な攻撃を加えようとも、
たちどころに傷を癒やされてしまう。"
94,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_212","ゆえに、ワシは敵の再生能力の秘密を解いて封じぬ限り、
やつを倒せぬと見て、熟練の癒し手を探しておったのじゃ!
死してなお、恥を晒す大悪党の討伐に、ぜひ力を貸してくれい!"
95,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q3_000_000","何と答える?"
96,"TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_001","癒し手として協力しよう"
97,"TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_002","ラミットは大悪党ではなかったはず"
98,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_214","うむ、期待しておるぞい!"
99,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_215","ふむ、お前さんの意見を尊重せぬわけではないが……
ドワーフは、伝統と掟を重視するゆえ、
それらを破る者は見逃せんのじゃ。"
100,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_216","それに、仮に生前のラミットが大悪党でなかったとしても、
仲間を復活させる危険な罪喰いは、倒さねばならんじゃろう?"
101,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_217","なんといっても、ラミットは一族伝統の兜を脱ぎ捨て、
素顔を晒して旅していたと伝えられておる。
罪喰いとなった今もな……!"
102,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_218","家族以外には素顔を見せるべからず……
このドワーフの鉄則を、今も破り続ける破廉恥者は許しがたい!
ソープロシュネーを、何としても討ち倒すぞい!"
103,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_219","……とはいえ、治癒してもらったものの、
まだアバラがズキズキと痛むでな……。
酒を呑んで治すゆえ、少しばかり時間をくれい!"
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4 0 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_00 彷徨う階段亭のジオットは、酒を呑むのに夢中なようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_01 ジオットは、罪喰い退治に力を貸してくれる癒し手を必要としているようだ。契約前に、冒険者の腕前を見せることになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「ジオット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_02 腕試しの魔物を挑発しようとして、ジオットがやられてしまった。迷える羊飼いの森で「<Sheet(BNpcName,8433,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「ジオット」を癒そう。
8 4 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_04 ジオットは冒険者の実力を認めてくれたようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_05 ジオットは、強力な再生能力を持つソープロシュネーの秘密を探るため、癒し手を求めていたらしい。ラミットがドワーフ族伝統の兜をかぶらず素顔を晒していたことは、ジオットにとって許しがたいことのようだ。ジオットの傷が癒えた頃に、また訪ねてこよう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_00 迷える羊飼いの森のジオットと話す
29 25 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_01 <Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐
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55 51 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_004 ラリホー!!!!!
56 52 TEXT_LUCKBA201_03267_Q1_000_000 どう反応する?
57 53 TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_001 ラリホー!!
58 54 TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_002 ラリホー?
59 55 TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_003 …………
60 56 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_006 うむ、実に気持ちの良い挨拶じゃの!
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64 60 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_010 なんと、水晶公の同郷であると……? ふむ、異郷のドワーフには、別の掟があるということか……。 ならば、これ以上は何も言うまい。
65 61 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_011 それにしても、お前さん…… あまり見慣れぬ顔じゃな?
66 62 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_012 なんと、水晶公の同郷であると……? どうりで、不可思議な気を放っておるはずよ。
67 63 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_013 しかし、水晶公か…… あやつは奇妙で底が知れぬが、知恵者ではある。 その縁者ということなら、使えるかもしれんな……。
68 64 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_014 もし、お前さんが癒やし手なのであれば、 ワシの罪喰い退治に力を貸してもらいたいんじゃが…… いかがかの?
69 65 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_015 ダッハッハッ! 自信たっぷりと見える……これは頼もしい!
70 66 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_016 じゃが、正式に契約を結ぶ前に、 まずは腕試しをさせてくれい。
71 67 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_017 おっと、気を悪くせんでくれよ? ワシが狙っている罪喰いは、並の存在ではなくての…… 挑むだけでも、相当な危険を伴うのじゃ。
72 68 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_018 命を預ける相棒を選ぶからには、慎重にしたい。 すまんがクリスタリウムを出て西に進んだ先、 「迷える羊飼いの森」まで来てくれ……待っておるぞい!
73 69 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_050 来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら。 さっそく、腕試しを始めるぞい。
74 70 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_051 さて…………獲物は、っと……
75 71 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_100_051 ふむ、アレが良さそうじゃな…………。
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77 73 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_053 ドアホ~、バカタレ~、お前の母ちゃんホブゴブリン!! かかってこんかい、このションベン垂れのヒゲなし野郎ッ!! 悔しかったら、かかってこいや~ッ!!!
78 74 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_054 グホッ…………。
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81 77 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_151 肋骨3本と右の大腿骨が見事にイっておったのに、 たちどころに治ったぞい!
82 78 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_152 どうやら、お前さんの癒やしの術は本物のようじゃな。 緊急事態にも動転せず、よどみのない動きで敵を倒しておった。 うむ、合格じゃ!
83 79 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_153 さあ、腕試しはここまでとしよう。 仕事についての詳しい話は、クリスタリウムで…… 「彷徨う階段亭」で一杯ひっかけながらしようではないか!
84 80 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_200 ング、ング、ング……プハァ……。
85 81 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_201 やはり、ひと暴れした後の麦酒はいいの!
86 82 TEXT_LUCKBA201_03267_Q2_000_000 何と答える?
87 83 TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_001 主に暴れたのは魔物だ
88 84 TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_002 主に暴れたのは自分だ
89 85 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_203 お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。 たしかに活きのいい魔物じゃったがな。
90 86 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_204 お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。 たしかにお前さんの暴れっぷりも、なかなかじゃったがな。
91 87 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_205 何はともあれ、ワシはお前さんの癒やしの腕前を理解できた。 お前さんもワシの類まれな度胸と、頑丈さを知ったことじゃろう。 かくて互いを認め合えばこそ、相棒になれるというもの!
92 88 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_206 さて……ワシが狙っておるのは、 「光の氾濫」を引き起こした大罪人の姿を持つという罪喰い…… 四使徒の一角たる「ソープロシュネー」じゃ!
93 89 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_207 こやつは腹立たしいことに、 ドワーフの面汚しにして掟破りの追放者…… 導師「ラミット」の姿をしておる。
94 90 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_208 今もドワーフの長老たちは、 世界を崩壊に導いた「光の戦士」を一族の中から出したことを、 恥じておってな……。
95 91 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_209 ゆえに最長老は、一族最強の戦士であるワシに命じたわけじゃ。 死してなお、ドワーフの伝統と誇りを汚し続けるラミットを、 ……ソープロシュネーを討て、とな!
96 92 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_210 問題は、この罪喰いが、 凄腕の癒し手だったとされるラミットの能力を引き継いだのか、 強力な再生能力を有しているという点での。
97 93 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_211 各地を飛び回っては、倒した罪喰いを蘇らせておるのじゃ。 そればかりか、いくら痛烈な攻撃を加えようとも、 たちどころに傷を癒やされてしまう。
98 94 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_212 ゆえに、ワシは敵の再生能力の秘密を解いて封じぬ限り、 やつを倒せぬと見て、熟練の癒し手を探しておったのじゃ! 死してなお、恥を晒す大悪党の討伐に、ぜひ力を貸してくれい!
99 95 TEXT_LUCKBA201_03267_Q3_000_000 何と答える?
100 96 TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_001 癒し手として協力しよう
101 97 TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_002 ラミットは大悪党ではなかったはず
102 98 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_214 うむ、期待しておるぞい!
103 99 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_215 ふむ、お前さんの意見を尊重せぬわけではないが…… ドワーフは、伝統と掟を重視するゆえ、 それらを破る者は見逃せんのじゃ。
104 100 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_216 それに、仮に生前のラミットが大悪党でなかったとしても、 仲間を復活させる危険な罪喰いは、倒さねばならんじゃろう?
105 101 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_217 なんといっても、ラミットは一族伝統の兜を脱ぎ捨て、 素顔を晒して旅していたと伝えられておる。 罪喰いとなった今もな……!
106 102 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_218 家族以外には素顔を見せるべからず…… このドワーフの鉄則を、今も破り続ける破廉恥者は許しがたい! ソープロシュネーを、何としても討ち倒すぞい!
107 103 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_219 ……とはいえ、治癒してもらったものの、 まだアバラがズキズキと痛むでな……。 酒を呑んで治すゆえ、少しばかり時間をくれい!