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0,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_00","ナル回廊のナシュメラは、新たな国へ興行に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_01","グリダニアで問題が起きていないか、先に確認することになった。グリダニアの双蛇党:統合司令部前で「ナシュメラ」と落ち合おう。"
2,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_02","黒衣森のシェーダー族も、森で騒ぎを起こしているらしい。今度は冒険者とラナー・ミーゴだけでなく、ナシュメラも調査に向かうことになった。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」で「ナシュメラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_03","シェーダー族も、奇妙な舞を踊っていたらしい。南部森林のアッパーパスの「<Sheet(EObj,2009767,0)/>」で周囲を見渡し、シェーダー族を探そう。"
4,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_04","ナシュメラがシェーダー族に舞を踊ってみせると、シェーダー族の身体からエーテル体が現れた。アッパーパスで、「<Sheet(BNpcName,8419,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐した。アッパーパスで「ナシュメラ」を救助しよう。"
6,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_06","ひとまず、目撃した内容を双蛇党に報告することになった。双蛇党:統合司令部にいる将校に話を伝えよう。"
7,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_07","ナシュメラから、死の舞踏「トーテンタンツ」の秘密を聞いた。ガヴィン少牙士も、各国に協力を要請してくれるという。死の舞踏によって現れた心の闇を打ち倒すため、武の舞踏の技を磨いておこう。
※踊り子のレベルが68以上になると、双蛇党:統合司令部前のナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_10",""
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23,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_00","双蛇党:統合司令部前のナシュメラと話す"
25,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_01","酒房「バスカロンドラザーズ」のナシュメラと話す"
26,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_02","<Sheet(EObj,2009767,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_03","<Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐"
28,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_04","ナシュメラを救助"
29,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_05","双蛇党:統合司令部にいる将校に報告"
30,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_000","迷惑かけちゃって、ごめんね。
もう二度と、おなじ失態を繰り返さないよう、
ウルダハでの公演を全力でやりきって、心構えを学び直すよ。"
49,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_005","旅の一座にとって、お客様とは一期一会。
失敗を取り返す二度目がない分、
すべては観客のために、という気持ちが特に大切なんです。"
50,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_010","ようこそ、ウルダハでの興行も一段落したところよ!
ラナーも奮起して、驕ることなく全力を尽くしてくれたわ。"
51,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_011","最初に巡ると決めた三ヶ国も、あとはグリダニアを残すのみ。
さっそく、現地へ向かいたいのだけれど……
あちらでも、問題が起きていないとも限らない。"
52,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_012","まずは、グリダニアのグランドカンパニー、
双蛇党の「統合司令部」というところに向かって、
話を聞いてみましょう。"
53,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_020","なんだか、また問題が起きているみたい……。"
54,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_023","ふむ? 問題続きだというのに、
座長はずいぶんと落ち着いていますね……。"
55,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_025","普段なら、森の精霊をいたずらに刺激しなければ、
興行を行っていただいて構わないのですが……。"
56,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、嫌な予想が当たったわ……。
グリダニアでも、やはり問題が起きているらしいの。"
57,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_041","ええ……最近になって、
都市の掟に従わないシェーダー族たちが徒党を組み、
森の外れで、怪しげな集会を開いているようなのです。"
58,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_100_041","シェーダー族とは、グリダニア建国時に精霊に従うことを拒み、
地下洞窟での生活を選んだ者たちの末裔です。"
59,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_041","よく言えば自由を好む者たち、悪く言えば無法者の集団……。
中には盗賊まがいの生き方を続ける者もいるため、
元より、都市民との折り合いは良くありません。"
60,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_042","そんな連中が集まり、騒ぎ始めたとあって、
反乱を起こすつもりなのではないかと疑われていまして……。"
61,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_043","しかも、彼らの集団が目撃されているのが、
公演予定地の近くらしく、興行の許可が降りないのよ。"
62,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー。
あなたたちが力を貸してくれるというのなら……
この一件、私たちの一座で解決してみない?"
63,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_045","もちろん……!
ウルダハでの汚名、必ず返上してみせます。
ですからどうか、シェーダー族を鎮める役目を任せてください!"
64,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_100_046","ありがとう、ふたりとも……。
シェーダー族が抱える不安、踊り子の舞で消し去りましょう。"
65,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_046","たしかに、グリダニアの民が接触したところで、
逆効果にしかならないでしょうが、あなた方なら……。
しかし、くれぐれも気をつけてくださいね?"
66,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_046","ええ、もちろん。
今回は、彼らふたりに加えて、座長である私も同行します。
監督役の意味もあるし……この目で確かめたいこともあるので。"
67,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_047","さあ、さっそく出発するわよ。
シェーダー族の無法者たちが集まるのは南部森林だとか。
近くにある酒房「バスカロンドラザーズ」に集合しましょう。"
68,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_060","ザナラーン各地で、ともに公演を行った私が保証します。
ラナーの嬢ちゃんは、もう大丈夫ですよ。
しかし……座長が一緒に出向くとは意外でしたね。"
69,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_065","ナシュメラ先生、確かめたいことって何だろう……。
監督役って言ってたけど、そんな雰囲気でもないんだよね。"
70,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_080","いま、酒房で聞いてきたんだけど、
シェーダー族は、北東の方角で目撃されたそうよ。
それと……彼らは森の中で「奇妙な舞」を踊っていたらしいわ。"
71,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_081","ザナラーンで起きた現象と一緒……。
これは、詳しく確認する必要がありそうね。
さあ、北東に向い、シェーダー族を探しましょう。"
72,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_090","ザナラーンで見た過激派の舞と、シェーダー族の舞。
このふたつは、同じものなのかなあ……。
ナシュメラ先生は、なにか心当たりがあるみたいだけど。"
73,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_095","シェーダー族が目撃されたのは、この辺りのはずよ。"
74,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナシュメラ先生……!
茂みの向こう、いま人影が見えた……。
こっそり、近づいてみよう。"
75,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_200","あの気持ち悪い動き。
ザナラーンで、私が見た舞と同じだ……!"
76,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_201","やはり、ね。
あれこそ、「死の舞踏」……。"
77,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_202","細かい説明は後でするとして、ここは私に任せてくれない?
試したいことがあるの……。"
78,"TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_203","なんだ、テメエ。
俺たちが踊るのをジャマ、するナ……。"
79,"TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_204","こ、これは……!?
カラダ……いや、胸の奥が、アツイ……。"
80,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_205","あっ……!?
ナシュメラ先生ッ!!"
81,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_240","ナシュメラ先生は、私が!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、あの黒いモヤモヤをお願い!"
82,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_245","くっ……不覚を、とったわ……。"
83,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_250","倒してくれてありがとう。
今のは、いったい……。"
84,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_260","助けてくれて、ありがとう。
この体たらくじゃ、ラナーのことを言えないわね。
引退した身でも、もう少しやれると思ったのだけど……。"
85,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_261","私みたいに調子に乗って先走ったわけじゃないですから。
それより、シェーダー族が踊っていた奇妙な舞と、
彼らから現れた、あの黒いエーテル……。"
86,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_262","ナシュメラ先生は、
いま起きたことの真相を知っているんですよね……?"
87,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_263","ええ、この目で確認できた以上、すべてを話すつもりよ。
けれど、それは気絶している彼らを、
双蛇党に引き渡してからにしましょう……。"
88,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_264","……そうですね。
ナシュメラ先生の怪我も手当しないといけませんし。"
89,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_265","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、グリダニアに戻って、
双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める?
私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。"
90,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_280","しかし、引退してから、ここまで鈍っていたなんて……。
もう一度、鍛えなおそうかしら。"
91,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_285","グリダニアに戻って、
双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める?
私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。"
92,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_290","ラナーの嬢ちゃんと座長はどうしました?"
93,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_300","なんと、暴れていたシェーダー族を捕らえたと!?
わかった、すぐに隊士を南部森林に派遣しよう。
協力、まことに感謝する!"
94,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_320","お待たせ、双蛇党にシェーダー族を引き渡してきたわよ。
怪我の方も、ラナーが応急手当をしてくれて、
大事には至らなかったわ。"
95,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_321","だからって、まだ無茶は禁物ですからね……?
引き渡しの間も、休んでいてよかったのに。"
96,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_322","彼らが目覚めたときの様子を見ておきたかったから。
予想通り、徒党を組んで騒いでいたことも、
奇妙な舞を踊った理由も、何もわからないと証言していた……。"
97,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_323","シェーダー族に関しては、引き続き尋問を行っていく。
聞けば、ウルダハでも同様に、急に過激な思想を持ち、
奇妙な舞を踊る者たちと出くわしたとか……。"
98,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_324","あれは……死の舞踏「トーテンタンツ」。
あの「現象」を封じることが、私たち踊り子の真の使命なの。"
99,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_325","踊り子の使命って……社会的不安を抱えた人々を、
武の舞踏「クリークタンツ」で鼓舞して、
心の不安を鎮めることじゃないんですか?"
100,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_326","そのとおり……でも、重要な真実がひとつ。
踊り子が真に鎮めようとしてきたのは、
ただの精神的な不安ではなく、脅威となり得る「現象」なの。"
101,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_327","霊災や戦争により、社会不安が極限に達したとき、
人々の「心の闇」とでもいうべき暗い感情が溢れ出し、
地脈や風脈といった環境エーテルの流れに乗り、急速に広がるの。"
102,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_328","特に貧民や難民といった、日頃から不満を抱いている人ほど、
「闇」に蝕まれ、「闇」を増幅し、さらに「闇」を撒き散らす……。"
103,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_329","こうして、社会の中で増幅された「心の闇」に飲まれた人々は、
理性のタガが壊れ、奇妙な舞を踊り、欲望のままに行動し始める。
これこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」という現象よ。"
104,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_330","だ、だが、ちょっと待ってくれ……。
社会不安が「トーテンタンツ」とやらの原因であれば、
霊災や戦争が生じた直後にこそ、起きているべきなのでは?"
105,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_331","……ううん、わかる気が、する。
災厄に直面したときは、みんな、その日を生き抜くのに必死で、
明日の生活を「不安」に思う余裕もないから……。"
106,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_332","その指摘は正しいわ。
帝国との戦いや第七霊災から年月を経た今だからこそ、
エオルゼアは、死の舞踏が起こりやすい時期を迎えているのよ。"
107,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_333","……私たち踊り子が舞う「クリークタンツ」は、
死の舞踏を鎮めるために、編み出されたものだったんですね。"
108,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_334","ええ、この真実は一座の座長だけに、代々受け継がれてきたの。
私がシェーダー族相手にやってみせたように、人の心を揺さぶり、
その闇を引き出し具現化させる舞も、そのひとつよ。"
109,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_335","けれど、最後に「トーテンタンツ」が起きたのは数百年前……。
万が一に備えて、エオルゼア巡業を決めたものの、
実際に起きるかは、私も半信半疑だったわ。"
110,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_336","でも、実際にこの目で確認した今、
踊り子の技を受け継ぐ者として、私は行動を起こしたい……!
これまで黙っていたことは謝る……どうか、力を貸して。"
111,"TEXT_LUCKBB221_03252_Q1_000_100","何と答える?"
112,"TEXT_LUCKBB221_03252_A1_000_100","もちろんだ"
113,"TEXT_LUCKBB221_03252_A2_000_100","今後、もう秘密はなしだ"
114,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_340","ええ、私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も踊り子なんです……!
使命を果たすため、「トーテンタンツ」に立ち向かいましょう。
その代わり、もう独りで抱え込まないでください……。"
115,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_341","ラナー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
それにみんな……ありがとう……。"
116,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_342","ふむ……実際の対処は、君たちに託すとしても、
どの国でも「トーテンタンツ」が起きる可能性があるなら、
各国も連携して、解決に動くべきだろう。"
117,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_343","この件、同盟各国にも情報を共有したうえで、
一座への協力を呼びかけようと思うのだが、構わぬか?"
118,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_344","ええ、こちらこそお願いしたいわ!
各国の支援が得られれば、私たちも心強いもの。"
119,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_350","残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。
竜詩戦争の終結から、多少の月日を経たイシュガルドから、
優先的に公演に行きたいけれど……。"
120,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_355","残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。
けれど、帝国占領下のアラミゴに向かう手段はまだない。
となれば、優先すべきはイシュガルドね……。"
121,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_356","残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。
けれど、どちらも民間の旅一座が潜り込める情勢にはない。
双蛇党の呼びかけに答えてくれることを期待するしかないかしら。"
122,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_360","ただ、いずれにせよ、少し時間が必要よ。
ラナー、あなたには双蛇党からの連絡を待つ間に、
公演を続けながら、心の闇を引き出す舞を継承してもらうわ。"
123,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_100_361","わかりました、先生ッ!"
124,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_361","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あなたは実戦経験をさらに積んで、武の技を磨いてほしい。"
125,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_362","「クリークタンツ」によって、心の闇を引き出せても、
それを打ち倒せなくちゃ、鎮めたことにはならない……。
戦闘センスが光る、あなたに討伐の役目を任せたいの。"
126,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_363","では、限られた時間を最大限に活用しましょう。
これからが、正念場なのだから……。"
127,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_260","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_263","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_280","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_00 ナル回廊のナシュメラは、新たな国へ興行に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_01 グリダニアで問題が起きていないか、先に確認することになった。グリダニアの双蛇党:統合司令部前で「ナシュメラ」と落ち合おう。
6 2 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_02 黒衣森のシェーダー族も、森で騒ぎを起こしているらしい。今度は冒険者とラナー・ミーゴだけでなく、ナシュメラも調査に向かうことになった。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」で「ナシュメラ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_03 シェーダー族も、奇妙な舞を踊っていたらしい。南部森林のアッパーパスの「<Sheet(EObj,2009767,0)/>」で周囲を見渡し、シェーダー族を探そう。
8 4 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_04 ナシュメラがシェーダー族に舞を踊ってみせると、シェーダー族の身体からエーテル体が現れた。アッパーパスで、「<Sheet(BNpcName,8419,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐した。アッパーパスで「ナシュメラ」を救助しよう。
10 6 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_06 ひとまず、目撃した内容を双蛇党に報告することになった。双蛇党:統合司令部にいる将校に話を伝えよう。
11 7 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_07 ナシュメラから、死の舞踏「トーテンタンツ」の秘密を聞いた。ガヴィン少牙士も、各国に協力を要請してくれるという。死の舞踏によって現れた心の闇を打ち倒すため、武の舞踏の技を磨いておこう。 ※踊り子のレベルが68以上になると、双蛇党:統合司令部前のナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_08
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27 23 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_00 双蛇党:統合司令部前のナシュメラと話す
29 25 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_01 酒房「バスカロンドラザーズ」のナシュメラと話す
30 26 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_02 <Sheet(EObj,2009767,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_03 <Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐
32 28 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_04 ナシュメラを救助
33 29 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_05 双蛇党:統合司令部にいる将校に報告
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51 47 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_000 迷惑かけちゃって、ごめんね。 もう二度と、おなじ失態を繰り返さないよう、 ウルダハでの公演を全力でやりきって、心構えを学び直すよ。
53 49 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_005 旅の一座にとって、お客様とは一期一会。 失敗を取り返す二度目がない分、 すべては観客のために、という気持ちが特に大切なんです。
54 50 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_010 ようこそ、ウルダハでの興行も一段落したところよ! ラナーも奮起して、驕ることなく全力を尽くしてくれたわ。
55 51 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_011 最初に巡ると決めた三ヶ国も、あとはグリダニアを残すのみ。 さっそく、現地へ向かいたいのだけれど…… あちらでも、問題が起きていないとも限らない。
56 52 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_012 まずは、グリダニアのグランドカンパニー、 双蛇党の「統合司令部」というところに向かって、 話を聞いてみましょう。
57 53 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_020 なんだか、また問題が起きているみたい……。
58 54 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_023 ふむ? 問題続きだというのに、 座長はずいぶんと落ち着いていますね……。
59 55 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_025 普段なら、森の精霊をいたずらに刺激しなければ、 興行を行っていただいて構わないのですが……。
60 56 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、嫌な予想が当たったわ……。 グリダニアでも、やはり問題が起きているらしいの。
61 57 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_041 ええ……最近になって、 都市の掟に従わないシェーダー族たちが徒党を組み、 森の外れで、怪しげな集会を開いているようなのです。
62 58 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_100_041 シェーダー族とは、グリダニア建国時に精霊に従うことを拒み、 地下洞窟での生活を選んだ者たちの末裔です。
63 59 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_041 よく言えば自由を好む者たち、悪く言えば無法者の集団……。 中には盗賊まがいの生き方を続ける者もいるため、 元より、都市民との折り合いは良くありません。
64 60 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_042 そんな連中が集まり、騒ぎ始めたとあって、 反乱を起こすつもりなのではないかと疑われていまして……。
65 61 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_043 しかも、彼らの集団が目撃されているのが、 公演予定地の近くらしく、興行の許可が降りないのよ。
66 62 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー。 あなたたちが力を貸してくれるというのなら…… この一件、私たちの一座で解決してみない?
67 63 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_045 もちろん……! ウルダハでの汚名、必ず返上してみせます。 ですからどうか、シェーダー族を鎮める役目を任せてください!
68 64 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_100_046 ありがとう、ふたりとも……。 シェーダー族が抱える不安、踊り子の舞で消し去りましょう。
69 65 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_046 たしかに、グリダニアの民が接触したところで、 逆効果にしかならないでしょうが、あなた方なら……。 しかし、くれぐれも気をつけてくださいね?
70 66 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_046 ええ、もちろん。 今回は、彼らふたりに加えて、座長である私も同行します。 監督役の意味もあるし……この目で確かめたいこともあるので。
71 67 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_047 さあ、さっそく出発するわよ。 シェーダー族の無法者たちが集まるのは南部森林だとか。 近くにある酒房「バスカロンドラザーズ」に集合しましょう。
72 68 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_060 ザナラーン各地で、ともに公演を行った私が保証します。 ラナーの嬢ちゃんは、もう大丈夫ですよ。 しかし……座長が一緒に出向くとは意外でしたね。
73 69 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_065 ナシュメラ先生、確かめたいことって何だろう……。 監督役って言ってたけど、そんな雰囲気でもないんだよね。
74 70 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_080 いま、酒房で聞いてきたんだけど、 シェーダー族は、北東の方角で目撃されたそうよ。 それと……彼らは森の中で「奇妙な舞」を踊っていたらしいわ。
75 71 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_081 ザナラーンで起きた現象と一緒……。 これは、詳しく確認する必要がありそうね。 さあ、北東に向い、シェーダー族を探しましょう。
76 72 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_090 ザナラーンで見た過激派の舞と、シェーダー族の舞。 このふたつは、同じものなのかなあ……。 ナシュメラ先生は、なにか心当たりがあるみたいだけど。
77 73 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_095 シェーダー族が目撃されたのは、この辺りのはずよ。
78 74 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナシュメラ先生……! 茂みの向こう、いま人影が見えた……。 こっそり、近づいてみよう。
79 75 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_200 あの気持ち悪い動き。 ザナラーンで、私が見た舞と同じだ……!
80 76 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_201 やはり、ね。 あれこそ、「死の舞踏」……。
81 77 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_202 細かい説明は後でするとして、ここは私に任せてくれない? 試したいことがあるの……。
82 78 TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_203 なんだ、テメエ。 俺たちが踊るのをジャマ、するナ……。
83 79 TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_204 こ、これは……!? カラダ……いや、胸の奥が、アツイ……。
84 80 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_205 あっ……!? ナシュメラ先生ッ!!
85 81 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_240 ナシュメラ先生は、私が! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、あの黒いモヤモヤをお願い!
86 82 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_245 くっ……不覚を、とったわ……。
87 83 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_250 倒してくれてありがとう。 今のは、いったい……。
88 84 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_260 助けてくれて、ありがとう。 この体たらくじゃ、ラナーのことを言えないわね。 引退した身でも、もう少しやれると思ったのだけど……。
89 85 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_261 私みたいに調子に乗って先走ったわけじゃないですから。 それより、シェーダー族が踊っていた奇妙な舞と、 彼らから現れた、あの黒いエーテル……。
90 86 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_262 ナシュメラ先生は、 いま起きたことの真相を知っているんですよね……?
91 87 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_263 ええ、この目で確認できた以上、すべてを話すつもりよ。 けれど、それは気絶している彼らを、 双蛇党に引き渡してからにしましょう……。
92 88 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_264 ……そうですね。 ナシュメラ先生の怪我も手当しないといけませんし。
93 89 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_265 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、グリダニアに戻って、 双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める? 私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。
94 90 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_280 しかし、引退してから、ここまで鈍っていたなんて……。 もう一度、鍛えなおそうかしら。
95 91 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_285 グリダニアに戻って、 双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める? 私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。
96 92 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_290 ラナーの嬢ちゃんと座長はどうしました?
97 93 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_300 なんと、暴れていたシェーダー族を捕らえたと!? わかった、すぐに隊士を南部森林に派遣しよう。 協力、まことに感謝する!
98 94 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_320 お待たせ、双蛇党にシェーダー族を引き渡してきたわよ。 怪我の方も、ラナーが応急手当をしてくれて、 大事には至らなかったわ。
99 95 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_321 だからって、まだ無茶は禁物ですからね……? 引き渡しの間も、休んでいてよかったのに。
100 96 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_322 彼らが目覚めたときの様子を見ておきたかったから。 予想通り、徒党を組んで騒いでいたことも、 奇妙な舞を踊った理由も、何もわからないと証言していた……。
101 97 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_323 シェーダー族に関しては、引き続き尋問を行っていく。 聞けば、ウルダハでも同様に、急に過激な思想を持ち、 奇妙な舞を踊る者たちと出くわしたとか……。
102 98 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_324 あれは……死の舞踏「トーテンタンツ」。 あの「現象」を封じることが、私たち踊り子の真の使命なの。
103 99 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_325 踊り子の使命って……社会的不安を抱えた人々を、 武の舞踏「クリークタンツ」で鼓舞して、 心の不安を鎮めることじゃないんですか?
104 100 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_326 そのとおり……でも、重要な真実がひとつ。 踊り子が真に鎮めようとしてきたのは、 ただの精神的な不安ではなく、脅威となり得る「現象」なの。
105 101 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_327 霊災や戦争により、社会不安が極限に達したとき、 人々の「心の闇」とでもいうべき暗い感情が溢れ出し、 地脈や風脈といった環境エーテルの流れに乗り、急速に広がるの。
106 102 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_328 特に貧民や難民といった、日頃から不満を抱いている人ほど、 「闇」に蝕まれ、「闇」を増幅し、さらに「闇」を撒き散らす……。
107 103 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_329 こうして、社会の中で増幅された「心の闇」に飲まれた人々は、 理性のタガが壊れ、奇妙な舞を踊り、欲望のままに行動し始める。 これこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」という現象よ。
108 104 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_330 だ、だが、ちょっと待ってくれ……。 社会不安が「トーテンタンツ」とやらの原因であれば、 霊災や戦争が生じた直後にこそ、起きているべきなのでは?
109 105 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_331 ……ううん、わかる気が、する。 災厄に直面したときは、みんな、その日を生き抜くのに必死で、 明日の生活を「不安」に思う余裕もないから……。
110 106 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_332 その指摘は正しいわ。 帝国との戦いや第七霊災から年月を経た今だからこそ、 エオルゼアは、死の舞踏が起こりやすい時期を迎えているのよ。
111 107 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_333 ……私たち踊り子が舞う「クリークタンツ」は、 死の舞踏を鎮めるために、編み出されたものだったんですね。
112 108 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_334 ええ、この真実は一座の座長だけに、代々受け継がれてきたの。 私がシェーダー族相手にやってみせたように、人の心を揺さぶり、 その闇を引き出し具現化させる舞も、そのひとつよ。
113 109 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_335 けれど、最後に「トーテンタンツ」が起きたのは数百年前……。 万が一に備えて、エオルゼア巡業を決めたものの、 実際に起きるかは、私も半信半疑だったわ。
114 110 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_336 でも、実際にこの目で確認した今、 踊り子の技を受け継ぐ者として、私は行動を起こしたい……! これまで黙っていたことは謝る……どうか、力を貸して。
115 111 TEXT_LUCKBB221_03252_Q1_000_100 何と答える?
116 112 TEXT_LUCKBB221_03252_A1_000_100 もちろんだ
117 113 TEXT_LUCKBB221_03252_A2_000_100 今後、もう秘密はなしだ
118 114 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_340 ええ、私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も踊り子なんです……! 使命を果たすため、「トーテンタンツ」に立ち向かいましょう。 その代わり、もう独りで抱え込まないでください……。
119 115 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_341 ラナー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 それにみんな……ありがとう……。
120 116 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_342 ふむ……実際の対処は、君たちに託すとしても、 どの国でも「トーテンタンツ」が起きる可能性があるなら、 各国も連携して、解決に動くべきだろう。
121 117 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_343 この件、同盟各国にも情報を共有したうえで、 一座への協力を呼びかけようと思うのだが、構わぬか?
122 118 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_344 ええ、こちらこそお願いしたいわ! 各国の支援が得られれば、私たちも心強いもの。
123 119 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_350 残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。 竜詩戦争の終結から、多少の月日を経たイシュガルドから、 優先的に公演に行きたいけれど……。
124 120 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_355 残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。 けれど、帝国占領下のアラミゴに向かう手段はまだない。 となれば、優先すべきはイシュガルドね……。
125 121 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_356 残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。 けれど、どちらも民間の旅一座が潜り込める情勢にはない。 双蛇党の呼びかけに答えてくれることを期待するしかないかしら。
126 122 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_360 ただ、いずれにせよ、少し時間が必要よ。 ラナー、あなたには双蛇党からの連絡を待つ間に、 公演を続けながら、心の闇を引き出す舞を継承してもらうわ。
127 123 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_100_361 わかりました、先生ッ!
128 124 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_361 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたは実戦経験をさらに積んで、武の技を磨いてほしい。
129 125 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_362 「クリークタンツ」によって、心の闇を引き出せても、 それを打ち倒せなくちゃ、鎮めたことにはならない……。 戦闘センスが光る、あなたに討伐の役目を任せたいの。
130 126 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_363 では、限られた時間を最大限に活用しましょう。 これからが、正念場なのだから……。
131 127 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_260 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_263 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_280 (★未使用/削除予定★)
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136 132 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_324 (★未使用/削除予定★)
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