* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+191
View File
@@ -0,0 +1,191 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_00","ミーン工芸館のイオラは、何かに悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_01","イオラと話した。ミーン工芸館の錬鉄科に所属する職人、イオラは、私設工房「黒鉄工房」の経営者でもあるという。かつてはクリスタリウムでも指折りの職人が集まる工房だったというが、先代であるイオラの父が亡くなる直前から、経営が悪化しているようだ。一発逆転を目論むイオラから、新たな顧客を開拓するための新商品開発に協力してほしいと頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋付近にいる「ズン族の調教師」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_02","ズン族の調教師と話した。アマロの飼育を生業にしているズン族は、身ごもって気が立っている雌のアマロに噛まれて怪我をすることも少なくないようだ。ミーン工芸館に戻って「イオラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_03","イオラと話した。イオラは、黒鉄工房の経営を立て直して、かつて所属していた職人であるコラーナとスー・レンドに戻ってきてもらいたいという。さらに、借金のカタとして金貸しに奪われた、両親の形見の指輪を取り返すことができたら、という願いがあるようだ。イオラの願いが叶うように、新商品の開発に協力しよう。"
4,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_00","アマロ桟橋付近にいるズン族の調教師と話す"
25,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_01","ミーン工芸館のイオラと話す"
26,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_100_001","本クエストは、「錬鉄科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかのクラスが、
レベル70以上の場合、進行することができます。"
49,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_001","うーん……悪くはないんだけど……
なんかこう……目新しさが足りないんだよねぇ……。"
50,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_002","目新しさ……ですか。"
51,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_003","新たな顧客に向けた新商品開発なんだから、
まだ誰も作ったことがない革新的な物じゃないと……って、ん?"
52,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_004","あまり見かけない顔だけど、
クリスタリウムに来たばかりの職人さん?"
53,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_005","私の名前はイオラ。
このミーン工芸館の錬鉄科に属す職人で、
私設工房「<RubyCharaters>FF0DE9BB92E98984E5B7A5E688BFFF19E3818FE3828DE3818CE381ADE38193E38186E381BCE38186</RubyCharaters>」の経営者でもあるわ。"
54,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_006","ただ、かつてはクリスタリウムでも、
指折りの職人が集まっていた黒鉄工房も、
先代である私の親父が亡くなる直前くらいから、経営が悪化してね。"
55,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_007","今では、残ってる職人と言えば、
そこのエイスモン君だけになっちゃったんだよねぇ。"
56,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_008","ど、どうも……。"
57,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_009","取引先と言えば、お決まりの衛兵団くらいのもの。
それも日銭を稼ぐ程度の儲けしかないし、
このままじゃ、工房の閉鎖も時間の問題……。"
58,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_010","そ・こ・で! 私、イオラは考えました!
一発逆転の新商品を開発して、新たな顧客を開拓しよう、と!"
59,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_011","ところがどっこい、これがまったく上手くいってなくてね~。
エイスモン君は既製品を造らせたら腕の良い職人さんなんだけど、
新しい物を生み出す創造性が欠けてるんだよなぁ~。"
60,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_012","うう……お役に立てずすみません……。"
61,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_013","っと、つい喋りすぎちゃった。
ところで、キミはどこから来たの?"
62,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_014","へー、水晶公と同郷なんだ。
ふーん…………そっかぁ…………。"
63,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_015","と、いうことは!?
私たちも知らないようなことをいっぱい知ってるってことじゃん!
是非とも、新商品の開発に力を貸してくれない!?"
64,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_016","もちろん、手伝ってくれたら給金は弾むわよ?
ミーン工芸館が発行するクラフタースクリップで、だけど……
どう、引き受けてくれる!?"
65,"TEXT_LUCKLA101_03227_Q1_000_000","何と答える?"
66,"TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_001","協力しよう"
67,"TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_002","協力したくない"
68,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_018","いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!"
69,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_019","そんなこと言わないで!!
そこをなんとかお願いします!!"
70,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_020","いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!"
71,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_021","……ふぅ。
それじゃ、早速だけどズン族に話を聞きに行こうか!"
72,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_022","ズン族ってのは、この都市で暮らしている、
トカゲみたいな姿の獣人種族のことさ。"
73,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_023","実は彼らとは、これまでほとんど取引したことがなくてね。
逆に言えば、ズン族向きの新商品を開発できれば、
まるっと大儲けってこと!"
74,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_024","そんなこんなで、「アマロ桟橋」に行って、
新たな顧客候補であるズン族のみんなに、話を聞いてみよう!
黒鉄工房の大躍進が、ここから始まるのだ!"
75,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_025","い、いってらっしゃい……。"
76,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_026","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_050","俺に何か用か?"
78,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_051","新商品開発の参考にしたくて、話を聞きに来たんだ。
キミたちのことを、簡単に教えてもらいたいんだけど……。"
79,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_052","お前は、ミーン工芸館の職人か……。
そういうことなら、いいだろう。"
80,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_053","我々ズン族はアマロの飼育を生業にしていてな。
見てのとおり、身につける物はすべてアマロの骨や皮で出来ている。
これは、かつて遊牧の民だった頃からの伝統だ。"
81,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_054","アマロの飼育をしていて、困ったこととかはある?"
82,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_055","そうだな……
身ごもって気が立っている雌のアマロの世話をする時は、
噛まれて怪我をすることもある。"
83,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_056","うひゃぁ~、
あんなに大きな獣に噛みつかれたら、怪我じゃ済まないかもね。"
84,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_057","うむ……
実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。
それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。"
85,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_058","まっかせといて!
黒鉄工房が、ズン族のために最高の一品を造ってみせるから!"
86,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_059","それじゃ、「ミーン工芸館」に戻ろっか。"
87,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_060","「ズン族の調教師」から、
新商品の開発に役立ちそうな話を聞いてみよう。"
88,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_065","い、いってらっしゃい……。"
89,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_100","どう?
ズン族の話を聞いて、何か思いついた?"
90,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_101","むむ……こりゃまた珍しいふたりが来たわね。"
91,"TEXT_LUCKLA101_03227_COLANA_000_102","忘れた工具を取りに来たんだよ。
すぐに立ち去るさ。"
92,"TEXT_LUCKLA101_03227_SUEREND_000_103","今は、錬鉄科の下請け仕事が忙しいんだ。
まともに生きていくには、数をこなさなきゃならんからな。"
93,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_104","そっか…………。"
94,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_105","あのふたり……コラーナとスー・レンドは、
かつて、黒鉄工房で働いていた職人さんでね……。
私が小さい頃から、まるで兄弟みたいに面倒を見てくれてたんだ。"
95,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_106","でも、経営が悪化してからは黒鉄工房を抜けて、
個人の職人として、錬鉄科の仕事を請け負ってるみたいなんだ。
ふたりとも、家族がいる身だからね……。"
96,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_107","だからこそ!
何としても新商品開発を成功させて、ふたりを連れ戻すんだ!"
97,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_108","そして、もし……
借金のカタに手放した、あの指輪を取り戻すことができれば……。
いや、そりゃ欲張りすぎってもんか……。"
98,"TEXT_LUCKLA101_03227_Q2_000_000","イオラになんと言う?"
99,"TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_001","あの指輪とは?"
100,"TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_002","借金のカタって?"
101,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_110","親父は、黒鉄工房の経営が傾き始めた頃に、
ワルデンっていう金貸しから、借金をしたみたいなんだ。
返すアテもないのにね……。"
102,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_111","結局、返済期限がきて、ある指輪をカタとして取られちまった。
今は亡き母さんのために、親父自身が作った指輪をね。"
103,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_112","私にとって、あの指輪は両親との絆そのもの……。
できれば取り戻したい、けど…………"
104,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_113","……いや、甘えるな、イオラ……。
私が考えるべきは、黒鉄工房の経営を立て直して、
コラーナたちを連れ戻すことだろ……。"
105,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_114","さて、そんなことより、ズン族向けの新商品を開発しなきゃね!
さあ、どんな製品を作るか決まった?"
106,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_115","そう簡単には思いつかないか……。
そういえば、キミって水晶公の同郷なんだよね……?"
107,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_116","地元に、ズン族と似た人たちがいたら、
新商品の参考にならないかと思って……。
どう、よく思い出してみて!"
108,"TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_117","ズン族は、アマルジャ族に似ていた。
彼らの身につけていた品が、参考になるかもしれない。
作るべき新商品を考えよう……。"
109,"TEXT_LUCKLA101_03227_Q3_000_000","ズン族のための新商品は?"
110,"TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_001","金属製の手甲"
111,"TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_002","金属製のアマロ"
112,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_119","金属製のアマロ?
それを造ってどうするの?
飾るにしても、すごく邪魔になりそうだけど!?"
113,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_120","なるほど、手甲か……。
ズン族はアマロに噛まれて怪我をすることもあると言っていたっけ。
それが正解なのか、私にはわからない、けど……"
114,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_121","キミを信じるって決めたからね!
「<Sheet(Item,27232,0)/>」の製作をお願いするよ!"
115,"TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_122","「錬鉄科」のミーン工芸館取引が開放されました!
依頼されたアイテムをイオラに納品し、
貢献していきましょう!"
116,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_125","お、おかえりなさい……。"
117,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_130","アマロの飼育は楽な仕事じゃない。
実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。
それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_00 ミーン工芸館のイオラは、何かに悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_01 イオラと話した。ミーン工芸館の錬鉄科に所属する職人、イオラは、私設工房「黒鉄工房」の経営者でもあるという。かつてはクリスタリウムでも指折りの職人が集まる工房だったというが、先代であるイオラの父が亡くなる直前から、経営が悪化しているようだ。一発逆転を目論むイオラから、新たな顧客を開拓するための新商品開発に協力してほしいと頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋付近にいる「ズン族の調教師」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_02 ズン族の調教師と話した。アマロの飼育を生業にしているズン族は、身ごもって気が立っている雌のアマロに噛まれて怪我をすることも少なくないようだ。ミーン工芸館に戻って「イオラ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_03 イオラと話した。イオラは、黒鉄工房の経営を立て直して、かつて所属していた職人であるコラーナとスー・レンドに戻ってきてもらいたいという。さらに、借金のカタとして金貸しに奪われた、両親の形見の指輪を取り返すことができたら、という願いがあるようだ。イオラの願いが叶うように、新商品の開発に協力しよう。
8 4 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_00 アマロ桟橋付近にいるズン族の調教師と話す
29 25 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_01 ミーン工芸館のイオラと話す
30 26 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_100_001 本クエストは、「錬鉄科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかのクラスが、 レベル70以上の場合、進行することができます。
53 49 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_001 うーん……悪くはないんだけど…… なんかこう……目新しさが足りないんだよねぇ……。
54 50 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_002 目新しさ……ですか。
55 51 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_003 新たな顧客に向けた新商品開発なんだから、 まだ誰も作ったことがない革新的な物じゃないと……って、ん?
56 52 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_004 あまり見かけない顔だけど、 クリスタリウムに来たばかりの職人さん?
57 53 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_005 私の名前はイオラ。 このミーン工芸館の錬鉄科に属す職人で、 私設工房「<RubyCharaters>FF0DE9BB92E98984E5B7A5E688BFFF19E3818FE3828DE3818CE381ADE38193E38186E381BCE38186</RubyCharaters>」の経営者でもあるわ。
58 54 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_006 ただ、かつてはクリスタリウムでも、 指折りの職人が集まっていた黒鉄工房も、 先代である私の親父が亡くなる直前くらいから、経営が悪化してね。
59 55 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_007 今では、残ってる職人と言えば、 そこのエイスモン君だけになっちゃったんだよねぇ。
60 56 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_008 ど、どうも……。
61 57 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_009 取引先と言えば、お決まりの衛兵団くらいのもの。 それも日銭を稼ぐ程度の儲けしかないし、 このままじゃ、工房の閉鎖も時間の問題……。
62 58 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_010 そ・こ・で! 私、イオラは考えました! 一発逆転の新商品を開発して、新たな顧客を開拓しよう、と!
63 59 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_011 ところがどっこい、これがまったく上手くいってなくてね~。 エイスモン君は既製品を造らせたら腕の良い職人さんなんだけど、 新しい物を生み出す創造性が欠けてるんだよなぁ~。
64 60 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_012 うう……お役に立てずすみません……。
65 61 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_013 っと、つい喋りすぎちゃった。 ところで、キミはどこから来たの?
66 62 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_014 へー、水晶公と同郷なんだ。 ふーん…………そっかぁ…………。
67 63 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_015 と、いうことは!? 私たちも知らないようなことをいっぱい知ってるってことじゃん! 是非とも、新商品の開発に力を貸してくれない!?
68 64 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_016 もちろん、手伝ってくれたら給金は弾むわよ? ミーン工芸館が発行するクラフタースクリップで、だけど…… どう、引き受けてくれる!?
69 65 TEXT_LUCKLA101_03227_Q1_000_000 何と答える?
70 66 TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_001 協力しよう
71 67 TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_002 協力したくない
72 68 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_018 いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
73 69 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_019 そんなこと言わないで!! そこをなんとかお願いします!!
74 70 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_020 いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
75 71 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_021 ……ふぅ。 それじゃ、早速だけどズン族に話を聞きに行こうか!
76 72 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_022 ズン族ってのは、この都市で暮らしている、 トカゲみたいな姿の獣人種族のことさ。
77 73 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_023 実は彼らとは、これまでほとんど取引したことがなくてね。 逆に言えば、ズン族向きの新商品を開発できれば、 まるっと大儲けってこと!
78 74 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_024 そんなこんなで、「アマロ桟橋」に行って、 新たな顧客候補であるズン族のみんなに、話を聞いてみよう! 黒鉄工房の大躍進が、ここから始まるのだ!
79 75 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_025 い、いってらっしゃい……。
80 76 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_026 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_050 俺に何か用か?
82 78 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_051 新商品開発の参考にしたくて、話を聞きに来たんだ。 キミたちのことを、簡単に教えてもらいたいんだけど……。
83 79 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_052 お前は、ミーン工芸館の職人か……。 そういうことなら、いいだろう。
84 80 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_053 我々ズン族はアマロの飼育を生業にしていてな。 見てのとおり、身につける物はすべてアマロの骨や皮で出来ている。 これは、かつて遊牧の民だった頃からの伝統だ。
85 81 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_054 アマロの飼育をしていて、困ったこととかはある?
86 82 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_055 そうだな…… 身ごもって気が立っている雌のアマロの世話をする時は、 噛まれて怪我をすることもある。
87 83 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_056 うひゃぁ~、 あんなに大きな獣に噛みつかれたら、怪我じゃ済まないかもね。
88 84 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_057 うむ…… 実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。 それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。
89 85 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_058 まっかせといて! 黒鉄工房が、ズン族のために最高の一品を造ってみせるから!
90 86 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_059 それじゃ、「ミーン工芸館」に戻ろっか。
91 87 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_060 「ズン族の調教師」から、 新商品の開発に役立ちそうな話を聞いてみよう。
92 88 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_065 い、いってらっしゃい……。
93 89 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_100 どう? ズン族の話を聞いて、何か思いついた?
94 90 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_101 むむ……こりゃまた珍しいふたりが来たわね。
95 91 TEXT_LUCKLA101_03227_COLANA_000_102 忘れた工具を取りに来たんだよ。 すぐに立ち去るさ。
96 92 TEXT_LUCKLA101_03227_SUEREND_000_103 今は、錬鉄科の下請け仕事が忙しいんだ。 まともに生きていくには、数をこなさなきゃならんからな。
97 93 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_104 そっか…………。
98 94 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_105 あのふたり……コラーナとスー・レンドは、 かつて、黒鉄工房で働いていた職人さんでね……。 私が小さい頃から、まるで兄弟みたいに面倒を見てくれてたんだ。
99 95 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_106 でも、経営が悪化してからは黒鉄工房を抜けて、 個人の職人として、錬鉄科の仕事を請け負ってるみたいなんだ。 ふたりとも、家族がいる身だからね……。
100 96 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_107 だからこそ! 何としても新商品開発を成功させて、ふたりを連れ戻すんだ!
101 97 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_108 そして、もし…… 借金のカタに手放した、あの指輪を取り戻すことができれば……。 いや、そりゃ欲張りすぎってもんか……。
102 98 TEXT_LUCKLA101_03227_Q2_000_000 イオラになんと言う?
103 99 TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_001 あの指輪とは?
104 100 TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_002 借金のカタって?
105 101 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_110 親父は、黒鉄工房の経営が傾き始めた頃に、 ワルデンっていう金貸しから、借金をしたみたいなんだ。 返すアテもないのにね……。
106 102 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_111 結局、返済期限がきて、ある指輪をカタとして取られちまった。 今は亡き母さんのために、親父自身が作った指輪をね。
107 103 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_112 私にとって、あの指輪は両親との絆そのもの……。 できれば取り戻したい、けど…………
108 104 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_113 ……いや、甘えるな、イオラ……。 私が考えるべきは、黒鉄工房の経営を立て直して、 コラーナたちを連れ戻すことだろ……。
109 105 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_114 さて、そんなことより、ズン族向けの新商品を開発しなきゃね! さあ、どんな製品を作るか決まった?
110 106 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_115 そう簡単には思いつかないか……。 そういえば、キミって水晶公の同郷なんだよね……?
111 107 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_116 地元に、ズン族と似た人たちがいたら、 新商品の参考にならないかと思って……。 どう、よく思い出してみて!
112 108 TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_117 ズン族は、アマルジャ族に似ていた。 彼らの身につけていた品が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。
113 109 TEXT_LUCKLA101_03227_Q3_000_000 ズン族のための新商品は?
114 110 TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_001 金属製の手甲
115 111 TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_002 金属製のアマロ
116 112 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_119 金属製のアマロ? それを造ってどうするの? 飾るにしても、すごく邪魔になりそうだけど!?
117 113 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_120 なるほど、手甲か……。 ズン族はアマロに噛まれて怪我をすることもあると言っていたっけ。 それが正解なのか、私にはわからない、けど……
118 114 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_121 キミを信じるって決めたからね! 「<Sheet(Item,27232,0)/>」の製作をお願いするよ!
119 115 TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_122 「錬鉄科」のミーン工芸館取引が開放されました! 依頼されたアイテムをイオラに納品し、 貢献していきましょう!
120 116 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_125 お、おかえりなさい……。
121 117 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_130 アマロの飼育は楽な仕事じゃない。 実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。 それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。