* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+209
View File
@@ -0,0 +1,209 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00","ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_02",""
3,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00","風化した大地のイオラと話す"
25,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01","フッブーテンブルクのイオラと話す"
26,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のイオラと話す"
27,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03","ミーン工芸館のイオラと話す"
28,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を製作<Else/>イオラに<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001","うーん……いったいどうすれば……。"
50,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。
ちょっと聞いてほしい話があるんだ。"
51,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003","キミの協力のおかげで、
ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。
衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。"
52,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004","実は、エイスモン君に給料を支払ったり、
コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、
黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。"
53,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005","この状況を打破するための方法はふたつ。
大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、
エイスモン君の給料をカットするか。"
54,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000","イオラになんと言う?"
55,"TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001","新商品を開発しよう"
56,"TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002","エイスモンの給料を減らそう"
57,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007","うん、やっぱりそれがいいよね。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>"
58,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008","よっしゃあっ、決まりね!
エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!"
59,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009","……なんて、さすがに私も言えないよ。
白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。
やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。"
60,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010","実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。
それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。
フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。"
61,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011","なんでも噂によれば、公正な取引なら、
応じてもらえるんだとか……。
問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。"
62,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012","彼らに認められた人が一緒だったら、
話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。
そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?"
63,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000","何と答える?"
64,"TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001","ン・モゥ族とは面識がある"
65,"TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002","妖精と話すことができる"
66,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014","うわぁ、いたよ!
それもこんな近くに!!"
67,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015","でも、渡りに船とはまさにこのこと!
キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず!
旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!"
68,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050","さて、この先がイル・メグね。
妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です!
そんなことで動じる私じゃないってわけ!"
70,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051","さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!!"
71,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055","先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、
不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。
僕の気のせいですよね……ね?"
72,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100","うぎゃぁ~~~!!
見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!!
気持ちわり~~~~~!!!"
73,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>~~~!
早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!"
74,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151","おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。"
76,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_152","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153","こちらのお嬢さんは、君の連れかい?"
78,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_154","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_155","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_156","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_157","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_158","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159","あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの!
かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、
フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!"
84,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160","ほう、なるほど。
取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。
金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。"
85,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161","ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。
もしや、鉄を扱う職人なのか?"
86,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162","ならば、「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」を造ってもらえないか?
フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、
新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。"
87,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163","<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>か……よし、わかったよ!
黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる!
設計するのは、私じゃないけど……。"
88,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_164","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165","では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。"
90,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166","そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ!
「ミーン工芸館」に戻りましょ!"
91,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、おかえり。"
92,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201","ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、
話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。
可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。"
93,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202","ともかく、この取引が上手くいったら、
フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない!
そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!"
94,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203","さて、それじゃ、
ニイ=マーンに頼まれた「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」の製作に取りかかろう!"
95,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204","材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね!"
96,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205","フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、
楽しみに待っているよ。"
97,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250","黒鉄工房の経営を安定させるために、
なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ!
「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」ができたら、私に渡して!"
98,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251","<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>、確かに受け取ったよ!
さすが、惚れ惚れする出来映えだね!
これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!"
99,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252","あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど……
そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?"
100,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253","(-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……!
なかなかに賑やかな場所じゃないか。"
101,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254","な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ!
しゃべる豚が飛んできたぞ!?"
102,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255","期待通りの反応をありがとう。
これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。"
103,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256","我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、
どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。
それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。"
104,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257","ほほう……。
なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。
むしろ、情緒があっていいじゃないか。"
105,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258","金属製なこともあり、熱にも強そうだ。
これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。"
106,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259","急に物騒な話になったし!
忌々しいヤツらって?"
108,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260","プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。
ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、
瞑想に集中することができなかった。"
109,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261","だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。
実に良い品を造ってくれたね。"
110,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262","フッブート王国が在った頃は、
ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが……
今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。"
111,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263","んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。
それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。"
112,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264","フフフ、相変わらず面白い娘だ。
今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。
そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。"
113,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265","ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。
それもこれも、全部キミのおかげだけどね。"
114,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266","何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰!
すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!"
115,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000","イオラになんと言う?"
116,"TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001","指輪はいいのか?"
117,"TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002","取り返したい物があるんだろ?"
118,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268","あー……うん、でもいいんだ。
今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。
黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。"
119,"TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269","あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、
今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。"
120,"TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270","そうだな。
少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、
オレたちもできることをしなければ。"
121,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271","さて、次の商品開発の話だけど……
多分、これが成功すれば、
黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。"
122,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272","取引相手もすでに決まっているんだけど、
いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?"
123,"TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273","次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
124,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280","「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」が完成したら、イオラさんに渡してください。"
125,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285","材料が足りなくなったら用意いたしますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは開発に専念してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00 ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00 風化した大地のイオラと話す
29 25 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01 フッブーテンブルクのイオラと話す
30 26 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02 プラ・エンニ茸窟のイオラと話す
31 27 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03 ミーン工芸館のイオラと話す
32 28 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を製作<Else/>イオラに<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001 うーん……いったいどうすれば……。
54 50 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。 ちょっと聞いてほしい話があるんだ。
55 51 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003 キミの協力のおかげで、 ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。 衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。
56 52 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004 実は、エイスモン君に給料を支払ったり、 コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、 黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。
57 53 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005 この状況を打破するための方法はふたつ。 大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、 エイスモン君の給料をカットするか。
58 54 TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000 イオラになんと言う?
59 55 TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001 新商品を開発しよう
60 56 TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002 エイスモンの給料を減らそう
61 57 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007 うん、やっぱりそれがいいよね。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
62 58 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008 よっしゃあっ、決まりね! エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!
63 59 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009 ……なんて、さすがに私も言えないよ。 白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。 やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。
64 60 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010 実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。 それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。 フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。
65 61 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011 なんでも噂によれば、公正な取引なら、 応じてもらえるんだとか……。 問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。
66 62 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012 彼らに認められた人が一緒だったら、 話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。 そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?
67 63 TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000 何と答える?
68 64 TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001 ン・モゥ族とは面識がある
69 65 TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002 妖精と話すことができる
70 66 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014 うわぁ、いたよ! それもこんな近くに!!
71 67 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015 でも、渡りに船とはまさにこのこと! キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず! 旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!
72 68 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_020 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050 さて、この先がイル・メグね。 妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です! そんなことで動じる私じゃないってわけ!
74 70 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051 さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!!
75 71 TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055 先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、 不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。 僕の気のせいですよね……ね?
76 72 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100 うぎゃぁ~~~!! 見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!! 気持ちわり~~~~~!!!
77 73 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>~~~! 早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!
78 74 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_150 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151 おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。
80 76 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_152 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153 こちらのお嬢さんは、君の連れかい?
82 78 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_154 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_155 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_156 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_157 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_158 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159 あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの! かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、 フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!
88 84 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160 ほう、なるほど。 取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。 金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。
89 85 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161 ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。 もしや、鉄を扱う職人なのか?
90 86 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162 ならば、「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」を造ってもらえないか? フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、 新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。
91 87 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163 <Sheet(ItemHQ,27237,0)/>か……よし、わかったよ! 黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる! 設計するのは、私じゃないけど……。
92 88 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_164 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165 では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。
94 90 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166 そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ! 「ミーン工芸館」に戻りましょ!
95 91 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、おかえり。
96 92 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201 ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、 話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。 可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。
97 93 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202 ともかく、この取引が上手くいったら、 フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない! そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!
98 94 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203 さて、それじゃ、 ニイ=マーンに頼まれた「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」の製作に取りかかろう!
99 95 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204 材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね!
100 96 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205 フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、 楽しみに待っているよ。
101 97 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250 黒鉄工房の経営を安定させるために、 なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ! 「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」ができたら、私に渡して!
102 98 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251 <Sheet(ItemHQ,27237,0)/>、確かに受け取ったよ! さすが、惚れ惚れする出来映えだね! これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!
103 99 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252 あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど…… そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?
104 100 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253 (-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……! なかなかに賑やかな場所じゃないか。
105 101 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254 な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ! しゃべる豚が飛んできたぞ!?
106 102 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255 期待通りの反応をありがとう。 これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。
107 103 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256 我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、 どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。 それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。
108 104 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257 ほほう……。 なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。 むしろ、情緒があっていいじゃないか。
109 105 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258 金属製なこともあり、熱にも強そうだ。 これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。
110 106 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259 急に物騒な話になったし! 忌々しいヤツらって?
112 108 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260 プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。 ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、 瞑想に集中することができなかった。
113 109 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261 だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。 実に良い品を造ってくれたね。
114 110 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262 フッブート王国が在った頃は、 ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが…… 今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。
115 111 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263 んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。 それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。
116 112 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264 フフフ、相変わらず面白い娘だ。 今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。 そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。
117 113 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265 ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。 それもこれも、全部キミのおかげだけどね。
118 114 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266 何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰! すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!
119 115 TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000 イオラになんと言う?
120 116 TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001 指輪はいいのか?
121 117 TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002 取り返したい物があるんだろ?
122 118 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268 あー……うん、でもいいんだ。 今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。 黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。
123 119 TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269 あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、 今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。
124 120 TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270 そうだな。 少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、 オレたちもできることをしなければ。
125 121 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271 さて、次の商品開発の話だけど…… 多分、これが成功すれば、 黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。
126 122 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272 取引相手もすでに決まっているんだけど、 いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?
127 123 TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
128 124 TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280 「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」が完成したら、イオラさんに渡してください。
129 125 TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285 材料が足りなくなったら用意いたしますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは開発に専念してください。