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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_00","ミーン工芸館のケシ・レイは、冒険者を待ち構えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_01","ケシ・レイと話した。シムーンは幻影で姿を隠し、生息地がコルシア島であることが判明したようだ。捜索隊一行とともにコルシア島へ向かい、スクリー山地の「ケシ・レイ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_02","コルシア島のケシ・レイと話した。シムーンの幻影を解除するには、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が必要なようだ。スクリー山地付近で、材料となる「<Sheet(Item,26757,0)/>」を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_03","ケシ・レイに<Sheet(Item,26757,0)/>を渡した。「<Sheet(EObj,2009806,0)/>」で、彼女が製作した「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使おう。"
4,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使い、巨大なシムーンの姿を確認した。幼体を連れている様子を見たケシ・レイは、コルシア島でシムーンが繁殖していることを確信した。子連れの生物は気性が荒いため、ひとまずは撤退したほうがよさそうだ。クリスタリウムのミーン工芸館に戻って、「ケシ・レイ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_05","ケシ・レイと話した。シムーンの存在が証明されたことで、シムーン捜索隊は晴れて解散となった。今後もケシ・レイたちは資源調達の傍ら、シムーンの研究を続けるようだ。また不思議な生物や鉱物を発見したら、彼女たちに伝えることにしよう。"
6,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_00","スクリー山地北東のケシ・レイと話す"
25,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>スクリー山地で<Sheet(Item,26757,0)/>を採集<Else/><Sheet(Item,26757,0)/>をケシ・レイに納品</If>"
26,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_02","<Sheet(EObj,2009806,0)/>で<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使う"
27,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_03","ミーン工芸館のケシ・レイと話す"
28,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_000","よく来たね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
さあ、コルシア島へ向かうよ!"
50,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_001","科長、説明を省きすぎです!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、困ってるじゃないですか!"
51,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみません。
脱皮片から、シムーンたちの生息地が絞り込めたんですよ。
あなたが来たら、みんなで捜索に行こうとしていたんです。"
52,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_003","入手してもらった脱皮片を分析したところ、
表面に塩分が付着していたことが判明しました。
おそらく、なんらかの理由で海を渡ってきたのでしょう。"
53,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_004","海の向こう、かつシムーンほどの巨大生物を養い得る土地、
となると、もはやコルシア島しか存在しません!"
54,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_005","それにね、それにね!
すごーいことがわかったんだよ!
シムーンたちが、容易に見つからなかった理由さ!!"
55,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_006","なんと脱皮片には、
クリスタルと同じ成分が含有されていて……
組成がミラージュプリズムの構造と類似していたんだ!"
56,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_007","水晶公と同郷の誰だったかが、
クリスタリウムに持ち込んだ、幻影を投射するヤツね!
つまり、幻影で姿を隠していたってことさ!"
57,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_008","僕たちの見た、あの大きさの巨体を隠すなんて……
膨大な魔力を使っているはずです!
すごいです!"
58,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_009","そうそう、そして彼らの幻影を解く触媒さえあれば、
生息地とおぼしき場所で大気中に散布することで、
シムーンを発見できるかもしれないんだ!"
59,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_010","ただ、その触媒にはちょーっと厄介な素材が必要でね。
だから、素材の調達とシムーンの生息地を探すのを兼ねて、
シムーン捜索隊の出番というわけさ!"
60,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_011","素材について詳しいことは現地で話すから……
ひとまず、コルシア島の「スクリー山地」に行こう!
早くシムーンに会いたいよ!"
61,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_015","シムーンが、まさか海を渡ってきていたなんて……。
あなたの採集してくれた脱皮片がなければ、
想像もできませんでした。"
62,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_016","ここがシムーンの生息地なんですね……!
いまも、実はすぐ近くにシムーンがいるかも……!"
63,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_020","よし、このあたりでいいかな。
この土地には「<Sheet(Item,26757,0)/>」があるはずなんだ!
幻影を解除する、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の材料だよ!"
64,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_021","それを、君に採ってきてほしいんだよ。
そしたら私がちょちょいっと、
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を作っちゃうからさ!"
65,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_022","その間に私たちは、このあたりを探索して、
生息地の当たりをつけておくよ!
どこにいるかなぁ……うぇへへへへ……。"
66,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_026","見えない生物を探すのは骨が折れますが……
目を皿のようにして、痕跡を見つけてみせます!"
67,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の素材をお願いしますね!"
68,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_028","そういえば、僕たちがシムーンを見つけたときは、
どうして姿が見えたんでしょうね……?
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>なんて、使ってないのに……。"
69,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_030","どうだい?
「<Sheet(Item,26757,0)/>」は見つかったかな?
さあさあ、はやくシムーンのご尊顔を拝みたいよ!"
70,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_031","ふむふむ……量、質ともに充分だ!
これなら<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が作れるよ!
ちょっと待ってね!"
71,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_032","よし、これで完成だよ!
その昔、ちょいとかじった錬金術の知識が、
役立つ日がくるとはね……。"
72,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_033","まあでも、素材がいいおかげかな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
調達科専属になってくれたらいいのに。"
73,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_000","何と答える?"
74,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_001","なってあげてもいい"
75,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_002","ほかにやるべきことがある"
76,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_034","嬉しいこと言ってくれちゃって!
でも、君を独り占めにしたら、みんなに怒られてしまうな。"
77,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_035","君がいつも忙しそうに、
クリスタリウムを駆け回っているのをよく見かけるもの。
それなのに、いつも手を貸してくれてありがとね。"
78,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_036","そうだよね。
君には、何かに隷属する暮らしはもったいないな。"
79,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_037","過酷な自然で暮らしている生物は、みな一様に美しい。
きっと、何にも縛られずに、自由に生きているからだろうな。
君からも、そんな生物たちと同じ雰囲気を感じるよ。"
80,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_038","「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」は、そんな君に託そうね!
この近くにシムーンがいるらしいから、
そこの高台で使ってみて!"
81,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_040","はやく「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使ってみてよ!
高台で使ったほうが風に乗って遠くまで広がるから、
どうか頼むね!"
82,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_041","きっと、このあたりにシムーンがいるはずです……!
さっきまた、爪の破片を見つけましたから!"
83,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_042","なんとなくシムーンの気配を感じませんか?
シムーンは姿を幻影させても、実体はあるはずですから……
匂いや物音はするはずなんですよね。"
84,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_043","いままでの「生あたたかい風が吹いた」とか、
「突如現れる大きな水たまり」とか……
そういう噂は、もしかしたらシムーンが原因なのかも。"
85,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_050","科長! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
こっちを見てください!!"
86,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_051","すごい……!
やっぱりシムーンは実在していたんだ!
想像以上の大きさだよ……!"
87,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_052","科長のおっしゃっていた、
魔力で幻影を投射しているという仮説も、当たっていましたね!
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>は、正しく作用しているようです!"
88,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_053","うんうん、しかも幼体がいるね!
ここはもしかして繁殖地なのかな……!?
島は外的な要因を受けにくいから、充分に考えられる……!"
89,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_054","姿を見せないまま群れで行動できるということは……
彼らは、私たちには聞こえない音域の鳴き声で、
意思疎通をとっているのかもしれないな……!"
90,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_055","ではなぜ……僕が姿を見かけたときは、
幻影投影を解除していたのでしょう……?
姿を消したまま生活できるなら、なおさら……。"
91,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_056","ふむ、そうだね……。
これは私の仮説にすぎないけれど……"
92,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_057","あのシムーンは、恋をしていたんじゃないかな!"
93,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_058","こ、恋…………ですか?"
94,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_059","うん、すなわち繁殖期の求愛行動だよ!
自分がつがいにふさわしいと、相手に知ってもらうためには、
体躯や健康状態を見せつける必要があると思わないかい?"
95,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_060","なるほど……!
外敵に見つかる危険を承知で求愛行動なんて、
なんだかロマンチックですねぇ……!"
96,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_061","じゃあ、近くに別のシムーンがいた可能性も……?
それに交尾の際はどうしているのでしょうね……!?
姿を現すのでしょうか……!"
97,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_062","重い体重を支えるために、
水中で行っていたことも考えられるね!
いやぁ、いつか検証してみたいなぁ……!"
98,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_063","どちらにせよ、本格的な研究はこれからだね。
もちろん通常の資源研究と併せてだけど……
研究対象が多いのは嬉しいねぇ、うぇっへっへ……!"
99,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_064","おやっ、気づかれてしまったかな!"
100,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_065","子連れの生き物は気性が荒いし、
あまり警戒されちゃうと、今後の研究に障りそうだ。"
101,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_066","そろそろ<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の効果も切れるだろうし、
いったん「ミーン工芸館」へ戻ろうか!
博物学の大成は一日にしてならず、だからね。"
102,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_067","本物のシムーンを見ることができて……感無量です!
あなたがいなかったら私はきっと、
いまもシムーンの存在すら疑ったままでした……!"
103,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_068","あの小さい子どものシムーン、可愛かったですね……!
無事に大きくなってほしいなぁ……!"
104,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_070","いやぁ、少しの間だけだったけど、いいものが見れたねぇ!
これから生態を調査するのも楽しみだ!"
105,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_071","研究もいいですけど、
資源の出納管理の仕事もちゃんとやってくださいね!"
106,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_072","うぇへへ、わかってるよう~。"
107,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_073","でもヤラーナだって、シムーンの研究楽しみなんでしょ?
さっき、これからの研究計画をぶつぶつ呟いてるの、
僕聞いたんだから。"
108,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_074","そりゃあ、楽しみに決まってるじゃないですか!
あんな巨大生物、食性や代謝はどうなっているのか……。
調べてみないと気が済みません!"
109,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_075","シムーンが生存していたのは、奇跡としか言いようがないよ。
なにせ100年前、世界のほとんどが光に飲み込まれた結果、
生態系は崩壊し、多くの生物が絶滅したからね。"
110,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_076","私を含め、「光の氾濫」以降に生まれた世代は……
人も、本も、生物も、土地も、自然も、
いま残っているだけしか知らないんだ。"
111,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_077","でも……
そんな崖っぷちの世界でなお、前を向くのが、
このクリスタリウムの住民の信条さ。"
112,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_078","私は、信じてるんだ。
いつかあの白い大地に、もういちど命が宿ることを。
この世界が再び、生命で満ち溢れる世界になることを。"
113,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_079","だからこそ、資源の把握と保護が重要なのさ。
いつかの遠い未来で花咲く、多様な生命たちのルーツは、
いま現在の、この世界にあるんだから。"
114,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_080","今回発見されたシムーンについても、
これから慎重に研究して、生息地を守るよう努めるよ。
彼らとともに、未来に向かって進んでいくためにね。"
115,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_081","ヤラーナとマオにも、
また分析を手伝ってもらわないとな!"
116,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_082","まったく、すぐに仕事を押しつけるんだから……。"
117,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_083","それでもまぁ、ついていきますけど!
まったく、ケシ・レイ科長は私が見てないと、
すぐにサボりますからね!"
118,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_084","シムーンが発見されたことで、いままで不可解だった事象も、
いろいろ説明がつくようになるかもしれません!
今後が楽しみです!"
119,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、
協力してくれて、本当にありがとう!
晴れてシムーン捜索隊は解散だ!"
120,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_086","君はこれからも自由に旅を続けるだろうけど、
不思議な生物や鉱物の話を見聞きしたら、教えてね!
そのときには、また仕事を放りだして探しにでかけよう!"
121,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_090","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の名誉隊長」と感じているようです!"
122,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_095","また、ミーン工芸館は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
123,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_100","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
124,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_101","メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
125,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_105","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
126,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_106","「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"
127,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_00 ミーン工芸館のケシ・レイは、冒険者を待ち構えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_01 ケシ・レイと話した。シムーンは幻影で姿を隠し、生息地がコルシア島であることが判明したようだ。捜索隊一行とともにコルシア島へ向かい、スクリー山地の「ケシ・レイ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_02 コルシア島のケシ・レイと話した。シムーンの幻影を解除するには、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が必要なようだ。スクリー山地付近で、材料となる「<Sheet(Item,26757,0)/>」を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_03 ケシ・レイに<Sheet(Item,26757,0)/>を渡した。「<Sheet(EObj,2009806,0)/>」で、彼女が製作した「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使おう。
8 4 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使い、巨大なシムーンの姿を確認した。幼体を連れている様子を見たケシ・レイは、コルシア島でシムーンが繁殖していることを確信した。子連れの生物は気性が荒いため、ひとまずは撤退したほうがよさそうだ。クリスタリウムのミーン工芸館に戻って、「ケシ・レイ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_05 ケシ・レイと話した。シムーンの存在が証明されたことで、シムーン捜索隊は晴れて解散となった。今後もケシ・レイたちは資源調達の傍ら、シムーンの研究を続けるようだ。また不思議な生物や鉱物を発見したら、彼女たちに伝えることにしよう。
10 6 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_07
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26 22 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_00 スクリー山地北東のケシ・レイと話す
29 25 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>スクリー山地で<Sheet(Item,26757,0)/>を採集<Else/><Sheet(Item,26757,0)/>をケシ・レイに納品</If>
30 26 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_02 <Sheet(EObj,2009806,0)/>で<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使う
31 27 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_03 ミーン工芸館のケシ・レイと話す
32 28 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_000 よく来たね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! さあ、コルシア島へ向かうよ!
54 50 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_001 科長、説明を省きすぎです! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、困ってるじゃないですか!
55 51 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみません。 脱皮片から、シムーンたちの生息地が絞り込めたんですよ。 あなたが来たら、みんなで捜索に行こうとしていたんです。
56 52 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_003 入手してもらった脱皮片を分析したところ、 表面に塩分が付着していたことが判明しました。 おそらく、なんらかの理由で海を渡ってきたのでしょう。
57 53 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_004 海の向こう、かつシムーンほどの巨大生物を養い得る土地、 となると、もはやコルシア島しか存在しません!
58 54 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_005 それにね、それにね! すごーいことがわかったんだよ! シムーンたちが、容易に見つからなかった理由さ!!
59 55 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_006 なんと脱皮片には、 クリスタルと同じ成分が含有されていて…… 組成がミラージュプリズムの構造と類似していたんだ!
60 56 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_007 水晶公と同郷の誰だったかが、 クリスタリウムに持ち込んだ、幻影を投射するヤツね! つまり、幻影で姿を隠していたってことさ!
61 57 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_008 僕たちの見た、あの大きさの巨体を隠すなんて…… 膨大な魔力を使っているはずです! すごいです!
62 58 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_009 そうそう、そして彼らの幻影を解く触媒さえあれば、 生息地とおぼしき場所で大気中に散布することで、 シムーンを発見できるかもしれないんだ!
63 59 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_010 ただ、その触媒にはちょーっと厄介な素材が必要でね。 だから、素材の調達とシムーンの生息地を探すのを兼ねて、 シムーン捜索隊の出番というわけさ!
64 60 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_011 素材について詳しいことは現地で話すから…… ひとまず、コルシア島の「スクリー山地」に行こう! 早くシムーンに会いたいよ!
65 61 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_015 シムーンが、まさか海を渡ってきていたなんて……。 あなたの採集してくれた脱皮片がなければ、 想像もできませんでした。
66 62 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_016 ここがシムーンの生息地なんですね……! いまも、実はすぐ近くにシムーンがいるかも……!
67 63 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_020 よし、このあたりでいいかな。 この土地には「<Sheet(Item,26757,0)/>」があるはずなんだ! 幻影を解除する、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の材料だよ!
68 64 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_021 それを、君に採ってきてほしいんだよ。 そしたら私がちょちょいっと、 <Sheet(EventItem,2002566,0)/>を作っちゃうからさ!
69 65 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_022 その間に私たちは、このあたりを探索して、 生息地の当たりをつけておくよ! どこにいるかなぁ……うぇへへへへ……。
70 66 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_026 見えない生物を探すのは骨が折れますが…… 目を皿のようにして、痕跡を見つけてみせます!
71 67 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 <Sheet(EventItem,2002566,0)/>の素材をお願いしますね!
72 68 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_028 そういえば、僕たちがシムーンを見つけたときは、 どうして姿が見えたんでしょうね……? <Sheet(EventItem,2002566,0)/>なんて、使ってないのに……。
73 69 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_030 どうだい? 「<Sheet(Item,26757,0)/>」は見つかったかな? さあさあ、はやくシムーンのご尊顔を拝みたいよ!
74 70 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_031 ふむふむ……量、質ともに充分だ! これなら<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が作れるよ! ちょっと待ってね!
75 71 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_032 よし、これで完成だよ! その昔、ちょいとかじった錬金術の知識が、 役立つ日がくるとはね……。
76 72 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_033 まあでも、素材がいいおかげかな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 調達科専属になってくれたらいいのに。
77 73 TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_000 何と答える?
78 74 TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_001 なってあげてもいい
79 75 TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_002 ほかにやるべきことがある
80 76 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_034 嬉しいこと言ってくれちゃって! でも、君を独り占めにしたら、みんなに怒られてしまうな。
81 77 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_035 君がいつも忙しそうに、 クリスタリウムを駆け回っているのをよく見かけるもの。 それなのに、いつも手を貸してくれてありがとね。
82 78 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_036 そうだよね。 君には、何かに隷属する暮らしはもったいないな。
83 79 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_037 過酷な自然で暮らしている生物は、みな一様に美しい。 きっと、何にも縛られずに、自由に生きているからだろうな。 君からも、そんな生物たちと同じ雰囲気を感じるよ。
84 80 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_038 「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」は、そんな君に託そうね! この近くにシムーンがいるらしいから、 そこの高台で使ってみて!
85 81 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_040 はやく「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使ってみてよ! 高台で使ったほうが風に乗って遠くまで広がるから、 どうか頼むね!
86 82 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_041 きっと、このあたりにシムーンがいるはずです……! さっきまた、爪の破片を見つけましたから!
87 83 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_042 なんとなくシムーンの気配を感じませんか? シムーンは姿を幻影させても、実体はあるはずですから…… 匂いや物音はするはずなんですよね。
88 84 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_043 いままでの「生あたたかい風が吹いた」とか、 「突如現れる大きな水たまり」とか…… そういう噂は、もしかしたらシムーンが原因なのかも。
89 85 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_050 科長! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! こっちを見てください!!
90 86 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_051 すごい……! やっぱりシムーンは実在していたんだ! 想像以上の大きさだよ……!
91 87 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_052 科長のおっしゃっていた、 魔力で幻影を投射しているという仮説も、当たっていましたね! <Sheet(EventItem,2002566,0)/>は、正しく作用しているようです!
92 88 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_053 うんうん、しかも幼体がいるね! ここはもしかして繁殖地なのかな……!? 島は外的な要因を受けにくいから、充分に考えられる……!
93 89 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_054 姿を見せないまま群れで行動できるということは…… 彼らは、私たちには聞こえない音域の鳴き声で、 意思疎通をとっているのかもしれないな……!
94 90 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_055 ではなぜ……僕が姿を見かけたときは、 幻影投影を解除していたのでしょう……? 姿を消したまま生活できるなら、なおさら……。
95 91 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_056 ふむ、そうだね……。 これは私の仮説にすぎないけれど……
96 92 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_057 あのシムーンは、恋をしていたんじゃないかな!
97 93 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_058 こ、恋…………ですか?
98 94 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_059 うん、すなわち繁殖期の求愛行動だよ! 自分がつがいにふさわしいと、相手に知ってもらうためには、 体躯や健康状態を見せつける必要があると思わないかい?
99 95 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_060 なるほど……! 外敵に見つかる危険を承知で求愛行動なんて、 なんだかロマンチックですねぇ……!
100 96 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_061 じゃあ、近くに別のシムーンがいた可能性も……? それに交尾の際はどうしているのでしょうね……!? 姿を現すのでしょうか……!
101 97 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_062 重い体重を支えるために、 水中で行っていたことも考えられるね! いやぁ、いつか検証してみたいなぁ……!
102 98 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_063 どちらにせよ、本格的な研究はこれからだね。 もちろん通常の資源研究と併せてだけど…… 研究対象が多いのは嬉しいねぇ、うぇっへっへ……!
103 99 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_064 おやっ、気づかれてしまったかな!
104 100 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_065 子連れの生き物は気性が荒いし、 あまり警戒されちゃうと、今後の研究に障りそうだ。
105 101 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_066 そろそろ<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の効果も切れるだろうし、 いったん「ミーン工芸館」へ戻ろうか! 博物学の大成は一日にしてならず、だからね。
106 102 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_067 本物のシムーンを見ることができて……感無量です! あなたがいなかったら私はきっと、 いまもシムーンの存在すら疑ったままでした……!
107 103 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_068 あの小さい子どものシムーン、可愛かったですね……! 無事に大きくなってほしいなぁ……!
108 104 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_070 いやぁ、少しの間だけだったけど、いいものが見れたねぇ! これから生態を調査するのも楽しみだ!
109 105 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_071 研究もいいですけど、 資源の出納管理の仕事もちゃんとやってくださいね!
110 106 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_072 うぇへへ、わかってるよう~。
111 107 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_073 でもヤラーナだって、シムーンの研究楽しみなんでしょ? さっき、これからの研究計画をぶつぶつ呟いてるの、 僕聞いたんだから。
112 108 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_074 そりゃあ、楽しみに決まってるじゃないですか! あんな巨大生物、食性や代謝はどうなっているのか……。 調べてみないと気が済みません!
113 109 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_075 シムーンが生存していたのは、奇跡としか言いようがないよ。 なにせ100年前、世界のほとんどが光に飲み込まれた結果、 生態系は崩壊し、多くの生物が絶滅したからね。
114 110 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_076 私を含め、「光の氾濫」以降に生まれた世代は…… 人も、本も、生物も、土地も、自然も、 いま残っているだけしか知らないんだ。
115 111 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_077 でも…… そんな崖っぷちの世界でなお、前を向くのが、 このクリスタリウムの住民の信条さ。
116 112 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_078 私は、信じてるんだ。 いつかあの白い大地に、もういちど命が宿ることを。 この世界が再び、生命で満ち溢れる世界になることを。
117 113 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_079 だからこそ、資源の把握と保護が重要なのさ。 いつかの遠い未来で花咲く、多様な生命たちのルーツは、 いま現在の、この世界にあるんだから。
118 114 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_080 今回発見されたシムーンについても、 これから慎重に研究して、生息地を守るよう努めるよ。 彼らとともに、未来に向かって進んでいくためにね。
119 115 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_081 ヤラーナとマオにも、 また分析を手伝ってもらわないとな!
120 116 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_082 まったく、すぐに仕事を押しつけるんだから……。
121 117 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_083 それでもまぁ、ついていきますけど! まったく、ケシ・レイ科長は私が見てないと、 すぐにサボりますからね!
122 118 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_084 シムーンが発見されたことで、いままで不可解だった事象も、 いろいろ説明がつくようになるかもしれません! 今後が楽しみです!
123 119 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、 協力してくれて、本当にありがとう! 晴れてシムーン捜索隊は解散だ!
124 120 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_086 君はこれからも自由に旅を続けるだろうけど、 不思議な生物や鉱物の話を見聞きしたら、教えてね! そのときには、また仕事を放りだして探しにでかけよう!
125 121 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_090 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の名誉隊長」と感じているようです!
126 122 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_095 また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
127 123 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_100 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
128 124 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_101 メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。
129 125 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_105 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
130 126 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_106 「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。
131 127 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_025 (★未使用/削除予定★)