* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+107
View File
@@ -0,0 +1,107 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_00","石の家のタタルは、冒険者に重大な報告があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_01","前回までの冒険録:
昏倒した「暁」の賢人たちは依然として目を覚まさず、国境地帯ギムリトにて開かれた、エオルゼア同盟軍と帝国軍との戦況は膠着状態にあった。そこに、ゼノスの顔を持つ男が降り立ち、駆けつけた冒険者との激戦が繰り広げられる。冒険者は善戦するものの、謎の呼び声が響き渡って倒れてしまう。そして、呼び声の主からクリスタルタワーで装置を探すよう告げられるのだった。イシュガルドで目を覚ました冒険者は、エスティニアンによって窮地を救われたこと、戦況が再び膠着状態に陥り、盟主たちが冒険者を休ませる方針にしたことを知る。冒険者は石の家に戻り、タタルに呼び声の主のことを話すと、彼女は「暁」の冒険者たちと共にクリスタルタワーの装置を探すと意気込むのだった。
            * * *
タタルから、シルクスの峡間への道が拓けたことを聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「聖コイナク財団の案内人」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_02","案内人に舟を出してもらった。シルクスの峡間の「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_03","タタルたちと装置を探した。"
4,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_04","見知らぬ場所へと飛ばされた。水晶の塔を目印に、クリスタリウムの街を目指そう。
ほかの地に移動してしまった場合は、シルクスの峡間にある装置に再び触れれば、この場所に来られるようだ。"
5,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_05","道中の関所でライナと水晶公に出会い、クリスタリウムに移動することになった。"
6,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_06","クリスタリウムに入った。街の入口付近にいる「水晶公」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_07","水晶公から歓迎された。いよいよ足を踏み入れた、第一世界。ここで冒険者を待ち受けるのは、いかなる運命なのだろうか。"
8,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_00","銀泪湖北岸の聖コイナク財団の案内人と話す"
25,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_01","タタルと話す"
26,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_02","タタルと話す"
27,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_03","クリスタリウムに向かう"
28,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_04","クリスタリウムに向かう"
29,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_05","水晶公と話す"
30,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報でっす!
クリスタルタワー周辺にあるという「装置」の探索について、
進展がありまっした!"
49,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_001","クリスタルタワーが建っているのは、
「シルクスの峡間」と呼ばれる谷の底……
その谷底への侵入経路が、確保されたのでっす!"
50,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_002","これには、聖コイナク財団や、ガーロンド・アイアンワークス、
そして「暁」に加わっている冒険者さんたちが、
惜しみない協力をしてくれまっした。"
51,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_003","彼らは引き続き、谷底の調査にあたってくださるそうでっす。
そこで、よければ私たちも手伝いに……"
52,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q1_000_004","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKMA101_03279_A1_000_005","よしわかった、すぐ行こう!!"
54,"TEXT_LUCKMA101_03279_A2_000_006","仕方ない、待機しているのも退屈だ"
55,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_007","い、いつになく積極的な、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす……!?"
56,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_008","でもでも、気が急くのはわかりまっす。
その装置を見つければ、「第一世界」への扉が開かれると、
謎の声は言っていたんでっすよね……?"
57,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_009","……はいっ!
きっと装置を見つけて、謎の声が言っていた、
「第一世界」への扉を開くのでっす!"
58,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_010","そこには、倒れてしまったみなさんを目覚めさせるための、
手掛かりがあるに違いないでっす。"
59,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_011","帝国と同盟軍の戦いも、いつ激化するかわからないでっすし……
一刻も早く、みなさんを起こさなきゃでっす!"
60,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_012","ではでは、さっそく「シルクスの峡間」へ向かうでっす!
銀泪湖北岸から、「聖コイナク財団の案内人」さんが、
舟を出してくださるそうでっす!"
61,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHBOATMAN_000_020","「暁の血盟」の方ですね。
「シルクスの峡間」へは、銀泪湖の東岸から侵入します。
さっそく舟を出しますか?"
62,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q2_000_021","「シルクスの峡間」へ移動しますか?"
63,"TEXT_LUCKMA101_03279_HOARYBOULDER_000_030","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも参加なさるのですね!
必ずや、装置とやらを見つけ出しましょう!"
64,"TEXT_LUCKMA101_03279_COULTENET_000_035","ここは、ただならぬ雰囲気がありますね。
巨大な遺構に面しているからでしょうか……。"
65,"TEXT_LUCKMA101_03279_AENOR_000_040","大丈夫、オーカーと一緒じゃなくたって働くわ!
お世話になった仲間たちのためだしね!"
66,"TEXT_LUCKMA101_03279_CLEMENCE_000_045","ひとまず、危険な獣はいないようですが……。"
67,"TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_050","いつもお世話になっております!
会長の指示で、お手伝いに参りました!"
68,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_055","この長い壁は、クリスタルタワーの外郭たる、
「古代の民の迷宮」の基礎部分ですよ。"
69,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q3_000_060","メインクエストを進行させますか?"
70,"TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_065","発見された装置は、こちらでお預かりしております!
お使いになられますか……?"
71,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q4_000_066","装置に触れて「第一世界」へ転移しますか?"
72,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_067","私たちは、ちょうどいい機会なので、
シルクスの峡間の調査を続行したいと思います。"
73,"TEXT_LUCKMA101_03279_MYSTERYVOICE_000_070","ようこそ、私たちの街……クリスタリウムへ。
あなたの来訪を、心から歓迎しよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_00 石の家のタタルは、冒険者に重大な報告があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_01 前回までの冒険録: 昏倒した「暁」の賢人たちは依然として目を覚まさず、国境地帯ギムリトにて開かれた、エオルゼア同盟軍と帝国軍との戦況は膠着状態にあった。そこに、ゼノスの顔を持つ男が降り立ち、駆けつけた冒険者との激戦が繰り広げられる。冒険者は善戦するものの、謎の呼び声が響き渡って倒れてしまう。そして、呼び声の主からクリスタルタワーで装置を探すよう告げられるのだった。イシュガルドで目を覚ました冒険者は、エスティニアンによって窮地を救われたこと、戦況が再び膠着状態に陥り、盟主たちが冒険者を休ませる方針にしたことを知る。冒険者は石の家に戻り、タタルに呼び声の主のことを話すと、彼女は「暁」の冒険者たちと共にクリスタルタワーの装置を探すと意気込むのだった。             * * * タタルから、シルクスの峡間への道が拓けたことを聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「聖コイナク財団の案内人」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_02 案内人に舟を出してもらった。シルクスの峡間の「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_03 タタルたちと装置を探した。
8 4 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_04 見知らぬ場所へと飛ばされた。水晶の塔を目印に、クリスタリウムの街を目指そう。 ほかの地に移動してしまった場合は、シルクスの峡間にある装置に再び触れれば、この場所に来られるようだ。
9 5 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_05 道中の関所でライナと水晶公に出会い、クリスタリウムに移動することになった。
10 6 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_06 クリスタリウムに入った。街の入口付近にいる「水晶公」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_07 水晶公から歓迎された。いよいよ足を踏み入れた、第一世界。ここで冒険者を待ち受けるのは、いかなる運命なのだろうか。
12 8 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_00 銀泪湖北岸の聖コイナク財団の案内人と話す
29 25 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_01 タタルと話す
30 26 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_02 タタルと話す
31 27 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_03 クリスタリウムに向かう
32 28 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_04 クリスタリウムに向かう
33 29 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_05 水晶公と話す
34 30 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報でっす! クリスタルタワー周辺にあるという「装置」の探索について、 進展がありまっした!
53 49 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_001 クリスタルタワーが建っているのは、 「シルクスの峡間」と呼ばれる谷の底…… その谷底への侵入経路が、確保されたのでっす!
54 50 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_002 これには、聖コイナク財団や、ガーロンド・アイアンワークス、 そして「暁」に加わっている冒険者さんたちが、 惜しみない協力をしてくれまっした。
55 51 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_003 彼らは引き続き、谷底の調査にあたってくださるそうでっす。 そこで、よければ私たちも手伝いに……
56 52 TEXT_LUCKMA101_03279_Q1_000_004 何と言う?
57 53 TEXT_LUCKMA101_03279_A1_000_005 よしわかった、すぐ行こう!!
58 54 TEXT_LUCKMA101_03279_A2_000_006 仕方ない、待機しているのも退屈だ
59 55 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_007 い、いつになく積極的な、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす……!?
60 56 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_008 でもでも、気が急くのはわかりまっす。 その装置を見つければ、「第一世界」への扉が開かれると、 謎の声は言っていたんでっすよね……?
61 57 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_009 ……はいっ! きっと装置を見つけて、謎の声が言っていた、 「第一世界」への扉を開くのでっす!
62 58 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_010 そこには、倒れてしまったみなさんを目覚めさせるための、 手掛かりがあるに違いないでっす。
63 59 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_011 帝国と同盟軍の戦いも、いつ激化するかわからないでっすし…… 一刻も早く、みなさんを起こさなきゃでっす!
64 60 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_012 ではでは、さっそく「シルクスの峡間」へ向かうでっす! 銀泪湖北岸から、「聖コイナク財団の案内人」さんが、 舟を出してくださるそうでっす!
65 61 TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHBOATMAN_000_020 「暁の血盟」の方ですね。 「シルクスの峡間」へは、銀泪湖の東岸から侵入します。 さっそく舟を出しますか?
66 62 TEXT_LUCKMA101_03279_Q2_000_021 「シルクスの峡間」へ移動しますか?
67 63 TEXT_LUCKMA101_03279_HOARYBOULDER_000_030 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも参加なさるのですね! 必ずや、装置とやらを見つけ出しましょう!
68 64 TEXT_LUCKMA101_03279_COULTENET_000_035 ここは、ただならぬ雰囲気がありますね。 巨大な遺構に面しているからでしょうか……。
69 65 TEXT_LUCKMA101_03279_AENOR_000_040 大丈夫、オーカーと一緒じゃなくたって働くわ! お世話になった仲間たちのためだしね!
70 66 TEXT_LUCKMA101_03279_CLEMENCE_000_045 ひとまず、危険な獣はいないようですが……。
71 67 TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_050 いつもお世話になっております! 会長の指示で、お手伝いに参りました!
72 68 TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_055 この長い壁は、クリスタルタワーの外郭たる、 「古代の民の迷宮」の基礎部分ですよ。
73 69 TEXT_LUCKMA101_03279_Q3_000_060 メインクエストを進行させますか?
74 70 TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_065 発見された装置は、こちらでお預かりしております! お使いになられますか……?
75 71 TEXT_LUCKMA101_03279_Q4_000_066 装置に触れて「第一世界」へ転移しますか?
76 72 TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_067 私たちは、ちょうどいい機会なので、 シルクスの峡間の調査を続行したいと思います。
77 73 TEXT_LUCKMA101_03279_MYSTERYVOICE_000_070 ようこそ、私たちの街……クリスタリウムへ。 あなたの来訪を、心から歓迎しよう。