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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_00","円蓋の座の真面目そうな衛兵は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_01","真面目そうな衛兵に呼ばれたリーンと話した。彼女によると、無の大地に光の力を秘めた「何か」の気配を感じたという。その調査に、冒険者も協力することとなった。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_02","リーンと話して、サンクレッド、ウリエンジェと合流した。無の大地へは、ホバー船を使って向かうそうだ。物見櫓にいる「リーン」と再度話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_03","リーンと話し、調査に出発した。ホバー船に乗り、4人で無の大地を旅することしばし。リーンの感じた気配の主を発見した。ウリエンジェによれば、その正体は罪喰いの最初の一体にして、「光の氾濫」の元凶だという。エデンと名づけたその存在をどうするか落ち着いて話すため、ひとまず拠点を構築することになった。無の大地の「リーン」とさらに話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_04","リーンと話した。偵察に出たサンクレッドの帰りを待ってから、作戦会議を行おう。"
5,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_00","アム・アレーンの物見櫓のリーンと話す"
25,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_01","リーンと再度話す"
26,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_02","リーンとさらに話す"
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48,"TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_100_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
リーンさんとは、もうお話しされましたか?"
49,"TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_200_000","おや、まだ会われていないのですね。
実は先ほど、リーンさんがあなたのことを探していたのです。
私が呼んでまいりますので、しばしお待ちください……!"
50,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
よかった、合流できて……。"
51,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_003","少し、お話させてもらっても構いませんか?
重大な……とても重大な、報告があるんです。"
52,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_003","ありがとうございます……!"
53,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_004","あなたがエメトセルクと戦い、
ノルヴラントに夜の闇が取り戻されたあと……
私は、強大な光の力を秘めた「何か」の気配を感じました。"
54,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_005","場所は、アム・アレーンのはるか南。
そう……「光の氾濫」によって一切が消滅した、
「無の大地」のただ中に……。"
55,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_006","私の感じたそれが、何なのか……確証はありません。
ですが、強大な罪喰いという可能性もあるので、
放置しておくわけにはいかないと思っています。"
56,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_006","それに……恐れずに強大な敵に立ち向かうことで、
新たな道が拓けることもあるって、あなたが示してくれた……。
だったら、私は……。"
57,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_007","あ……ご、ごめんなさい……。
とにかく、その「何か」の調査に乗り出すことになったので、
協力をお願いしたくて、探していたんです。"
58,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_008","あんなことがあったあとですし、
本当はもう、罪喰いにまつわる案件に、
あなたを巻き込むべきではないのでしょうが……。"
59,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_008","罪喰いと確定したわけでも、
戦うことが決まったわけでもないのだから、
素直に話して頼ってみろ……とサンクレッドに諭されました。"
60,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_008","だから、その……頼れる仲間として……
そして、私の目指す「英雄」として……
「無の大地」での調査に、同行してはいただけませんか……!?"
61,"TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_001","望むところだ!"
63,"TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_002","仕方ないな……"
64,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_010","ありがとうございます……!
必ず、実りのある調査にしたいと思います!"
65,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_020","お手数をおかけして、ごめんなさい……。
もし相手が罪喰いなら、今度こそあなたひとりにはさせません。
もう、あんな悲しい思いは、こりごりですから……!"
66,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_021","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_030","では、アム・アレーンの「旅立ちの宿」近くにある、
「物見櫓」へ向かいましょう。
そこで、サンクレッドたちと合流する手はずになってるんです。"
68,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_040","お前なら、合流してくれると思っていたさ。"
69,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_041","お呼び立てしてしまって、申し訳ございません……。
私も、此度の調査に参加させていただきます。"
70,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_050","来てくれてありがとうございます、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
71,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_051","手間を掛けて悪いな……。
だが、「無の大地」に強烈な光を帯びた存在となれば、
一筋縄でいく話にはならないだろう。"
72,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_051","あとから泣きつくくらいなら、
最初からきちんと話をして、頼らせてもらおうと思ってな。
……俺からも、協力に感謝するよ。"
73,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_052","同感です……。
この調査は恐らく、再び世界の理に挑まんとするものかと。
しかれば、あなたには必ずや役目がありましょう……。"
74,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_053","かく言う私も、リーンから調査について相談された際に、
己が成すべき事柄であると直感し、同行を申し出たのです。"
75,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_053","私が何を気にかけているのかについては、また後ほど……
標的を、この目で確認してからといたしましょう。
……それでよろしいでしょうか?"
76,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_055","だったら、ひとまず予定していた全員がそろったことですし、
さっそく調査に出発しましょう。"
77,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_055","サンクレッド、「ホバー船」の準備は大丈夫ですか……?"
78,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_056","ああ、問題ない。
こいつでなら、「無の大地」のどこまででも旅できる。"
79,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_057","あなたのおかげで、ノルヴラントからは光が払われましたが、
その周辺を取り囲む「無の大地」は、
今もなお、極端に光に偏った土地になっています。"
80,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_057","「光の氾濫」に呑まれたことで、人の造りし街はおろか、
草木や海原、生命を抱く土壌までもが消失……。"
81,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_110_057","環境エーテルが正しく循環しないため、
この100年、それらが復活する兆しすら、
一切観測されていないそうです。"
82,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_059","無論、生物が立ち入れば、悪影響を受ける。
俺たちの事前調査で、数日なら問題ないとわかったが、
長期に渡って滞在すれば……それこそ、罪喰いになりかねない。"
83,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_059","今回の調査も、適度なところで切り上げるが、
念のために騎乗獣の使用は避けて、
この「ホバー船」を用意したというわけだ。"
84,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_060","こいつは、クリスタルタワー内で発見された遺物を、
ミーン工芸館の職人たちが修復した特別製でな。
運転は俺に任せてくれ。"
85,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_061","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_062","そういえば、ホバー船の搬入を手伝ってくれた商人さんが、
「商売柄、物騒な話はむしろ大歓迎」だとかで、
引き続き協力すると申し出てくださって……。"
87,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_062","モルド・スークにいらっしゃるので、
一段落したらご紹介しますね。"
88,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_062","では……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの準備がよければ、
私に声をかけてください。
調査に出発しましょう……!"
89,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_070","ホバー船の運転は任せてくれ。
「無の大地」の旅が爽快なものになるかは、
保証しかねるがな。"
90,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_071","「無の大地」に入ったあと、
もし不調を感じるようなことがあれば、すぐに報告を……。
あなたの身体はもう心配ないと、わかってはおりますが……。"
91,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_070","準備は大丈夫でしょうか……?
よければ、「無の大地」の調査に出発しましょう。"
92,"TEXT_LUCKRA101_03255_YESNO_001","「無の大地」の調査に出発しますか?"
93,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_080","やれやれ、行けども行けども殺風景だな……。
こうも続くと気が滅入る……。"
94,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_081","「光の氾濫」によって、世界の約9割が、
このような「無の大地」へと変容しました。"
95,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_082","ある意味では、この光景こそが、
第一世界の真なる姿とも言えましょう……。"
96,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_083","ノルヴラントから光を退けてなお、
この世界は崩壊の縁にあるという事実を痛感するな。"
97,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_084","ところでリーン……
方角は、こっちで合っているのか?"
98,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_085","はい……間違いないかと……。
今も、何か大きな力が脈動するのを感じます。"
99,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_086","なら、今は信じて進むのみか……。
乗客の皆は、仮眠を取ってくれても構わないぞ。
少しばかり時間がかかりそうだからな。"
100,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_087","さて、やっと目的地に到着だが……
まさか、こんなデカブツが眠ってるとはな……。"
101,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_088","眠ってなんかいない。
もう、目覚めてる……。"
102,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_089","あれが何か、わかるのか?"
103,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_090","多分、強力な罪喰いだと思うのですが……
大罪喰いとも、どこか違っているんです。
光を有しているというより、光そのものが集まったような……。"
104,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_091","光そのもの……。
なれば、これこそが「最初の一体」なのかもしれません。"
105,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_092","常々、私は考えていたのです。
「光の氾濫」とは、いかなる現象だったのか。
闇が果て、光が急激に高まった瞬間に、何が起きたのか……。"
106,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_092","その答えは、罪喰いの「最初の一体」が、
生じたということではないでしょうか……?"
107,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_093","こいつが生まれ、氾濫を……
世界中に、光の波を放ったっていうのか……!?"
108,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_094","ええ、おそらくは……。
当時、ミンフィリアがナバスアレンで氾濫を迎え撃てたのも、
「最初の一体」の接近を感知したからと考えられます。"
109,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_095","彼女が、こいつを……。"
110,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_096","だが、その推論が正しければ、いよいよただごとじゃないぞ。
再び「光の氾濫」を起こし得る存在が、
残ってるということになる……!"
111,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_097","はい、恐ろしい危機であることは間違いありません。
……しかし、窮地こそが最大の好機になることもある。"
112,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_098","リーン……あれの力を直接感じ取っているあなたならば、
この意味がわかるのではないですか?"
113,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_099","あれは、怪物というより、力そのものです。
それも、世界を塗り替えるほど強大な……。
だったら、うまく使えば、すべてを元通りにすることも……。"
114,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_100","どうやら、落ち着いて考えてみる必要があるようだな。
なら、まずはこのデカブツに名を付けようじゃないか……。
呼び名がなければ話もしにくい。"
115,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_101","エデン……。"
116,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_102","妖精語で、理想郷を意味する言葉ですね。
……なるほど、よい願いを掛けたものです。"
117,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_103","よし、決まったな。
なら少しばかり、作戦会議に相応しい場を用意しよう。
テントを張るから、皆、手伝ってくれ!"
118,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_110","あまり長くは滞在できませんが、
過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。
拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。"
119,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_120","ふう……ひととおり設営できましたね。
エデンを前にして、気持ちが落ち着かなかったのですが……
少し、冷静になれた気がします。"
120,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_121","サンクレッドが、この周辺の偵察に出て行ったので、
戻ってき次第、作戦会議を開きましょう!"
121,"TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_090_121","「エデン」の調査がはじまったことで、
協力者が、装備を交換してくれるようになりました。"
122,"TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_100_121","モルド・スークの「グールグル」か、
ユールモアの「ヤールヤル」にアイテムを渡すことで、
装備を入手できます。"
123,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_009","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_054","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_058","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_00 円蓋の座の真面目そうな衛兵は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_01 真面目そうな衛兵に呼ばれたリーンと話した。彼女によると、無の大地に光の力を秘めた「何か」の気配を感じたという。その調査に、冒険者も協力することとなった。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_02 リーンと話して、サンクレッド、ウリエンジェと合流した。無の大地へは、ホバー船を使って向かうそうだ。物見櫓にいる「リーン」と再度話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_03 リーンと話し、調査に出発した。ホバー船に乗り、4人で無の大地を旅することしばし。リーンの感じた気配の主を発見した。ウリエンジェによれば、その正体は罪喰いの最初の一体にして、「光の氾濫」の元凶だという。エデンと名づけたその存在をどうするか落ち着いて話すため、ひとまず拠点を構築することになった。無の大地の「リーン」とさらに話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_04 リーンと話した。偵察に出たサンクレッドの帰りを待ってから、作戦会議を行おう。
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27 23 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_00 アム・アレーンの物見櫓のリーンと話す
29 25 TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_01 リーンと再度話す
30 26 TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_02 リーンとさらに話す
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52 48 TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_100_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! リーンさんとは、もうお話しされましたか?
53 49 TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_200_000 おや、まだ会われていないのですね。 実は先ほど、リーンさんがあなたのことを探していたのです。 私が呼んでまいりますので、しばしお待ちください……!
54 50 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! よかった、合流できて……。
55 51 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_003 少し、お話させてもらっても構いませんか? 重大な……とても重大な、報告があるんです。
56 52 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_003 ありがとうございます……!
57 53 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_004 あなたがエメトセルクと戦い、 ノルヴラントに夜の闇が取り戻されたあと…… 私は、強大な光の力を秘めた「何か」の気配を感じました。
58 54 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_005 場所は、アム・アレーンのはるか南。 そう……「光の氾濫」によって一切が消滅した、 「無の大地」のただ中に……。
59 55 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_006 私の感じたそれが、何なのか……確証はありません。 ですが、強大な罪喰いという可能性もあるので、 放置しておくわけにはいかないと思っています。
60 56 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_006 それに……恐れずに強大な敵に立ち向かうことで、 新たな道が拓けることもあるって、あなたが示してくれた……。 だったら、私は……。
61 57 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_007 あ……ご、ごめんなさい……。 とにかく、その「何か」の調査に乗り出すことになったので、 協力をお願いしたくて、探していたんです。
62 58 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_008 あんなことがあったあとですし、 本当はもう、罪喰いにまつわる案件に、 あなたを巻き込むべきではないのでしょうが……。
63 59 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_008 罪喰いと確定したわけでも、 戦うことが決まったわけでもないのだから、 素直に話して頼ってみろ……とサンクレッドに諭されました。
64 60 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_008 だから、その……頼れる仲間として…… そして、私の目指す「英雄」として…… 「無の大地」での調査に、同行してはいただけませんか……!?
65 61 TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_001 望むところだ!
67 63 TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_002 仕方ないな……
68 64 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_010 ありがとうございます……! 必ず、実りのある調査にしたいと思います!
69 65 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_020 お手数をおかけして、ごめんなさい……。 もし相手が罪喰いなら、今度こそあなたひとりにはさせません。 もう、あんな悲しい思いは、こりごりですから……!
70 66 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_021 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_030 では、アム・アレーンの「旅立ちの宿」近くにある、 「物見櫓」へ向かいましょう。 そこで、サンクレッドたちと合流する手はずになってるんです。
72 68 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_040 お前なら、合流してくれると思っていたさ。
73 69 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_041 お呼び立てしてしまって、申し訳ございません……。 私も、此度の調査に参加させていただきます。
74 70 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_050 来てくれてありがとうございます、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
75 71 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_051 手間を掛けて悪いな……。 だが、「無の大地」に強烈な光を帯びた存在となれば、 一筋縄でいく話にはならないだろう。
76 72 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_051 あとから泣きつくくらいなら、 最初からきちんと話をして、頼らせてもらおうと思ってな。 ……俺からも、協力に感謝するよ。
77 73 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_052 同感です……。 この調査は恐らく、再び世界の理に挑まんとするものかと。 しかれば、あなたには必ずや役目がありましょう……。
78 74 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_053 かく言う私も、リーンから調査について相談された際に、 己が成すべき事柄であると直感し、同行を申し出たのです。
79 75 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_053 私が何を気にかけているのかについては、また後ほど…… 標的を、この目で確認してからといたしましょう。 ……それでよろしいでしょうか?
80 76 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_055 だったら、ひとまず予定していた全員がそろったことですし、 さっそく調査に出発しましょう。
81 77 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_055 サンクレッド、「ホバー船」の準備は大丈夫ですか……?
82 78 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_056 ああ、問題ない。 こいつでなら、「無の大地」のどこまででも旅できる。
83 79 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_057 あなたのおかげで、ノルヴラントからは光が払われましたが、 その周辺を取り囲む「無の大地」は、 今もなお、極端に光に偏った土地になっています。
84 80 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_057 「光の氾濫」に呑まれたことで、人の造りし街はおろか、 草木や海原、生命を抱く土壌までもが消失……。
85 81 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_110_057 環境エーテルが正しく循環しないため、 この100年、それらが復活する兆しすら、 一切観測されていないそうです。
86 82 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_059 無論、生物が立ち入れば、悪影響を受ける。 俺たちの事前調査で、数日なら問題ないとわかったが、 長期に渡って滞在すれば……それこそ、罪喰いになりかねない。
87 83 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_059 今回の調査も、適度なところで切り上げるが、 念のために騎乗獣の使用は避けて、 この「ホバー船」を用意したというわけだ。
88 84 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_060 こいつは、クリスタルタワー内で発見された遺物を、 ミーン工芸館の職人たちが修復した特別製でな。 運転は俺に任せてくれ。
89 85 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_061 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_062 そういえば、ホバー船の搬入を手伝ってくれた商人さんが、 「商売柄、物騒な話はむしろ大歓迎」だとかで、 引き続き協力すると申し出てくださって……。
91 87 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_062 モルド・スークにいらっしゃるので、 一段落したらご紹介しますね。
92 88 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_062 では……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの準備がよければ、 私に声をかけてください。 調査に出発しましょう……!
93 89 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_070 ホバー船の運転は任せてくれ。 「無の大地」の旅が爽快なものになるかは、 保証しかねるがな。
94 90 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_071 「無の大地」に入ったあと、 もし不調を感じるようなことがあれば、すぐに報告を……。 あなたの身体はもう心配ないと、わかってはおりますが……。
95 91 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_070 準備は大丈夫でしょうか……? よければ、「無の大地」の調査に出発しましょう。
96 92 TEXT_LUCKRA101_03255_YESNO_001 「無の大地」の調査に出発しますか?
97 93 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_080 やれやれ、行けども行けども殺風景だな……。 こうも続くと気が滅入る……。
98 94 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_081 「光の氾濫」によって、世界の約9割が、 このような「無の大地」へと変容しました。
99 95 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_082 ある意味では、この光景こそが、 第一世界の真なる姿とも言えましょう……。
100 96 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_083 ノルヴラントから光を退けてなお、 この世界は崩壊の縁にあるという事実を痛感するな。
101 97 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_084 ところでリーン…… 方角は、こっちで合っているのか?
102 98 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_085 はい……間違いないかと……。 今も、何か大きな力が脈動するのを感じます。
103 99 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_086 なら、今は信じて進むのみか……。 乗客の皆は、仮眠を取ってくれても構わないぞ。 少しばかり時間がかかりそうだからな。
104 100 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_087 さて、やっと目的地に到着だが…… まさか、こんなデカブツが眠ってるとはな……。
105 101 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_088 眠ってなんかいない。 もう、目覚めてる……。
106 102 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_089 あれが何か、わかるのか?
107 103 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_090 多分、強力な罪喰いだと思うのですが…… 大罪喰いとも、どこか違っているんです。 光を有しているというより、光そのものが集まったような……。
108 104 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_091 光そのもの……。 なれば、これこそが「最初の一体」なのかもしれません。
109 105 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_092 常々、私は考えていたのです。 「光の氾濫」とは、いかなる現象だったのか。 闇が果て、光が急激に高まった瞬間に、何が起きたのか……。
110 106 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_092 その答えは、罪喰いの「最初の一体」が、 生じたということではないでしょうか……?
111 107 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_093 こいつが生まれ、氾濫を…… 世界中に、光の波を放ったっていうのか……!?
112 108 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_094 ええ、おそらくは……。 当時、ミンフィリアがナバスアレンで氾濫を迎え撃てたのも、 「最初の一体」の接近を感知したからと考えられます。
113 109 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_095 彼女が、こいつを……。
114 110 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_096 だが、その推論が正しければ、いよいよただごとじゃないぞ。 再び「光の氾濫」を起こし得る存在が、 残ってるということになる……!
115 111 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_097 はい、恐ろしい危機であることは間違いありません。 ……しかし、窮地こそが最大の好機になることもある。
116 112 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_098 リーン……あれの力を直接感じ取っているあなたならば、 この意味がわかるのではないですか?
117 113 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_099 あれは、怪物というより、力そのものです。 それも、世界を塗り替えるほど強大な……。 だったら、うまく使えば、すべてを元通りにすることも……。
118 114 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_100 どうやら、落ち着いて考えてみる必要があるようだな。 なら、まずはこのデカブツに名を付けようじゃないか……。 呼び名がなければ話もしにくい。
119 115 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_101 エデン……。
120 116 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_102 妖精語で、理想郷を意味する言葉ですね。 ……なるほど、よい願いを掛けたものです。
121 117 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_103 よし、決まったな。 なら少しばかり、作戦会議に相応しい場を用意しよう。 テントを張るから、皆、手伝ってくれ!
122 118 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_110 あまり長くは滞在できませんが、 過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。 拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。
123 119 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_120 ふう……ひととおり設営できましたね。 エデンを前にして、気持ちが落ち着かなかったのですが…… 少し、冷静になれた気がします。
124 120 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_121 サンクレッドが、この周辺の偵察に出て行ったので、 戻ってき次第、作戦会議を開きましょう!
125 121 TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_090_121 「エデン」の調査がはじまったことで、 協力者が、装備を交換してくれるようになりました。
126 122 TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_100_121 モルド・スークの「グールグル」か、 ユールモアの「ヤールヤル」にアイテムを渡すことで、 装備を入手できます。
127 123 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_000 (★未使用/削除予定★)
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