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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_00","無の大地のリーンは、サンクレッドの帰りを待っているようだ。"
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1,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_01","サンクレッドの帰りを待って、作戦会議を始めた。世界を変異させた力を使って世界を再生すべく、エデンを支配することになった。具体的には、エデンの中枢に制御魔器を設置し、それを利用してリーンが支配する作戦だ。まずは冒険者が中枢へ侵入し、待ち受けるものを倒さねばならない。しっかりと準備を整えて、エデンコアへ乗り込もう!
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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2,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_02","エデンコアに現れた守護者、エデン・プライムを撃破した。無の大地の「リーン」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_03","リーンと話した。彼女たちはさっそく、エデンの支配を試みるようだ。エデンコアの「リーン」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_04","リーンと話した。彼女の干渉に対し、エデンは強く拒絶する。両者の攻防は、どちらの勝利で終わったのだろうか……?"
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5,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_05",""
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6,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_06",""
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9,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_00","「希望の園エデン:覚醒編1」を攻略"
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25,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_01","リーンと話す"
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26,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_02","エデンコアのリーンと話す"
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27,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_03",""
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28,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_04",""
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47,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_000","あまり長くは滞在できませんが、
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過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。
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拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。"
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49,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_010","サンクレッドも、あまり遠くには行かないと言っていたので、
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そろそろ帰ってくるはずなんですが……。"
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50,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_019","あっ、帰ってきました……!"
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51,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_020","待たせたな。
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エデンと、その周辺を見てきたぞ。"
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52,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_021","様子はどうでしたか……?"
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53,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_022","どうやら、エデンはまだ寝ぼけ眼らしい。
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俺が近づいても反応なし。
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周囲にも、これといって変わったものはなかった。"
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54,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_023","よかった……。
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完全に目覚めていない今なら、私でも、きっと……。"
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55,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_024","……さっき言っていたことだな。
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何を思いついたのか、ちゃんと話してくれ。"
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56,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_025","光の力は、いわば、停滞をもたらすものです……。
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だったら「無の大地」も、何もかもが消えた場所ではなく、
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「何もかもが停滞した場所」であるはず……。"
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57,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_025","もちろん、生物なんかは、
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エーテルのバランスを欠いたことによって、
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完全に崩壊してしまっているでしょうが……。"
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58,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_110_025","水や火、土や風……そういった属性の環境エーテルは、
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停滞しているだけで残っているんじゃないかと考えた……
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ううん、ここに立って、そう感じているんです。"
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59,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_120_025","エデンがその停滞をもたらしたのならば、
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元に戻すことだって、できるかもしれません。"
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60,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_130_025","私は、その可能性に賭けてみたい。
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エデンを支配して、その力で、
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「無の大地」をもう一度塗り替えるんです……!"
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61,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_026","あれを支配する……
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そんなことが、できるものなのか?"
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62,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_027","……理論上は可能かと。
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エデンがこの地で停止したままになっていたのが、
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そう断言できる理由です。"
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63,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_027","ミンフィリアがナバスアレンを護って以来、
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「光の氾濫」は起こっていない……。
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それは、彼女が発生源たるエデンを止めたからでしょう。"
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64,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_110_027","そして、エデンは消えずにここで停止していた……。
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ならば用いた手段は、破壊ではなく、
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何らかの干渉……制御だったと考えるのが妥当です。"
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65,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_120_027","……これもまた、彼女が燃やし続けてきた、
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希望の灯火というわけか。"
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66,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_029","罪喰いを従えた、ドン・ヴァウスリーという前例もあります。
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ミンフィリアの意志と力を継ぐリーンであれば、
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試してみる価値はあると思いますが……いかがでしょうか?"
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68,"TEXT_LUCKRA102_03256_Q1_000_000","何と言う?"
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69,"TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_001","本当にできるのか?"
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70,"TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_002","危険すぎる……"
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71,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_040","……やってみないと、わかりません。
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でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、
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私は試してみたいです……!"
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72,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_050","そうかもしれません……。
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でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、
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危険を冒すだけの意味が、あると思うんです……!"
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73,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_060","リーンの想いはわかった。
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が、具体的な手法まで思い描けているのか?"
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74,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_050","(★未使用/削除予定★)"
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75,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_063","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_065","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_066","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_068","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_069","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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86,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_071","(★未使用/削除予定★)"
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87,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_072","(★未使用/削除予定★)"
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88,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_073","(★未使用/削除予定★)"
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||||
89,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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90,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_075","(★未使用/削除予定★)"
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||||
91,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_076","(★未使用/削除予定★)"
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92,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_200_060","とりあえず……エデンの持つ光は、
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ある点を中心に巡っているように感じ取れるんです。
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心核というか……中枢というか……そういう場所だと思います。"
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93,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_210_060","どうにかそこに行くことができれば、
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タロースにエーテルを流し込んで起動したときのように、
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制御できるんじゃないかなって……。"
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94,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_220_060","ふむ……。
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それであれば、いくらかお手伝いできるかもしれません。"
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95,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_230_060","リーンの感じている、エデンの核……
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||||
「エデンコア」への力の流れを地脈に見立て、
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||||
転移装置での侵入経路を拓くのです。"
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96,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_240_060","幸い、水晶公の指示のもと、
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クリスタリウムの自治組織「セツルメント」の協力を受けて、
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いくつかの魔器を提供していただいております……。"
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97,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_250_060","少しばかりの時間と、リーンの力を貸していただければ、
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||||
エデンコアまで移動できるようにいたしましょう。"
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98,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_260_060","制御に際しても、あなたのエーテルを増幅、拡散できるような、
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||||
魔器を設置することにいたしましょう。
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操縦桿のようなものだと思っていただいて構いません。"
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99,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_270_060","すごい……!
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ウリエンジェは、そんなこともできるんですね……!?"
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100,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_280_060","エーテル学や、魔器の扱いについて大変詳しい、
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幼馴染がいたのです。
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こちらが別のことをしていても、熱く語ってくるような……。"
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101,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_290_060","私にもまた、希望の灯火で導いてくれる女性がいた……
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ということですね。"
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102,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_300_060","となれば、次は誰が突入するかだが……。
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||||
エデンの中には、守護者なり、防衛機構なりが、
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||||
待ち構えていると想定しておいた方がいい。"
|
||||
103,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_310_060","その上で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
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お前に先陣を任せられないか?"
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||||
104,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_320_060","サンクレッド!?
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||||
駄目です、あれが罪喰いに近い存在であるならば、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは関わるべきじゃ……!"
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||||
105,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_330_060","わかってる……。
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||||
俺だって、こいつが光をため込んでどうなったか、
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||||
もちろん忘れたわけじゃない……。"
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||||
106,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_340_060","だが、アリゼーも言っていただろう。
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||||
できもしないことを約束するのは優しさではない……とな。
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||||
相手が大罪喰い級である以上、ほかに誰がやり遂げられる?"
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||||
107,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_350_060","だったら私が……!"
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||||
108,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_360_060","……ああそうだ。
|
||||
お前だって、がんばらなくちゃならない。
|
||||
自身の望みで進もうというなら、なおさらだ。"
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||||
109,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_370_060","いいか、お前は何があっても冷静に、
|
||||
周囲すべての光を感知しつづけろ。
|
||||
エデン自体や、俺たち全員のな……。"
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||||
110,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_380_060","そして、もし異変があったら、すぐに報せるんだ。
|
||||
この調査は、下手をすれば、一瞬で全滅する危険性がある。
|
||||
それを察知し、回避を促せるとしたら、お前しかいない。"
|
||||
111,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_390_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、それでいいなら……。"
|
||||
112,"TEXT_LUCKRA102_03256_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
113,"TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_001","任せとけ!"
|
||||
114,"TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_002","危険を感知してくれるなら……"
|
||||
115,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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||||
116,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_080","ありがとうございます。
|
||||
それなら私は、何に代えても、
|
||||
みなさんの安全を護ってみせます……!"
|
||||
117,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_080","では、さっそく準備にとりかかると致しましょう。
|
||||
その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦闘準備ができ次第、
|
||||
転移装置からエデンコアへと突入を……。"
|
||||
118,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_080","中と外でも連絡がとれるよう、
|
||||
クリスタリウムで借りた、リンクパールをお渡ししておきます。"
|
||||
119,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_081","例によって、塔内の遺物を修繕したものなので、
|
||||
あまり精度はよくありませんが……ないよりは良いでしょう。"
|
||||
120,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_090","転移装置の設置は、完了いたしました。
|
||||
サンクレッドの言うとおり、障害が待つ可能性は高い……
|
||||
くれぐれも気をつけて、突入なさってください。"
|
||||
121,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_091","火がつかないな……。
|
||||
これが、属性が停滞しているということか……。"
|
||||
122,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_091","こんな世界を、再生させようだなんて、
|
||||
リーンも大きく出たものだ。
|
||||
……一緒に手を貸してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
123,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_092","この場所からなら、エデン全体の力の流れがわかります。
|
||||
何かに気づいたら、さっきの……リンクパールで、
|
||||
すぐに連絡を入れます!"
|
||||
124,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_095","(-リーンの声-)エデンコアに、急速に力が集まっています……!
|
||||
これは……エデンの分身……!?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけて!"
|
||||
125,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_100","まさか、分身を守護者としてくるとは……。
|
||||
あなたが無事に帰還なさって、ひとまず安心いたしました。"
|
||||
126,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_101","守護者の出現によって、エデンの力の流れが変わって、
|
||||
一時的に内部に転移できなくなったんだ。
|
||||
援護すらできず、悪かった……。"
|
||||
127,"TEXT_LUCKRA102_03256_SYSTEM_000_093","ひとまず、リーンたちに報告をしよう……。"
|
||||
128,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_110","お帰りなさい……!
|
||||
あ、あの、そのまま少し、じっとしていてください……!"
|
||||
129,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_111","……よかった。
|
||||
あなたの身体に光が蓄積されたりはしていないようです。
|
||||
分身だったからでしょうか……。"
|
||||
130,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_112","あなたのおかげで守護者は消滅……。
|
||||
これで、エデンの支配に乗り出せると思います。
|
||||
さっそく、みんなでエデンコアへ向かいましょう!"
|
||||
131,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_120","ご覧のとおり、制御用の魔器の設置は完了いたしました。
|
||||
あとは最終調整を残すのみ……。
|
||||
もうしばらく、お待ちください。"
|
||||
132,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_121","さて、ここからはリーンが力を見せるときだ。
|
||||
あいつの決意と覚悟……お前も、見届けてやってくれ。"
|
||||
133,"TEXT_LUCKRA102_03256_YSENO_000_001","「エデンコア」へ移動しますか?"
|
||||
134,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_130","……ウリエンジェの最終調整が終わり次第、
|
||||
エデンの支配にとりかかります。
|
||||
見ていてください、必ず成功させます……!"
|
||||
135,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_140","こちらの調整は完了しました。
|
||||
リーン、任せても?"
|
||||
136,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_141","……いきます。"
|
||||
137,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_142","エデンが、震えている?"
|
||||
138,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_143","支配しようとするリーンに、抵抗しているのでしょう。
|
||||
押し切れる、とは思いますが……。"
|
||||
139,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_144","くっ……負け、ないから……!"
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140,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_145","ウリエンジェ!?"
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141,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_146","私は大丈夫です……。
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ですが、リーンが……。"
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142,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_147","私の言うことを……聞きなさいッ!"
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143,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_148","今度は大きいぞ!
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これは……。"
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