* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+244
View File
@@ -0,0 +1,244 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_00","無の大地のリーンは、サンクレッドの帰りを待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_01","サンクレッドの帰りを待って、作戦会議を始めた。世界を変異させた力を使って世界を再生すべく、エデンを支配することになった。具体的には、エデンの中枢に制御魔器を設置し、それを利用してリーンが支配する作戦だ。まずは冒険者が中枢へ侵入し、待ち受けるものを倒さねばならない。しっかりと準備を整えて、エデンコアへ乗り込もう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_02","エデンコアに現れた守護者、エデン・プライムを撃破した。無の大地の「リーン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_03","リーンと話した。彼女たちはさっそく、エデンの支配を試みるようだ。エデンコアの「リーン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_04","リーンと話した。彼女の干渉に対し、エデンは強く拒絶する。両者の攻防は、どちらの勝利で終わったのだろうか……?"
5,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_00","「希望の園エデン:覚醒編1」を攻略"
25,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_01","リーンと話す"
26,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_02","エデンコアのリーンと話す"
27,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_000","あまり長くは滞在できませんが、
過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。
拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。"
49,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_010","サンクレッドも、あまり遠くには行かないと言っていたので、
そろそろ帰ってくるはずなんですが……。"
50,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_019","あっ、帰ってきました……!"
51,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_020","待たせたな。
エデンと、その周辺を見てきたぞ。"
52,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_021","様子はどうでしたか……?"
53,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_022","どうやら、エデンはまだ寝ぼけ眼らしい。
俺が近づいても反応なし。
周囲にも、これといって変わったものはなかった。"
54,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_023","よかった……。
完全に目覚めていない今なら、私でも、きっと……。"
55,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_024","……さっき言っていたことだな。
何を思いついたのか、ちゃんと話してくれ。"
56,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_025","光の力は、いわば、停滞をもたらすものです……。
だったら「無の大地」も、何もかもが消えた場所ではなく、
「何もかもが停滞した場所」であるはず……。"
57,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_025","もちろん、生物なんかは、
エーテルのバランスを欠いたことによって、
完全に崩壊してしまっているでしょうが……。"
58,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_110_025","水や火、土や風……そういった属性の環境エーテルは、
停滞しているだけで残っているんじゃないかと考えた……
ううん、ここに立って、そう感じているんです。"
59,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_120_025","エデンがその停滞をもたらしたのならば、
元に戻すことだって、できるかもしれません。"
60,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_130_025","私は、その可能性に賭けてみたい。
エデンを支配して、その力で、
「無の大地」をもう一度塗り替えるんです……!"
61,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_026","あれを支配する……
そんなことが、できるものなのか?"
62,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_027","……理論上は可能かと。
エデンがこの地で停止したままになっていたのが、
そう断言できる理由です。"
63,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_027","ミンフィリアがナバスアレンを護って以来、
「光の氾濫」は起こっていない……。
それは、彼女が発生源たるエデンを止めたからでしょう。"
64,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_110_027","そして、エデンは消えずにここで停止していた……。
ならば用いた手段は、破壊ではなく、
何らかの干渉……制御だったと考えるのが妥当です。"
65,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_120_027","……これもまた、彼女が燃やし続けてきた、
希望の灯火というわけか。"
66,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_028","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_029","罪喰いを従えた、ドン・ヴァウスリーという前例もあります。
ミンフィリアの意志と力を継ぐリーンであれば、
試してみる価値はあると思いますが……いかがでしょうか?"
68,"TEXT_LUCKRA102_03256_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_001","本当にできるのか?"
70,"TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_002","危険すぎる……"
71,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_040","……やってみないと、わかりません。
でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、
私は試してみたいです……!"
72,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_050","そうかもしれません……。
でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、
危険を冒すだけの意味が、あると思うんです……!"
73,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_060","リーンの想いはわかった。
が、具体的な手法まで思い描けているのか?"
74,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_050","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_061","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_062","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_063","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_064","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_065","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_066","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_067","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_068","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_069","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_070","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_071","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_071","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_072","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_073","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_074","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_075","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_076","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_200_060","とりあえず……エデンの持つ光は、
ある点を中心に巡っているように感じ取れるんです。
心核というか……中枢というか……そういう場所だと思います。"
93,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_210_060","どうにかそこに行くことができれば、
タロースにエーテルを流し込んで起動したときのように、
制御できるんじゃないかなって……。"
94,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_220_060","ふむ……。
それであれば、いくらかお手伝いできるかもしれません。"
95,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_230_060","リーンの感じている、エデンの核……
「エデンコア」への力の流れを地脈に見立て、
転移装置での侵入経路を拓くのです。"
96,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_240_060","幸い、水晶公の指示のもと、
クリスタリウムの自治組織「セツルメント」の協力を受けて、
いくつかの魔器を提供していただいております……。"
97,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_250_060","少しばかりの時間と、リーンの力を貸していただければ、
エデンコアまで移動できるようにいたしましょう。"
98,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_260_060","制御に際しても、あなたのエーテルを増幅、拡散できるような、
魔器を設置することにいたしましょう。
操縦桿のようなものだと思っていただいて構いません。"
99,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_270_060","すごい……!
ウリエンジェは、そんなこともできるんですね……!?"
100,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_280_060","エーテル学や、魔器の扱いについて大変詳しい、
幼馴染がいたのです。
こちらが別のことをしていても、熱く語ってくるような……。"
101,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_290_060","私にもまた、希望の灯火で導いてくれる女性がいた……
ということですね。"
102,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_300_060","となれば、次は誰が突入するかだが……。
エデンの中には、守護者なり、防衛機構なりが、
待ち構えていると想定しておいた方がいい。"
103,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_310_060","その上で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
お前に先陣を任せられないか?"
104,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_320_060","サンクレッド!?
駄目です、あれが罪喰いに近い存在であるならば、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは関わるべきじゃ……!"
105,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_330_060","わかってる……。
俺だって、こいつが光をため込んでどうなったか、
もちろん忘れたわけじゃない……。"
106,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_340_060","だが、アリゼーも言っていただろう。
できもしないことを約束するのは優しさではない……とな。
相手が大罪喰い級である以上、ほかに誰がやり遂げられる?"
107,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_350_060","だったら私が……!"
108,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_360_060","……ああそうだ。
お前だって、がんばらなくちゃならない。
自身の望みで進もうというなら、なおさらだ。"
109,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_370_060","いいか、お前は何があっても冷静に、
周囲すべての光を感知しつづけろ。
エデン自体や、俺たち全員のな……。"
110,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_380_060","そして、もし異変があったら、すぐに報せるんだ。
この調査は、下手をすれば、一瞬で全滅する危険性がある。
それを察知し、回避を促せるとしたら、お前しかいない。"
111,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_390_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、それでいいなら……。"
112,"TEXT_LUCKRA102_03256_Q2_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_001","任せとけ!"
114,"TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_002","危険を感知してくれるなら……"
115,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_080","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_080","ありがとうございます。
それなら私は、何に代えても、
みなさんの安全を護ってみせます……!"
117,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_080","では、さっそく準備にとりかかると致しましょう。
その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦闘準備ができ次第、
転移装置からエデンコアへと突入を……。"
118,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_080","中と外でも連絡がとれるよう、
クリスタリウムで借りた、リンクパールをお渡ししておきます。"
119,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_081","例によって、塔内の遺物を修繕したものなので、
あまり精度はよくありませんが……ないよりは良いでしょう。"
120,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_090","転移装置の設置は、完了いたしました。
サンクレッドの言うとおり、障害が待つ可能性は高い……
くれぐれも気をつけて、突入なさってください。"
121,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_091","火がつかないな……。
これが、属性が停滞しているということか……。"
122,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_091","こんな世界を、再生させようだなんて、
リーンも大きく出たものだ。
……一緒に手を貸してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
123,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_092","この場所からなら、エデン全体の力の流れがわかります。
何かに気づいたら、さっきの……リンクパールで、
すぐに連絡を入れます!"
124,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_095","(-リーンの声-)エデンコアに、急速に力が集まっています……!
これは……エデンの分身……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけて!"
125,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_100","まさか、分身を守護者としてくるとは……。
あなたが無事に帰還なさって、ひとまず安心いたしました。"
126,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_101","守護者の出現によって、エデンの力の流れが変わって、
一時的に内部に転移できなくなったんだ。
援護すらできず、悪かった……。"
127,"TEXT_LUCKRA102_03256_SYSTEM_000_093","ひとまず、リーンたちに報告をしよう……。"
128,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_110","お帰りなさい……!
あ、あの、そのまま少し、じっとしていてください……!"
129,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_111","……よかった。
あなたの身体に光が蓄積されたりはしていないようです。
分身だったからでしょうか……。"
130,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_112","あなたのおかげで守護者は消滅……。
これで、エデンの支配に乗り出せると思います。
さっそく、みんなでエデンコアへ向かいましょう!"
131,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_120","ご覧のとおり、制御用の魔器の設置は完了いたしました。
あとは最終調整を残すのみ……。
もうしばらく、お待ちください。"
132,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_121","さて、ここからはリーンが力を見せるときだ。
あいつの決意と覚悟……お前も、見届けてやってくれ。"
133,"TEXT_LUCKRA102_03256_YSENO_000_001","「エデンコア」へ移動しますか?"
134,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_130","……ウリエンジェの最終調整が終わり次第、
エデンの支配にとりかかります。
見ていてください、必ず成功させます……!"
135,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_140","こちらの調整は完了しました。
リーン、任せても?"
136,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_141","……いきます。"
137,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_142","エデンが、震えている?"
138,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_143","支配しようとするリーンに、抵抗しているのでしょう。
押し切れる、とは思いますが……。"
139,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_144","くっ……負け、ないから……!"
140,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_145","ウリエンジェ!?"
141,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_146","私は大丈夫です……。
ですが、リーンが……。"
142,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_147","私の言うことを……聞きなさいッ!"
143,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_148","今度は大きいぞ!
これは……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_00 無の大地のリーンは、サンクレッドの帰りを待っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_01 サンクレッドの帰りを待って、作戦会議を始めた。世界を変異させた力を使って世界を再生すべく、エデンを支配することになった。具体的には、エデンの中枢に制御魔器を設置し、それを利用してリーンが支配する作戦だ。まずは冒険者が中枢へ侵入し、待ち受けるものを倒さねばならない。しっかりと準備を整えて、エデンコアへ乗り込もう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_02 エデンコアに現れた守護者、エデン・プライムを撃破した。無の大地の「リーン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_03 リーンと話した。彼女たちはさっそく、エデンの支配を試みるようだ。エデンコアの「リーン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_04 リーンと話した。彼女の干渉に対し、エデンは強く拒絶する。両者の攻防は、どちらの勝利で終わったのだろうか……?
9 5 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_00 「希望の園エデン:覚醒編1」を攻略
29 25 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_01 リーンと話す
30 26 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_02 エデンコアのリーンと話す
31 27 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_000 あまり長くは滞在できませんが、 過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。 拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。
53 49 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_010 サンクレッドも、あまり遠くには行かないと言っていたので、 そろそろ帰ってくるはずなんですが……。
54 50 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_019 あっ、帰ってきました……!
55 51 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_020 待たせたな。 エデンと、その周辺を見てきたぞ。
56 52 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_021 様子はどうでしたか……?
57 53 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_022 どうやら、エデンはまだ寝ぼけ眼らしい。 俺が近づいても反応なし。 周囲にも、これといって変わったものはなかった。
58 54 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_023 よかった……。 完全に目覚めていない今なら、私でも、きっと……。
59 55 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_024 ……さっき言っていたことだな。 何を思いついたのか、ちゃんと話してくれ。
60 56 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_025 光の力は、いわば、停滞をもたらすものです……。 だったら「無の大地」も、何もかもが消えた場所ではなく、 「何もかもが停滞した場所」であるはず……。
61 57 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_025 もちろん、生物なんかは、 エーテルのバランスを欠いたことによって、 完全に崩壊してしまっているでしょうが……。
62 58 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_110_025 水や火、土や風……そういった属性の環境エーテルは、 停滞しているだけで残っているんじゃないかと考えた…… ううん、ここに立って、そう感じているんです。
63 59 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_120_025 エデンがその停滞をもたらしたのならば、 元に戻すことだって、できるかもしれません。
64 60 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_130_025 私は、その可能性に賭けてみたい。 エデンを支配して、その力で、 「無の大地」をもう一度塗り替えるんです……!
65 61 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_026 あれを支配する…… そんなことが、できるものなのか?
66 62 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_027 ……理論上は可能かと。 エデンがこの地で停止したままになっていたのが、 そう断言できる理由です。
67 63 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_027 ミンフィリアがナバスアレンを護って以来、 「光の氾濫」は起こっていない……。 それは、彼女が発生源たるエデンを止めたからでしょう。
68 64 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_110_027 そして、エデンは消えずにここで停止していた……。 ならば用いた手段は、破壊ではなく、 何らかの干渉……制御だったと考えるのが妥当です。
69 65 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_120_027 ……これもまた、彼女が燃やし続けてきた、 希望の灯火というわけか。
70 66 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_028 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_029 罪喰いを従えた、ドン・ヴァウスリーという前例もあります。 ミンフィリアの意志と力を継ぐリーンであれば、 試してみる価値はあると思いますが……いかがでしょうか?
72 68 TEXT_LUCKRA102_03256_Q1_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_001 本当にできるのか?
74 70 TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_002 危険すぎる……
75 71 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_040 ……やってみないと、わかりません。 でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、 私は試してみたいです……!
76 72 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_050 そうかもしれません……。 でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、 危険を冒すだけの意味が、あると思うんです……!
77 73 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_060 リーンの想いはわかった。 が、具体的な手法まで思い描けているのか?
78 74 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_050 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_061 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_062 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_063 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_064 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_065 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_066 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_067 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_068 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_069 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_070 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_071 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_071 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_072 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_073 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_074 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_075 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_076 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_200_060 とりあえず……エデンの持つ光は、 ある点を中心に巡っているように感じ取れるんです。 心核というか……中枢というか……そういう場所だと思います。
97 93 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_210_060 どうにかそこに行くことができれば、 タロースにエーテルを流し込んで起動したときのように、 制御できるんじゃないかなって……。
98 94 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_220_060 ふむ……。 それであれば、いくらかお手伝いできるかもしれません。
99 95 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_230_060 リーンの感じている、エデンの核…… 「エデンコア」への力の流れを地脈に見立て、 転移装置での侵入経路を拓くのです。
100 96 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_240_060 幸い、水晶公の指示のもと、 クリスタリウムの自治組織「セツルメント」の協力を受けて、 いくつかの魔器を提供していただいております……。
101 97 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_250_060 少しばかりの時間と、リーンの力を貸していただければ、 エデンコアまで移動できるようにいたしましょう。
102 98 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_260_060 制御に際しても、あなたのエーテルを増幅、拡散できるような、 魔器を設置することにいたしましょう。 操縦桿のようなものだと思っていただいて構いません。
103 99 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_270_060 すごい……! ウリエンジェは、そんなこともできるんですね……!?
104 100 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_280_060 エーテル学や、魔器の扱いについて大変詳しい、 幼馴染がいたのです。 こちらが別のことをしていても、熱く語ってくるような……。
105 101 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_290_060 私にもまた、希望の灯火で導いてくれる女性がいた…… ということですね。
106 102 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_300_060 となれば、次は誰が突入するかだが……。 エデンの中には、守護者なり、防衛機構なりが、 待ち構えていると想定しておいた方がいい。
107 103 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_310_060 その上で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前に先陣を任せられないか?
108 104 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_320_060 サンクレッド!? 駄目です、あれが罪喰いに近い存在であるならば、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは関わるべきじゃ……!
109 105 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_330_060 わかってる……。 俺だって、こいつが光をため込んでどうなったか、 もちろん忘れたわけじゃない……。
110 106 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_340_060 だが、アリゼーも言っていただろう。 できもしないことを約束するのは優しさではない……とな。 相手が大罪喰い級である以上、ほかに誰がやり遂げられる?
111 107 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_350_060 だったら私が……!
112 108 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_360_060 ……ああそうだ。 お前だって、がんばらなくちゃならない。 自身の望みで進もうというなら、なおさらだ。
113 109 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_370_060 いいか、お前は何があっても冷静に、 周囲すべての光を感知しつづけろ。 エデン自体や、俺たち全員のな……。
114 110 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_380_060 そして、もし異変があったら、すぐに報せるんだ。 この調査は、下手をすれば、一瞬で全滅する危険性がある。 それを察知し、回避を促せるとしたら、お前しかいない。
115 111 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_390_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、それでいいなら……。
116 112 TEXT_LUCKRA102_03256_Q2_000_000 何と言う?
117 113 TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_001 任せとけ!
118 114 TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_002 危険を感知してくれるなら……
119 115 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_080 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_080 ありがとうございます。 それなら私は、何に代えても、 みなさんの安全を護ってみせます……!
121 117 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_080 では、さっそく準備にとりかかると致しましょう。 その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦闘準備ができ次第、 転移装置からエデンコアへと突入を……。
122 118 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_080 中と外でも連絡がとれるよう、 クリスタリウムで借りた、リンクパールをお渡ししておきます。
123 119 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_081 例によって、塔内の遺物を修繕したものなので、 あまり精度はよくありませんが……ないよりは良いでしょう。
124 120 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_090 転移装置の設置は、完了いたしました。 サンクレッドの言うとおり、障害が待つ可能性は高い…… くれぐれも気をつけて、突入なさってください。
125 121 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_091 火がつかないな……。 これが、属性が停滞しているということか……。
126 122 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_091 こんな世界を、再生させようだなんて、 リーンも大きく出たものだ。 ……一緒に手を貸してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
127 123 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_092 この場所からなら、エデン全体の力の流れがわかります。 何かに気づいたら、さっきの……リンクパールで、 すぐに連絡を入れます!
128 124 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_095 (-リーンの声-)エデンコアに、急速に力が集まっています……! これは……エデンの分身……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけて!
129 125 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_100 まさか、分身を守護者としてくるとは……。 あなたが無事に帰還なさって、ひとまず安心いたしました。
130 126 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_101 守護者の出現によって、エデンの力の流れが変わって、 一時的に内部に転移できなくなったんだ。 援護すらできず、悪かった……。
131 127 TEXT_LUCKRA102_03256_SYSTEM_000_093 ひとまず、リーンたちに報告をしよう……。
132 128 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_110 お帰りなさい……! あ、あの、そのまま少し、じっとしていてください……!
133 129 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_111 ……よかった。 あなたの身体に光が蓄積されたりはしていないようです。 分身だったからでしょうか……。
134 130 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_112 あなたのおかげで守護者は消滅……。 これで、エデンの支配に乗り出せると思います。 さっそく、みんなでエデンコアへ向かいましょう!
135 131 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_120 ご覧のとおり、制御用の魔器の設置は完了いたしました。 あとは最終調整を残すのみ……。 もうしばらく、お待ちください。
136 132 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_121 さて、ここからはリーンが力を見せるときだ。 あいつの決意と覚悟……お前も、見届けてやってくれ。
137 133 TEXT_LUCKRA102_03256_YSENO_000_001 「エデンコア」へ移動しますか?
138 134 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_130 ……ウリエンジェの最終調整が終わり次第、 エデンの支配にとりかかります。 見ていてください、必ず成功させます……!
139 135 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_140 こちらの調整は完了しました。 リーン、任せても?
140 136 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_141 ……いきます。
141 137 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_142 エデンが、震えている?
142 138 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_143 支配しようとするリーンに、抵抗しているのでしょう。 押し切れる、とは思いますが……。
143 139 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_144 くっ……負け、ないから……!
144 140 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_145 ウリエンジェ!?
145 141 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_146 私は大丈夫です……。 ですが、リーンが……。
146 142 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_147 私の言うことを……聞きなさいッ!
147 143 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_148 今度は大きいぞ! これは……。