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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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24,"TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_00","クリスタリウムのアルフィノと話す"
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26,"TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_02","グリナードと話す"
27,"TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_03","ペンダント居住館の管理人と話す"
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48,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_000","レイクランドも、こうして見ると違って感じるものだね。"
49,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_005","これで、一段落よね?
だったら……。"
50,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_010","まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。
見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。"
51,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_020","さて、このあとのことについてだが……。"
52,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_021","先に救助されていたホルミンスターの住民は、
皆、無事にクリスタリウムに移送されたそうです。"
53,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_022","手当と受け入れの準備は、つつがなく。
皆どちらかといえば、
空の変化が気になって仕方ないようです。"
54,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_023","例の伝承とかけて、「闇の戦士」が現れたのではないか……と。"
55,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_024","……是非もない。"
56,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ひとつ提案なのだが……
あなたがその「闇の戦士」だということは、
しばらく内密にさせてもらえないだろうか?"
57,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_026","レイクランドの空から光が掃われたことは、
あまりに大きな変化だ。
人々の中には、興奮と戸惑いが渦巻いていることだろう。"
58,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_027","そこに張本人の「闇の戦士」が現れたら……。
民を疑うわけではないが、
良くも悪くも、収拾がつかなくなる可能性がある。"
59,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_028","私は、水晶公に賛成かな。
この事態を受けて、今後、ユールモアが動く可能性がある。"
60,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_029","彼らの出方を見るまでは、
あまり大手を振って、名乗るべきではないと思うんだ。"
61,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_030","すまないね……。
ただ、彼らの喜びは、間違いなくあなたの戦果だ。
いずれ名を明かすまで、それを忘れないでいてほしい。"
62,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_031","ライナも、すまないが口外禁止で頼む。
皆には、「罪喰いに抗わんとする者が現れた。
その者は大罪喰いを倒して去っていった」と伝えるつもりだ。"
63,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_032","了解しました。
公の秘密主義は、今に始まったことではありませんから。
いつもどおり、言わず問わずにしておきます。"
64,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_033","……ただ、いつかは聞かせてください。
皆さんの、本当のことを。"
65,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_034","では、私は一足先にクリスタリウムに戻り、
民に説明をしておくとしよう。"
66,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_035","しばらくそれにかかりきりになるだろうから、
君たちは、戻ったら休息を取ってくれ。
……今夜は窓を覆わずとも、暗く穏やかな夜になるだろう。"
67,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_036","私は、ここに留まります。
残ったホルミンスターの住民を移送するために、
指示を出さなければなりませんから。"
68,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_037","それで、その……お疲れのところ申し訳ないのですが、
居住館の方に戻られるなら、ひとつ伝言を頼めるでしょうか?"
69,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_038","ムジカ・ユニバーサリスの市場長「ブラギ」に、
けが人が多いので、市場に出ている薬も、
医療館にまわしておいてほしい……と。"
70,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_039","それでは、水晶公に追いつかないよう、
ゆっくりクリスタリウムに戻るとしようか。"
71,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_040","ごめん、私も残るわ。
ちょっと……もう一回だけ、ホルミンスターの様子を見てくる。"
72,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_041","しかし、アリゼー……
村の中は、もうくまなく見て回ったよ。
君だって、休めるときには休まないと。"
73,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_042","……気づいちゃったのよ。
戦った罪喰いの中に、知った顔があったこと。"
74,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_043","そういうわけだから、ちょっとだけひとりにさせて。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、今回はついてきたら怒るから!"
75,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_044","……またあとで、休息のあとに会いましょう。
そのときには、いつもの私よ。"
76,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_045","……では、私たちだけで、帰ろうか。"
77,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_046","申し訳ありませんが、居住館に戻る際には、
ブラギへの伝言をお願いします。"
78,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_047","おや、わざわざ来てくれたのか。
大丈夫、民にはきちんと説明をしたよ。"
79,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_048","あなたが案じるようなことは、何もないさ。
今日はもう……おやすみ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
80,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_050","うん、見たところ、
クリスタリウムには大きな混乱も起きていないようだね。
水晶公がうまく説明をしてくれたのだろう。"
81,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_051","しかし……ふふ、皆どことなく浮かれた様子だ。
この分じゃ、水晶公の言った「穏やかな夜」には、
ならないかもしれないね。"
82,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_052","私も、少し街を歩いてから、休むことにするよ。
君も「ブラギ」への伝言が済んだら、ゆっくりするのだよ?"
83,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_053","……それじゃあ、またあとで。
アリゼーと君に、安らかな休息が訪れますように。"
84,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_060","うん、どうした……?
お前も、急いでランプを買いに来たのか?"
85,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_061","なるほど、ライナからの伝言だな。
わかった、必ずそのとおりにしておこう……。"
86,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_062","……しかし、ライナとともにいたということは、
お前もホルミンスターでの戦いに赴いたんだな。"
87,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_063","それほどの猛者なら……ふむ……
この奥にある酒場「彷徨う階段亭」に、
一度顔を出してみるといいだろう……。"
88,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_064","店主の「グリナード」が、
うまい話を紹介してくれるかもしれないぞ……。"
89,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_070","「彷徨う階段亭」は、そこの階段の上だ……。
ずいぶんと賑やかな声が聞こえるから、混んでいるかもな……。"
90,"TEXT_LUCKMA402_03301_GRANSON_000_075","どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。"
91,"TEXT_LUCKMA402_03301_LUEREEQ_000_080","狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。
俺ひとりでも倒せないこともないが、
まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。"
92,"TEXT_LUCKMA402_03301_GIOTT_000_085","ング、ング、ング……プハァ……。
なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの?"
93,"TEXT_LUCKMA402_03301_CERIGG_000_090","荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。
奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。
だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。"
94,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_100","サイエラ、ニ番テーブルに麦酒を追加!
三番テーブルには蜂蜜酒を二杯だ!"
95,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_101","はい、マスター!"
96,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_102","おっと、すまん。
お前さんも、呑みにきたのか?
今日は店からの奢りだ、好きな飲み物を選んでくれ!"
97,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_103","なに……呑みに来たんじゃなく、
ブラギに紹介されて来たって?"
98,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_104","あっはっは!
お前さん、タイミングがいいんだか悪いんだか!"
99,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_105","なにせこっちは、100年ぶりに「夜」が訪れたってんで、
ドンチャン騒ぎの最中よ!"
100,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_106","それに、ホルミンスターが襲われたとき、
何者かが大罪喰いをブチ倒したそうじゃないか!
気の早い連中は「闇の戦士」が現れたと触れ回ってやがる!"
101,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_107","騒がしくて、すみません。
マスターが盛り上がっちゃって……。"
102,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_108","しかも、ウチの常連さんには、
罪喰い狩りの賞金稼ぎも多いもので……
「闇の戦士」の後に続けと、気勢を上げてるんですよ。"
103,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_109","お前さんも、罪喰いどもが、
大罪喰いという上級の個体に率いられているのは知ってるだろ?"
104,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_110","やつら罪喰いは、群れで動く。
今回のホルミンスター襲撃が好例だ。
だが、こんな大襲撃は頻繁に起こるわけじゃあない。"
105,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_111","より日常的な脅威になっているのは、「はぐれ」の方だ。
理由は不明だが、時折、群れから離れて行動する個体がいるのさ。
街道でばったり出くわして……なんてこともある。"
106,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_112","だから、クリスタリウムの自治組織「セツルメント」では、
はぐれ罪喰いに懸賞金をかけていてな……。
ウチの酒場は、その賞金稼ぎが集まる情報交換の場でもあるのさ。"
107,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_113","特に、はぐれ罪喰いの中でも悪名高い存在……
通称「四使徒」を狙う人たちは、今回の大罪喰い討伐に、
大いに刺激を受けているみたいですね。"
108,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_114","3年前に突如として現れた四使徒は、
なんと、あの大罪人……光の氾濫を引き起こした者たちと、
そっくりな姿をしているのだとか。"
109,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_115","しかも、それぞれが大罪喰いに匹敵する力を秘めていて、
誰ひとりとして、討伐できた者がいない……。"
110,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_116","大物狙いに行き詰まっていた彼らにしてみれば、
「闇の戦士」の出現は、勇気づけられる出来事なのでしょう。
ほら、ご覧になってください……。"
111,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_117","あそこにいるヒュム族の剣士、
「グランソン」さんは、憎しみゆえに罪喰いを狩る復讐者です。
目的の使徒を倒すために、屈強な戦士を探しておられます。"
112,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_118","向こうのミステル族の若者、「ルー・リーク」君は、
若さに似合わず、とても羽振りがいい裕福な賞金稼ぎです。
最近、相棒と別れたそうで、次に組む相手を求めているとか……。"
113,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_119","もう一方の弓を背負った男性……
「ケリッグ」さんも、使徒狙いのひとりです。
魔法に詳しい人がいたら紹介してほしいと頼まれています。"
114,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_120","それから……ずんぐりとしたヒゲ面の大酒飲み……
ドワーフ族の「ジオット」さんは、癒し手を募集していたはず。
なんでも、標的の使徒を倒すために知恵を借りたいそうで……。"
115,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_121","見たところ、貴方もかなりの腕利きのようですね。
彼ら賞金稼ぎたちと協力すれば、四使徒を倒すことも……
興味がおありでしたら、ぜひ彼らに声をかけてみてください。"
116,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_122","そりゃあいい。
この店の客から使徒狩りの英雄が現れたら、
マスターの俺としても誇らしいってもんだからな!"
117,"TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_123","TANK、ファイター系DPS、ソーサラー系DPS、HEALER、
それぞれのロール別に特別な物語が進行する、
「ロールクエスト」が解放されました!"
118,"TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_124","「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を最後まで進めるには、
いずれかのロールクエストを進めていく必要があります。
酒場の常連客たちに話しかけ、ぜひ受注してみましょう!"
119,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_130","一癖も二癖もある常連客ばかりだが、
案外、馬の合う奴もいるかもしれないぞ?
それでお前も常連になってくれれば、俺も大喜びだ!"
120,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_135","よければまた、いつでもいらしてくださいね。"
121,"TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_140","おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。"
122,"TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_141","今や街は大変な騒ぎですし、
出歩くだけでもお疲れになったでしょう。
お部屋に戻って休まれますか?"
123,"TEXT_LUCKMA402_03301_Q1_000_000","「居室」で休みますか?"
124,"TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_142","承知いたしました。
夜に備えて灯りも点検しておきましたので、
どうぞごゆっくり、お休みください。"
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4 0 TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_00 北の集結地の水晶公は、このあとのことを考えているようだ。
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26 22 TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_00 クリスタリウムのアルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_01 ブラギと話す
30 26 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_02 グリナードと話す
31 27 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_03 ペンダント居住館の管理人と話す
32 28 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_04
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53 49 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_005 これで、一段落よね? だったら……。
54 50 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_010 まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。 見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。
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56 52 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_021 先に救助されていたホルミンスターの住民は、 皆、無事にクリスタリウムに移送されたそうです。
57 53 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_022 手当と受け入れの準備は、つつがなく。 皆どちらかといえば、 空の変化が気になって仕方ないようです。
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59 55 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_024 ……是非もない。
60 56 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ひとつ提案なのだが…… あなたがその「闇の戦士」だということは、 しばらく内密にさせてもらえないだろうか?
61 57 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_026 レイクランドの空から光が掃われたことは、 あまりに大きな変化だ。 人々の中には、興奮と戸惑いが渦巻いていることだろう。
62 58 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_027 そこに張本人の「闇の戦士」が現れたら……。 民を疑うわけではないが、 良くも悪くも、収拾がつかなくなる可能性がある。
63 59 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_028 私は、水晶公に賛成かな。 この事態を受けて、今後、ユールモアが動く可能性がある。
64 60 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_029 彼らの出方を見るまでは、 あまり大手を振って、名乗るべきではないと思うんだ。
65 61 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_030 すまないね……。 ただ、彼らの喜びは、間違いなくあなたの戦果だ。 いずれ名を明かすまで、それを忘れないでいてほしい。
66 62 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_031 ライナも、すまないが口外禁止で頼む。 皆には、「罪喰いに抗わんとする者が現れた。 その者は大罪喰いを倒して去っていった」と伝えるつもりだ。
67 63 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_032 了解しました。 公の秘密主義は、今に始まったことではありませんから。 いつもどおり、言わず問わずにしておきます。
68 64 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_033 ……ただ、いつかは聞かせてください。 皆さんの、本当のことを。
69 65 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_034 では、私は一足先にクリスタリウムに戻り、 民に説明をしておくとしよう。
70 66 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_035 しばらくそれにかかりきりになるだろうから、 君たちは、戻ったら休息を取ってくれ。 ……今夜は窓を覆わずとも、暗く穏やかな夜になるだろう。
71 67 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_036 私は、ここに留まります。 残ったホルミンスターの住民を移送するために、 指示を出さなければなりませんから。
72 68 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_037 それで、その……お疲れのところ申し訳ないのですが、 居住館の方に戻られるなら、ひとつ伝言を頼めるでしょうか?
73 69 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_038 ムジカ・ユニバーサリスの市場長「ブラギ」に、 けが人が多いので、市場に出ている薬も、 医療館にまわしておいてほしい……と。
74 70 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_039 それでは、水晶公に追いつかないよう、 ゆっくりクリスタリウムに戻るとしようか。
75 71 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_040 ごめん、私も残るわ。 ちょっと……もう一回だけ、ホルミンスターの様子を見てくる。
76 72 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_041 しかし、アリゼー…… 村の中は、もうくまなく見て回ったよ。 君だって、休めるときには休まないと。
77 73 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_042 ……気づいちゃったのよ。 戦った罪喰いの中に、知った顔があったこと。
78 74 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_043 そういうわけだから、ちょっとだけひとりにさせて。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、今回はついてきたら怒るから!
79 75 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_044 ……またあとで、休息のあとに会いましょう。 そのときには、いつもの私よ。
80 76 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_045 ……では、私たちだけで、帰ろうか。
81 77 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_046 申し訳ありませんが、居住館に戻る際には、 ブラギへの伝言をお願いします。
82 78 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_047 おや、わざわざ来てくれたのか。 大丈夫、民にはきちんと説明をしたよ。
83 79 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_048 あなたが案じるようなことは、何もないさ。 今日はもう……おやすみ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
84 80 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_050 うん、見たところ、 クリスタリウムには大きな混乱も起きていないようだね。 水晶公がうまく説明をしてくれたのだろう。
85 81 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_051 しかし……ふふ、皆どことなく浮かれた様子だ。 この分じゃ、水晶公の言った「穏やかな夜」には、 ならないかもしれないね。
86 82 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_052 私も、少し街を歩いてから、休むことにするよ。 君も「ブラギ」への伝言が済んだら、ゆっくりするのだよ?
87 83 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_053 ……それじゃあ、またあとで。 アリゼーと君に、安らかな休息が訪れますように。
88 84 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_060 うん、どうした……? お前も、急いでランプを買いに来たのか?
89 85 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_061 なるほど、ライナからの伝言だな。 わかった、必ずそのとおりにしておこう……。
90 86 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_062 ……しかし、ライナとともにいたということは、 お前もホルミンスターでの戦いに赴いたんだな。
91 87 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_063 それほどの猛者なら……ふむ…… この奥にある酒場「彷徨う階段亭」に、 一度顔を出してみるといいだろう……。
92 88 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_064 店主の「グリナード」が、 うまい話を紹介してくれるかもしれないぞ……。
93 89 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_070 「彷徨う階段亭」は、そこの階段の上だ……。 ずいぶんと賑やかな声が聞こえるから、混んでいるかもな……。
94 90 TEXT_LUCKMA402_03301_GRANSON_000_075 どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。
95 91 TEXT_LUCKMA402_03301_LUEREEQ_000_080 狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。 俺ひとりでも倒せないこともないが、 まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。
96 92 TEXT_LUCKMA402_03301_GIOTT_000_085 ング、ング、ング……プハァ……。 なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの?
97 93 TEXT_LUCKMA402_03301_CERIGG_000_090 荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。 奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。 だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。
98 94 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_100 サイエラ、ニ番テーブルに麦酒を追加! 三番テーブルには蜂蜜酒を二杯だ!
99 95 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_101 はい、マスター!
100 96 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_102 おっと、すまん。 お前さんも、呑みにきたのか? 今日は店からの奢りだ、好きな飲み物を選んでくれ!
101 97 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_103 なに……呑みに来たんじゃなく、 ブラギに紹介されて来たって?
102 98 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_104 あっはっは! お前さん、タイミングがいいんだか悪いんだか!
103 99 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_105 なにせこっちは、100年ぶりに「夜」が訪れたってんで、 ドンチャン騒ぎの最中よ!
104 100 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_106 それに、ホルミンスターが襲われたとき、 何者かが大罪喰いをブチ倒したそうじゃないか! 気の早い連中は「闇の戦士」が現れたと触れ回ってやがる!
105 101 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_107 騒がしくて、すみません。 マスターが盛り上がっちゃって……。
106 102 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_108 しかも、ウチの常連さんには、 罪喰い狩りの賞金稼ぎも多いもので…… 「闇の戦士」の後に続けと、気勢を上げてるんですよ。
107 103 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_109 お前さんも、罪喰いどもが、 大罪喰いという上級の個体に率いられているのは知ってるだろ?
108 104 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_110 やつら罪喰いは、群れで動く。 今回のホルミンスター襲撃が好例だ。 だが、こんな大襲撃は頻繁に起こるわけじゃあない。
109 105 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_111 より日常的な脅威になっているのは、「はぐれ」の方だ。 理由は不明だが、時折、群れから離れて行動する個体がいるのさ。 街道でばったり出くわして……なんてこともある。
110 106 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_112 だから、クリスタリウムの自治組織「セツルメント」では、 はぐれ罪喰いに懸賞金をかけていてな……。 ウチの酒場は、その賞金稼ぎが集まる情報交換の場でもあるのさ。
111 107 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_113 特に、はぐれ罪喰いの中でも悪名高い存在…… 通称「四使徒」を狙う人たちは、今回の大罪喰い討伐に、 大いに刺激を受けているみたいですね。
112 108 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_114 3年前に突如として現れた四使徒は、 なんと、あの大罪人……光の氾濫を引き起こした者たちと、 そっくりな姿をしているのだとか。
113 109 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_115 しかも、それぞれが大罪喰いに匹敵する力を秘めていて、 誰ひとりとして、討伐できた者がいない……。
114 110 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_116 大物狙いに行き詰まっていた彼らにしてみれば、 「闇の戦士」の出現は、勇気づけられる出来事なのでしょう。 ほら、ご覧になってください……。
115 111 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_117 あそこにいるヒュム族の剣士、 「グランソン」さんは、憎しみゆえに罪喰いを狩る復讐者です。 目的の使徒を倒すために、屈強な戦士を探しておられます。
116 112 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_118 向こうのミステル族の若者、「ルー・リーク」君は、 若さに似合わず、とても羽振りがいい裕福な賞金稼ぎです。 最近、相棒と別れたそうで、次に組む相手を求めているとか……。
117 113 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_119 もう一方の弓を背負った男性…… 「ケリッグ」さんも、使徒狙いのひとりです。 魔法に詳しい人がいたら紹介してほしいと頼まれています。
118 114 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_120 それから……ずんぐりとしたヒゲ面の大酒飲み…… ドワーフ族の「ジオット」さんは、癒し手を募集していたはず。 なんでも、標的の使徒を倒すために知恵を借りたいそうで……。
119 115 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_121 見たところ、貴方もかなりの腕利きのようですね。 彼ら賞金稼ぎたちと協力すれば、四使徒を倒すことも…… 興味がおありでしたら、ぜひ彼らに声をかけてみてください。
120 116 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_122 そりゃあいい。 この店の客から使徒狩りの英雄が現れたら、 マスターの俺としても誇らしいってもんだからな!
121 117 TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_123 TANK、ファイター系DPS、ソーサラー系DPS、HEALER、 それぞれのロール別に特別な物語が進行する、 「ロールクエスト」が解放されました!
122 118 TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_124 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を最後まで進めるには、 いずれかのロールクエストを進めていく必要があります。 酒場の常連客たちに話しかけ、ぜひ受注してみましょう!
123 119 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_130 一癖も二癖もある常連客ばかりだが、 案外、馬の合う奴もいるかもしれないぞ? それでお前も常連になってくれれば、俺も大喜びだ!
124 120 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_135 よければまた、いつでもいらしてくださいね。
125 121 TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_140 おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
126 122 TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_141 今や街は大変な騒ぎですし、 出歩くだけでもお疲れになったでしょう。 お部屋に戻って休まれますか?
127 123 TEXT_LUCKMA402_03301_Q1_000_000 「居室」で休みますか?
128 124 TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_142 承知いたしました。 夜に備えて灯りも点検しておきましたので、 どうぞごゆっくり、お休みください。