mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-31 05:59:10 +00:00
@@ -0,0 +1,223 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_00","スリザーバウのヤ・シュトラは、しみじみとした様子だ。"
|
||||
1,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_00","ルナルと話す"
|
||||
25,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_01","ルナルと再度話す"
|
||||
26,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_02","ルナルに「ひざまずく」をする"
|
||||
27,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_03","チャットの「Say」モードで『アジントタ』を含む言葉を入力し
|
||||
指定の住民に挨拶する"
|
||||
28,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_04","ミンフィリアと話す"
|
||||
29,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_000","私は…………。"
|
||||
49,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_010","不思議なものね……心理戦なんてお手の物だった彼が、
|
||||
たったひとりと出会っただけで、
|
||||
あんなにも不器用になってしまう。"
|
||||
50,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_011","かと思えば、どこかの誰かさんは、
|
||||
難解な詩を吟じることをやめて、
|
||||
伝えるための言葉を選ぶようになりはじめた……。"
|
||||
51,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_012","成長や変化なんて、アルフィノやアリゼー、
|
||||
若い子たちだけのものかと思っていたけれど……
|
||||
わからないものね。"
|
||||
52,"TEXT_LUCKMC104_03325_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
53,"TEXT_LUCKMC104_03325_A1_000_001","ヤ・シュトラも変わった?"
|
||||
54,"TEXT_LUCKMC104_03325_A1_000_002","ヤ・シュトラもまだ若いのでは?"
|
||||
55,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_013","さあ、どうかしら?
|
||||
私自身は、変わっていないつもりだけれど。"
|
||||
56,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_014","あら……。
|
||||
魔女に年の話など、するものではなくてよ?
|
||||
今回は、誉め言葉と受け取っておくけれど。"
|
||||
57,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_015","……まあ、それはともかく、
|
||||
私たちはさっそく石板の解読に取り掛かるから、
|
||||
ミンフィリアと一緒に散策してくるといいわ。"
|
||||
58,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_016","案内や、滞在中の世話は、導師の「ルナル」に頼みなさい。
|
||||
エーテライトのある広場にいるはずよ。"
|
||||
59,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_020","何かあったら、「ルナル」を頼りなさい。
|
||||
優しい子だから、きっとよくしてくれるわ。"
|
||||
60,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_030","あっ、姐さんの……!
|
||||
さっきは急に取り囲んだりして、悪かったな。"
|
||||
61,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_031","オイラは、ルナルっていうんだ。
|
||||
あんたの名前は? どこから来たんだ?"
|
||||
62,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_032","へぇ、クリスタリウムから!
|
||||
罪喰いの調査のために姐さんを頼りに来て、
|
||||
今は石板の解読を待ってると……。"
|
||||
63,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_033","うんうん、そういうことなら大歓迎さ。
|
||||
さっそく、このスリザーバウのことを教えるよ。"
|
||||
64,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_034","あの……よければ私も、ご一緒させていただけますか……?"
|
||||
65,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_035","ああ、もちろんだとも!
|
||||
マトーヤの姐さんの客なら、
|
||||
オイラたちにとっても、大事なお客様だ。"
|
||||
66,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_036","ありがとうございます。
|
||||
……マトーヤさんは、「夜の民」の皆さんに、
|
||||
とっても信頼されているんですね。"
|
||||
67,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_037","そりゃそうさ!
|
||||
姐さんがいなかったら、オイラたちはみんな、
|
||||
2年前に死んじゃってたかもしれないんだから!"
|
||||
68,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_038","あのときは、本当に多くの仲間が罪喰いにやられたよ……。
|
||||
熟練の導師様も殺されて、残ったのはオイラみたいな駆け出しと、
|
||||
途方に暮れた民、それに崩れ落ちた拠点ばかりだった……。"
|
||||
69,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_039","そこから再起できたのは、
|
||||
姐さんが罪喰いからオイラたちを護り、
|
||||
冷静なアドバイスをくれたからだよ。"
|
||||
70,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_040","姐さんはいつの間にか、オイラたちの中心にいた。
|
||||
みんな、何かにつけて彼女の知恵を仰ぐようになったんだ。"
|
||||
71,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_041","もちろん、よそ者に「夜の民」の動向を委ねるなんてって、
|
||||
反発する人もいたけどさ。
|
||||
彼らだって、次第に心を開いていったし、それに……"
|
||||
72,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_042","オイラ、見ちゃったんだよね。
|
||||
ロンカの歴史について調べてる姐さんの尻尾が、
|
||||
こう……ひょこっとさ! あれ、よっぽど好きなんだろうなぁ。"
|
||||
73,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_043","それに気づいたらもう、疑うような気持ちなんて、
|
||||
ちっとも起こらなくなっちゃったよ!"
|
||||
74,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_044","今の話は、姐さんには内緒にしておいておくれよ?
|
||||
それじゃあ、さっそく、スリザーバウに滞在するにあたって、
|
||||
知っておくべきことを案内しよう。"
|
||||
75,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_045","「夜の民」は、客人にまで信仰を求めたりはしない。
|
||||
ただ、オイラたちが大事にしていることを知って、
|
||||
いくつかの流儀に則ってくれると、とても嬉しい。"
|
||||
76,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_046","それは……闇を尊ぶ、ということですか……?"
|
||||
77,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_047","うん、ひとことで言うとそうだな。
|
||||
といっても、あまり難しく考える必要はないさ。"
|
||||
78,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_048","ふたりとも、南側にある小部屋へ来てごらん。
|
||||
何につけても、まずはソレからだ。"
|
||||
79,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_050","マトーヤさんの部屋もそうでしたが、
|
||||
室内はかなり暗いんですね。"
|
||||
80,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_060","来た来た。
|
||||
なあ、あんたたちは、ずっと光にさらされながら、
|
||||
ここまで旅してきたんだろう?"
|
||||
81,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_061","「夜の民」は、旅から帰ったり、光の強い場所に行ったあとに、
|
||||
こうやって暗所に置いた甕の水を体にふりかけて、
|
||||
光を祓うんだ。"
|
||||
82,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_062","……残念ながら、罪喰い化を直せるほどの効能はないけどね。
|
||||
スリザーバウの住民と関わるのであれば、
|
||||
これをやっておけば、旅人でも嫌な顔はされないよ。"
|
||||
83,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_063","さ、あんたたちにも振りかけるから、
|
||||
オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?"
|
||||
84,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_070","わ、私もやります……!"
|
||||
85,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_075","水を振りかけて、光を祓おう。
|
||||
オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?"
|
||||
86,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_076","おっと、それじゃあ水がかけにくいよ……。
|
||||
オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?"
|
||||
87,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_080","清浄な水をかけられた。
|
||||
微かに、肌を刺すような感覚がある……。"
|
||||
88,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_081","はい、おしまい。
|
||||
これであんたたちの余分な光も、祓われたよ。"
|
||||
89,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_082","確かに、なんだか不思議な気分です。
|
||||
さっぱりというか……軽いというか……
|
||||
改まった気持ちになるというか……。"
|
||||
90,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_083","これは、特別なお水なんですか……?"
|
||||
91,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_084","一応、オイラたち導師が、祈りを込めた水だ。
|
||||
それによって、ほんの……ごくごくわずかだけれど、
|
||||
闇の性質を帯びているっていわれてる。"
|
||||
92,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_085","えっ、刺激を感じた……?
|
||||
そんな変なものじゃないんだけどな。"
|
||||
93,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_086","私も、不快には感じませんでしたが……。"
|
||||
94,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_087","うーん、微かに闇を帯びてるって性質上、
|
||||
罪喰いにこれをかけると、
|
||||
気休め程度の嫌がらせになるとは聞いたことがあるけど……"
|
||||
95,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_088","まさか……あんた……
|
||||
姐さんの勘違いじゃなくて、本当に罪喰いだった?"
|
||||
96,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_089","いやいや、ごめん、良くない冗談だったよ。
|
||||
この水、とても冷えているから、
|
||||
そんな風に感じたんじゃないかな。"
|
||||
97,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_090","さぁて、これで準備は整ったし、
|
||||
次はスリザーバウのみんなに挨拶してくるといい。
|
||||
きっと、いろいろ教えてくれるはずだしさ。"
|
||||
98,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_091","「夜の民」同士は、特別な礼や所作によって、
|
||||
自分が同胞であると示すんだけど……
|
||||
旅人には、それに代わる合言葉があるんだ。"
|
||||
99,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_092","「アジントタ」……ロンカ語で「よき夜を」という意味だよ。
|
||||
これを使えば、「夜の民」に認められた客人だと、
|
||||
示すことができる。"
|
||||
100,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_093","ほら、ヒトに背格好が似た罪喰いや、
|
||||
密猟者なんかと出会うこともあるからさ。
|
||||
判別できるようにしておくのは、大事なことなんだ。"
|
||||
101,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_094","あの……私、自分から知らない人に話しかけたことが、
|
||||
ほとんどなくって……大丈夫、でしょうか……?"
|
||||
102,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_095","大丈夫、大丈夫!
|
||||
とりあえず「アジントタ」って声をかければ、
|
||||
あとは案外どうとでもなるものだよ。"
|
||||
103,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_096","それじゃ、オイラはここで待ってるから、
|
||||
みんなへの挨拶、いってらっしゃーい!"
|
||||
104,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_097","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
|
||||
キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む
|
||||
好きな言葉を入力し、指定の住民に挨拶しましょう。"
|
||||
105,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_100","合言葉は「アジントタ」さ。
|
||||
それで、みんなに挨拶してくるといいよ。"
|
||||
106,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_110","アジントタ"
|
||||
107,"TEXT_LUCKMC104_03325_OLDWOMAN03325_000_120","…………。"
|
||||
108,"TEXT_LUCKMC104_03325_OLDWOMAN03325_000_121","…………。"
|
||||
109,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_122","物静かな老婆は、にっこり笑って、
|
||||
優しく握手をしてくれた。"
|
||||
110,"TEXT_LUCKMC104_03325_OLDWOMAN03325_000_123","…………。"
|
||||
111,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_124","あら、あなたは……?"
|
||||
112,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_125","あらあら、こんにちは、「夜の民」のお客様。
|
||||
とっても元気な挨拶、ありがとう。"
|
||||
113,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_126","ただ、声はもう少し小さくても大丈夫よ?
|
||||
私たちは、規範に従い、普段はできるだけ静かに過ごすの。
|
||||
闇の静けさを聞き取るような気持ちでね。"
|
||||
114,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_127","おかげで、森の異変や罪喰いの到来も、
|
||||
いち早く気づくことができるのよ。"
|
||||
115,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_128","この森は、必ずしも安全ではないわ。
|
||||
音を立てずに過ごすことで、危険にいち早く気づけるのよ。"
|
||||
116,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_129","な、なんだ……よそ者……!?"
|
||||
117,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_130","ああ、客人か!
|
||||
その合言葉を聞いたってことは、しばらく滞在するか、
|
||||
これからもこの森に出入りするんだな?"
|
||||
118,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_131","だったら、毒への耐性を高める、
|
||||
特製の薬茶を飲んでいくといいぞ。
|
||||
この森は毒のある植物や生物が多いからなぁ……。"
|
||||
119,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_132","特製の薬茶を飲んでおけば、毒への耐性がつけられる。
|
||||
ま、その茶自体が、毒みたいに苦いんだけどな!"
|
||||
120,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_140","みんなに挨拶できたかい?"
|
||||
121,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_150","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
|
||||
あの、あの、私……!"
|
||||
122,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_151","何人かに勇気を出して「アジントタ」って言ってみたんです。
|
||||
そしたら、みんな優しくお話ししてくれて……!
|
||||
とてもドキドキしましたが、すごく楽しかったです……!"
|
||||
123,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_152","「夜の民」のこと、なんとなくしか知らなかったけれど……
|
||||
彼らの信仰は、マトーヤさんの言っていたとおり、
|
||||
生きるための知恵という感じでした。"
|
||||
124,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_153","それを自分で実感できたことが、なんだかとても嬉しいです。
|
||||
……まだちょっと……緊張も残ってるけど……。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user