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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_00","ファノヴの里のアルメは、改めて告げたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_01","アルメから、いよいよキタンナ神影洞への案内を受けた。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞前にある「<Sheet(EObj,2009893,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_02","扉が開くことを確認できた。準備を整え、「キタンナ神影洞」に突入し、大罪喰いを見つけて討伐しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_03","キタンナ神影洞を抜け、先で待ち受けていた大罪喰いを討伐した。ファノヴの里方面へ戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_04","ファノヴの里の方へ戻る最中、太古の壁画を見つけ、エメトセルクから衝撃の事実が語られた。キタンナ神影洞前の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_05","ヤ・シュトラと話した。エメトセルクが言っていた、世界が分かたれるに至る歴史……そして、ゾディアークとハイデリンが、最古にして最強の蛮神だという事実。闇の戦士一行も、それぞれに思うところがあるようだ……。"
6,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_00","<Sheet(EObj,2009893,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_01","「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略"
26,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_02","「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略"
27,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_000","さて、ここまでの状況を整理したいところだけれど……?"
49,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_005","エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、
役に立ったようで、何よりだ。"
50,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_006","……しかし、エメトセルクのおかげで、
彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。
万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。"
51,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_010","マトーヤさんが一緒にいると、
なんだかとっても、頼もしいです。
でも……体は大丈夫なのかな……?"
52,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_015","歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。
それが異なる世界の地脈ともなれば……
私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。"
53,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_016","それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、
私はとても嬉しいのです。"
54,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_020","本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。
オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。"
55,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_025","いや~、よかったよかった!
これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?"
56,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_030","本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。
私たちも、三千年待ったからには、
同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!"
57,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_035","なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。
それよりも、戦力はそろったんだ、
とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。"
58,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_040","さて……。
大変な困難はあったが、お前たちは見事に乗り越え、
今、この一帯の神殿には魔力が満ちている。"
59,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_041","目的の「キタンナ神影洞」の扉もまた、
開くことができるだろう。"
60,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_042","敵襲があったりで、うやむやになっていたけれど……
そちらは、大罪喰いについて、
ほかに何かめぼしい情報を得られて?"
61,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_043","調査に費やせた時間は短いものでしたが、
周辺の地形や、護り手たちの巡回路の確認、
情報提供者であるコリル嬢への再聴取はできました。"
62,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_044","結果、ラケティカ大飛瀑で発見された罪喰いは、
確かに大罪喰いの特性を有していたと判明……。"
63,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_045","そして、こちらが大飛瀑に行きにくいのと同様の理由で、
その個体もまた、居場所を変えていない可能性が高い……
と結論づけました。"
64,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_046","つまり、「キタンナ神影洞」を抜けた先で、
その大罪喰い候補と出会える可能性が、
かなり高いということね?"
65,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_047","私たちの、肉体と頭脳の労働は、
どうやら無駄にはならなさそうよ。
……さっそく、「キタンナ神影洞」に向かいましょう。"
66,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_048","お前たちにとっては、大飛瀑に通じる道にすぎないだろうが、
あそこは、ロンカの帝が護らんとした叡智の中でも、
「もっとも古きもの」が祀られた神殿とされている。"
67,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_049","その叡智を同盟者に伝えんとしてきた我々としては、
目的を達したあとでもいい、
祀られた叡智も、受け取ってきてもらえると嬉しい。"
68,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_050","あら、私は最初から、それも楽しみにしていてよ?
仮に今調査しきれなかったとしても、
あとで必ず調べ尽くしにくるから、覚悟しておいてね。"
69,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_051","あはは、そりゃあ帝も喜ぶな!"
70,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_052","けど気をつけろよ、神殿に魔力を通したってことは、
防衛機構も稼働しはじめてるはずだぞ。"
71,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_053","はい……。
大ピラミッドでも仕掛けに容赦がなかったように、
同盟者だからといって、手加減はしてもらえません……。"
72,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_054","本当に、気をつけて行ってきてくださいね……!"
73,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_055","「キタンナ神影洞」に続く扉は、
この東屋から、東に足場を下ったところにある。
……我らが同盟者に、幸運を。"
74,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_056","姐さん……今さら止めたりはしないけど、本当に気をつけて。
オイラ、「夜の民」のみんなと一緒に、
スリザーバウで、姐さんたちの帰りを待つよ。"
75,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_057","ええ……ありがとう、ルナル。
とびきりの、あなたたちが目にしたことない光景を土産にして、
きっと戻ると約束するわ。"
76,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_058","さあ、「キタンナ神影洞」に向かいましょう……!"
77,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_060","ここね……さっそく、扉に触れてみましょう。"
78,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_065","こちらの準備は万全だ。"
79,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_070","中はどうなっているんでしょう……?"
80,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_075","いざ、ロンカの神秘を、この目に……。"
81,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姐さんをよろしく頼む。
オイラ、みんなの無事を、心から祈るよ……。"
82,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_085","「キタンナ神影洞」に続く扉は、
この東屋から、東に足場を下ったところにある。
……我らが同盟者に、幸運を。"
83,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_090","ロンカの防衛機構、マジで容赦ないから、がんばれよー!"
84,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_095","私たちは、引き続き、森の様子に気を配っておきますねぇ。
どうかどうか、お気をつけてぇ……!"
85,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_100","なんだ、私は一緒に行かないぞ?
戦力としては期待するなと、最初に言っておいただろう。"
86,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_101","だが、まあ、英雄殿に声をかけていただいた記念だ。
何か質問があるなら答えるが……どうする?"
87,"TEXT_LUCKMC119_03340_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_001","第一世界に、ほかのアシエンはいるのか?"
89,"TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_002","聞きたいことはない"
90,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_102","ふむ、今は私だけだ。
別に複数で押しかけちゃならない決まりもないんだが、
最近は人員不足で空位の「座」も多くてな……おお世知辛い。"
91,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_103","私たちの活動に、堅苦しい決まりはない。
最初のころは世界ごとに担当がしっかりあったんだが、
まー……はりきったイゲオルムが、やりすぎたからなぁ……。"
92,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_104","昨今では、必要に応じて手を組むし、
ひとりでコツコツやりたければそれで……という気風だ。
お前のところにだって、ペアで現れた奴もいただろう?"
93,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_105","ああ、ペアといえば……
長らく第一世界で活動していたのは、
ミトロンとアログリフという、仲のいいふたりだった。"
94,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_106","結果、そろって100年前の「光の戦士たち」にやられたけどな。
まあ、どちらも転生組だから、
やろうと思えば替えがきくわけだが……。"
95,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_107","……そのあたりは、またいずれ話してやろう。
お前が、私に声をかけるのを、ゆめゆめ忘れずにいたならな?"
96,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_108","ならグズグズしているな、とっとと神影洞とやらに行け。
お前が大罪喰いを倒してくるのを、
私なりに、待ちわびているんだぞ……?"
97,"TEXT_LUCKMC119_03340_SYSTEM_000_110","扉に魔力が流れているのを感じる。
押せば開くことができそうだ……!"
98,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_111","……無事、扉を開けそうね。"
99,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_112","ラケティカ大飛瀑の方まで進んだなら、
続けて、大罪喰いとの戦闘になる可能性もある。
気を引きしめて……行きましょう!"
100,"TEXT_LUCKMC119_03340_Q2_000_000","どうする?"
101,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_001","話す"
102,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_002","パーティを編成して突入"
103,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_003","キャンセル"
104,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_120","そういえば、こっちに来て戦い方を変えたことについて、
あなたに話をしていなかったかしら……?
自分では馴染みすぎていて、すっかり失念していたわ……。"
105,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_121","当初は、あなたもいない状態だったし、
護るばかりではなく、攻め込み、進む力が、
私自身にも必要だったのよ。"
106,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_122","もともと魔力の操作は得意な方だったから、
攻撃魔法に転化させるのも、コツさえつかめば早かったわ。
今は、こっちの方が性に合ってるとすら思うほどよ?"
107,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_125","古代文明の遺跡か……。
気をつけてないと、フラッと脇道にそれて、
調査を始めちまいそうな賢人が、2人ほどいるな……。"
108,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_126","まあ、どうにかこうにか、引っ張っていくさ。
……行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
109,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_130","何千年も前に建てられた神殿……。
それに今自分が挑むというのが、
なんだかとても、不思議なんです。"
110,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_131","「ミンフィリア」みたいに転生することがなくたって、
こうして、誰かが築いた歴史が、自分の代まで伝わっている……
本当にすごい……すごいですよね……。"
111,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_135","コリル嬢に再聴取をした結果、
彼女の母君が話していた、大罪喰いの姿についても、
思い出していただくことができました。"
112,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_136","なんでも、3つの頭を持ち、羽に覆われ、
犬のようであり猿のようでもある……だとか……。
……アルフィノ様がいらしたら、絵にしていただけたのですが。"
113,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_140","最古にして、最強の、蛮神……。
それが「星の意志」の正体なら、「ミンフィリア」は……。"
114,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_145","最古の蛮神……蛮神……。
ごめんなさい、サンクレッドから聞いてはいるんですが、
こちらの世界では見かけないので、ピンとこなくて……。"
115,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_150","真実とは、唯一であるようでいて、
見る者によって形を変えるものです……。
エメトセルクの語ったことも、あるいは……。"
116,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_160","戻って来たか……しかし、皆はどうした?"
117,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_165","あーっ、やっと帰ってきた!
なあ、どうしたんだよこの空っ!?"
118,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_170","おかえりなさい……!
いったい中で何があったんですかぁ~!?"
119,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_180","ふぅ……。
どうにか戻ってこられたわけだけれど……。"
120,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_181","蛮神である、ゾディアークとハイデリン……。
そして、その召喚者だったアシエン……。
まさか、ここにきて、そんな話まで聞くことになるとはね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_00 ファノヴの里のアルメは、改めて告げたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_01 アルメから、いよいよキタンナ神影洞への案内を受けた。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞前にある「<Sheet(EObj,2009893,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_02 扉が開くことを確認できた。準備を整え、「キタンナ神影洞」に突入し、大罪喰いを見つけて討伐しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_03 キタンナ神影洞を抜け、先で待ち受けていた大罪喰いを討伐した。ファノヴの里方面へ戻ろう。
8 4 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_04 ファノヴの里の方へ戻る最中、太古の壁画を見つけ、エメトセルクから衝撃の事実が語られた。キタンナ神影洞前の「ヤ・シュトラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_05 ヤ・シュトラと話した。エメトセルクが言っていた、世界が分かたれるに至る歴史……そして、ゾディアークとハイデリンが、最古にして最強の蛮神だという事実。闇の戦士一行も、それぞれに思うところがあるようだ……。
10 6 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_00 <Sheet(EObj,2009893,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_01 「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略
30 26 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_02 「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略
31 27 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_03 ヤ・シュトラと話す
32 28 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_06
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52 48 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_000 さて、ここまでの状況を整理したいところだけれど……?
53 49 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_005 エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、 役に立ったようで、何よりだ。
54 50 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_006 ……しかし、エメトセルクのおかげで、 彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。 万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。
55 51 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_010 マトーヤさんが一緒にいると、 なんだかとっても、頼もしいです。 でも……体は大丈夫なのかな……?
56 52 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_015 歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。 それが異なる世界の地脈ともなれば…… 私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。
57 53 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_016 それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、 私はとても嬉しいのです。
58 54 TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_020 本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。 オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。
59 55 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_025 いや~、よかったよかった! これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?
60 56 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_030 本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。 私たちも、三千年待ったからには、 同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!
61 57 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_035 なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。 それよりも、戦力はそろったんだ、 とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。
62 58 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_040 さて……。 大変な困難はあったが、お前たちは見事に乗り越え、 今、この一帯の神殿には魔力が満ちている。
63 59 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_041 目的の「キタンナ神影洞」の扉もまた、 開くことができるだろう。
64 60 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_042 敵襲があったりで、うやむやになっていたけれど…… そちらは、大罪喰いについて、 ほかに何かめぼしい情報を得られて?
65 61 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_043 調査に費やせた時間は短いものでしたが、 周辺の地形や、護り手たちの巡回路の確認、 情報提供者であるコリル嬢への再聴取はできました。
66 62 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_044 結果、ラケティカ大飛瀑で発見された罪喰いは、 確かに大罪喰いの特性を有していたと判明……。
67 63 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_045 そして、こちらが大飛瀑に行きにくいのと同様の理由で、 その個体もまた、居場所を変えていない可能性が高い…… と結論づけました。
68 64 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_046 つまり、「キタンナ神影洞」を抜けた先で、 その大罪喰い候補と出会える可能性が、 かなり高いということね?
69 65 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_047 私たちの、肉体と頭脳の労働は、 どうやら無駄にはならなさそうよ。 ……さっそく、「キタンナ神影洞」に向かいましょう。
70 66 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_048 お前たちにとっては、大飛瀑に通じる道にすぎないだろうが、 あそこは、ロンカの帝が護らんとした叡智の中でも、 「もっとも古きもの」が祀られた神殿とされている。
71 67 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_049 その叡智を同盟者に伝えんとしてきた我々としては、 目的を達したあとでもいい、 祀られた叡智も、受け取ってきてもらえると嬉しい。
72 68 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_050 あら、私は最初から、それも楽しみにしていてよ? 仮に今調査しきれなかったとしても、 あとで必ず調べ尽くしにくるから、覚悟しておいてね。
73 69 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_051 あはは、そりゃあ帝も喜ぶな!
74 70 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_052 けど気をつけろよ、神殿に魔力を通したってことは、 防衛機構も稼働しはじめてるはずだぞ。
75 71 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_053 はい……。 大ピラミッドでも仕掛けに容赦がなかったように、 同盟者だからといって、手加減はしてもらえません……。
76 72 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_054 本当に、気をつけて行ってきてくださいね……!
77 73 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_055 「キタンナ神影洞」に続く扉は、 この東屋から、東に足場を下ったところにある。 ……我らが同盟者に、幸運を。
78 74 TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_056 姐さん……今さら止めたりはしないけど、本当に気をつけて。 オイラ、「夜の民」のみんなと一緒に、 スリザーバウで、姐さんたちの帰りを待つよ。
79 75 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_057 ええ……ありがとう、ルナル。 とびきりの、あなたたちが目にしたことない光景を土産にして、 きっと戻ると約束するわ。
80 76 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_058 さあ、「キタンナ神影洞」に向かいましょう……!
81 77 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_060 ここね……さっそく、扉に触れてみましょう。
82 78 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_065 こちらの準備は万全だ。
83 79 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_070 中はどうなっているんでしょう……?
84 80 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_075 いざ、ロンカの神秘を、この目に……。
85 81 TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姐さんをよろしく頼む。 オイラ、みんなの無事を、心から祈るよ……。
86 82 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_085 「キタンナ神影洞」に続く扉は、 この東屋から、東に足場を下ったところにある。 ……我らが同盟者に、幸運を。
87 83 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_090 ロンカの防衛機構、マジで容赦ないから、がんばれよー!
88 84 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_095 私たちは、引き続き、森の様子に気を配っておきますねぇ。 どうかどうか、お気をつけてぇ……!
89 85 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_100 なんだ、私は一緒に行かないぞ? 戦力としては期待するなと、最初に言っておいただろう。
90 86 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_101 だが、まあ、英雄殿に声をかけていただいた記念だ。 何か質問があるなら答えるが……どうする?
91 87 TEXT_LUCKMC119_03340_Q1_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_001 第一世界に、ほかのアシエンはいるのか?
93 89 TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_002 聞きたいことはない
94 90 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_102 ふむ、今は私だけだ。 別に複数で押しかけちゃならない決まりもないんだが、 最近は人員不足で空位の「座」も多くてな……おお世知辛い。
95 91 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_103 私たちの活動に、堅苦しい決まりはない。 最初のころは世界ごとに担当がしっかりあったんだが、 まー……はりきったイゲオルムが、やりすぎたからなぁ……。
96 92 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_104 昨今では、必要に応じて手を組むし、 ひとりでコツコツやりたければそれで……という気風だ。 お前のところにだって、ペアで現れた奴もいただろう?
97 93 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_105 ああ、ペアといえば…… 長らく第一世界で活動していたのは、 ミトロンとアログリフという、仲のいいふたりだった。
98 94 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_106 結果、そろって100年前の「光の戦士たち」にやられたけどな。 まあ、どちらも転生組だから、 やろうと思えば替えがきくわけだが……。
99 95 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_107 ……そのあたりは、またいずれ話してやろう。 お前が、私に声をかけるのを、ゆめゆめ忘れずにいたならな?
100 96 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_108 ならグズグズしているな、とっとと神影洞とやらに行け。 お前が大罪喰いを倒してくるのを、 私なりに、待ちわびているんだぞ……?
101 97 TEXT_LUCKMC119_03340_SYSTEM_000_110 扉に魔力が流れているのを感じる。 押せば開くことができそうだ……!
102 98 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_111 ……無事、扉を開けそうね。
103 99 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_112 ラケティカ大飛瀑の方まで進んだなら、 続けて、大罪喰いとの戦闘になる可能性もある。 気を引きしめて……行きましょう!
104 100 TEXT_LUCKMC119_03340_Q2_000_000 どうする?
105 101 TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_001 話す
106 102 TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_002 パーティを編成して突入
107 103 TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_003 キャンセル
108 104 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_120 そういえば、こっちに来て戦い方を変えたことについて、 あなたに話をしていなかったかしら……? 自分では馴染みすぎていて、すっかり失念していたわ……。
109 105 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_121 当初は、あなたもいない状態だったし、 護るばかりではなく、攻め込み、進む力が、 私自身にも必要だったのよ。
110 106 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_122 もともと魔力の操作は得意な方だったから、 攻撃魔法に転化させるのも、コツさえつかめば早かったわ。 今は、こっちの方が性に合ってるとすら思うほどよ?
111 107 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_125 古代文明の遺跡か……。 気をつけてないと、フラッと脇道にそれて、 調査を始めちまいそうな賢人が、2人ほどいるな……。
112 108 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_126 まあ、どうにかこうにか、引っ張っていくさ。 ……行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
113 109 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_130 何千年も前に建てられた神殿……。 それに今自分が挑むというのが、 なんだかとても、不思議なんです。
114 110 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_131 「ミンフィリア」みたいに転生することがなくたって、 こうして、誰かが築いた歴史が、自分の代まで伝わっている…… 本当にすごい……すごいですよね……。
115 111 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_135 コリル嬢に再聴取をした結果、 彼女の母君が話していた、大罪喰いの姿についても、 思い出していただくことができました。
116 112 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_136 なんでも、3つの頭を持ち、羽に覆われ、 犬のようであり猿のようでもある……だとか……。 ……アルフィノ様がいらしたら、絵にしていただけたのですが。
117 113 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_140 最古にして、最強の、蛮神……。 それが「星の意志」の正体なら、「ミンフィリア」は……。
118 114 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_145 最古の蛮神……蛮神……。 ごめんなさい、サンクレッドから聞いてはいるんですが、 こちらの世界では見かけないので、ピンとこなくて……。
119 115 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_150 真実とは、唯一であるようでいて、 見る者によって形を変えるものです……。 エメトセルクの語ったことも、あるいは……。
120 116 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_160 戻って来たか……しかし、皆はどうした?
121 117 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_165 あーっ、やっと帰ってきた! なあ、どうしたんだよこの空っ!?
122 118 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_170 おかえりなさい……! いったい中で何があったんですかぁ~!?
123 119 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_180 ふぅ……。 どうにか戻ってこられたわけだけれど……。
124 120 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_181 蛮神である、ゾディアークとハイデリン……。 そして、その召喚者だったアシエン……。 まさか、ここにきて、そんな話まで聞くことになるとはね。