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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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ストーンゲイザーのユーリスは、続けてサイ・リュクからの頼み事を聞くつもりのようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ユーリスと話した。サイ・リュクからの2つ目の頼み事に応えるため、再びユーリスに同行することになった。シャドウ・フォールトの「古びたタロース」を調べ、魔物が現れたら討伐しよう。"
2,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_02","魔物を討伐した。シャドウ・フォールトの「ユーリス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_03","ユーリスから、コルシア島ではかつてタロースが活躍していたことを聞いた。サイ・リュクが可愛がっていたタロースは、もう動くことはないようだ……。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_04","ユーリスと話した。タロースの周りの魔物を討伐したことで、サイ・リュクは満足したようだ。引き続き、サイ・リュクを心配するユーリスに協力してあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_00","古びたタロースを調べ、魔物が現れたら討伐"
25,"TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_01","ユーリスと話す"
26,"TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_02","ストーンゲイザーのユーリスと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_000","引き続きお付き合いくださるのですね。
感謝いたします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。"
49,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_001","サイ・リュクおじ様、
2つ目の頼み事は何でございましょうか?"
50,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_002","ああ……まだやるつもりか。
そうだなぁ……。"
51,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_003","……のろまなタロースが帰ってこないんだ。
魔物に襲われているのかもしれん。
ちょっと様子を見て、助けてやってくれないか?"
52,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_004","あのタロースは…………!
い、いえ……。"
53,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
申し訳ないのですが、再び護衛をお願いいたします。"
54,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_006","タロースとは、かつて荷運び用に造られた巨大な人形……。
ここから南西にある、「古びたタロース」付近を調べましょう。
もし、魔物が潜んでいたら、討伐していただけますでしょうか。"
55,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_007","………………。"
56,"TEXT_LUCKZA102_03372_SYSTEM_110_010","タロースの影から魔物が現れた!"
57,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_100_010","おじ様がおっしゃっていたのは、このタロースです。
魔物の気配は……。"
58,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_010","討伐いただきありがとうございます!
タロースの裏に巣食っていたのでしょうか……助かりました。"
59,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_011","この子が、サイ・リュクおじ様が言っていたタロースです……。"
60,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_012","かつてこの道には、造船所へと資材を運ぶ、
「荷運びタロース」が列をなして歩いていたものですから、
歩みが遅くなる「スローロード」なんて呼ばれていたのだとか。"
61,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_013","しかし、15年前……タロースの製造や保守を担っていた、
ダイダロス社が廃業してからは、状況が変わりました。
使えるタロースも、次第に減っていき……"
62,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_014","1年前のはぐれ罪喰いの襲撃で破損し、
とうとうこの子も動かなくなってしまったのです……。
この子は、サイ・リュクおじ様が可愛がっていたタロースでした。"
63,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_015","……さあ、サイ・リュクおじ様に報告に参りましょう。"
64,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_020","おじ様、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、
タロースの周囲の魔物を一掃していただきました。"
65,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_021","これでもう、しばらくあの子に危険はないはずですよ……。"
66,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_022","おお、そうか、ご苦労だった!
あいつが戻ってきたら、久しぶりに体でも磨いてやるとしよう!
はは……まったく、手のかかる子ほど可愛いとはよく言ったものだ!"
67,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_023","おじ様…………。"
68,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_024","君も、ありがとうな!"
69,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_025","本当にありがとうございました。
私には魔物の討伐などできませんでしたから……。
もしよろしければ、次もお付き合いいただけたら嬉しいです。"
70,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_026","ううっ……畜生……畜生……。"
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6 2 TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_02 魔物を討伐した。シャドウ・フォールトの「ユーリス」と話そう。
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8 4 TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_04 ユーリスと話した。タロースの周りの魔物を討伐したことで、サイ・リュクは満足したようだ。引き続き、サイ・リュクを心配するユーリスに協力してあげよう。
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