* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+127
View File
@@ -0,0 +1,127 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
隊商の野営地近くのグーングンは、冒険者に正当な報酬を支払いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
グーングンと話した。冒険者に正当な報酬を支払うため、指輪の鑑定を行うことになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「グーングン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_02","グーングンと話した。モルド・スークの「ヒュム族の商人」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_03","ヒュム族の商人と話した。モルド・スークの「白髪の古物商」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_04","白髪の古物商と話した。モルド・スークの「ジャミアル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_05","ジャミアルと話した。冒険者が見つけた指輪は、ナバスアレン王国のマリクが使用していた印章であった。これで報酬に関しては片付いたので、あとはグーングンが休憩するのを見届けよう。"
6,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_00","グーングンと話す"
25,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_01","ヒュム族の商人と話す"
26,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_02","白髪の古物商と話す"
27,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_03","ジャミアルと話す"
28,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_000","さて、君に正当な報酬を支払うため、
この古びた指輪、価値調べる必要あるネ!"
49,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_001","宝飾品に詳しい、馴染みの商人がいるネ。
だから、彼に見せて、鑑定してもらおうと思うヨ。"
50,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_002","できれば、君にもついてきてほしいネ。
モルド・スークまで戻るの手間だと思うけど、
報酬支払のため、お願いヨ!"
51,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_003","ありがとネ!
それじゃ、さっそくモルド・スークに戻るネ!"
52,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_010","僕の馴染みの商人、
スークの北の方にいるはずヨ!"
53,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_020","彼が馴染みの商人ネ!
さあ、古びた指輪、鑑定してもらうネ!"
54,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_030","おや、グーングンさん。
また何か売っていただけるので?"
55,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_031","今日は違うヨ!
この古びた指輪、鑑定してほしいネ!"
56,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_032","……これは、かなりの年代物ですね。
材質は銀……保存状態は良好です。"
57,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_033","しかし、この文様……ナバスアレン様式のようですが、
宝飾品には見られないもので、由来がわかりませんね……。
このままでは、ただの銀の指輪としての価値しか提示できません。"
58,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_034","それはいけないネ。
僕たち本当の価値、知りたいヨ!"
59,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_035","そうだ、この手の物に詳しい人物がいますよ。
市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。
彼なら、鑑定もできるでしょう。"
60,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_036","おお、教えてくれてありがとネ!"
61,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_037","それじゃあ、いっしょに「白髪の古物商」のところへ行くネ!"
62,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_040","市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。
彼なら、鑑定もできるでしょう。"
63,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_041","彼が「白髪の古物商」ネ?
鑑定してもらえるか、話をするネ!"
64,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_050","……何か用か?"
65,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_051","この古びた指輪、鑑定してほしいネ!
どんな由来と価値があるか、調べてほしいヨ!"
66,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_051","……こ、これは。"
67,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_052","おや、何かわかったかネ?"
68,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_053","うむ、これは指輪ではない……印章だ。
それ以上のことは、私からではなく「ジャミアル」に聞け。
この印章は、彼こそが語るに相応しい品だ。"
69,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_054","……不思議なことを言うネ?
でも、わかったヨ……教えてくれて、ありがとネ!"
70,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_055","あっちこっちに行かせて悪いけど、
次は「ジャミアル」のところへ向かうネ!"
71,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_060","「ジャミアル」から聞け。
市の奥の方にいるはずだ。"
72,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_061","このおじいさんが「ジャミアル」かネ?
さあ、話を聞いてみようヨ。"
73,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_070","……なんじゃ、お主ら。
ワシに何か用かの?"
74,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_071","お爺さんに見てもらいたいものがあるネ。
この指輪……じゃなくて、印章ヨ!"
75,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_072","いったい、これをどこで……!?
これは、ナバスアレン王国のマリク……
すなわち「国王」が書簡の証明に用いていた印章じゃぞ!"
76,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_073","国王の印章!
……それって価値はどれくらいネ?"
77,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_074","うむ、まさしくこの世に、ふたつとない品じゃ。
歴史的にも、極めて価値が高いと言えよう!"
78,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_100_074","……が、商業的な価値は、
ありふれた銀の指輪と同じ程度じゃな。"
79,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_075","えええっ!?
そ、それは……完全に予想外の展開ネ……。"
80,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_076","ごめんネ!
僕の勘違いで、余計な期待させちゃったネ……。"
81,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_077","とはいえ、モルド・スークは「捨てるものを拾う町」ネ!
こういうもの「拾う」ことこそ、尊ぶべき労働ヨ!
労働、万歳、万々歳~♪"
82,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_078","だから、君の労働についても大いに評価するネ!
誤解させたお詫びも兼ねて、
この報酬を受け取ってヨ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 隊商の野営地近くのグーングンは、冒険者に正当な報酬を支払いたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。冒険者に正当な報酬を支払うため、指輪の鑑定を行うことになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「グーングン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_02 グーングンと話した。モルド・スークの「ヒュム族の商人」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_03 ヒュム族の商人と話した。モルド・スークの「白髪の古物商」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_04 白髪の古物商と話した。モルド・スークの「ジャミアル」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_05 ジャミアルと話した。冒険者が見つけた指輪は、ナバスアレン王国のマリクが使用していた印章であった。これで報酬に関しては片付いたので、あとはグーングンが休憩するのを見届けよう。
10 6 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_00 グーングンと話す
29 25 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_01 ヒュム族の商人と話す
30 26 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_02 白髪の古物商と話す
31 27 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_03 ジャミアルと話す
32 28 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_000 さて、君に正当な報酬を支払うため、 この古びた指輪、価値調べる必要あるネ!
53 49 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_001 宝飾品に詳しい、馴染みの商人がいるネ。 だから、彼に見せて、鑑定してもらおうと思うヨ。
54 50 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_002 できれば、君にもついてきてほしいネ。 モルド・スークまで戻るの手間だと思うけど、 報酬支払のため、お願いヨ!
55 51 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_003 ありがとネ! それじゃ、さっそくモルド・スークに戻るネ!
56 52 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_010 僕の馴染みの商人、 スークの北の方にいるはずヨ!
57 53 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_020 彼が馴染みの商人ネ! さあ、古びた指輪、鑑定してもらうネ!
58 54 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_030 おや、グーングンさん。 また何か売っていただけるので?
59 55 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_031 今日は違うヨ! この古びた指輪、鑑定してほしいネ!
60 56 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_032 ……これは、かなりの年代物ですね。 材質は銀……保存状態は良好です。
61 57 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_033 しかし、この文様……ナバスアレン様式のようですが、 宝飾品には見られないもので、由来がわかりませんね……。 このままでは、ただの銀の指輪としての価値しか提示できません。
62 58 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_034 それはいけないネ。 僕たち本当の価値、知りたいヨ!
63 59 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_035 そうだ、この手の物に詳しい人物がいますよ。 市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。 彼なら、鑑定もできるでしょう。
64 60 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_036 おお、教えてくれてありがとネ!
65 61 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_037 それじゃあ、いっしょに「白髪の古物商」のところへ行くネ!
66 62 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_040 市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。 彼なら、鑑定もできるでしょう。
67 63 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_041 彼が「白髪の古物商」ネ? 鑑定してもらえるか、話をするネ!
68 64 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_050 ……何か用か?
69 65 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_051 この古びた指輪、鑑定してほしいネ! どんな由来と価値があるか、調べてほしいヨ!
70 66 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_051 ……こ、これは。
71 67 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_052 おや、何かわかったかネ?
72 68 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_053 うむ、これは指輪ではない……印章だ。 それ以上のことは、私からではなく「ジャミアル」に聞け。 この印章は、彼こそが語るに相応しい品だ。
73 69 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_054 ……不思議なことを言うネ? でも、わかったヨ……教えてくれて、ありがとネ!
74 70 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_055 あっちこっちに行かせて悪いけど、 次は「ジャミアル」のところへ向かうネ!
75 71 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_060 「ジャミアル」から聞け。 市の奥の方にいるはずだ。
76 72 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_061 このおじいさんが「ジャミアル」かネ? さあ、話を聞いてみようヨ。
77 73 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_070 ……なんじゃ、お主ら。 ワシに何か用かの?
78 74 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_071 お爺さんに見てもらいたいものがあるネ。 この指輪……じゃなくて、印章ヨ!
79 75 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_072 いったい、これをどこで……!? これは、ナバスアレン王国のマリク…… すなわち「国王」が書簡の証明に用いていた印章じゃぞ!
80 76 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_073 国王の印章! ……それって価値はどれくらいネ?
81 77 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_074 うむ、まさしくこの世に、ふたつとない品じゃ。 歴史的にも、極めて価値が高いと言えよう!
82 78 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_100_074 ……が、商業的な価値は、 ありふれた銀の指輪と同じ程度じゃな。
83 79 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_075 えええっ!? そ、それは……完全に予想外の展開ネ……。
84 80 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_076 ごめんネ! 僕の勘違いで、余計な期待させちゃったネ……。
85 81 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_077 とはいえ、モルド・スークは「捨てるものを拾う町」ネ! こういうもの「拾う」ことこそ、尊ぶべき労働ヨ! 労働、万歳、万々歳~♪
86 82 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_078 だから、君の労働についても大いに評価するネ! 誤解させたお詫びも兼ねて、 この報酬を受け取ってヨ!