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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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+178
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0,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「<Sheet(EObj,2010015,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03","グーングンと話した。旅立ちの宿西の「<Sheet(EObj,2010016,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04","周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05","グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06","グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。"
7,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_08",""
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24,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01","グーングンと話す"
26,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02","<Sheet(EObj,2010016,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03","グーングンに報告"
28,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04","モルド・スークのグーングンと話す"
29,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000","埋蔵候補地も、残るはひとつ。
最後までよろしく頼むぞ。"
49,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010","さあ、はりきってお仕事しようネ!
最後の遺物を「拾い」に出発するヨ!
……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?"
50,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011","最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。"
51,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012","よし、それじゃ行ってみるヨ!"
52,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020","最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。
お主も探してみてくれんか?"
53,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021","感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。
しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。
労働、万歳、万々歳~♪"
54,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030","感触的に、ここだと思うんだけど、
なかなか最後の遺物が見つからないネ~。"
55,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031","……ひとつ、尋ねてもよいかの?"
56,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032","お仕事しながらでいいなら、いいヨ。"
57,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033","ふむ、では端的に……。
グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、
ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?"
58,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034","そうネ……。
僕は労働が大好きだから……
というのは、ちょっと答えになってないネ……。"
59,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035","僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。"
60,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036","モルド族だから、じゃと?"
61,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037","みんながほしいと思わなくても、
誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。
モルド・スークはそんな町だヨ。"
62,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038","そして、ナバスアレンの遺物を、
ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。
なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。"
63,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039","なるほどのう。
その心意気があったからこそ、
ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。"
64,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040","あっ、なんかあったヨ!"
65,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041","よし、出てきたヨ!
これは……何かの筒?
ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?"
66,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042","あれ、ジャミアル殿……?
どこ行ったネ?"
67,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050","はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ?
せっかく最後の遺物が見つかったのに……"
68,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051","すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、
探してきてもらえないかネ?
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
69,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060","ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ!
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
70,"TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070","この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。
「グーングン」に報告しよう。"
71,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080","おかえりネ。
どう、ジャミアル殿は見つかったネ?"
72,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081","そう……見つからなかったのネ。
やっぱりだヨ……。"
73,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082","実は、さっき見つけた最後の遺物……
ナバスアレン王家の系図だったネ。"
74,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083","そこには、最後のマリク……
国王の名前も書いてあったヨ。"
75,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084","その名は……ジャミアル。
ジャミアル殿と同じ名前ネ!"
76,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085","もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、
最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。"
77,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086","隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。
だから、すべて回収できたことに満足して、
消えていったのかもネ……。"
78,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087","と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、
もう少しつきあってほしいネ!"
79,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088","今回のこと、オヤジ殿……
族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。
だから、まずはモルド・スークに戻るネ。"
80,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090","さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。
最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。"
81,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ!
息子と一緒とは、どういった用件ネ?"
82,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101","オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。
実は…………"
83,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102","(-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?"
84,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103","おお、ふたりも報告に来ておったか。
これはちょうどよかったわい。"
85,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104","ぼ……"
86,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105","ぼ?"
87,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106","亡霊が現れたヨ!"
88,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107","誰が亡霊じゃ、失敬な。
そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、
今はまだ生きとるわい!"
89,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108","……ふむ、ワシが姿を消した上に、
最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?"
90,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109","よいか、覚えておくがいい。
最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、
ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。"
91,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109","つまり、お爺さんは、
ナバスアレン王家の末裔ってことネ!?
それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!"
92,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110","ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、
そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか?
すまんのう……。"
93,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111","……はぁ~。
なんだか疲れたヨ。"
94,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112","さて、お主らには改めて礼を言わねばな。
ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。
これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。"
95,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113","……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。
これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。"
96,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114","僕は今回のことで思い知ったヨ。
ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、
ぜんぜん知らなかったとネ。"
97,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115","次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。
捨てられた歴史を「拾って」、
次へ受け継いでいかなきゃならないネ。"
98,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116","ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、
僕に「拾わせて」ほしいネ!"
99,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117","……ゲーンゲン族長、
ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。"
100,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118","自慢の息子ヨ!
働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!"
101,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119","よかろう、グーングン。
このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、
お主に「拾って」もらうとしようかの。"
102,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120","……どうやら息子は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共に、
とてもいい経験、できたようネ!
グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!"
103,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?"
104,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「<Sheet(EObj,2010015,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02 <Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03 グーングンと話した。旅立ちの宿西の「<Sheet(EObj,2010016,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04 周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05 グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06 グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00 <Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01 グーングンと話す
30 26 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02 <Sheet(EObj,2010016,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03 グーングンに報告
32 28 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04 モルド・スークのグーングンと話す
33 29 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05
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51 47 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000 埋蔵候補地も、残るはひとつ。 最後までよろしく頼むぞ。
53 49 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010 さあ、はりきってお仕事しようネ! 最後の遺物を「拾い」に出発するヨ! ……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?
54 50 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011 最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。
55 51 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012 よし、それじゃ行ってみるヨ!
56 52 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020 最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。 お主も探してみてくれんか?
57 53 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021 感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。 しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。 労働、万歳、万々歳~♪
58 54 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030 感触的に、ここだと思うんだけど、 なかなか最後の遺物が見つからないネ~。
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60 56 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032 お仕事しながらでいいなら、いいヨ。
61 57 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033 ふむ、では端的に……。 グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、 ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?
62 58 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034 そうネ……。 僕は労働が大好きだから…… というのは、ちょっと答えになってないネ……。
63 59 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035 僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。
64 60 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036 モルド族だから、じゃと?
65 61 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037 みんながほしいと思わなくても、 誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。 モルド・スークはそんな町だヨ。
66 62 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038 そして、ナバスアレンの遺物を、 ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。 なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。
67 63 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039 なるほどのう。 その心意気があったからこそ、 ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。
68 64 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040 あっ、なんかあったヨ!
69 65 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041 よし、出てきたヨ! これは……何かの筒? ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?
70 66 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042 あれ、ジャミアル殿……? どこ行ったネ?
71 67 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050 はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ? せっかく最後の遺物が見つかったのに……
72 68 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051 すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、 探してきてもらえないかネ? その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
73 69 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060 ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ! その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
74 70 TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070 この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。 「グーングン」に報告しよう。
75 71 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080 おかえりネ。 どう、ジャミアル殿は見つかったネ?
76 72 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081 そう……見つからなかったのネ。 やっぱりだヨ……。
77 73 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082 実は、さっき見つけた最後の遺物…… ナバスアレン王家の系図だったネ。
78 74 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083 そこには、最後のマリク…… 国王の名前も書いてあったヨ。
79 75 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084 その名は……ジャミアル。 ジャミアル殿と同じ名前ネ!
80 76 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085 もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、 最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。
81 77 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086 隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。 だから、すべて回収できたことに満足して、 消えていったのかもネ……。
82 78 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087 と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、 もう少しつきあってほしいネ!
83 79 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088 今回のこと、オヤジ殿…… 族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。 だから、まずはモルド・スークに戻るネ。
84 80 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090 さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。 最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。
85 81 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ! 息子と一緒とは、どういった用件ネ?
86 82 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101 オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。 実は…………
87 83 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102 (-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?
88 84 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103 おお、ふたりも報告に来ておったか。 これはちょうどよかったわい。
89 85 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104 ぼ……
90 86 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105 ぼ?
91 87 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106 亡霊が現れたヨ!
92 88 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107 誰が亡霊じゃ、失敬な。 そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、 今はまだ生きとるわい!
93 89 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108 ……ふむ、ワシが姿を消した上に、 最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?
94 90 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109 よいか、覚えておくがいい。 最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、 ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。
95 91 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109 つまり、お爺さんは、 ナバスアレン王家の末裔ってことネ!? それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!
96 92 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110 ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、 そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか? すまんのう……。
97 93 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111 ……はぁ~。 なんだか疲れたヨ。
98 94 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112 さて、お主らには改めて礼を言わねばな。 ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。 これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。
99 95 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113 ……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。 これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。
100 96 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114 僕は今回のことで思い知ったヨ。 ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、 ぜんぜん知らなかったとネ。
101 97 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115 次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。 捨てられた歴史を「拾って」、 次へ受け継いでいかなきゃならないネ。
102 98 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116 ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、 僕に「拾わせて」ほしいネ!
103 99 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117 ……ゲーンゲン族長、 ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。
104 100 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118 自慢の息子ヨ! 働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!
105 101 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119 よかろう、グーングン。 このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、 お主に「拾って」もらうとしようかの。
106 102 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120 ……どうやら息子は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共に、 とてもいい経験、できたようネ! グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!
107 103 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?
108 104 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090 (★未使用/削除予定★)