* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+111
View File
@@ -0,0 +1,111 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
篤学者の荘園にいる派手好きのピクシーは、何か考え込んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_02",""
3,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_00","本に<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_01","派手好きのピクシーと話す"
26,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_000","……そうだ、ほかにもいいことを思い付いたわ!
ねえ、またちょっと手伝ってちょうだい!"
49,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_001","ウリエンジェは、いっつも本の山に埋もれて捜し物ばかり!
遊ぶ時間が減っちゃってつまらないの!"
50,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_002","だから本に魔法をかけて、簡単に見つけられるようにしてあげるの!
本の名前を唱えるだけで、その本が手元に飛んできたら、
簡単に見つかるでしょう?"
51,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_003","でもワタシ、ヒトの文字は読めないの。
どの本が、ウリエンジェがよく読む本なのかわからないわ。
だから魔法をかけるのは、アナタに任せるわね!"
52,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_004","ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、
それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。
その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!"
53,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_005","ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、
それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。
その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!"
54,"TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_010","表紙には『フッブート王国の歴史』と書かれている。
<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?"
55,"TEXT_LUCKZC016_03399_Q1_000_000","本を読んでみる?"
56,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_011","フッブート王国の紋章に描かれた「双頭の狼」が示すように、
この国は、ドラン族とガルジェント族の連立により成立した。"
57,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_012","だが、そこに至るまで、おびただしい量の血が流れた。
それゆえ先人たちは、王位をドラン族に渡しつつ、
その継承には選定侯の了承を得るべしと定めたのだ。"
58,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_013","さらに5つの選定侯のうち、
過半を占める3つにガルジェント族の名家を選びもした。
「北の狼、双頭にして身体はひとつ」と語られるとおりである。"
59,"TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_014","表紙には『影王伝』と書かれている。
<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?"
60,"TEXT_LUCKZC016_03399_Q2_000_000","本を読んでみる?"
61,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_015","ノルヴラントの先住民であったエルフ族にとっては、
他種族は、領土を奪った外敵である。"
62,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_016","それは、長らく戦ってきたフッブート王国、
つまりドラン族とガルジェント族だけではない。
同盟相手であるヒュム族さえ、本質的には敵なのだ。"
63,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_017","かつての栄光の再現を夢見る保守層は、
レイクランド連邦の上層に、かなりの数が存在していた。
「影の王」は、彼らに目をつけ、そして操ったのである。"
64,"TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_018","表紙には『ルーンの基礎知識』と書かれている。
<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?"
65,"TEXT_LUCKZC016_03399_Q3_000_000","本を読んでみる?"
66,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_019","ン・モゥ族に代表される妖精たちは、
魔法を行使する際に「ルーン」を用いる。"
67,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_020","ルーンには、1字ごとに意味するところがあり、
魔法の基点として、作用することが知られている。
以下に、いくつかのルーンの意味を紹介しよう。"
68,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_021","シグン=太陽、もしくは光、ウル=月、もしくは闇、
オール=大地、もしくは土、エオ=星、もしくは小さな光、
フェオ=宝、もしくは財産…………"
69,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_030","あら、もう「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」をかけおわったの?"
70,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_031","えっ……鱗粉をかけたら、本が化けて走り去った!?
アハハハハハ、なにそれ、おもしろーい!!
みんなにも教えてあげよーっと!"
71,"TEXT_LUCKZC016_03399_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKZC016_03399_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_LUCKZC016_03399_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKZC016_03399_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKZC016_03399_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKZC016_03399_A3_000_002","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 篤学者の荘園にいる派手好きのピクシーは、何か考え込んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZC016_03399_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_00 本に<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_01 派手好きのピクシーと話す
30 26 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_000 ……そうだ、ほかにもいいことを思い付いたわ! ねえ、またちょっと手伝ってちょうだい!
53 49 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_001 ウリエンジェは、いっつも本の山に埋もれて捜し物ばかり! 遊ぶ時間が減っちゃってつまらないの!
54 50 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_002 だから本に魔法をかけて、簡単に見つけられるようにしてあげるの! 本の名前を唱えるだけで、その本が手元に飛んできたら、 簡単に見つかるでしょう?
55 51 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_003 でもワタシ、ヒトの文字は読めないの。 どの本が、ウリエンジェがよく読む本なのかわからないわ。 だから魔法をかけるのは、アナタに任せるわね!
56 52 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_004 ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、 それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。 その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!
57 53 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_005 ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、 それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。 その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!
58 54 TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_010 表紙には『フッブート王国の歴史』と書かれている。 <Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?
59 55 TEXT_LUCKZC016_03399_Q1_000_000 本を読んでみる?
60 56 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_011 フッブート王国の紋章に描かれた「双頭の狼」が示すように、 この国は、ドラン族とガルジェント族の連立により成立した。
61 57 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_012 だが、そこに至るまで、おびただしい量の血が流れた。 それゆえ先人たちは、王位をドラン族に渡しつつ、 その継承には選定侯の了承を得るべしと定めたのだ。
62 58 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_013 さらに5つの選定侯のうち、 過半を占める3つにガルジェント族の名家を選びもした。 「北の狼、双頭にして身体はひとつ」と語られるとおりである。
63 59 TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_014 表紙には『影王伝』と書かれている。 <Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?
64 60 TEXT_LUCKZC016_03399_Q2_000_000 本を読んでみる?
65 61 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_015 ノルヴラントの先住民であったエルフ族にとっては、 他種族は、領土を奪った外敵である。
66 62 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_016 それは、長らく戦ってきたフッブート王国、 つまりドラン族とガルジェント族だけではない。 同盟相手であるヒュム族さえ、本質的には敵なのだ。
67 63 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_017 かつての栄光の再現を夢見る保守層は、 レイクランド連邦の上層に、かなりの数が存在していた。 「影の王」は、彼らに目をつけ、そして操ったのである。
68 64 TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_018 表紙には『ルーンの基礎知識』と書かれている。 <Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?
69 65 TEXT_LUCKZC016_03399_Q3_000_000 本を読んでみる?
70 66 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_019 ン・モゥ族に代表される妖精たちは、 魔法を行使する際に「ルーン」を用いる。
71 67 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_020 ルーンには、1字ごとに意味するところがあり、 魔法の基点として、作用することが知られている。 以下に、いくつかのルーンの意味を紹介しよう。
72 68 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_021 シグン=太陽、もしくは光、ウル=月、もしくは闇、 オール=大地、もしくは土、エオ=星、もしくは小さな光、 フェオ=宝、もしくは財産…………
73 69 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_030 あら、もう「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」をかけおわったの?
74 70 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_031 えっ……鱗粉をかけたら、本が化けて走り去った!? アハハハハハ、なにそれ、おもしろーい!! みんなにも教えてあげよーっと!
75 71 TEXT_LUCKZC016_03399_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKZC016_03399_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_LUCKZC016_03399_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_LUCKZC016_03399_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKZC016_03399_A3_000_001 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKZC016_03399_A3_000_002 (★未使用/削除予定★)