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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フッブーテンブルクのトナティウは、謝罪をしたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トナティウとン・モゥ族に謝りに行くことになった。イル・メグのヴォレクドルフで「ザントマン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_02","トナティウに協力して対価となる品を集めることになった。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_03","トナティウが「きめ細やかな粘土」を採りに行く間、冒険者は「清らかな水」を採りに行くことになった。フッブーテンブルクの「<Sheet(EObj,2010484,0)/>」で「清らかな水」を汲もう。"
4,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_04","清らかな水を器に汲んで、<Sheet(EventItem,2002691,0)/>に入れた。フッブーテンブルクで「トナティウ」と落ち合い、「<Sheet(EventItem,2002750,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_05","トナティウも無事に「きめ細やかな粘土」を手に入れられたらしい。残るは「妖精のランプ」だけだ。"
6,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_00","ザントマンと話す"
25,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_01","トナティウと話す"
26,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_02","<Sheet(EObj,2010484,0)/>で<Sheet(EventItem,2002691,0)/>に水を汲む"
27,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_03","トナティウに<Sheet(EventItem,2002750,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_000","やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。
ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、
すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。"
49,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_005","ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。
その無知なアマロが怪しいというなら、
ここまで連れてきてくれ!"
50,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_010","一緒に暮らそうって誘いを断ったのに、
まさか、謝りに行くことになるなんて……。
なんだか、複雑な気分だよ。"
51,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_011","それじゃあ、ヴォレクドルフに行こうか。
「ザントマン」さんに、ボクのこと紹介してね……。"
52,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_020","あのン・モゥ族が、ポークシーのご主人様?
うわあ、すっごい怒ってそうだね……。"
53,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_025","この集落のアマロではないというのは本当だったか……。
ならば、こやつから対価をもらえばいいのだな?"
54,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_030","トナティウを連れてきてくれて、ありがとうよ。
おかげで、誤解も解けそうだ……。"
55,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_031","知らなかったとはいえ、
大切な使い魔を食べちゃってごめんなさい。
空腹だったうえに、あんまり美味しそうなブタだったから……。"
56,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_032","……ポークシーは、ブタではない。
私たちン・モゥ族がことさら大事にしている使い魔なのだよ。"
57,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_033","素直に謝罪しにきたことは評価するが、
ここは正当な対価をもらえねば、許すわけにいかんな。
ン・モゥは、何よりも対価を重んじるのだ!"
58,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_034","そうだよね……それで、対価ってどのくらいなの?"
59,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_035","ふむ……。
ヴォレクドルフのアマロならば、日頃のよき取引に鑑みて、
多少は対価を少なく見積もることもできたが……。"
60,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_036","まったく関係のない、外部のアマロだというのなら、
「命の対価は命」だと言うしかないな。"
61,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_037","い、命!?
それって、ボクが死なないと対価にならないってこと?"
62,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_038","自分がしでかしたことだから、責任を取るつもりはあるけど、
さすがに死んじゃうのは嫌だなあ……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうしよう……?"
63,"TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_000","何と答える?"
64,"TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_000","ヴォレクドルフのアマロになればいい"
65,"TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_000","命を差し出すしかない……"
66,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_040","なるほど! それならば、命まで差し出さずとも済むと、
ほかならぬン・モゥの御仁が言っておった。
問題は、トナティウ本人の気持ちだが……。"
67,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_045","いや、それはあまりにも気の毒というもの……。
ン・モゥの御仁は、ヴォレクドルフのアマロならば、
対価を少なく見積もってもよいと言っておった。"
68,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_046","ならば、今からでも、わしらの一員になるというのはいかがかね?
もちろん、トナティウ本人の気持ち次第だが……。"
69,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_050","そりゃ、死なないですむなら、ぜひお願いしたいけど……。
ボクは一度誘いを断っているし、こうして迷惑もかけてる。
それなのに、仲間にしてくれるの……?"
70,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_051","なに……群れて暮らしていれば、
迷惑など、互いにかけたりかけられたりするものだ。"
71,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_052","わしらにとっては、そんな些細なことよりも、
仲間が増える喜びのほうが、遥かに大きいのだよ……。"
72,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_053","……話はまとまったようだな?
では、ヴォレクドルフに暮らすアマロに対して、
改めて、対価を要求させてもらおう。"
73,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_054","……そうだな、「清らかな水」、「きめ細やかな粘土」、
それとピクシー族が持つ「妖精のランプ」を持ってきてくれ。
その3つなら、対価として釣り合いが取れるはずだ。"
74,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_055","アマロだけですべてを揃えるのは、難題かもしれんが……
ヒトの協力があれば、なんとか集められるだろう。"
75,"TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_100","何と答える?"
76,"TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_100","乗りかかった船だ、仕方ない"
77,"TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_100","もしかして、自分の出番?"
78,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_060","巻き込んじゃってごめんよ。
すべて集め終わったら、かならずお礼をするから、
一緒にがんばろう……!"
79,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_070","対価に要求されたのは、「清らかな水」、
「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。
トナティウを手助けしてやっておくれ。"
80,"TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_075","トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、
私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。
さあ、3つの品を集めてきてもらおう。"
81,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_090","必要な品は3つあるんだし、手分けして集めることにしよう。
ええと、まずはどれを探しに行けばいいのかな……。"
82,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_091","「きめ細やかな粘土」は、高き岩肌から採れる。
トナティウならば、空を飛んで採りに行けるだろう。"
83,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_092","そっか! なら、ボクはそれを採りに行くから……
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、「清らかな水」をお願いできるかな?
アマロの前脚じゃ、うまく水を汲めないからさ。"
84,"TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_093","品物を集めたら、この「<Sheet(EventItem,2002691,0)/>」に入れるといい。
中には、容器も入っておるのでな。
北西の水辺で「清らかな水」が汲めるはずだ。"
85,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_094","それじゃ、「清らかな水」を頼んだよ!
集められたら、フッブーテンブルクの野原で合流しよう。"
86,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_100","ズダ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。
フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。"
87,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_110","あっ、おつかれさま!
こっちも「きめ細やかな粘土」を手に入れられたよ!"
88,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_120","うん、「清らかな水」が入っている……ありがとう!
それじゃ、「きめ細やかな粘土」も袋の中に入れておくね。"
89,"TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_121","これで残るは「妖精のランプ」だけ……。
たしか、ピクシー族が持っているんだっけ。"
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4 0 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フッブーテンブルクのトナティウは、謝罪をしたいようだ。
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6 2 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_02 トナティウに協力して対価となる品を集めることになった。ヴォレクドルフの「トナティウ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_03 トナティウが「きめ細やかな粘土」を採りに行く間、冒険者は「清らかな水」を採りに行くことになった。フッブーテンブルクの「<Sheet(EObj,2010484,0)/>」で「清らかな水」を汲もう。
8 4 TEXT_LUCKZD103_03429_SEQ_04 清らかな水を器に汲んで、<Sheet(EventItem,2002691,0)/>に入れた。フッブーテンブルクで「トナティウ」と落ち合い、「<Sheet(EventItem,2002750,0)/>」を渡そう。
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31 27 TEXT_LUCKZD103_03429_TODO_03 トナティウに<Sheet(EventItem,2002750,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_000 やはり、ヴォレクドルフのアマロはみな知らんと言っておる。 ン・モゥの御仁は、わしがなだめておくので、 すまんが、「トナティウ」を探し出しておくれ……。
53 49 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_005 ポークシーを使いに出したのは、フッブーテンブルクだ。 その無知なアマロが怪しいというなら、 ここまで連れてきてくれ!
54 50 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_010 一緒に暮らそうって誘いを断ったのに、 まさか、謝りに行くことになるなんて……。 なんだか、複雑な気分だよ。
55 51 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_011 それじゃあ、ヴォレクドルフに行こうか。 「ザントマン」さんに、ボクのこと紹介してね……。
56 52 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_020 あのン・モゥ族が、ポークシーのご主人様? うわあ、すっごい怒ってそうだね……。
57 53 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_025 この集落のアマロではないというのは本当だったか……。 ならば、こやつから対価をもらえばいいのだな?
58 54 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_030 トナティウを連れてきてくれて、ありがとうよ。 おかげで、誤解も解けそうだ……。
59 55 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_031 知らなかったとはいえ、 大切な使い魔を食べちゃってごめんなさい。 空腹だったうえに、あんまり美味しそうなブタだったから……。
60 56 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_032 ……ポークシーは、ブタではない。 私たちン・モゥ族がことさら大事にしている使い魔なのだよ。
61 57 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_033 素直に謝罪しにきたことは評価するが、 ここは正当な対価をもらえねば、許すわけにいかんな。 ン・モゥは、何よりも対価を重んじるのだ!
62 58 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_034 そうだよね……それで、対価ってどのくらいなの?
63 59 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_035 ふむ……。 ヴォレクドルフのアマロならば、日頃のよき取引に鑑みて、 多少は対価を少なく見積もることもできたが……。
64 60 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_036 まったく関係のない、外部のアマロだというのなら、 「命の対価は命」だと言うしかないな。
65 61 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_037 い、命!? それって、ボクが死なないと対価にならないってこと?
66 62 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_038 自分がしでかしたことだから、責任を取るつもりはあるけど、 さすがに死んじゃうのは嫌だなあ……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうしよう……?
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68 64 TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_000 ヴォレクドルフのアマロになればいい
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70 66 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_040 なるほど! それならば、命まで差し出さずとも済むと、 ほかならぬン・モゥの御仁が言っておった。 問題は、トナティウ本人の気持ちだが……。
71 67 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_045 いや、それはあまりにも気の毒というもの……。 ン・モゥの御仁は、ヴォレクドルフのアマロならば、 対価を少なく見積もってもよいと言っておった。
72 68 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_046 ならば、今からでも、わしらの一員になるというのはいかがかね? もちろん、トナティウ本人の気持ち次第だが……。
73 69 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_050 そりゃ、死なないですむなら、ぜひお願いしたいけど……。 ボクは一度誘いを断っているし、こうして迷惑もかけてる。 それなのに、仲間にしてくれるの……?
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78 74 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_055 アマロだけですべてを揃えるのは、難題かもしれんが…… ヒトの協力があれば、なんとか集められるだろう。
79 75 TEXT_LUCKZD103_03429_Q1_000_100 何と答える?
80 76 TEXT_LUCKZD103_03429_A1_000_100 乗りかかった船だ、仕方ない
81 77 TEXT_LUCKZD103_03429_A2_000_100 もしかして、自分の出番?
82 78 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_060 巻き込んじゃってごめんよ。 すべて集め終わったら、かならずお礼をするから、 一緒にがんばろう……!
83 79 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_070 対価に要求されたのは、「清らかな水」、 「きめ細やかな粘土」、「妖精のランプ」の3つだ。 トナティウを手助けしてやっておくれ。
84 80 TEXT_LUCKZD103_03429_ANGRYNUMOU03428_000_075 トナティウとやらが、ヴォレクドルフの一員になったのなら、 私は、それに相応しい対価をもらう……それだけだ。 さあ、3つの品を集めてきてもらおう。
85 81 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_090 必要な品は3つあるんだし、手分けして集めることにしよう。 ええと、まずはどれを探しに行けばいいのかな……。
86 82 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_091 「きめ細やかな粘土」は、高き岩肌から採れる。 トナティウならば、空を飛んで採りに行けるだろう。
87 83 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_092 そっか! なら、ボクはそれを採りに行くから…… <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、「清らかな水」をお願いできるかな? アマロの前脚じゃ、うまく水を汲めないからさ。
88 84 TEXT_LUCKZD103_03429_SANDMAN_000_093 品物を集めたら、この「<Sheet(EventItem,2002691,0)/>」に入れるといい。 中には、容器も入っておるのでな。 北西の水辺で「清らかな水」が汲めるはずだ。
89 85 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_094 それじゃ、「清らかな水」を頼んだよ! 集められたら、フッブーテンブルクの野原で合流しよう。
90 86 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_100 ズダ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。 フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。
91 87 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_110 あっ、おつかれさま! こっちも「きめ細やかな粘土」を手に入れられたよ!
92 88 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_120 うん、「清らかな水」が入っている……ありがとう! それじゃ、「きめ細やかな粘土」も袋の中に入れておくね。
93 89 TEXT_LUCKZD103_03429_TONATIUH_000_121 これで残るは「妖精のランプ」だけ……。 たしか、ピクシー族が持っているんだっけ。