mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-30 08:35:20 +00:00
@@ -0,0 +1,107 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_00","クリスタリウムの屈強なヒュム族は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_00","ハルドルと話す"
|
||||
25,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_01","サイルと話す"
|
||||
26,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_100_001","おっ……アンタは噂の……。"
|
||||
49,"TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_200_001","ナッツクランの「ハルドル」がアンタのことを探していたぜ。
|
||||
強敵との戦いに興味があるなら、話しかけてみな。
|
||||
ナッツボードの近くにいるはずだ。"
|
||||
50,"TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_300_001","確かに伝えたからな。
|
||||
せいぜい長生きできるよう祈っておくぜ……。"
|
||||
51,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_001","お、お前さんは!?"
|
||||
52,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_002","ずっとお前さんのことを探してたんだ。
|
||||
まさかそっちから話しかけてきてくれるとはな……
|
||||
おかげで手間が省けたってもんだ。"
|
||||
53,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_003","オイラは「ナッツクラン」のハルドルだ。
|
||||
お前さんの噂は聞いてるぜ。
|
||||
なんでも、なかなかのやり手らしいじゃねえか。"
|
||||
54,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_004","どうだ、お前さんさえよければ、
|
||||
ナッツクランの一員にならねえか?"
|
||||
55,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_005","ああ、わるいわるい。
|
||||
まずはオイラたちについて説明しておかないとな。"
|
||||
56,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_006","ナッツクランってのはな……
|
||||
「モブ」と呼ばれる魔物や獣を狩って生計を立ててる、
|
||||
モブハンターが集まる狩猟集団のことだ。"
|
||||
57,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_007","この世には、危険な魔物や獣が目白押しだ。
|
||||
そいつらに賞金をかける制度を、水晶公だか誰だかの入れ知恵で、
|
||||
この街の自治組織「セツルメント」が導入したのが始まりでね……。"
|
||||
58,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_008","とにかく「モブハント」に成功すれば、
|
||||
豪華な報酬を手に入れることだってできるって仕組みさ。
|
||||
どうだ、やらない手はないだろ?"
|
||||
59,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_009","興味があれば、
|
||||
ナッツクランの頭領補佐、「サイル」と話してみてくれ。
|
||||
きっと、お前さんをクラン員として認めてくれるはずだ。"
|
||||
60,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_050","私に何か用でも?"
|
||||
61,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_051","なるほど。
|
||||
我がクラン員のハルドルから推薦を受けて来られた、と。"
|
||||
62,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_052","見る限り、実力は申し分ないようですし、いいでしょう。
|
||||
あなたが我がナッツクランのメンバーになることを許可します。"
|
||||
63,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_053","今後は、「ナッツボード」に張り出される手配書をもとに、
|
||||
「モブハント」を行っていただきます。
|
||||
対象の「モブ」が強ければ強いほど、報酬も上がります。"
|
||||
64,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_054","ですが、我がクランの規則として、
|
||||
新しく入られた方は「初級」から挑戦していただきます。
|
||||
いきなり犬死にされては、このやりとりが無駄になりますから。"
|
||||
65,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_055","貴方が順調にモブハントをこなせるようになれば、
|
||||
いずれ頭領に紹介させていただきます。
|
||||
それまで、無駄死にしないよう頑張ってください。"
|
||||
66,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_056","クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、
|
||||
「ナッツ・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。"
|
||||
67,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_057","手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
|
||||
「ナッツクラン」から、特別な報酬と交換できる、
|
||||
「モブハントの戦利品」を得ることができます。"
|
||||
68,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_058","なお、報酬との交換は、クリスタリウムの「サイル」、
|
||||
ユールモアの「イルフロイ」より、行うことができます。"
|
||||
69,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_059","また、「レベル73」以上になると、
|
||||
ハルドルから、新たなクエストが受注でき、
|
||||
「ナッツ・モブ手配書:中級」に挑戦可能となります。"
|
||||
70,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_060","興味があれば、
|
||||
ナッツクランの頭領補佐、「サイル」と話してみてくれ。
|
||||
きっと、お前さんをクラン員として認めてくれるはずだ。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user