* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+121
View File
@@ -0,0 +1,121 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのホルスルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ホルスルと話した。彼から、何も出ないところを掘っているミステル族の鉱山労働者キー・サットに声をかけ、事情を聞いてほしいと頼まれた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_02","キー・サットと話した。彼はナバース鋼の素材となるルターブ鉱を探していたという。キー・サットから、ルターブ鉱を採掘した証人になるよう頼まれた。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「キー・サット」と合流しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_03","キー・サットを襲っていた魔物を倒した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」を救助しよう。"
4,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_04","キー・サットを救助した。彼は魔物を倒した冒険者の強さに感心していた。引き続き、キー・サットに協力してあげよう。"
5,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_01","キー・サットと合流"
26,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_02","キー・サットを救助"
27,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_000","おう、旅人さんよぉ。
悪いんだが、ひとつ頼まれてくれねえか?"
49,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_001","トゥワインの鉱山労働者は、大半がロンゾ族だが、
ひとりだけミステル族がいる。"
50,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_002","名前をキー・サットっていうんだが、
こいつがとんでもねえ変人でよ。
何も出ない場所をひとりで掘り返してやがる。"
51,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_003","何でそんな真似をするのか確認してえが、
俺を含め、集落のモンにゃ耳も貸さず、だんまりときたもんだ。
だが、旅人のお前なら、話してくれるかもしれん。"
52,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_004","旅人ってのも、いろいろと忙しいだろう。
だから、暇なときで構わねえ。
ミステル族の「キー・サット」に声をかけてみてくれ。"
53,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_010","ミステル族の「キー・サット」に声をかけてくれねえか?
お前も忙しいだろうし、暇なときで構わねえからよ。"
54,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_020","……アンタ、旅人サンだな。
オレに何か用かい?"
55,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_021","オレが「何も出ないところ」を掘ってるだって?
そいつは違うぞ、旅人サン。
オレが掘ってるのは、夢さ。"
56,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_022","ナバース鋼……って、知ってるか?
剛性に優れて歪みにくく、摩耗にも強い、
建材として最適の金属だ。"
57,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_023","「光の氾濫」以前は、ナバスアレン王国の特産品として、
ノルヴラント各地で珍重されていたらしいんだが……。
国の崩壊とともに、製法が失われちまったんだ。"
58,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_024","そいつを現代で再現したとあれば、
石や金属を扱う者としてのオレの名は、
ノルヴラント中に響き渡るだろう!"
59,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_025","そう考え、たった独りで遺跡を巡ること、数ヶ月!
ついにオレは、製法を記した秘伝書を発見……
したまでは、よかったんだがなぁ。"
60,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_026","秘伝書に記された重要な素材のひとつ、
「ルターブ鉱」がどうしても見つからないのさ。"
61,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_100_026","アム・アレーンの鉱山の何処かに、
その鉱脈があることは、確実だと思うんだ。
あとは人手を募って試掘するだけだったんだが……。"
62,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_027","腹が立つことに、ロンゾ族の労働者どもは、
オレがミステル族ってだけで馬鹿にして、話を聞かない。
ならば種族の誇りをかけ、オレ独りでやるしかないだろ!"
63,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_028","とまあ、意気込んではみたものの、ここまで失敗続き。
まだ調べていない試掘候補地も残ってはいるけれど、
苦しいものがあるのも事実だよなぁ……。"
64,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_029","……へっ、他人にここまで話したのは初めてだ。
旅人サンの雰囲気が、そうさせるのかもな。"
65,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_030","よし、ここで出会ったのも何かの縁だ。
オレがルターブ鉱を見つけるその瞬間を、
夢を叶える第一歩を旅人サンも見てくれないか?"
66,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_031","まあ簡単に言えば、俺が掘り出したっていう、
証人になってほしいってことさ。
そんなに多くはないが報酬も出すから、どうだ?"
67,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_032","ありがとよ!
んじゃ、さっそく試掘に行こう。
次の候補地は、けっこう確率が高いと睨んでる場所なんだ!"
68,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_033","場所はヌベイ旧鉱山だ。
先に行って待ってるぞ!"
69,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_040","……キー・サットに声をかけてくれたようだな。
今はそれ以上、聞かねえでおくぜ。
状況が落ち着いたら、何があったか教えてくれ。"
70,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_050","た、助かった……。
魔物に襲われるとは、思ってもいなかった。
この周辺は比較的安全だったはずなんだが……。"
71,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_051","それにしても、アンタは強いんだな!
魔物をあんなにあっさり倒すなんて!"
72,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_052","おっと、礼を言うのがまだだった。
助けてくれてありがとよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのホルスルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ホルスルと話した。彼から、何も出ないところを掘っているミステル族の鉱山労働者キー・サットに声をかけ、事情を聞いてほしいと頼まれた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_02 キー・サットと話した。彼はナバース鋼の素材となるルターブ鉱を探していたという。キー・サットから、ルターブ鉱を採掘した証人になるよう頼まれた。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「キー・サット」と合流しよう。
7 3 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_03 キー・サットを襲っていた魔物を倒した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」を救助しよう。
8 4 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_04 キー・サットを救助した。彼は魔物を倒した冒険者の強さに感心していた。引き続き、キー・サットに協力してあげよう。
9 5 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_00 キー・サットと話す
29 25 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_01 キー・サットと合流
30 26 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_02 キー・サットを救助
31 27 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_000 おう、旅人さんよぉ。 悪いんだが、ひとつ頼まれてくれねえか?
53 49 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_001 トゥワインの鉱山労働者は、大半がロンゾ族だが、 ひとりだけミステル族がいる。
54 50 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_002 名前をキー・サットっていうんだが、 こいつがとんでもねえ変人でよ。 何も出ない場所をひとりで掘り返してやがる。
55 51 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_003 何でそんな真似をするのか確認してえが、 俺を含め、集落のモンにゃ耳も貸さず、だんまりときたもんだ。 だが、旅人のお前なら、話してくれるかもしれん。
56 52 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_004 旅人ってのも、いろいろと忙しいだろう。 だから、暇なときで構わねえ。 ミステル族の「キー・サット」に声をかけてみてくれ。
57 53 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_010 ミステル族の「キー・サット」に声をかけてくれねえか? お前も忙しいだろうし、暇なときで構わねえからよ。
58 54 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_020 ……アンタ、旅人サンだな。 オレに何か用かい?
59 55 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_021 オレが「何も出ないところ」を掘ってるだって? そいつは違うぞ、旅人サン。 オレが掘ってるのは、夢さ。
60 56 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_022 ナバース鋼……って、知ってるか? 剛性に優れて歪みにくく、摩耗にも強い、 建材として最適の金属だ。
61 57 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_023 「光の氾濫」以前は、ナバスアレン王国の特産品として、 ノルヴラント各地で珍重されていたらしいんだが……。 国の崩壊とともに、製法が失われちまったんだ。
62 58 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_024 そいつを現代で再現したとあれば、 石や金属を扱う者としてのオレの名は、 ノルヴラント中に響き渡るだろう!
63 59 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_025 そう考え、たった独りで遺跡を巡ること、数ヶ月! ついにオレは、製法を記した秘伝書を発見…… したまでは、よかったんだがなぁ。
64 60 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_026 秘伝書に記された重要な素材のひとつ、 「ルターブ鉱」がどうしても見つからないのさ。
65 61 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_100_026 アム・アレーンの鉱山の何処かに、 その鉱脈があることは、確実だと思うんだ。 あとは人手を募って試掘するだけだったんだが……。
66 62 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_027 腹が立つことに、ロンゾ族の労働者どもは、 オレがミステル族ってだけで馬鹿にして、話を聞かない。 ならば種族の誇りをかけ、オレ独りでやるしかないだろ!
67 63 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_028 とまあ、意気込んではみたものの、ここまで失敗続き。 まだ調べていない試掘候補地も残ってはいるけれど、 苦しいものがあるのも事実だよなぁ……。
68 64 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_029 ……へっ、他人にここまで話したのは初めてだ。 旅人サンの雰囲気が、そうさせるのかもな。
69 65 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_030 よし、ここで出会ったのも何かの縁だ。 オレがルターブ鉱を見つけるその瞬間を、 夢を叶える第一歩を旅人サンも見てくれないか?
70 66 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_031 まあ簡単に言えば、俺が掘り出したっていう、 証人になってほしいってことさ。 そんなに多くはないが報酬も出すから、どうだ?
71 67 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_032 ありがとよ! んじゃ、さっそく試掘に行こう。 次の候補地は、けっこう確率が高いと睨んでる場所なんだ!
72 68 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_033 場所はヌベイ旧鉱山だ。 先に行って待ってるぞ!
73 69 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_040 ……キー・サットに声をかけてくれたようだな。 今はそれ以上、聞かねえでおくぜ。 状況が落ち着いたら、何があったか教えてくれ。
74 70 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_050 た、助かった……。 魔物に襲われるとは、思ってもいなかった。 この周辺は比較的安全だったはずなんだが……。
75 71 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_051 それにしても、アンタは強いんだな! 魔物をあんなにあっさり倒すなんて!
76 72 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_052 おっと、礼を言うのがまだだった。 助けてくれてありがとよ!