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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のベオットは、冒険者を歓迎したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ベオットと話した。冒険者は、ベオットの息子であるロニットと友達になってほしいと頼まれた。トメラの村の「ベオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_02","ベオットと話した。自称硬派のロニットは、挨拶を苦手としているようだ。ロニットがなくしてしまったという、伝説の<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を見つけるため、トメラの村の「呑気なドワーフ」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_03","呑気なドワーフと話した。続けて、トメラの村の「気弱なドワーフ」にも話を聞いてみよう。"
4,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_04","気弱なドワーフから、<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を受け取った。トメラの村の「ロニット」に、「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_05","ロニットに<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を渡した。素直になれないロニットだが、冒険者に感謝しているようだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。"
6,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_00","ベオットと話す"
25,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_01","呑気なドワーフと話す"
26,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_02","気弱なドワーフと話す"
27,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_03","ロニットに<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_000","あらあら、まあまあ!
あなたが噂の、旅人さんね!
村長から話は聞いてるわよ~!"
49,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_001","あらあら、まあまあ!
あなたが噂の、他所から来たっていう、異郷のドワーフさんね!
あらぁ、あらあら~!"
50,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_002","それじゃ、心をこめて挨拶をしないとね……
ラリホー!!"
51,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_001","ラリホー!!"
53,"TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_002","…………"
54,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_003","うんっ、心の交流は元気な挨拶から!
感心、感心!
とってもいいラリホーね!"
55,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_004","うんっ、他所から来た方ですもの!
最初からうまく挨拶ができなくても仕方ないわ、気にしないで!"
56,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_005","うちの息子も、きちんと挨拶ができるようになってほしいんだけど。
あの子、小さいころからオートマトンばっかり弄っていたから、
面と向かって人と話すのが苦手なのよ。"
57,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_006","ドワーフは、ラリホーと挨拶されれば、
ラリホーと返すのが常識なのに……。
友達もいなくって……お母さん、心配だわ。"
58,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_007","しかもね、聞いてちょうだい!
最近反抗期なのか、ツッパッちゃってねぇ。
母親の私が何を言っても、なぁんにもきかないのよ。"
59,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_008","そうだ、私ったらいいこと思いついちゃったっ!"
60,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_009","身内や村人の言うことはきかなくても、
旅人のあなたの話だったら、好奇心が勝って耳を貸すと思うの!
どう? 素敵なアイディアでしょう?"
61,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_010","どうか、うちの子「ロニット」の友達になって、
挨拶くらいできるようにって、諭してもらえないかしら?"
62,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_011","それに、あの子のオートマトンの技術は確かだから、
仲良くなれば、変わったオートマトンも見られるかもしれないわよ?
さあさあ、そうと決まれば行きましょう!"
63,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_020","ロニット!
こちら、旅人さんよ!
ほら、ちゃんとご挨拶して!"
64,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_021","んだぁ、オメー?"
65,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_021","オレ様に何か用だべか?
あぁ!?"
66,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q2_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_001","ラリホー!"
68,"TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_002","ハイホー!"
69,"TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_003","ラリホッ!"
70,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_022","お……おう……。
なんだよオメー、他所モンのくせに……。
まぁ、なんだ……。"
71,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_023","あ?
な、なんか変わった挨拶だべな……?
まぁ、なんだ……。"
72,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_024","……ちょっと変わった挨拶かまして、
ツッパってるところ、見せようとしてんじゃねーべ!
まぁ、なんだ……。"
73,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_025","ラ、ラリ……ごにょごにょ……。"
74,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_026","もう~~~~~~!!
ちゃんと目を見て、元気よく挨拶なさい!
照れることないの!"
75,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_027","う、うっせーなババァ!
だだ、誰が照れてなんかッ!
オレ様は硬派なだけだっつーの!"
76,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_028","はいはい。
……ところで、ロニット。
あなた、さっき何か探していたみたいだけど、大丈夫なの?"
77,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_029","えっ……。
いや……あー……ちょっくら、ハンマーを探してただけだべ……。"
78,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_030","ひええええーーーっ!?
ちょっと! たいへん! どうしましょ!"
79,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_031","この子のハンマーは、我が家に代々伝わる大切な品なのよ!
かの伝説の鍛冶師「ワッツ」様が愛用した、
由緒正しきハンマーなの!"
80,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_032","何ボサッと突っ立ってるの!
早く探しなさいな!
私「たち」も一緒に探すから!"
81,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_033","あなたは、村人に「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を見なかったか、
聞きこみしてちょうだいね!
大丈夫よ、さっきみたいに挨拶すれば、きっと答えてくれるから!"
82,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_034","おかしいな、どこいっちまったんだべ……。"
83,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_035","あ?
なにジロジロ見てんだ、オメー?
オラァ!"
84,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_040","ん、どうしたラリ?"
85,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q3_000_000","どうする?"
86,"TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_001","ドワーフ風に挨拶してみる"
87,"TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_002","エオルゼア風に挨拶してみる"
88,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_041","ほっほう!
気持ちのいい挨拶ラリな!
お前さんのこと、気に入ったラリ!"
89,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_042","んん、なんの真似ラリ?
おかしな手の動きをするラリな?"
90,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_043","「ワッツのハンマー」を探しているラリ?
あの不愛想でおっかない、ロニットが持っているハンマーラリな。
たしか、そこの「気弱なドワーフ」が拾ったと言ってたラリ!"
91,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_044","さて、ワシはもうひと働きするラリ!
礼儀正しい旅人さん、またラリな~!"
92,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_050","な、何か用だにか……?"
93,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q4_000_000","どうする?"
94,"TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_001","ドワーフ風に挨拶してみる"
95,"TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_002","東方風に挨拶してみる"
96,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_051","むむむ……見事な挨拶!
さては、ただの旅人じゃないだにな?"
97,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_052","えええ……!?
なになに、急に頭のてっぺん見せつけて……
破廉恥すぎないだにか!?"
98,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_053","む……さっき拾ったハンマーなら、
村長に届けようと思っていたところだっただに。
こ、これ、ロニットのハンマーだったんだに!?"
99,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_054","ワシ、彼はちょっと苦手で……!
チミ、代わりに「ロニット」に届けてくれるだにか?"
100,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_055","じゃあね、たしかに渡しただによ~!"
101,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_060","ま、まだいたのかよ?
他人のオメーには……関係ねー話だべ!"
102,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_061","オ……オメー!!!?
これ、オレ様のハンマーだべ!!!"
103,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_062","あらあら、まあまあ!
ハンマーを見つけてきてくれたのね!"
104,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_063","ロニット、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは、
ちゃんと挨拶ができたから、みんなが親切に接してくれたのよ。
見習って、きちんとお礼を言いなさいな?"
105,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_064","う、うるせー!
余計なお世話だべ!!"
106,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_065","フン、まぁなんだ。
……オメー、案外いい奴なんだな。"
107,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_065","もうなくさないように、
このハンマーは大事にしまっておくべ。
いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使うんだべ!"
108,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_066","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
この子、照れ屋で素直じゃないけど、
良かったら友達になってあげてちょうだいねっ!"
109,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_067","バッ……!
余計なこと言ってんじゃねーべ!?"
110,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_068","……でもよ、オメーには興味ある。
ダ、ダチには早ぇーけどな!?
舎弟になら、してやってもいーべ!"
111,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_069","ま、また来いよな!
オラァ!"
112,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_070","あらあら、まあまあ!
ハンマーを見つけてきてくれたのね!"
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6 2 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_02 ベオットと話した。自称硬派のロニットは、挨拶を苦手としているようだ。ロニットがなくしてしまったという、伝説の<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を見つけるため、トメラの村の「呑気なドワーフ」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_03 呑気なドワーフと話した。続けて、トメラの村の「気弱なドワーフ」にも話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_04 気弱なドワーフから、<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を受け取った。トメラの村の「ロニット」に、「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_05 ロニットに<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を渡した。素直になれないロニットだが、冒険者に感謝しているようだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
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72 68 TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_002 ハイホー!
73 69 TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_003 ラリホッ!
74 70 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_022 お……おう……。 なんだよオメー、他所モンのくせに……。 まぁ、なんだ……。
75 71 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_023 あ? な、なんか変わった挨拶だべな……? まぁ、なんだ……。
76 72 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_024 ……ちょっと変わった挨拶かまして、 ツッパってるところ、見せようとしてんじゃねーべ! まぁ、なんだ……。
77 73 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_025 ラ、ラリ……ごにょごにょ……。
78 74 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_026 もう~~~~~~!! ちゃんと目を見て、元気よく挨拶なさい! 照れることないの!
79 75 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_027 う、うっせーなババァ! だだ、誰が照れてなんかッ! オレ様は硬派なだけだっつーの!
80 76 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_028 はいはい。 ……ところで、ロニット。 あなた、さっき何か探していたみたいだけど、大丈夫なの?
81 77 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_029 えっ……。 いや……あー……ちょっくら、ハンマーを探してただけだべ……。
82 78 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_030 ひええええーーーっ!? ちょっと! たいへん! どうしましょ!
83 79 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_031 この子のハンマーは、我が家に代々伝わる大切な品なのよ! かの伝説の鍛冶師「ワッツ」様が愛用した、 由緒正しきハンマーなの!
84 80 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_032 何ボサッと突っ立ってるの! 早く探しなさいな! 私「たち」も一緒に探すから!
85 81 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_033 あなたは、村人に「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を見なかったか、 聞きこみしてちょうだいね! 大丈夫よ、さっきみたいに挨拶すれば、きっと答えてくれるから!
86 82 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_034 おかしいな、どこいっちまったんだべ……。
87 83 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_035 あ? なにジロジロ見てんだ、オメー? オラァ!
88 84 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_040 ん、どうしたラリ?
89 85 TEXT_LUCKZI101_03556_Q3_000_000 どうする?
90 86 TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_001 ドワーフ風に挨拶してみる
91 87 TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_002 エオルゼア風に挨拶してみる
92 88 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_041 ほっほう! 気持ちのいい挨拶ラリな! お前さんのこと、気に入ったラリ!
93 89 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_042 んん、なんの真似ラリ? おかしな手の動きをするラリな?
94 90 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_043 「ワッツのハンマー」を探しているラリ? あの不愛想でおっかない、ロニットが持っているハンマーラリな。 たしか、そこの「気弱なドワーフ」が拾ったと言ってたラリ!
95 91 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_044 さて、ワシはもうひと働きするラリ! 礼儀正しい旅人さん、またラリな~!
96 92 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_050 な、何か用だにか……?
97 93 TEXT_LUCKZI101_03556_Q4_000_000 どうする?
98 94 TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_001 ドワーフ風に挨拶してみる
99 95 TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_002 東方風に挨拶してみる
100 96 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_051 むむむ……見事な挨拶! さては、ただの旅人じゃないだにな?
101 97 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_052 えええ……!? なになに、急に頭のてっぺん見せつけて…… 破廉恥すぎないだにか!?
102 98 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_053 む……さっき拾ったハンマーなら、 村長に届けようと思っていたところだっただに。 こ、これ、ロニットのハンマーだったんだに!?
103 99 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_054 ワシ、彼はちょっと苦手で……! チミ、代わりに「ロニット」に届けてくれるだにか?
104 100 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_055 じゃあね、たしかに渡しただによ~!
105 101 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_060 ま、まだいたのかよ? 他人のオメーには……関係ねー話だべ!
106 102 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_061 オ……オメー!!!? これ、オレ様のハンマーだべ!!!
107 103 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_062 あらあら、まあまあ! ハンマーを見つけてきてくれたのね!
108 104 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_063 ロニット、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは、 ちゃんと挨拶ができたから、みんなが親切に接してくれたのよ。 見習って、きちんとお礼を言いなさいな?
109 105 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_064 う、うるせー! 余計なお世話だべ!!
110 106 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_065 フン、まぁなんだ。 ……オメー、案外いい奴なんだな。
111 107 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_065 もうなくさないように、 このハンマーは大事にしまっておくべ。 いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使うんだべ!
112 108 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_066 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、 この子、照れ屋で素直じゃないけど、 良かったら友達になってあげてちょうだいねっ!
113 109 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_067 バッ……! 余計なこと言ってんじゃねーべ!?
114 110 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_068 ……でもよ、オメーには興味ある。 ダ、ダチには早ぇーけどな!? 舎弟になら、してやってもいーべ!
115 111 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_069 ま、また来いよな! オラァ!
116 112 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_070 あらあら、まあまあ! ハンマーを見つけてきてくれたのね!