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0,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。"
2,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02","浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。"
3,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03","ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶に<Sheet(EventItem,2002847,0)/>が入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04","ブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
5,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05","異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06","ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。"
7,"TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_00","浜辺の遺留物を拾う"
25,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す"
26,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_02","リムサ・ロミンサのブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_03","ウルダハの異邦の詩人と話す"
28,"TEXT_FESANV501_03660_TODO_04","ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する"
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48,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000","あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。
おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。"
49,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001","あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。
今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。"
50,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002","あら、どうやら冒険者のようね。
ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。"
51,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003","ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。
今回は多くの人に来てもらえたこともあって、
どうしても散らかっちゃって……。"
52,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004","紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、
霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。
でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。"
53,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005","こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、
どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら?"
54,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006","もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
こちらで、分別して処分するわ。"
55,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010","どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら?
もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。
こちらで、分別して処分するわ。"
56,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020","遺留物を拾ってきてくれたかしら?"
57,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021","どうもありがとう、助かったわ。
浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。"
58,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022","ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、
中に手紙らしき物が入っているようだわ。
取り出して読んでみましょう。"
59,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023","(-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん
然れど……其は汝…………"
60,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024","う~ん、ダメ。
ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。
でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。"
61,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025","これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!?
それこそ、新たな霊災を予言しているとか……!"
62,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026","考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。
でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。"
63,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027","ねぇ、もう少し付き合ってもらえない?
この「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、
「ブラン」に届けてほしいのよ。"
64,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028","「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。
また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、
報酬は弾むから、どうかお願い!"
65,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035","「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、
「ブラン」に届けてもらえないかしら?
報酬は弾むから、どうかお願い!"
66,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040","あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね?
ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?"
67,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041","あなたは……どちら様でしょう?
ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?"
68,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042","なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。
これは……もしかして……少々お待ちください。"
69,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043","お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす!
この筆跡は間違いありません、<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を書いたのは、
私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす!"
70,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044","書かれているのは、第六星暦末期に発見された、
預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。
僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。"
71,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045","(-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき
 群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』"
72,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046","(-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり
 其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』"
73,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047","これは、第七霊災を暗示していた、
預言詩だったというのが、現在の定説ッす!
しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……?"
74,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048","こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす!
ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。
せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす!"
75,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055","異邦の詩人を見つけることができました!
さっそく、取材開始ッす!"
76,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056","ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね?
ご足労かけるけど、どうかよろしくね。"
77,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060","……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?"
78,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061","なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。
それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。"
79,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062","恐縮ッす!
今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、
瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす!"
80,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100","ほう……これはまた懐かしい。
確かに、この手紙は僕が書いたもの。
それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。"
81,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101","第七霊災が迫っていた当時、
僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。
あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。"
82,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102","そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが……
より多く、より遠くの人々に届くことを願って、
その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。"
83,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103","まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。"
84,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104","ひとつ、いい詩が浮かんだよ。
聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。"
85,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110","(-????-)ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
86,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
87,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112","初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、
本当に嬉しく思うよ、ありがとう。"
88,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113","やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。
今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな?
ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。"
89,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114","君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。
次元の狭間を通ってこの世界へきてから、
僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。"
90,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115","僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、
この世界の歴史を紡いでいられるのは、
君の冒険があればこそ……。"
91,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116","言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、
僕たち自身の冒険でもある。"
92,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117","冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、
そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。"
93,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118","……だから、僕たちは、君とこの世界が、
とても愛おしいんだ。"
94,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119","これからも僕はこの世界に留まり、
君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。
君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。"
95,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
96,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121","おっと……僕のほかにも、
君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが……
それはまた、別の形で届けることにしよう。"
97,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
漆黒の反逆者たる光の戦士……
いや、闇の戦士よ、また会おう……!"
98,"TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。"
99,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130","素晴らしい詩でした!
おかげでいい記事が書けそうッす!"
100,"TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131","それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、
このへんで失礼させてもらうッす!
ペ・オビヤノによろしく言っといてください!"
101,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132","第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、
いまや君たち冒険者が明日へと導いている。
そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。"
102,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133","『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん
 歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』"
103,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134","『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん
 世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』"
104,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135","この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。
しかし、人々の記憶の中には残り続けている。"
105,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136","だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、
散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。
それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。"
106,"TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140","第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。
しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。
だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。"
107,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150","戻ったのね、どうもありがとう。
それで、あの手紙について何かわかったかしら?"
108,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151","なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。
何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。"
109,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152","あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう!
はい、これが約束の報酬よ!"
110,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153","ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、
つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。
内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。"
111,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154","ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな?
浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。"
112,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155","もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、
新生祭実行委員に提供してもらった、「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。"
113,"TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156","<Sheet(Item,26818,0)/>を集めると、出張してきてくれた、
「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。
興味があったら、また私に声をかけてちょうだい!"
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4 0 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。
6 2 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02 浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。
7 3 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03 ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶に<Sheet(EventItem,2002847,0)/>が入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04 ブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
9 5 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05 異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06 ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。
11 7 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07
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27 23 TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV501_03660_TODO_00 浜辺の遺留物を拾う
29 25 TEXT_FESANV501_03660_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す
30 26 TEXT_FESANV501_03660_TODO_02 リムサ・ロミンサのブランに<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESANV501_03660_TODO_03 ウルダハの異邦の詩人と話す
32 28 TEXT_FESANV501_03660_TODO_04 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する
33 29 TEXT_FESANV501_03660_TODO_05
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51 47 TEXT_FESANV501_03660_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000 あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。 おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。
53 49 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001 あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。 今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。
54 50 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002 あら、どうやら冒険者のようね。 ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。
55 51 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003 ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。 今回は多くの人に来てもらえたこともあって、 どうしても散らかっちゃって……。
56 52 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004 紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、 霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。 でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。
57 53 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005 こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、 どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら?
58 54 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006 もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。
59 55 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010 どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら? もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。
60 56 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020 遺留物を拾ってきてくれたかしら?
61 57 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021 どうもありがとう、助かったわ。 浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。
62 58 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022 ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、 中に手紙らしき物が入っているようだわ。 取り出して読んでみましょう。
63 59 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023 (-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん 然れど……其は汝…………
64 60 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024 う~ん、ダメ。 ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。 でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。
65 61 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025 これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!? それこそ、新たな霊災を予言しているとか……!
66 62 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026 考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。 でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。
67 63 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027 ねぇ、もう少し付き合ってもらえない? この「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、 「ブラン」に届けてほしいのよ。
68 64 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028 「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。 また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、 報酬は弾むから、どうかお願い!
69 65 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035 「<Sheet(EventItem,2002847,0)/>」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、 「ブラン」に届けてもらえないかしら? 報酬は弾むから、どうかお願い!
70 66 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040 あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?
71 67 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041 あなたは……どちら様でしょう? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?
72 68 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042 なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。 これは……もしかして……少々お待ちください。
73 69 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043 お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす! この筆跡は間違いありません、<Sheet(EventItem,2002847,0)/>を書いたのは、 私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす!
74 70 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044 書かれているのは、第六星暦末期に発見された、 預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。 僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。
75 71 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045 (-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき  群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』
76 72 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046 (-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』
77 73 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047 これは、第七霊災を暗示していた、 預言詩だったというのが、現在の定説ッす! しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……?
78 74 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048 こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす! ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。 せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす!
79 75 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055 異邦の詩人を見つけることができました! さっそく、取材開始ッす!
80 76 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056 ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね? ご足労かけるけど、どうかよろしくね。
81 77 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060 ……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい?
82 78 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061 なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。 それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。
83 79 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062 恐縮ッす! 今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、 瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす!
84 80 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100 ほう……これはまた懐かしい。 確かに、この手紙は僕が書いたもの。 それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。
85 81 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101 第七霊災が迫っていた当時、 僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。 あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。
86 82 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102 そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが…… より多く、より遠くの人々に届くことを願って、 その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。
87 83 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103 まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。
88 84 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104 ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。
89 85 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110 (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
90 86 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
91 87 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112 初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。
92 88 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113 やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。 今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな? ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。
93 89 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114 君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。 次元の狭間を通ってこの世界へきてから、 僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。
94 90 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115 僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、 この世界の歴史を紡いでいられるのは、 君の冒険があればこそ……。
95 91 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116 言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、 僕たち自身の冒険でもある。
96 92 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117 冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、 そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。
97 93 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118 ……だから、僕たちは、君とこの世界が、 とても愛おしいんだ。
98 94 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119 これからも僕はこの世界に留まり、 君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。 君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。
99 95 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
100 96 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121 おっと……僕のほかにも、 君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが…… それはまた、別の形で届けることにしよう。
101 97 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 漆黒の反逆者たる光の戦士…… いや、闇の戦士よ、また会おう……!
102 98 TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。
103 99 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130 素晴らしい詩でした! おかげでいい記事が書けそうッす!
104 100 TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131 それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、 このへんで失礼させてもらうッす! ペ・オビヤノによろしく言っといてください!
105 101 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132 第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、 いまや君たち冒険者が明日へと導いている。 そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。
106 102 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133 『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん  歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』
107 103 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134 『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん  世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』
108 104 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135 この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 しかし、人々の記憶の中には残り続けている。
109 105 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136 だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、 散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。 それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。
110 106 TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140 第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。 しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。 だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。
111 107 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150 戻ったのね、どうもありがとう。 それで、あの手紙について何かわかったかしら?
112 108 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151 なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。 何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。
113 109 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152 あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう! はい、これが約束の報酬よ!
114 110 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153 ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、 つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。 内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。
115 111 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154 ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな? 浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。
116 112 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155 もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、 新生祭実行委員に提供してもらった、「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。
117 113 TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156 <Sheet(Item,26818,0)/>を集めると、出張してきてくれた、 「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。 興味があったら、また私に声をかけてちょうだい!