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0,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、またも冒険者に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ペ・オビヤノから、浜辺に流れ着いた瓶を拾うことを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアでボトルレターを拾おう。
※ボトルレターで読める手紙は全部で18通ございます。
 手紙は3種の瓶に振りわけられており、
 小瓶のボトルレターは6通
 中瓶のボトルレターは7通
 大瓶のボトルレターは5通
 瓶ごとにランダムで手紙が選択されます。
 また、大瓶のボトルレターの5通の手紙は、
 メインクエストの進行度によって、読める数が変わります。"
2,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_02","ボトルレターを拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」にボトルレターを渡そう。"
3,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_03","ペ・オビヤノにボトルレターを渡し手紙を読んだ。また気が向いたら、彼女を手伝ってあげよう。"
4,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_06",""
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8,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_10",""
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23,"TEXT_FESANV502_03661_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV502_03661_TODO_00","ボトルレターを拾う"
25,"TEXT_FESANV502_03661_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノにボトルレターを渡す"
26,"TEXT_FESANV502_03661_TODO_02",""
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48,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_000","あら、瓶拾いを手伝ってくれるの?
浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。"
49,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_001","慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。
それじゃあ、よろしく!"
50,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_006","浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。
慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。
それじゃあ、よろしく!"
51,"TEXT_FESANV502_03661_SYSTEM_000_008","ほかの瓶は、波にさらわれていった……。"
52,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_010","ボトルレターを拾ってきてくれたのかしら?"
53,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_011","どうもありがとう!
約束の「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。"
54,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_015","これを集めることで、「新生祭販売担当」から、
いろいろな記念品と交換できるのよ。
また気が向いたら、手伝ってちょうだい!"
55,"TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_016","さあ、あなたに取り出した手紙を渡すから、
花火でも眺めながら、ゆっくりと読んできたらどう?
差出人はきっと、拾った人にこそ読んでほしいでしょうからね。"
56,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_000","(-小瓶のボトルレター1-)街角に掲示板を設置して、はや数年……。
日々、書き込まれる内容に目を通しながら、
募るのは感謝の気持ちばかりです。"
57,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_001","(-小瓶のボトルレター1-)特に心惹かれるのが、
催しを主催する冒険者の書き込み。
同一種族の集いから、冒険旅行など、その内容は様々。"
58,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_002","(-小瓶のボトルレター1-)素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、
まるで天然磁石(ロードストーン)の様……。
その姿に、私は密かに心打たれているのです。"
59,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_003","(-小瓶のボトルレター1-)冒険者の方から日記を読ませていただくことで、
その思い出を共有していただけることも、私の楽しみです。
~掲示板の管理人より~"
60,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_000","(-小瓶のボトルレター2-)最近、冒険者の方々の間で、
仲間内のグループでポーズをきめ、
肖像画を描くのが、流行っているのだとか。"
61,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_001","(-小瓶のボトルレター2-)私たち、画材屋にできることと言えば、
キャンバスや絵の具、絵筆などを用意することだけ。
その品揃えは、まだまだ不十分かもしれません。"
62,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_002","(-小瓶のボトルレター2-)しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、
私たちも創作意欲が湧き上がるのです。"
63,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_003","(-小瓶のボトルレター2-)冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、
お届けするために、今後もまい進していきたいと思います。
~とある画材屋より~"
64,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_000","(-小瓶のボトルレター3-)街角のエーテライト・プラザにて、
楽しそうに楽器を奏でている吟遊詩人と、
その演奏に聴き入る方々を見かけることがあります。"
65,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_001","(-小瓶のボトルレター3-)各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、
皆さまが音楽を通して交流をしている姿を見れたことは、
何よりも私に喜びを実感させてくれます。"
66,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_002","(-小瓶のボトルレター3-)楽器演奏が皆さまの冒険を、
より豊かなものにするように願っています。
~とある楽器職人より~"
67,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_000","(-小瓶のボトルレター4-)はるか東方より海を渡り、
たどり着いたのは、きらびやかなるゴールドソーサー。
卓を用意し、雀牌を並べてはみたものの、募るのは不安ばかり。"
68,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_001","(-小瓶のボトルレター4-)果たして東方の卓上遊戯が、
エオルゼアの皆様に、受け入れてもらえるのか……。
しかし、そんな不安など杞憂であることが明らかとなります。"
69,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_002","(-小瓶のボトルレター4-)開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。
噂では、ドマ式麻雀を求めて、はるか異郷からやって来た、
新米冒険者もいるのだとか。"
70,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_003","(-小瓶のボトルレター4-)そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、
美しい世界へと冒険に出てくれたらと願っています。
~東方の雀士より~"
71,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_000","(-中瓶のボトルレター1-)ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、
誰かの手により切り出され、誰かの手により研磨され、
誰かの手により運ばれ、誰かの手により組あげられたように……"
72,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_001","(-中瓶のボトルレター1-)世界の多くのものは、
見知らぬ誰かの力が合わさることで形作られています。"
73,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_002","(-中瓶のボトルレター1-)そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、
はじめて意味を成すのです。"
74,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_003","(-中瓶のボトルレター1-)この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。
~名もなき職人より~"
75,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_000","(-小瓶のボトルレター5-)近頃の私の愉しみと言えば、
素敵な家が立ち並ぶ冒険者居住区を散歩し、
公開されている家を見学させていただくこと……。"
76,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_001","(-小瓶のボトルレター5-)私たちが生み出した調度品が、
想像すらしない使い方、組み合わせ方で利用された、
個性豊かな内装に出会うことも増えてきました。"
77,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_002","(-小瓶のボトルレター5-)あまりに奇抜な積み上げ方に、
安全性の面から、心配になることもありますが、
それを含めて、皆さんの創造力から日々の活力を得ています。"
78,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_003","(-小瓶のボトルレター5-)どうか、これからも固定概念に縛られず、
自由な発想で、家作りを楽しんでください。
~とある家具職人より~"
79,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_004","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_000","(-中瓶のボトルレター2-)エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、
音を紡いでいると聞いております。"
81,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_001","(-中瓶のボトルレター2-)いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。
そんな夢を抱きながら、我々は今日も今日とて、
暗い部屋で、冷たい機械を前に仕掛けを組んでいます。"
82,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_002","(-中瓶のボトルレター2-)こうして創り上げた音は、
あるいは鳴ったことにすら、気づかれないかもしれない。
でもそれは、自然な音を創れたという証でもあります。"
83,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_003","(-中瓶のボトルレター2-)物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、
音を楽しんでくれたら、これほど嬉しいことはありません。
~とある舞台音響家より~"
84,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_000","(-中瓶のボトルレター3-)舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。
皆さまが一喜一憂の反応を見せてくださるたびに、
私たちも一喜一憂しているのです。"
85,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_001","(-中瓶のボトルレター3-)たとえそれが酷評であろうと、
私たちにとっては、掛け替えのない財産となります。"
86,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_002","(-中瓶のボトルレター3-)詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、
皆さまに、最高の舞台を届けられるよう励むつもりです。
~とある舞台演出家より~"
87,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_000","(-中瓶のボトルレター4-)広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海……
そして、凍てつく雪原、異国情緒漂う街。
さらには、未知の異世界まで……。"
88,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_001","(-中瓶のボトルレター4-)私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。
もしも、そうした場所のどれかひとつでも、
思い出に残っていてくれたなら、これに勝る喜びはありません。"
89,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_002","(-中瓶のボトルレター4-)何よりも、主役である貴方がいるからこそ、
この舞台も輝くのです。"
90,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_003","(-中瓶のボトルレター4-)晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、
そして、静かなる夜闇も、貴方のためにこそ描きましょう。
~とある舞台美術家より~"
91,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_000","(-中瓶のボトルレター5-)自分がデザインした衣装をまとった人を、
街中で見かけるのは、とても嬉しいことです。"
92,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_001","(-中瓶のボトルレター5-)しかも、その着こなしが、
デザイナーの想像すら超えたものであることも多く、
今では道行く人の流れを見るのが日課になっています。"
93,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_002","(-中瓶のボトルレター5-)私たちの生み出した衣装を気に入り、
着てくれている名も知らぬ貴方に感謝を込めて……。
~ひとりのデザイナーより~"
94,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_000","(-中瓶のボトルレター6-)物語とは、紡がれただけでは、
決して完成しないものなのではないでしょうか。"
95,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_001","(-中瓶のボトルレター6-)それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、
登場人物たちに命が宿り、物語は動き出し、
その世界は生きるのだと思うのです。"
96,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_002","(-中瓶のボトルレター6-)だとするならば、この物語の創造主であり、
真の主人公と言えるのは、これを読む貴方自身であるはず……。
貴方の心と選択が、物語を完成させてゆくのです。"
97,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_003","(-中瓶のボトルレター6-)これからも、心ゆくまで楽しみ、
そして、世界に命を吹き込み続けてください。
~とある物書きより~"
98,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_000","(-小瓶のボトルレター6-)小さく非力なボクたちは、
戦いで役立つことも、何かを作ることもできない。
できることは、いっしょにいることだけ。"
99,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_001","(-小瓶のボトルレター6-)ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、
楽器で合奏することも、ギルを稼ぐこともできない。
できることは、只々、いっしょにいることだけ。"
100,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_002","(-小瓶のボトルレター6-)それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、
ボクたちを連れて行ってくれる。"
101,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_003","(-小瓶のボトルレター6-)それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。
ボクたちは、アナタのことが大好きだから。
~アナタの子分(ミニオン)より~"
102,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_004","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_005","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_000","(-中瓶のボトルレター7-)今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか?
実は私……その花火を手がけた職人のひとりなのです。"
105,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_001","(-中瓶のボトルレター7-)ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。
雨や雪、輝くオーロラ、それから魔法の光なんてものまで、
舞台で必要になる、あらゆる特殊効果を作っているのです。"
106,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_002","(-中瓶のボトルレター7-)花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、
その瞬間に全力を注ぐ職人がいるってこと、
ちょっとだけ想像してみてください。"
107,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_003","(-中瓶のボトルレター7-)これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、
持てる力と創造力を注ぎ込んでいきますよ。
~とある花火師より~"
108,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_000","(-大瓶のボトルレター1-)その後、冒険はいかがですか?"
109,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_001","(-大瓶のボトルレター1-)あなたの前には果てしない世界が広がっています。
そこには、楽しいこともあれば、悲しいこともあるでしょう。
面白いこと、面倒くさいこと、いろいろあると思います。"
110,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_002","(-大瓶のボトルレター1-)でも、あなたはひとりではありません。
周りにはたくさんの冒険者たちが同じ旅路を歩んでいます。
お互い協力し合って、とにかく冒険を楽しんでください。"
111,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_003","(-大瓶のボトルレター1-)いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。
~とある冒険者より~"
112,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_010","(-大瓶のボトルレター2-)モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、
第七星暦宣言を発布したと聞き、この筆を取ります。"
113,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_011","(-大瓶のボトルレター2-)私は、帝国軍との決戦に、
グランドカンパニーの兵士として参加し、
そして、戦場で窮地にあるところを冒険者に救われました。"
114,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_012","(-大瓶のボトルレター2-)帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、
名を名乗ることもなく、次の戦いへと駆けていきましたね。
結局、私は恩人に名を尋ねることもできませんでした。"
115,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_013","(-大瓶のボトルレター2-)今、私は故郷に移送され、療養しています。
家族と再会させてくれた貴方に、限りない感謝を。
~名もなき兵士より~"
116,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_020","(-大瓶のボトルレター3-)晴れ渡る蒼き空から、
竜の背に乗って凱旋してきた、ひとりの冒険者。
その姿を、自分は皇都の片隅で見ていました。"
117,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_021","(-大瓶のボトルレター3-)常に兜を着用していた自分は、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。
そして、救ってきた大勢の人々のひとりに過ぎない。"
118,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_022","(-大瓶のボトルレター3-)しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。
フォルタン家のような名門との繋がりもない身としては、
感謝の手紙を届けることすら難しい。"
119,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_023","(-大瓶のボトルレター3-)だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。
このボトルレターが、いつかあの人の冒険と交わることを期して。
~ひとりの神殿騎士より~"
120,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_024","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_025","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_026","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_030","(-大瓶のボトルレター4-)私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、
希望を打ち砕かれ、絶望に苛まれていました。
いっそのこと、自分も早く死んだ仲間のもとへ……。"
124,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_031","(-大瓶のボトルレター4-)そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。
冒険者が大戦果を挙げたという話を伝え聞いたのです。
しかも、東方での激闘を戦い抜いた末の帰還だったとか。"
125,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_032","(-大瓶のボトルレター4-)その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火をつけました。
かつて自由を求めて立ち上がった、あの頃と同じ、
紅蓮の炎が心に燃え上がるのを感じたのです。"
126,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_033","(-大瓶のボトルレター4-)今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。
ふたたび生きる力をくれた、解放者に最大限の感謝を!
~名もなき解放軍闘士より~"
127,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_034","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_040","(-大瓶のボトルレター5-)過去に「装置」を送り出す機構に、
この手紙を入れたボトルを、こっそり紛れ込ませるつもりだ。
余分な荷物だから、到達する座標もズレちまうことだろう。"
129,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_041","(-大瓶のボトルレター5-)だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、
かの英雄に届く確率など、万に一つもないだろう。
それでも僅かな可能性に賭けるのも悪くない。"
130,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_042","(-大瓶のボトルレター5-)ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、
伝説の英雄は、かなりの強運の持ち主らしいからな。
それが本当なら……この手紙、読んでくれているんだろう?"
131,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_043","(-大瓶のボトルレター5-)明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう
そして、どうか……彼のことをよろしく頼む。
~ビッグスIII世~"
132,"TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_044","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、またも冒険者に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、浜辺に流れ着いた瓶を拾うことを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアでボトルレターを拾おう。 ※ボトルレターで読める手紙は全部で18通ございます。  手紙は3種の瓶に振りわけられており、  小瓶のボトルレターは6通  中瓶のボトルレターは7通  大瓶のボトルレターは5通  瓶ごとにランダムで手紙が選択されます。  また、大瓶のボトルレターの5通の手紙は、  メインクエストの進行度によって、読める数が変わります。
6 2 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_02 ボトルレターを拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」にボトルレターを渡そう。
7 3 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_03 ペ・オビヤノにボトルレターを渡し手紙を読んだ。また気が向いたら、彼女を手伝ってあげよう。
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27 23 TEXT_FESANV502_03661_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV502_03661_TODO_00 ボトルレターを拾う
29 25 TEXT_FESANV502_03661_TODO_01 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノにボトルレターを渡す
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51 47 TEXT_FESANV502_03661_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_000 あら、瓶拾いを手伝ってくれるの? 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。
53 49 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_001 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく!
54 50 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_006 浜辺に流れ着いたボトルレターを見つけたら、私に渡してね。 慎重に瓶を開封して、手紙を取り出してあげるから……。 それじゃあ、よろしく!
55 51 TEXT_FESANV502_03661_SYSTEM_000_008 ほかの瓶は、波にさらわれていった……。
56 52 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_010 ボトルレターを拾ってきてくれたのかしら?
57 53 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_011 どうもありがとう! 約束の「<Sheet(Item,26818,0)/>」を渡すわ。
58 54 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_015 これを集めることで、「新生祭販売担当」から、 いろいろな記念品と交換できるのよ。 また気が向いたら、手伝ってちょうだい!
59 55 TEXT_FESANV502_03661_POBYANO_000_016 さあ、あなたに取り出した手紙を渡すから、 花火でも眺めながら、ゆっくりと読んできたらどう? 差出人はきっと、拾った人にこそ読んでほしいでしょうからね。
60 56 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_000 (-小瓶のボトルレター1-)街角に掲示板を設置して、はや数年……。 日々、書き込まれる内容に目を通しながら、 募るのは感謝の気持ちばかりです。
61 57 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_001 (-小瓶のボトルレター1-)特に心惹かれるのが、 催しを主催する冒険者の書き込み。 同一種族の集いから、冒険旅行など、その内容は様々。
62 58 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_002 (-小瓶のボトルレター1-)素敵な催しを主催し、多くの人々を繋ぐ発起人たちは、 まるで天然磁石(ロードストーン)の様……。 その姿に、私は密かに心打たれているのです。
63 59 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_001_003 (-小瓶のボトルレター1-)冒険者の方から日記を読ませていただくことで、 その思い出を共有していただけることも、私の楽しみです。 ~掲示板の管理人より~
64 60 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_000 (-小瓶のボトルレター2-)最近、冒険者の方々の間で、 仲間内のグループでポーズをきめ、 肖像画を描くのが、流行っているのだとか。
65 61 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_001 (-小瓶のボトルレター2-)私たち、画材屋にできることと言えば、 キャンバスや絵の具、絵筆などを用意することだけ。 その品揃えは、まだまだ不十分かもしれません。
66 62 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_002 (-小瓶のボトルレター2-)しかし、皆様の創り出した、生き生きとした肖像画を見ると、 私たちも創作意欲が湧き上がるのです。
67 63 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_002_003 (-小瓶のボトルレター2-)冒険者の方々の創造力に負けぬ新たな画材を、 お届けするために、今後もまい進していきたいと思います。 ~とある画材屋より~
68 64 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_000 (-小瓶のボトルレター3-)街角のエーテライト・プラザにて、 楽しそうに楽器を奏でている吟遊詩人と、 その演奏に聴き入る方々を見かけることがあります。
69 65 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_001 (-小瓶のボトルレター3-)各地で開かれている演奏会に足を運ぶこともあるのですが、 皆さまが音楽を通して交流をしている姿を見れたことは、 何よりも私に喜びを実感させてくれます。
70 66 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_003_002 (-小瓶のボトルレター3-)楽器演奏が皆さまの冒険を、 より豊かなものにするように願っています。 ~とある楽器職人より~
71 67 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_000 (-小瓶のボトルレター4-)はるか東方より海を渡り、 たどり着いたのは、きらびやかなるゴールドソーサー。 卓を用意し、雀牌を並べてはみたものの、募るのは不安ばかり。
72 68 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_001 (-小瓶のボトルレター4-)果たして東方の卓上遊戯が、 エオルゼアの皆様に、受け入れてもらえるのか……。 しかし、そんな不安など杞憂であることが明らかとなります。
73 69 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_002 (-小瓶のボトルレター4-)開店した魔導雀荘「マンダヴィル」は、連日大賑わい。 噂では、ドマ式麻雀を求めて、はるか異郷からやって来た、 新米冒険者もいるのだとか。
74 70 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_004_003 (-小瓶のボトルレター4-)そんな方々も、ドマ式麻雀の息抜きに、 美しい世界へと冒険に出てくれたらと願っています。 ~東方の雀士より~
75 71 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_000 (-中瓶のボトルレター1-)ウルダハの日に焼かれた外壁、その積石のひとつひとつが、 誰かの手により切り出され、誰かの手により研磨され、 誰かの手により運ばれ、誰かの手により組あげられたように……
76 72 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_001 (-中瓶のボトルレター1-)世界の多くのものは、 見知らぬ誰かの力が合わさることで形作られています。
77 73 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_002 (-中瓶のボトルレター1-)そしてそれらは、今これを読む貴方がいることで、 はじめて意味を成すのです。
78 74 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_005_003 (-中瓶のボトルレター1-)この世界に暮らす、すべての人々に感謝を込めて……。 ~名もなき職人より~
79 75 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_000 (-小瓶のボトルレター5-)近頃の私の愉しみと言えば、 素敵な家が立ち並ぶ冒険者居住区を散歩し、 公開されている家を見学させていただくこと……。
80 76 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_001 (-小瓶のボトルレター5-)私たちが生み出した調度品が、 想像すらしない使い方、組み合わせ方で利用された、 個性豊かな内装に出会うことも増えてきました。
81 77 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_002 (-小瓶のボトルレター5-)あまりに奇抜な積み上げ方に、 安全性の面から、心配になることもありますが、 それを含めて、皆さんの創造力から日々の活力を得ています。
82 78 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_003 (-小瓶のボトルレター5-)どうか、これからも固定概念に縛られず、 自由な発想で、家作りを楽しんでください。 ~とある家具職人より~
83 79 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_006_004 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_000 (-中瓶のボトルレター2-)エオルゼアではたくさんの吟遊詩人が、 音を紡いでいると聞いております。
85 81 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_001 (-中瓶のボトルレター2-)いつか彼らの演奏会を聴きにいこう。 そんな夢を抱きながら、我々は今日も今日とて、 暗い部屋で、冷たい機械を前に仕掛けを組んでいます。
86 82 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_002 (-中瓶のボトルレター2-)こうして創り上げた音は、 あるいは鳴ったことにすら、気づかれないかもしれない。 でもそれは、自然な音を創れたという証でもあります。
87 83 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_007_003 (-中瓶のボトルレター2-)物語を追う中で、ふとした瞬間に耳を澄ませ、 音を楽しんでくれたら、これほど嬉しいことはありません。 ~とある舞台音響家より~
88 84 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_000 (-中瓶のボトルレター3-)舞台に携わる者にとって、観衆の反応こそが宝です。 皆さまが一喜一憂の反応を見せてくださるたびに、 私たちも一喜一憂しているのです。
89 85 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_001 (-中瓶のボトルレター3-)たとえそれが酷評であろうと、 私たちにとっては、掛け替えのない財産となります。
90 86 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_008_002 (-中瓶のボトルレター3-)詩人や劇作家の無理難題に挫けそうにもなりますが、 皆さまに、最高の舞台を届けられるよう励むつもりです。 ~とある舞台演出家より~
91 87 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_000 (-中瓶のボトルレター4-)広い荒野、鬱蒼とした森、美しい海…… そして、凍てつく雪原、異国情緒漂う街。 さらには、未知の異世界まで……。
92 88 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_001 (-中瓶のボトルレター4-)私たちは、様々な舞台美術を手がけてきました。 もしも、そうした場所のどれかひとつでも、 思い出に残っていてくれたなら、これに勝る喜びはありません。
93 89 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_002 (-中瓶のボトルレター4-)何よりも、主役である貴方がいるからこそ、 この舞台も輝くのです。
94 90 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_009_003 (-中瓶のボトルレター4-)晴れ渡る蒼も、暮れゆく紅も、 そして、静かなる夜闇も、貴方のためにこそ描きましょう。 ~とある舞台美術家より~
95 91 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_000 (-中瓶のボトルレター5-)自分がデザインした衣装をまとった人を、 街中で見かけるのは、とても嬉しいことです。
96 92 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_001 (-中瓶のボトルレター5-)しかも、その着こなしが、 デザイナーの想像すら超えたものであることも多く、 今では道行く人の流れを見るのが日課になっています。
97 93 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_010_002 (-中瓶のボトルレター5-)私たちの生み出した衣装を気に入り、 着てくれている名も知らぬ貴方に感謝を込めて……。 ~ひとりのデザイナーより~
98 94 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_000 (-中瓶のボトルレター6-)物語とは、紡がれただけでは、 決して完成しないものなのではないでしょうか。
99 95 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_001 (-中瓶のボトルレター6-)それが読み手の目に触れ、その心に入り込んでこそ、 登場人物たちに命が宿り、物語は動き出し、 その世界は生きるのだと思うのです。
100 96 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_002 (-中瓶のボトルレター6-)だとするならば、この物語の創造主であり、 真の主人公と言えるのは、これを読む貴方自身であるはず……。 貴方の心と選択が、物語を完成させてゆくのです。
101 97 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_011_003 (-中瓶のボトルレター6-)これからも、心ゆくまで楽しみ、 そして、世界に命を吹き込み続けてください。 ~とある物書きより~
102 98 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_000 (-小瓶のボトルレター6-)小さく非力なボクたちは、 戦いで役立つことも、何かを作ることもできない。 できることは、いっしょにいることだけ。
103 99 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_001 (-小瓶のボトルレター6-)ドマ式麻雀の当たり牌を教えることも、 楽器で合奏することも、ギルを稼ぐこともできない。 できることは、只々、いっしょにいることだけ。
104 100 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_002 (-小瓶のボトルレター6-)それでも、アナタは胸躍る冒険の旅に、 ボクたちを連れて行ってくれる。
105 101 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_003 (-小瓶のボトルレター6-)それなら、ボクたちは、どこまでだって、お供するよ。 ボクたちは、アナタのことが大好きだから。 ~アナタの子分(ミニオン)より~
106 102 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_004 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_012_005 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_000 (-中瓶のボトルレター7-)今、あなたの前で打ち上げられている花火、綺麗ですか? 実は私……その花火を手がけた職人のひとりなのです。
109 105 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_001 (-中瓶のボトルレター7-)ほかにも、いろいろと幅広く手がけていましてね。 雨や雪、輝くオーロラ、それから魔法の光なんてものまで、 舞台で必要になる、あらゆる特殊効果を作っているのです。
110 106 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_002 (-中瓶のボトルレター7-)花火も特殊効果も、瞬く間に消える儚いものですが、 その瞬間に全力を注ぐ職人がいるってこと、 ちょっとだけ想像してみてください。
111 107 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_013_003 (-中瓶のボトルレター7-)これからも私たちは、舞台で主役を輝かせるため、 持てる力と創造力を注ぎ込んでいきますよ。 ~とある花火師より~
112 108 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_000 (-大瓶のボトルレター1-)その後、冒険はいかがですか?
113 109 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_001 (-大瓶のボトルレター1-)あなたの前には果てしない世界が広がっています。 そこには、楽しいこともあれば、悲しいこともあるでしょう。 面白いこと、面倒くさいこと、いろいろあると思います。
114 110 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_002 (-大瓶のボトルレター1-)でも、あなたはひとりではありません。 周りにはたくさんの冒険者たちが同じ旅路を歩んでいます。 お互い協力し合って、とにかく冒険を楽しんでください。
115 111 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_003 (-大瓶のボトルレター1-)いつかどこかで、冒険を共にできることを楽しみにしています。 ~とある冒険者より~
116 112 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_010 (-大瓶のボトルレター2-)モードゥナの湖畔にて、三国の盟主たちが集い、 第七星暦宣言を発布したと聞き、この筆を取ります。
117 113 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_011 (-大瓶のボトルレター2-)私は、帝国軍との決戦に、 グランドカンパニーの兵士として参加し、 そして、戦場で窮地にあるところを冒険者に救われました。
118 114 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_012 (-大瓶のボトルレター2-)帝国兵を、あっという間に一掃した貴方は、 名を名乗ることもなく、次の戦いへと駆けていきましたね。 結局、私は恩人に名を尋ねることもできませんでした。
119 115 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_013 (-大瓶のボトルレター2-)今、私は故郷に移送され、療養しています。 家族と再会させてくれた貴方に、限りない感謝を。 ~名もなき兵士より~
120 116 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_020 (-大瓶のボトルレター3-)晴れ渡る蒼き空から、 竜の背に乗って凱旋してきた、ひとりの冒険者。 その姿を、自分は皇都の片隅で見ていました。
121 117 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_021 (-大瓶のボトルレター3-)常に兜を着用していた自分は、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にとっては、名もなき伝令に過ぎないでしょう。 そして、救ってきた大勢の人々のひとりに過ぎない。
122 118 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_022 (-大瓶のボトルレター3-)しかし、自分にとっては、たったひとりの救い手です。 フォルタン家のような名門との繋がりもない身としては、 感謝の手紙を届けることすら難しい。
123 119 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_023 (-大瓶のボトルレター3-)だから、この感謝の想いを文にしたため、海に流しましょう。 このボトルレターが、いつかあの人の冒険と交わることを期して。 ~ひとりの神殿騎士より~
124 120 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_024 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_025 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_026 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_030 (-大瓶のボトルレター4-)私は長い抵抗活動の中で、多くの仲間を失い、 希望を打ち砕かれ、絶望に苛まれていました。 いっそのこと、自分も早く死んだ仲間のもとへ……。
128 124 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_031 (-大瓶のボトルレター4-)そんなよからぬ考えが頭をよぎったときでした。 冒険者が大戦果を挙げたという話を伝え聞いたのです。 しかも、東方での激闘を戦い抜いた末の帰還だったとか。
129 125 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_032 (-大瓶のボトルレター4-)その活躍は、私の中で眠っていた闘争心に火をつけました。 かつて自由を求めて立ち上がった、あの頃と同じ、 紅蓮の炎が心に燃え上がるのを感じたのです。
130 126 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_033 (-大瓶のボトルレター4-)今では、私は塩湖の村で復興作業に従事しています。 ふたたび生きる力をくれた、解放者に最大限の感謝を! ~名もなき解放軍闘士より~
131 127 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_034 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_040 (-大瓶のボトルレター5-)過去に「装置」を送り出す機構に、 この手紙を入れたボトルを、こっそり紛れ込ませるつもりだ。 余分な荷物だから、到達する座標もズレちまうことだろう。
133 129 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_041 (-大瓶のボトルレター5-)だから、仮に200年以上前の過去に転移させることができたとて、 かの英雄に届く確率など、万に一つもないだろう。 それでも僅かな可能性に賭けるのも悪くない。
134 130 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_042 (-大瓶のボトルレター5-)ウチの家系に伝わる初代ビッグスの言葉によれば、 伝説の英雄は、かなりの強運の持ち主らしいからな。 それが本当なら……この手紙、読んでくれているんだろう?
135 131 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_043 (-大瓶のボトルレター5-)明日への希望を感じさせてくれて、ありがとう そして、どうか……彼のことをよろしく頼む。 ~ビッグスIII世~
136 132 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_044 (★未使用/削除予定★)
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138 134 TEXT_FESANV502_03661_BOTTLELETTER_014_046 (★未使用/削除予定★)