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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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#,,
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0,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_00","イシュガルド下層の街中に、見慣れぬ<Sheet(EObj,2010850,0)/>が貼られている。"
1,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_01","<Sheet(EObj,2010850,0)/>によると、イシュガルド復興事業における就労者を募集しているようだ。雲霧街にいる案内役の「トメリン」に詳細を聞こう。"
2,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_02","トメリンと話し、イシュガルド復興事業の総監であるフランセルから就労の許可を得た。イシュガルドの人々が新たな街に求めていることを聞き込みするため、イシュガルドの上層の「宝杖通り」へ向かおう。"
3,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_03","ヒルダ、ブリアルディアン、エマネランたちから、それぞれ違う意見を聞いた。宝杖通りで、ともに話を聞いていた「フランセル」に声をかけよう。"
4,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_04","フランセルが、復興事業の対象である蒼天街を案内してくれるらしい。雲霧街にいる案内役の「トメリン」へ「<Sheet(EventItem,2002954,0)/>」を差し入れし、蒼天街へ連れて行ってもらおう。"
5,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_05","トメリンは差し入れに感謝し、蒼天街へ案内してくれた。名も無き者たちの広場にいる「フランセル」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_06","フランセルは蒼天街の運用について悩んでいたが、冒険者とエドモン・ド・フォルタン元伯爵と話したことで、解決の糸口をつかんだようだ。今後もフランセルに協力し、蒼天街をよい街にしていこう。"
7,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_09",""
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23,"TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_00","トメリンと話す"
25,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_01","宝杖通りの<Sheet(EObj,2010920,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_02","フランセルと話す"
27,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_03","雲霧街のトメリンに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_04","名も無き者たちの広場のフランセルと話す"
29,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_000","「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。
イシュガルドの公共事業について、
書かれているようだ……。"
49,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_001","此度、「イシュガルド復興」の事業計画が、
貴族院、庶民院の両議院で承認された。"
50,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_100_001","事業計画の中心区域に指定されたのは、
かつて、竜の襲撃で壊滅的な被害を受け、
立ち入りが禁止されていた「蒼天街」である。"
51,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_110_001","上記を開発特区とし、
身分出身を問わず、就労者を大々的に募集する。"
52,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_120_001","土木作業に自信のある者、
資源採集の知識を有する者、
専門的技能を有する職人など、ありとあらゆる人材を求む。"
53,"TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_002","功労者には、特別な褒賞あり。
腕や体力に自信のある者は「蒼天街」へ。"
54,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_003","張り紙に記載されている要項によると、
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。"
55,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_010","「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ。"
56,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_020","「蒼天街」へは、こちらからご案内していますよー!
傭人や、技術指導にいらした職人さん方は、
就労査証をご提示くださいね!"
57,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_021","…………って、あれっ!?
あなたは、救国の英雄殿!?"
58,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_022","ま、まさか、
蒼天街での公共事業に、興味がおありで……!?"
59,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q1_000_000","何と言う?"
60,"TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_001","事業に参加したい!"
61,"TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_002","求人広告が目に留まって……"
62,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_023","それは、ありがたい限りです……!
竜詩戦争を終結に導いてくださったばかりか、
蒼天街を再建する事業にも、ご協力いただけるとは……!"
63,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_024","ただ、外部からの就労には査証が必要で……
そちらはご用意されていますか?"
64,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_025","そうですか……。
でも英雄殿なら、フォルタン家の御客人でありますし、
査証は必要ないかもしれないけど、うーん、どうしたものか……。"
65,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_026","(-????-)<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が我らの事業に参加してくれるのなら、
それほどありがたい話はない。
無論、査証など必要ないよ。"
66,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_027","総監殿……!
今日もこのようなところまで、ご足労いただいて……!"
67,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_028","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶり。
キミが復興事業に興味を持ってくれたなんて、すごく嬉しいよ。
ええと、僕のことは覚えてるかな……?"
68,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q2_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_001","もちろん!"
70,"TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_002","ごめん、誰だっけ……"
71,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_029","そうか、忘れずにいてくれて嬉しいよ。
竜詩戦争が終わって、この国も大きく変わって……
キミに窮地を救われたのが、なんだか遠い昔のようでさ。"
72,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_030","いいんだ、気にしないでくれ。
雪深いアートボルグ砦群に駐在していて、
なかなか皇都へは顔を出せなかったから、無理もないよ。"
73,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_031","かつてキミに窮地を救われた、
アインハルト家の末子、フランセルさ。"
74,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_032","当時、一介の冒険者だったキミが、オルシュファンと共に、
異端の嫌疑をかけられた僕を救ってくれたこと、
そして、後に祖国をも救ってくれたこと……"
75,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_033","いくら礼を尽くしても足りないよ。
キミは、国の英雄でもあり、僕の英雄でもあるんだ。"
76,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_034","だからこそ、キミやオルシュファンが、
イシュガルドにもたらしてくれた、人々の笑顔を……
今度は僕が、守っていく番だと思っている。"
77,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_035","そんな決意もあって、貴族院で復興事業の統括人事を決める際、
アインハルト家の代表として、迷わずに名乗りをあげたんだ。
ほら、うちは機工房や工兵部隊も有しているしね。"
78,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_036","そして満場一致とはいかないが、
総監を任せてもらえることになって……
家名挽回のチャンスをもらえたともいえる。"
79,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_037","ただ、落ち目貴族の末っ子の人望なんて、たかが知れていてね。
未だ協力者は少なく、外部から職人や労働者を募集したり、
僕自身も、できることから動いている状態なのさ。"
80,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_038","ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、
復興事業の方は滞りないんだが……
街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。"
81,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_039","ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、
復興事業はつつがなく完了したんだが……
街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。"
82,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_040","いまもこれから、新しい街に求めることを、
人々に聞いて回ろうとしていたんだ。"
83,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_041","そうだ、よかったら一緒にきてくれないかい?
冒険者として、様々な街を見てきたキミの見解も気になるし、
みんなも、キミだからこそ話してくれることがあるかもしれない。"
84,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_042","ああ、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
じゃあ「宝杖通り」へ行ってみようか。
あそこは人通りが多いから、いろんな人に話が聞けると思うんだ。"
85,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_050","英雄殿、「宝杖通り」に向かわなくてよろしいのですか?
フランセル卿がお待ちなのでは……。"
86,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_055","うん、このあたりがいいんじゃないかな。"
87,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_060","新しい街に求めることを街行く人に聞くため、
フランセルと共に、この場所で待機しましょう。"
88,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_061","イベントには数分の時間がかかりますので、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
89,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q3_000_000","この場所で待機しますか?"
90,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_062","自警団の備品の発注にきたら、
なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!"
91,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_063","銃士隊の備品の発注にきたら、
なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!"
92,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_064","可愛らしい貴族の坊ちゃんと一緒とは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もやるねぇ。
こんなところで逢瀬かい?"
93,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q4_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_001","ばれたか"
95,"TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_002","冗談はよせ"
96,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_065","ふっ、冗談だよ。
変わらず元気そうで、なによりだ。
それにしてもこんなところで、なにしてたんだい?"
97,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_066","ヒルダ嬢、お噂はかねがね。
僕たちはいま、理想とする蒼天街像を聞いて回っています。
よければあなたのご意見を、お聞かせ願えませんか。"
98,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_067","ああ、あんたもしかして、
蒼天街の新しい総監になったっていう坊ちゃんかい。
なるほど、そういうことか。"
99,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_068","それなら遠慮なく言わせてもらうが、
そりゃあもちろん、平民たちの誰もが、
「暖かい家と、滋養のつく飯」にありつけることだよ。"
100,"TEXT_LUCKHA001_03672_EUDESTAND_000_069","俺たち平民のなかには、戦争が終わったいまでも、
そんなものが手に入らないやつらがいるんだ。
お貴族様の目に、入っているかはわからんが。"
101,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_070","この国はもう、聖職者や貴族たちだけのものじゃない。
本当にいい街をつくっていきたいなら、
そこんとこを忘れるんじゃないよ。"
102,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_071","じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。
警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。
待遇次第では考えてやろうじゃないか。"
103,"TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_110_071","じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。
警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。
皇都の治安を守るのが、銃士隊の役目だからね。"
104,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_100_071","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_072","あの人は……かの有名な事件屋男爵、ブリアルディアン卿だ。
エオルゼア各地で事件を解決していると聞いていたけど、
イシュガルドに帰ってきていたんだね。"
106,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_073","諸国を見て回っている彼にも、話を聞いてみたいんだけど、
声をかけられそうかな……?"
107,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q5_000_000","何と言う?"
108,"TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_001","久しぶり、事件屋男爵!"
109,"TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_002","おーい、事件屋男爵!"
110,"TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_003","ちょっとそこのメガネの人ー"
111,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
こんな場所で会うとは、奇遇だな。
ずいぶん忙しそうにしていると、巷で聞いたが……"
112,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_075","いかにも、エオルゼアを守る「事件屋」とは、ぼくのことだ。
同じく「事件屋」を名乗る珍妙な奴らもいて、
困っているがね。"
113,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_076","エオルゼアを守る「事件屋」のこのぼくを、
メガネの人呼ばわりとは……。
嵩高な人だな、君は。"
114,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_077","初めまして、ブリアルディアン卿。
エオルゼア諸国に通じ、多数の都市をご存知の貴方に、
お聞きしたいことがあるのです。"
115,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_078","復興計画の対象となり、生まれ変わる蒼天街について……
あなたが必要だと思うものは、なんでしょうか?"
116,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_079","ふむ……それは無論「活発な経済活動」だろうな。
物や人の往来が多ければ、街や人々が活気づくのは、
諸都市を見ても明らかだ。"
117,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_080","この国は閉鎖的で辟易するが、ようやく変革の兆しが見えた。
これからは人々が豊かに生きられる国になるよう、
願うばかりだ。"
118,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_081","なにか事件が起こって困っていたら、
ぜひ依頼をよこしてくれたまえ。
ではな。"
119,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そういえば「あいつ」はどうしている……?
相変わらず、愚かだが実直に、事件を解決しているんだろうか?"
120,"TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_083","いや、すまない。
聞かなかったことにしてくれ。
きっと言わずもがな、だろうからな。"
121,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q6_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_001","よっ、相棒!"
123,"TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_002","もし、麗しのエマネラン様"
124,"TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_003","…………"
125,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
お前から声かけてくれるなんて嬉しいぜー!"
126,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_085","なんだ、どこぞの令嬢かと思ったらお前か、相棒!
紛らわしいことするなよなー!"
127,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_086","おいおいおいおい!
こっちを見てるの気づいてたぜ!?
声をかけてくれないとはつれないな、相棒!"
128,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_087","それにフランセルじゃねぇか!
ラニエット姉さんは、元気にしてるか?
オレがかっこいいとか、オレが好きとか、なんか言ってない?"
129,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_088","いや、姉上は特になにも……。"
130,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_089","そんなことより、聞きたいことがあるんです。
エマネランさんは、復興した蒼天街に、
なにか求めることはありますか?"
131,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_090","蒼天街に求めること~~~~?
なんだよ、そんなふわっとしたこと聞かれても……。"
132,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_091","まぁでも、戦争も終わったんだし、
「華やかな街」にしてぇよな。
みんなが毎日楽しく暮らせるようなさ!"
133,"TEXT_LUCKHA001_03672_HONOROIT_000_092","エマネラン様……。
フランセル様がお聞きしたいのは、
もっと具体的で建設的な意見だと思います、はい。"
134,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_093","いや、率直な意見がもらえて、感謝します。
ふたりとも、ありがとう。"
135,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_094","おう! これくらい、お安い御用さ!
じゃあオレたちはもう行くぜ!
またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
136,"TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_100_094","あっ、フランセルは、
ラニエット姉さんによろしく伝えてくれよな!"
137,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_095","よし。
キミのおかげで、いろんな人に話が聞けたね。
そろそろ、切り上げようか。"
138,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_100","みな、求めることはバラバラだったな……。
僕はどの意見も正しいように思えたが、
そのすべてを聞き入れることなんて、できるだろうか……。"
139,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_101","…………いいや、うじうじ考えていてはダメだな!
何事も、やってみなきゃわからないんだから。"
140,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_102","そうだ、キミを蒼天街へ案内していなかったね。
せっかくだから、見ていかないかい?"
141,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_103","蒼天街へは、
さっき話していた「トメリン」が案内してくれるよ。
そうだ、ついでにお願いしちゃおうかな……"
142,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_104","案内役を、彼に任せっぱなしにしているから、
キミがくる前に、差し入れに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を買っておいたんだ。
うん、まだ冷めてなさそうだな。"
143,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_105","よかったら、キミから渡してあげてくれるかい?
憧れの英雄からもらったほうが、彼も喜ぶと思うんだ。"
144,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_106","じゃあ僕は、先に蒼天街へ向かっているね!"
145,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_110","英雄殿、おかえりなさい!
「蒼天街」へ向かわれますか?"
146,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_111","えっ? 総監殿がこれを?
自分のような使用人に、お気遣いは無用なのに……!
ありがとうございます!"
147,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_112","戦争が終わって、この仕事に就くまで、
貴族なんて、自分勝手な人ばかりだと思っていましたが……
総監殿は、自分たちのような者にまでお優しいんですよ。"
148,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_114","しかも、先ほどお通りになった際には、
何事もないように振る舞われ……。
英雄殿から直々にいただけるなんて、自分は果報者ですね。"
149,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_115","じゃあこの<Sheet(EventItem,2002954,0)/>は、職務が一段落したらいただきます。
英雄殿はまだ「蒼天街」をごらんになっていないでしょう?
自分がご案内いたしますよ!"
150,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_116","きっと総監殿も、待っておられると思います!"
151,"TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_117","「蒼天街」へ移動しますか?"
152,"TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_120","英雄殿も「蒼天街」へ向かわれるのですか?
それなら自分に、ご案内させてください!"
153,"TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_121","「蒼天街」へ移動しますか?"
154,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_130","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ここが「蒼天街」だよ!"
155,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_131","まずは、ここ「名も無き者たちの広場」の整備をして、
本格的な復興への体制を整えようと考えているんだ。"
156,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_132","いまは「ニューネスト居住区」の整備計画中なんだ。
土地や住居の整備はもちろんのこと、
移住者の住みやすい環境を整えたりね。"
157,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_133","いまは「フェザーフォール商業区」の整備計画中なんだ。
蒼天街を、活気のある街にするためにね。"
158,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_133","いまは「リズンソング文化区」の整備をしているよ。
蒼天街を、文化的で豊かな街にするためにね。"
159,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_110_133","蒼天街の再整備そのものは、
多くの職人のおかげで完了しているんだ。"
160,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_134","キミのおかげで、様々な意見を聞いて……
僕はここを、貴族も平民も垣根なく暮らせる、
明るい街にしたいと、改めて思ったよ。"
161,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_135","だが、それにしたって、
僕ひとりではできることに限界がある。
アインハルト家は、影響力も弱いし、どうしたものか……。"
162,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_136","(-????-)おや、なにやら折の悪い時に、お邪魔しましたかな?"
163,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_137","フォルタン伯爵……!"
164,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_137","いいえ、その、お見苦しいところを……。"
165,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_138","なに、いまは爵位を息子に譲った、ただの隠居。
ただのエドモン、とお呼びくだされ。"
166,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_139","実はエマネランから、英雄殿とお会いしたと聞き、
よければ茶飲み話などをと思っていたのだが……。"
167,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_140","この国が共和制となり、新たな環境に悩んでいるのはみな同じ。
アインハルト家が新たに管轄する、蒼天街の運用も、
例外ではないようですな。"
168,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_141","ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
エオルゼア諸国には、「冒険者居住区」なるものがあるとか?"
169,"TEXT_LUCKHA001_03672_Q7_000_000","何と言う?"
170,"TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_001","そこに家を所持している"
171,"TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_002","聞いたことがある"
172,"TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_003","聞いたことがない"
173,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_142","へぇ! エオルゼア諸国には、キミのような冒険者が家を持ち、
各々で運用、生活できる区域があるのか!
すごいな、いつかお邪魔してみたいものだ。"
174,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_143","なるほど……
エオルゼア諸国では、冒険者たちが家を持ち、
各々で運用、生活している区域があるのか。"
175,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_144","そういえば……僕は聞いたことが……。
確か、エオルゼア諸国には、異邦の冒険者たちが家を持ち、
各々で運用、生活している区域があると……。"
176,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_145","事実として、我が国には様々な格差がある。
それを正してゆくとして、持てる者が持たざる者に、
一方的に与えるという図式は、真の自立にはほど遠い……。"
177,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_146","では、新時代の貴族、聖職者、平民の在り方とは……?
私は、この難しい問題を考える上で、己の在り方を己で決める、
冒険者の生き方が参考になるように思えるのです。"
178,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_147","冒険者のような、己の在り方を己で決める生き方……
なるほど、それをこの街にあてはめるなら、
「住人による自治」が、近いか……?"
179,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_148","なにか、ひらめきがあったようですな。
では、隠居の爺の長話はここまでとしましょう。
フランセル殿、蒼天街の飛躍を祈っておりますぞ。"
180,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_149","ご提言感謝いたします、エドモン殿。
暗中を進むなかで、灯火を見つけたような心地です。"
181,"TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_150","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
お忙しいようだし、茶はまた今度にいたそう。
羽を休めたいときには、いつでも我が家に寄られよ。"
182,"TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_151","(-????-)どうも、フランセル坊ちゃん。
お偉方の話は終わりましたかい?
それなら、そこの英雄さんを紹介しちゃくれませんかね?"
183,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_152","ああ、すまない。
待たせてしまったかな?"
184,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、紹介するよ。
彼はうちの工兵部隊出身の、オーグベルトさんだ。
いまは復興事業の現場監督を任せていてね。"
185,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_154","僕が、運用面での仕事に注力できているのは、
復興事業を、彼に取り仕切ってもらっているおかげなんだ。"
186,"TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_155","よろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
フランセル坊ちゃんから話は聞いてるぜ。
まさか国ひとつ救った英雄が、職人として帰ってくるなんてな。"
187,"TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_156","復興事業に関することは、遠慮なく聞いてくれ。
その代わり、運用だ予算だと小難しいことは、
フランセル坊ちゃんへな。"
188,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_157","そうだね、キミさえよければだけど……
蒼天街の運用について、引き続き意見を聞かせてくれると、
すごくありがたいな。"
189,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_158","そうだね、とにかく今はここの復興が最優先だ。
僕もでき得る限りのことを考えておくので、
また困ったときには、ぜひキミの意見を聞かせてほしいな。"
190,"TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_159","僕も雑務が多くて、ずっとここにいるわけにはいかないけど……
頻繁に蒼天街へ出入りするつもりだから、
会えたらぜひ声をかけてね!"
191,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_160","「蒼天街」への出入りが可能になりました!
職人として参加できる開発計画について、
「オーグベルト」に話を聞いてみましょう!"
192,"TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_161","また、「イシュガルド:下層」のエーテライトから、
「蒼天街」への転送が可能になりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_00 イシュガルド下層の街中に、見慣れぬ<Sheet(EObj,2010850,0)/>が貼られている。
5 1 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_01 <Sheet(EObj,2010850,0)/>によると、イシュガルド復興事業における就労者を募集しているようだ。雲霧街にいる案内役の「トメリン」に詳細を聞こう。
6 2 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_02 トメリンと話し、イシュガルド復興事業の総監であるフランセルから就労の許可を得た。イシュガルドの人々が新たな街に求めていることを聞き込みするため、イシュガルドの上層の「宝杖通り」へ向かおう。
7 3 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_03 ヒルダ、ブリアルディアン、エマネランたちから、それぞれ違う意見を聞いた。宝杖通りで、ともに話を聞いていた「フランセル」に声をかけよう。
8 4 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_04 フランセルが、復興事業の対象である蒼天街を案内してくれるらしい。雲霧街にいる案内役の「トメリン」へ「<Sheet(EventItem,2002954,0)/>」を差し入れし、蒼天街へ連れて行ってもらおう。
9 5 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_05 トメリンは差し入れに感謝し、蒼天街へ案内してくれた。名も無き者たちの広場にいる「フランセル」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_06 フランセルは蒼天街の運用について悩んでいたが、冒険者とエドモン・ド・フォルタン元伯爵と話したことで、解決の糸口をつかんだようだ。今後もフランセルに協力し、蒼天街をよい街にしていこう。
11 7 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHA001_03672_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_00 トメリンと話す
29 25 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_01 宝杖通りの<Sheet(EObj,2010920,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_02 フランセルと話す
31 27 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_03 雲霧街のトメリンに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_04 名も無き者たちの広場のフランセルと話す
33 29 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKHA001_03672_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_000 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。 イシュガルドの公共事業について、 書かれているようだ……。
53 49 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_001 此度、「イシュガルド復興」の事業計画が、 貴族院、庶民院の両議院で承認された。
54 50 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_100_001 事業計画の中心区域に指定されたのは、 かつて、竜の襲撃で壊滅的な被害を受け、 立ち入りが禁止されていた「蒼天街」である。
55 51 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_110_001 上記を開発特区とし、 身分出身を問わず、就労者を大々的に募集する。
56 52 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_120_001 土木作業に自信のある者、 資源採集の知識を有する者、 専門的技能を有する職人など、ありとあらゆる人材を求む。
57 53 TEXT_LUCKHA001_03672_POSTER03672_000_002 功労者には、特別な褒賞あり。 腕や体力に自信のある者は「蒼天街」へ。
58 54 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_003 張り紙に記載されている要項によると、 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。
59 55 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_010 「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。 雲霧街にいる「トメリン」が、 「蒼天街」へ案内してくれるようだ。
60 56 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_020 「蒼天街」へは、こちらからご案内していますよー! 傭人や、技術指導にいらした職人さん方は、 就労査証をご提示くださいね!
61 57 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_021 …………って、あれっ!? あなたは、救国の英雄殿!?
62 58 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_022 ま、まさか、 蒼天街での公共事業に、興味がおありで……!?
63 59 TEXT_LUCKHA001_03672_Q1_000_000 何と言う?
64 60 TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_001 事業に参加したい!
65 61 TEXT_LUCKHA001_03672_A1_000_002 求人広告が目に留まって……
66 62 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_023 それは、ありがたい限りです……! 竜詩戦争を終結に導いてくださったばかりか、 蒼天街を再建する事業にも、ご協力いただけるとは……!
67 63 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_024 ただ、外部からの就労には査証が必要で…… そちらはご用意されていますか?
68 64 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_025 そうですか……。 でも英雄殿なら、フォルタン家の御客人でありますし、 査証は必要ないかもしれないけど、うーん、どうしたものか……。
69 65 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_026 (-????-)<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が我らの事業に参加してくれるのなら、 それほどありがたい話はない。 無論、査証など必要ないよ。
70 66 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_027 総監殿……! 今日もこのようなところまで、ご足労いただいて……!
71 67 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_028 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶり。 キミが復興事業に興味を持ってくれたなんて、すごく嬉しいよ。 ええと、僕のことは覚えてるかな……?
72 68 TEXT_LUCKHA001_03672_Q2_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_001 もちろん!
74 70 TEXT_LUCKHA001_03672_A2_000_002 ごめん、誰だっけ……
75 71 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_029 そうか、忘れずにいてくれて嬉しいよ。 竜詩戦争が終わって、この国も大きく変わって…… キミに窮地を救われたのが、なんだか遠い昔のようでさ。
76 72 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_030 いいんだ、気にしないでくれ。 雪深いアートボルグ砦群に駐在していて、 なかなか皇都へは顔を出せなかったから、無理もないよ。
77 73 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_031 かつてキミに窮地を救われた、 アインハルト家の末子、フランセルさ。
78 74 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_032 当時、一介の冒険者だったキミが、オルシュファンと共に、 異端の嫌疑をかけられた僕を救ってくれたこと、 そして、後に祖国をも救ってくれたこと……
79 75 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_033 いくら礼を尽くしても足りないよ。 キミは、国の英雄でもあり、僕の英雄でもあるんだ。
80 76 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_034 だからこそ、キミやオルシュファンが、 イシュガルドにもたらしてくれた、人々の笑顔を…… 今度は僕が、守っていく番だと思っている。
81 77 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_035 そんな決意もあって、貴族院で復興事業の統括人事を決める際、 アインハルト家の代表として、迷わずに名乗りをあげたんだ。 ほら、うちは機工房や工兵部隊も有しているしね。
82 78 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_036 そして満場一致とはいかないが、 総監を任せてもらえることになって…… 家名挽回のチャンスをもらえたともいえる。
83 79 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_037 ただ、落ち目貴族の末っ子の人望なんて、たかが知れていてね。 未だ協力者は少なく、外部から職人や労働者を募集したり、 僕自身も、できることから動いている状態なのさ。
84 80 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_038 ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業の方は滞りないんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。
85 81 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_039 ありがたいことに、外部からの職人たちのおかげで、 復興事業はつつがなく完了したんだが…… 街の運用については、未だに協力者が少ない状態でね。
86 82 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_040 いまもこれから、新しい街に求めることを、 人々に聞いて回ろうとしていたんだ。
87 83 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_041 そうだ、よかったら一緒にきてくれないかい? 冒険者として、様々な街を見てきたキミの見解も気になるし、 みんなも、キミだからこそ話してくれることがあるかもしれない。
88 84 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_042 ああ、ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! じゃあ「宝杖通り」へ行ってみようか。 あそこは人通りが多いから、いろんな人に話が聞けると思うんだ。
89 85 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_050 英雄殿、「宝杖通り」に向かわなくてよろしいのですか? フランセル卿がお待ちなのでは……。
90 86 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_055 うん、このあたりがいいんじゃないかな。
91 87 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_060 新しい街に求めることを街行く人に聞くため、 フランセルと共に、この場所で待機しましょう。
92 88 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_061 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
93 89 TEXT_LUCKHA001_03672_Q3_000_000 この場所で待機しますか?
94 90 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_062 自警団の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!
95 91 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_063 銃士隊の備品の発注にきたら、 なんとまあ、見知った顔があるじゃないか!
96 92 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_064 可愛らしい貴族の坊ちゃんと一緒とは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もやるねぇ。 こんなところで逢瀬かい?
97 93 TEXT_LUCKHA001_03672_Q4_000_000 何と言う?
98 94 TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_001 ばれたか
99 95 TEXT_LUCKHA001_03672_A4_000_002 冗談はよせ
100 96 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_065 ふっ、冗談だよ。 変わらず元気そうで、なによりだ。 それにしてもこんなところで、なにしてたんだい?
101 97 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_066 ヒルダ嬢、お噂はかねがね。 僕たちはいま、理想とする蒼天街像を聞いて回っています。 よければあなたのご意見を、お聞かせ願えませんか。
102 98 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_067 ああ、あんたもしかして、 蒼天街の新しい総監になったっていう坊ちゃんかい。 なるほど、そういうことか。
103 99 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_068 それなら遠慮なく言わせてもらうが、 そりゃあもちろん、平民たちの誰もが、 「暖かい家と、滋養のつく飯」にありつけることだよ。
104 100 TEXT_LUCKHA001_03672_EUDESTAND_000_069 俺たち平民のなかには、戦争が終わったいまでも、 そんなものが手に入らないやつらがいるんだ。 お貴族様の目に、入っているかはわからんが。
105 101 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_070 この国はもう、聖職者や貴族たちだけのものじゃない。 本当にいい街をつくっていきたいなら、 そこんとこを忘れるんじゃないよ。
106 102 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_000_071 じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 待遇次第では考えてやろうじゃないか。
107 103 TEXT_LUCKHA001_03672_HILDA_110_071 じゃあアタシたちは、これで失礼するよ。 警備なんかに人員がほしくなったら、声をかけな。 皇都の治安を守るのが、銃士隊の役目だからね。
108 104 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_100_071 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_072 あの人は……かの有名な事件屋男爵、ブリアルディアン卿だ。 エオルゼア各地で事件を解決していると聞いていたけど、 イシュガルドに帰ってきていたんだね。
110 106 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_073 諸国を見て回っている彼にも、話を聞いてみたいんだけど、 声をかけられそうかな……?
111 107 TEXT_LUCKHA001_03672_Q5_000_000 何と言う?
112 108 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_001 久しぶり、事件屋男爵!
113 109 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_002 おーい、事件屋男爵!
114 110 TEXT_LUCKHA001_03672_A5_000_003 ちょっとそこのメガネの人ー
115 111 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 こんな場所で会うとは、奇遇だな。 ずいぶん忙しそうにしていると、巷で聞いたが……
116 112 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_075 いかにも、エオルゼアを守る「事件屋」とは、ぼくのことだ。 同じく「事件屋」を名乗る珍妙な奴らもいて、 困っているがね。
117 113 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_076 エオルゼアを守る「事件屋」のこのぼくを、 メガネの人呼ばわりとは……。 嵩高な人だな、君は。
118 114 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_077 初めまして、ブリアルディアン卿。 エオルゼア諸国に通じ、多数の都市をご存知の貴方に、 お聞きしたいことがあるのです。
119 115 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_078 復興計画の対象となり、生まれ変わる蒼天街について…… あなたが必要だと思うものは、なんでしょうか?
120 116 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_079 ふむ……それは無論「活発な経済活動」だろうな。 物や人の往来が多ければ、街や人々が活気づくのは、 諸都市を見ても明らかだ。
121 117 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_080 この国は閉鎖的で辟易するが、ようやく変革の兆しが見えた。 これからは人々が豊かに生きられる国になるよう、 願うばかりだ。
122 118 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_081 なにか事件が起こって困っていたら、 ぜひ依頼をよこしてくれたまえ。 ではな。
123 119 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そういえば「あいつ」はどうしている……? 相変わらず、愚かだが実直に、事件を解決しているんだろうか?
124 120 TEXT_LUCKHA001_03672_BRIARDIEN_000_083 いや、すまない。 聞かなかったことにしてくれ。 きっと言わずもがな、だろうからな。
125 121 TEXT_LUCKHA001_03672_Q6_000_000 何と言う?
126 122 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_001 よっ、相棒!
127 123 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_002 もし、麗しのエマネラン様
128 124 TEXT_LUCKHA001_03672_A6_000_003 …………
129 125 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前から声かけてくれるなんて嬉しいぜー!
130 126 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_085 なんだ、どこぞの令嬢かと思ったらお前か、相棒! 紛らわしいことするなよなー!
131 127 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_086 おいおいおいおい! こっちを見てるの気づいてたぜ!? 声をかけてくれないとはつれないな、相棒!
132 128 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_087 それにフランセルじゃねぇか! ラニエット姉さんは、元気にしてるか? オレがかっこいいとか、オレが好きとか、なんか言ってない?
133 129 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_088 いや、姉上は特になにも……。
134 130 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_089 そんなことより、聞きたいことがあるんです。 エマネランさんは、復興した蒼天街に、 なにか求めることはありますか?
135 131 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_090 蒼天街に求めること~~~~? なんだよ、そんなふわっとしたこと聞かれても……。
136 132 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_091 まぁでも、戦争も終わったんだし、 「華やかな街」にしてぇよな。 みんなが毎日楽しく暮らせるようなさ!
137 133 TEXT_LUCKHA001_03672_HONOROIT_000_092 エマネラン様……。 フランセル様がお聞きしたいのは、 もっと具体的で建設的な意見だと思います、はい。
138 134 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_093 いや、率直な意見がもらえて、感謝します。 ふたりとも、ありがとう。
139 135 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_000_094 おう! これくらい、お安い御用さ! じゃあオレたちはもう行くぜ! またな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
140 136 TEXT_LUCKHA001_03672_EMMANELLAIN_100_094 あっ、フランセルは、 ラニエット姉さんによろしく伝えてくれよな!
141 137 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_095 よし。 キミのおかげで、いろんな人に話が聞けたね。 そろそろ、切り上げようか。
142 138 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_100 みな、求めることはバラバラだったな……。 僕はどの意見も正しいように思えたが、 そのすべてを聞き入れることなんて、できるだろうか……。
143 139 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_101 …………いいや、うじうじ考えていてはダメだな! 何事も、やってみなきゃわからないんだから。
144 140 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_102 そうだ、キミを蒼天街へ案内していなかったね。 せっかくだから、見ていかないかい?
145 141 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_103 蒼天街へは、 さっき話していた「トメリン」が案内してくれるよ。 そうだ、ついでにお願いしちゃおうかな……
146 142 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_104 案内役を、彼に任せっぱなしにしているから、 キミがくる前に、差し入れに<Sheet(EventItem,2002954,0)/>を買っておいたんだ。 うん、まだ冷めてなさそうだな。
147 143 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_105 よかったら、キミから渡してあげてくれるかい? 憧れの英雄からもらったほうが、彼も喜ぶと思うんだ。
148 144 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_106 じゃあ僕は、先に蒼天街へ向かっているね!
149 145 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_110 英雄殿、おかえりなさい! 「蒼天街」へ向かわれますか?
150 146 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_111 えっ? 総監殿がこれを? 自分のような使用人に、お気遣いは無用なのに……! ありがとうございます!
151 147 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_112 戦争が終わって、この仕事に就くまで、 貴族なんて、自分勝手な人ばかりだと思っていましたが…… 総監殿は、自分たちのような者にまでお優しいんですよ。
152 148 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_114 しかも、先ほどお通りになった際には、 何事もないように振る舞われ……。 英雄殿から直々にいただけるなんて、自分は果報者ですね。
153 149 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_115 じゃあこの<Sheet(EventItem,2002954,0)/>は、職務が一段落したらいただきます。 英雄殿はまだ「蒼天街」をごらんになっていないでしょう? 自分がご案内いたしますよ!
154 150 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_116 きっと総監殿も、待っておられると思います!
155 151 TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_117 「蒼天街」へ移動しますか?
156 152 TEXT_LUCKHA001_03672_THOMELIN_000_120 英雄殿も「蒼天街」へ向かわれるのですか? それなら自分に、ご案内させてください!
157 153 TEXT_LUCKHA001_03672_EVENTAREA_WARP_000_121 「蒼天街」へ移動しますか?
158 154 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_130 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ここが「蒼天街」だよ!
159 155 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_131 まずは、ここ「名も無き者たちの広場」の整備をして、 本格的な復興への体制を整えようと考えているんだ。
160 156 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_132 いまは「ニューネスト居住区」の整備計画中なんだ。 土地や住居の整備はもちろんのこと、 移住者の住みやすい環境を整えたりね。
161 157 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_133 いまは「フェザーフォール商業区」の整備計画中なんだ。 蒼天街を、活気のある街にするためにね。
162 158 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_133 いまは「リズンソング文化区」の整備をしているよ。 蒼天街を、文化的で豊かな街にするためにね。
163 159 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_110_133 蒼天街の再整備そのものは、 多くの職人のおかげで完了しているんだ。
164 160 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_134 キミのおかげで、様々な意見を聞いて…… 僕はここを、貴族も平民も垣根なく暮らせる、 明るい街にしたいと、改めて思ったよ。
165 161 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_135 だが、それにしたって、 僕ひとりではできることに限界がある。 アインハルト家は、影響力も弱いし、どうしたものか……。
166 162 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_136 (-????-)おや、なにやら折の悪い時に、お邪魔しましたかな?
167 163 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_137 フォルタン伯爵……!
168 164 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_100_137 いいえ、その、お見苦しいところを……。
169 165 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_138 なに、いまは爵位を息子に譲った、ただの隠居。 ただのエドモン、とお呼びくだされ。
170 166 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_139 実はエマネランから、英雄殿とお会いしたと聞き、 よければ茶飲み話などをと思っていたのだが……。
171 167 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_140 この国が共和制となり、新たな環境に悩んでいるのはみな同じ。 アインハルト家が新たに管轄する、蒼天街の運用も、 例外ではないようですな。
172 168 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_141 ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 エオルゼア諸国には、「冒険者居住区」なるものがあるとか?
173 169 TEXT_LUCKHA001_03672_Q7_000_000 何と言う?
174 170 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_001 そこに家を所持している
175 171 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_002 聞いたことがある
176 172 TEXT_LUCKHA001_03672_A7_000_003 聞いたことがない
177 173 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_142 へぇ! エオルゼア諸国には、キミのような冒険者が家を持ち、 各々で運用、生活できる区域があるのか! すごいな、いつかお邪魔してみたいものだ。
178 174 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_143 なるほど…… エオルゼア諸国では、冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があるのか。
179 175 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_144 そういえば……僕は聞いたことが……。 確か、エオルゼア諸国には、異邦の冒険者たちが家を持ち、 各々で運用、生活している区域があると……。
180 176 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_145 事実として、我が国には様々な格差がある。 それを正してゆくとして、持てる者が持たざる者に、 一方的に与えるという図式は、真の自立にはほど遠い……。
181 177 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_146 では、新時代の貴族、聖職者、平民の在り方とは……? 私は、この難しい問題を考える上で、己の在り方を己で決める、 冒険者の生き方が参考になるように思えるのです。
182 178 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_147 冒険者のような、己の在り方を己で決める生き方…… なるほど、それをこの街にあてはめるなら、 「住人による自治」が、近いか……?
183 179 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_148 なにか、ひらめきがあったようですな。 では、隠居の爺の長話はここまでとしましょう。 フランセル殿、蒼天街の飛躍を祈っておりますぞ。
184 180 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_149 ご提言感謝いたします、エドモン殿。 暗中を進むなかで、灯火を見つけたような心地です。
185 181 TEXT_LUCKHA001_03672_EDMONT_000_150 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 お忙しいようだし、茶はまた今度にいたそう。 羽を休めたいときには、いつでも我が家に寄られよ。
186 182 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_151 (-????-)どうも、フランセル坊ちゃん。 お偉方の話は終わりましたかい? それなら、そこの英雄さんを紹介しちゃくれませんかね?
187 183 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_152 ああ、すまない。 待たせてしまったかな?
188 184 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、紹介するよ。 彼はうちの工兵部隊出身の、オーグベルトさんだ。 いまは復興事業の現場監督を任せていてね。
189 185 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_154 僕が、運用面での仕事に注力できているのは、 復興事業を、彼に取り仕切ってもらっているおかげなんだ。
190 186 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_155 よろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 フランセル坊ちゃんから話は聞いてるぜ。 まさか国ひとつ救った英雄が、職人として帰ってくるなんてな。
191 187 TEXT_LUCKHA001_03672_AUGEBERT_000_156 復興事業に関することは、遠慮なく聞いてくれ。 その代わり、運用だ予算だと小難しいことは、 フランセル坊ちゃんへな。
192 188 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_157 そうだね、キミさえよければだけど…… 蒼天街の運用について、引き続き意見を聞かせてくれると、 すごくありがたいな。
193 189 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_158 そうだね、とにかく今はここの復興が最優先だ。 僕もでき得る限りのことを考えておくので、 また困ったときには、ぜひキミの意見を聞かせてほしいな。
194 190 TEXT_LUCKHA001_03672_FRANCEL_000_159 僕も雑務が多くて、ずっとここにいるわけにはいかないけど…… 頻繁に蒼天街へ出入りするつもりだから、 会えたらぜひ声をかけてね!
195 191 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_160 「蒼天街」への出入りが可能になりました! 職人として参加できる開発計画について、 「オーグベルト」に話を聞いてみましょう!
196 192 TEXT_LUCKHA001_03672_SYSTEM_000_161 また、「イシュガルド:下層」のエーテライトから、 「蒼天街」への転送が可能になりました!