mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-27 23:25:23 +00:00
@@ -0,0 +1,243 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_00","スパジャイリクス医療館のサンクレッドは、次の行動に移るようだ。"
|
||||
1,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_01","サンクレッドから、先に星見の間に行くよう言われた。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_02","水晶公たちと、次にすべきことを話し合った。星見の間の「ミンフィリア」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_03","ミンフィリアと話した。クリスタリウムのテセレーション鉄橋にある「<Sheet(EObj,2009903,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
4,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_04","仲間たちと合流した。レイクランドの岩の橋にいる「サンクレッド」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_05","サンクレッドと話した。岩の橋付近にいる「ハルディス」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_06","ハルディスと話した。アム・アレーンに向かおう。"
|
||||
7,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_07","アム・アレーンに到着した。北アンバーヒルの「ミンフィリア」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_08","ミンフィリアと話した。ふたりのミンフィリアを巡る、決断のときが迫っている。ともにアンバーヒルを下り、彼女たちの選択を見届けよう。"
|
||||
9,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_LUCKMD104_03609_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_00","星見の間の水晶公と話す"
|
||||
25,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_01","ミンフィリアと話す"
|
||||
26,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_02","<Sheet(EObj,2009903,0)/>で待機"
|
||||
27,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_03","岩の橋のサンクレッドと話す"
|
||||
28,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_04","ハルディスと話す"
|
||||
29,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_05","ハルディスと話す"
|
||||
30,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_06","ミンフィリアと話す"
|
||||
31,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_LUCKMD104_03609_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_000","……あの人の友人も、私にもっと力があったら、
|
||||
護ることができたんでしょうか。"
|
||||
49,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_020","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
お前は、先に「星見の間」に行っててくれ。
|
||||
俺たちは、アマロを借りて、アルフィノたちを連れてくる。"
|
||||
50,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_021","……さっきの奴の言葉は、お前から水晶公に伝えてやってくれ。
|
||||
またあとで会おう。"
|
||||
51,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
|
||||
あなたの活躍は、報告で聞いている。
|
||||
誰よりも多くの罪喰いを倒し、民を救ってくれたと……。"
|
||||
52,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_031","改めて、御礼を申し上げる。
|
||||
あとのことは、私が、すべての責任を持って引き受けよう。"
|
||||
53,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_032","……兵が、私にそんなことを?
|
||||
そうか……それは…………。"
|
||||
54,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_033","……いいや、いい。
|
||||
皆のためを思うなら、私に必要なのは、
|
||||
揺らがずに立ち、前を見据え続けることだけだ。"
|
||||
55,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_034","悼みはしても、嘆いてはならない。
|
||||
悔いたとしても、うつむいてはならない。
|
||||
恐れも、苦悩も……ただ、この道を選んだ私の内にあればいい。"
|
||||
56,"TEXT_LUCKMD104_03609_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
57,"TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_001","みんなが来るまで、少し時間がある"
|
||||
58,"TEXT_LUCKMD104_03609_A1_000_002","わかった、絶対に負けるな"
|
||||
59,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_035","それまでは、弱音を吐いても聞かれない……とでも?
|
||||
参ったな……この英雄には、本当に恐れ入る……。"
|
||||
60,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_036","だが、私なら大丈夫だ、このまま皆を待つとしよう。
|
||||
…………ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
61,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_037","応とも。
|
||||
私が弱って見えたなら、それは、
|
||||
防壁を展開するのに消耗しただけのこと……。"
|
||||
62,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_038","皆を待って、すぐに作戦会議といこう。
|
||||
…………ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
63,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_040","あなた方が納得して進めるのなら、私に異論はない。
|
||||
戦いのあとゆえ、兵を援助に出すようなことは難しいが……。"
|
||||
64,"TEXT_LUCKMD104_03609_MYSTERYVOICE_000_041","せめて、あなた方の拠点として十全であれるよう、
|
||||
復旧や治療を、迅速に進めるとしよう。
|
||||
……どうか気をつけて。"
|
||||
65,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_045","私がコルシア島の大罪喰いを見つけられていれば、
|
||||
彼らも、こんな形で決断を下さなかったかもしれない……。
|
||||
それを思うと、心苦しいよ……。"
|
||||
66,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_050","サンクレッドは、何を考えて、あんな態度とってるのかしら。
|
||||
こっちに来てから、人が変わったようにさえ思えるけど……
|
||||
でも……あんな感じ、どこかで……。"
|
||||
67,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_051","ああ……そっか……。
|
||||
お父様……フルシュノにちょっと似てるんだわ。"
|
||||
68,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_052","アレコレと口出ししてくるのに、
|
||||
最後はこっちに判断を委ねようとするとことか、とくにね。
|
||||
……元気にしてるかしら、お父様もお母様も。"
|
||||
69,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_055","ついに、このときが来てしまったのですね……。"
|
||||
70,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_060","待っているだけでは解決しない……
|
||||
ミンフィリアにそう言ったのは、確かに私よ。"
|
||||
71,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_061","でも、納得もしていないのに、
|
||||
彼女が破れかぶれに進もうとしているのなら……
|
||||
正せるのは自分だけだと、彼は理解しているのかしら。"
|
||||
72,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_065","いったいどうした……。
|
||||
とっととアム・アレーンに行って、
|
||||
本物の「光の巫女」でもなんでも、呼び覚ましてこい。"
|
||||
73,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_066","それとも……光を追い求めるにあたって、
|
||||
闇の異形者たる私に聞いておきたいことでも?"
|
||||
74,"TEXT_LUCKMD104_03609_Q2_000_000","何と言う?"
|
||||
75,"TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_001","ゾディアークとの関係について"
|
||||
76,"TEXT_LUCKMD104_03609_A2_000_002","聞きたいことはない"
|
||||
77,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_067","あの洞窟でも言っただろう。
|
||||
私たちオリジナルのアシエンは、わかたれる前の世界の「人」だ。
|
||||
そしてゾディアークは、私たちに創られた存在である、とな。"
|
||||
78,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_068","現代の人は、神降ろしをしたり、
|
||||
蛮神のエネルギーを身に受けることで、
|
||||
強制的な同調……テンパード状態になるだろう?"
|
||||
79,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_069","実のところ、私たちにも、同じことは起きている。
|
||||
精神への干渉こそ、いくらかは防げるが、
|
||||
あれほどの存在を顕現させれば、どうしても引っ張られるのさ。"
|
||||
80,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_070","結果、アシエンはゾディアークの有する力……
|
||||
「闇」とも呼ばれる、活性と激化の力に寄った存在に、
|
||||
ならざるを得なかったわけだ。"
|
||||
81,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_071","そんな我々の、たゆまぬ活動のせいもあってか、
|
||||
闇と悪を同義に語る者も少なくない……
|
||||
が、それは実に無知で愚かな判断だと言えるだろう。"
|
||||
82,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_072","……以上、こんなところでサラリと大事な話をする、
|
||||
私、アシエン・エメトセルクなのだった……。
|
||||
いや、だって最初にきちんと宣言しただろう?"
|
||||
83,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_073","聞く耳を持てば、真実を語ろう……と。
|
||||
ならば、こうしてわざわざ問いかけにきたお前にこそ、
|
||||
語られる事実があるべきだ。"
|
||||
84,"TEXT_LUCKMD104_03609_EMETSELCH_000_074","ほほう、自意識過剰だ引っ込んでろ……ということか。
|
||||
いいだろう、今回はちょうど、
|
||||
昼寝でもしながら留守を任されようと思っていたところだ。"
|
||||
85,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_080","……次の行き先を、勝手に決めてしまってごめんなさい。
|
||||
だけど、エメトセルクさんの言うとおり、
|
||||
これがいちばん可能性のある道だと思うんです。"
|
||||
86,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_081","だから……どうか、行かせてください。
|
||||
私も支度をして、街の入口に向かいます。"
|
||||
87,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_090","……お待たせしました。
|
||||
いつでも、アム・アレーンに出発できます。"
|
||||
88,"TEXT_LUCKMD104_03609_Q3_000_000","何と言う?"
|
||||
89,"TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_001","本当にいいのか?"
|
||||
90,"TEXT_LUCKMD104_03609_A3_000_002","やっぱりやめた方が……"
|
||||
91,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_091","……いいんです。
|
||||
その先で、「私」がどうなったとしても、
|
||||
後悔は……しないんじゃないかと思います。"
|
||||
92,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_092","皆さんと一緒に、いろいろなものを見て、話をして……。
|
||||
単なる力の有無じゃない、運命と戦うための強さも、
|
||||
教えてもらいました。"
|
||||
93,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_093","だから、こうして踏み出せたことは、
|
||||
私なりの成長だと……そう思ってもらえると、嬉しいです。"
|
||||
94,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_094","……そう言うのなら、止めはしないわ。"
|
||||
95,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_095","ただ、終着点でどちらを選ぶつもりなのかも、
|
||||
今ここで問いはしない……。
|
||||
最後まで、考えるのを放棄しては駄目よ。"
|
||||
96,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_096","お待たせいたしました。
|
||||
こちらの準備も、ぬかりなく……。"
|
||||
97,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_097","……で、どういう経路で行くつもりだ。"
|
||||
98,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_098","それなんだけど……
|
||||
私から、みんなに頼みたいことがあるの。"
|
||||
99,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_099","私がクリスタリウムに戻ってくる直前、
|
||||
ユールモアの飛空艇が、アム・アレーンに飛来したらしいの。"
|
||||
100,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_100","恐らく、ラケティカ大森林と同じ……
|
||||
ヴァウスリーが、大罪喰いを護るために、
|
||||
軍を遣わしたのよ。"
|
||||
101,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_101","ということは、現地に向かえば、
|
||||
再び彼らとの戦いになる可能性が高いわけだね。"
|
||||
102,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_102","その上で聞いてほしいんだけど……
|
||||
今回の目的地「廃都ナバスアレン」は、アム・アレーンの南端よ。
|
||||
そこへ行くには、2通りの経路があるわ。"
|
||||
103,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_103","ひとつ目は、モルド・スークがある東側から向かう方法……。"
|
||||
104,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_104","ふたつ目が、西側に広がる鉱山地帯、
|
||||
「アンバーヒル」を南下する方法ね。"
|
||||
105,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_105","ふむ……俺とミンフィリアが前にナバスアレンに行ったときは、
|
||||
モルド・スーク経由、つまり東側の経路を採ったな。"
|
||||
106,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_106","そうでしょうね。
|
||||
ナバスアレンの周囲に生じている断崖……
|
||||
「ナバースの断絶」も、そっちからなら越えやすいわ。"
|
||||
107,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_107","……けれど、今回はそれだと問題があるの。"
|
||||
108,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_108","東側から断崖を渡ろうとすれば、必然、
|
||||
「旅立ちの宿」の付近で準備をすることになる……。"
|
||||
109,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_109","そこを、ユールモア軍に嗅ぎつけられたら?
|
||||
あの宿には、逃げることもできない患者が多くいるわ……
|
||||
人質を取られでもして、万事休すよ。"
|
||||
110,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_110","だから、面倒にはなるけれど、西側の経路を採ってほしいの。"
|
||||
111,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_111","同時に、私は東側の人の住んでいない適当な場所で、
|
||||
わざとユールモア軍に見つかって、陽動をするわ。"
|
||||
112,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_112","そしたら、少しはナバスアレンに行きやすくなるだろうし、
|
||||
罪のない住民たちを巻き込む可能性も低くなる……。"
|
||||
113,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALPHINAUD_000_113","それなら、私もついていこう。
|
||||
癒し手がいれば、君も思い切り動けるだろう?"
|
||||
114,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_114","私もアリゼーとともに行くわ。
|
||||
あなたとは久々に再会したのに、
|
||||
ゆっくり話もできていなかったし、それに……"
|
||||
115,"TEXT_LUCKMD104_03609_YSHTOLA_000_115","彼らについていったら、また、
|
||||
余計な皮肉も言ってしまいそうだからね……?"
|
||||
116,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_116","そういうことなら、アリゼーたちに陽動を任せて、
|
||||
残りの面子で、西側からナバスアレンを目指そう。"
|
||||
117,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_117","西側のアンバーヒルへは、
|
||||
レイクランドの「岩の橋」から道が続いてたはずだ。
|
||||
一旦、そこを目指すとするか。"
|
||||
118,"TEXT_LUCKMD104_03609_ALISAIE_000_118","それじゃあ、私たちはアマロを使って東側へ行くけど……
|
||||
いいのよね、ミンフィリア。"
|
||||
119,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_119","……はい、よろしくお願いします。
|
||||
必ずナバスアレンで「ミンフィリア」に会って、
|
||||
大罪喰いの居場所を見つけましょう。"
|
||||
120,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_130","陽動に向かったみんなのためにも、早く行かないと……。"
|
||||
121,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_135","この拠点でも、衛兵の被害は少なくなかったでしょう……。
|
||||
傷ついた者たちが、一刻も早く治癒するよう願います。"
|
||||
122,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_140","……お前も来たな。
|
||||
アム・アレーンに続く門が、この先にあるらしい。"
|
||||
123,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_141","俺も、実際にアンバーヒルに入るのは初めてだ。
|
||||
今更、新天地に驚くこともないが……状況が状況だ。
|
||||
何かあったら、ミンフィリアを頼む。"
|
||||
124,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_142","……じゃあ、行くぞ。
|
||||
衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。"
|
||||
125,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_150","この門だな……。
|
||||
衛兵に話をつけて、通してもらうとしよう。"
|
||||
126,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_153","……大丈夫です、行きましょう!"
|
||||
127,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_156","いずれこの地に戻りしときに、
|
||||
私たちは、どのような結末を引き連れているのでしょうか……。
|
||||
それを考えずにはいられません。"
|
||||
128,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_160","む……お前、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか……?
|
||||
先の戦いが終わってまだ間もないのに、
|
||||
もうどこかへ出かけるのか?"
|
||||
129,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_161","ふむ、この先に用事があるのか……。
|
||||
相分かった、お前なら心配はいらないだろう。
|
||||
開けてやるから、通るがいい。"
|
||||
130,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_165","この道は、アム・アレーンのアンバーヒル方面に続いている。"
|
||||
131,"TEXT_LUCKMD104_03609_HARDYSS_000_166","「アム・アレーン」へ移動しますか?"
|
||||
132,"TEXT_LUCKMD104_03609_THANCRED_000_170","さて……あそこに見えるのは、村……か?"
|
||||
133,"TEXT_LUCKMD104_03609_URIANGER_000_175","無事に南下できる道が、残っていれば良いのですが……。"
|
||||
134,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_180","……ここからでも、「光の氾濫」跡が見えますね。
|
||||
私たちは、あの下に行くんだ……。"
|
||||
135,"TEXT_LUCKMD104_03609_RYNE_000_181","進みましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
こんな状況だから、楽しくとはいかないけれど……
|
||||
私はこの旅の一歩ずつを、大事にします。"
|
||||
136,"TEXT_LUCKMD104_03609_CHESSAMILE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
137,"TEXT_LUCKMD104_03609_SOLDIER03608_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user