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0,"TEXT_LUCKMD110_03615_SEQ_00","トゥワインのジェリックは、いたたまれない様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_00","サーフと話す"
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25,"TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_01","ウリエンジェと話す"
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26,"TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_02","サンクレッドを探す"
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47,"TEXT_LUCKMD110_03615_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_000","どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!"
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49,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_005","予想はしてた結果だが……すまないな。
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トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
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50,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_010","さっそく、話を聞かせてもらおうじゃないか。"
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51,"TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_015","無理に聞き出すようなこと、よくなかったと思います……。
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でも、先に進む手掛かりがあるかもしれないなら、私は……。"
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52,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_020","どうあれ、魔力の通り道を繋げたことは、無駄にはなりません。
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ご協力ありがとうございました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
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53,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_030","……タロースの心核にすることができるのはさ、
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魔力を帯びやすい性質を持つ石……
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しかも、身体を構成する石材と同じ地域で採れるものなんだ。"
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54,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_031","トロッコ用のタロースは、当然、
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アンバーヒルの石材で作られているから、
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心核にする石も、このあたりから掘り出さなきゃいけない。"
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55,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_032","それで、3年前、採掘師だった親方の奥さんが…………"
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56,"TEXT_LUCKMD110_03615_JERYK_000_033","や、やっぱり無理!
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僕が話すなんて、荷が重すぎるよ!
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あとはサーフに聞いてみてー!!"
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57,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_034","いったい何なんだ……。
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仕方ない、続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。
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さっきの酒場に、まだいるといいが……。"
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58,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_040","続きは「サーフ」に尋ねるとしよう。
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さっきの酒場に、まだいるといいが……。"
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59,"TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_045","ごめんなさい、ジェリックさん……。"
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60,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_050","……何か、込み入った事情があるようですね。"
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61,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_060","あれ、あんたまだいたのか。
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悪いが、トロッコの件は……"
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62,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_061","なっ、ジェリックがそんな話を!?
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まったく、話すなら自分でケツを持てよな……。"
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63,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_062","まあ、あんたたちに話すことで、
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現状が変わればいいって気持ちもあったんだろうさ。
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俺だって、そこは同感だ……。"
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64,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_063","……よし、続きは俺が話すよ。
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あんたの仲間たちも、ここに連れてきてくれ。"
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65,"TEXT_LUCKMD110_03615_RYNE_000_070","どうして…………。"
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66,"TEXT_LUCKMD110_03615_MAGNUS_000_075","……あのタロースを、動かせるもんか。
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そんな馬鹿な夢を見なけりゃ、少なくともアグナは……。"
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67,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_080","俺もジェリックも、確かにトロッコを動かしたい。
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けど……心核の石を探しに行くことは、禁じられてるんだ。
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親方の気持ちは痛いほどわかるから、逆らえないさ。"
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68,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_090","……あえて。
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現状から、複雑に絡まる人の想いを取り除いたとしたら……
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残る真実は、極めて単純でありましょう。"
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69,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_091","トロッコ用のタロースを動かすには、
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鉱山に行って、新たな心核とする石を得ればいい……。"
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70,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_092","サーフさん、現存している坑道の中で、
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石が得られる可能性がわずかでもある場所を、
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採掘師でもあるあなたなら、ご存知ではありませんか……?"
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71,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_093","可能性なんて、どこもあってないようなものさ。
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……ただ、どうしても諦めがつかないっていうなら、
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南の「ヌベイ旧鉱山」に行ってみるといい。"
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72,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_094","あそこの坑道は、タロースが持ち込まれる前の時代に、
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人の手で拓かれたものだ……。
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だからこそ、深く潜らずとも、「採り残し」が得られやすい。"
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73,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_095","それにしたって、奇跡みたいな強運がないとダメだけどな。
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「グスジョン」っていう俺の先輩が掘りに行ってるはずだから、
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とりあえず頼ってみることを勧めるよ。"
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74,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_096","お心遣い、感謝いたします……。"
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75,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私からのお願いです。
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……今の事情をサンクレッドに伝え、彼とともに、
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ヌベイ旧鉱山へ行ってきては頂けないでしょうか。"
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76,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_098","彼がどうあれ進むとしても……
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その胸中に詰められし想いを、ひと欠片、誰かに分かたねば、
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真に伝うべき言葉さえ、つかえたままとなるでしょう……。"
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77,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_099","今、それを分かち合うにふさわしきは、
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私よりもあなただと存じます。
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どうか……彼を、よろしくお願いします。"
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78,"TEXT_LUCKMD110_03615_URIANGER_000_110","ミンフィリアのことは、私が見ておきましょう。
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あなたには、サンクレッドとともに、
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ヌベイ旧鉱山に向かっていただきたいのです。"
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79,"TEXT_LUCKMD110_03615_THAFFE_000_115","ヌベイ旧鉱山にいるグスジョンさんは、俺の先輩であり、
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アグナさん……親方の奥さんの同輩にあたる人なんだ。
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鉱山の中では、あの人の指示に従った方がいいぞ。"
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80,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_120","……どこかへ出かけるのか?"
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81,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_121","なるほど、鉱山で心核となる石を探すわけか……。"
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82,"TEXT_LUCKMD110_03615_THANCRED_000_122","それなら、人手があった方がいいだろう。
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俺も同行させてくれ。"
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