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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00","グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00","ボトムラングのウリエンジェと話す"
25,"TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01","アーヴィスと話す"
26,"TEXT_LUCKME104_03633_TODO_02","板材の情報を集める"
27,"TEXT_LUCKME104_03633_TODO_03","アーヴィスと話す"
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48,"TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_000","「ラダー大昇降機」は、ライト村の北西にある。
巨大な建造物だから、見ればわかるはずさ。
……さあ、一緒に行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
49,"TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_010","ヴァウスリーが元首になって以来、動かしていなかったなら、
約20年は野ざらしになっていたということだね。
頑強な設備ではあるようだが、点検は念入りにしよう……。"
50,"TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_015","ここはラダー……「はしご」の最下層、
「ボトムラング」と呼ばれる場所だそうよ。"
51,"TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_016","かつては、大昇降機を動かす管理所にして、
物資輸送の起点だったらしいけれど……
いかにも使われなくなって久しいという感じね。"
52,"TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020","ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。
無理に動かしてバラバラになったんじゃコトだ……。
なーんて、案外覚えてるじゃないか私ぃ~!"
53,"TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025","って、ななな、何を見ている!
ほら、お前も突っ立ってないで昇降機の修理をするんだ!"
54,"TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_030","タロースがちゃんと残っていて、よかったわぁ。
こうして点検しているあの人を見ていると、
アム・アレーンで暮らした、若かりしころを思い出しちゃう!"
55,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
ご覧ください、あの2体の立派なタロースを……。"
56,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041","ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。
今は、チャイ・ヌズ氏が、起動のための点検をしておられます。"
57,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042","私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。
最終的に魔力を注ぐ役目も、お任せください。"
58,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043","ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、
各々、補修や材料調達にあたってくださっています。"
59,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044","あまり時間を費やせないことを考えると、
あなたのお力もお借りしたいのですが……よろしいでしょうか?"
60,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045","ありがとうございます。
では、南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。"
61,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050","南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、
補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。
その間に、こちらの準備も進めておきましょう。"
62,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060","……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か?
バラック用の木材なら安く売るぞ。
建てるとこまでっていうなら、値段は応相談だな。"
63,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061","んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!?"
64,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062","まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ!
大方、タダで木材をもらってこうって魂胆だろうが、
もう少しありえそうな嘘をつけよな!"
65,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063","ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。
この造船所にある、「板材」の数を正しく数えられたら、
お土産に木材をやってもいいぞ。"
66,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064","「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
倉庫の中でも保管してある。
それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
67,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065","紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。
合計の数がわかったら、オレに言いに来いよ。
んじゃま、がんばれ~!"
68,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066","造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう!
得た情報はメモに記され、
イベントアイテムから確認することができます。"
69,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070","この造船所にある、「板材」の数を数えて、
オレに言いに来てくれよな!"
70,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071","「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、
倉庫の中でも保管してある。
それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。"
71,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080","この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「11枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!"
72,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081","この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「24枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!"
73,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082","うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって?
そりゃ、別に構わないが……。"
74,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083","前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。"
75,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084","ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、
廃棄したんだったか……。"
76,"TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085","おい、グルシル。
アーヴィスにはもう言ったが、
ちょうど今、新しい板材が届いたぞ。"
77,"TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086","届いたのは「13枚」だが、
うち「1枚」は運搬中に割れちまったみたいで、
薪にでもするしかなさそうだ。"
78,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087","了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。"
79,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088","……あれ?
すると結局、何枚になるんだ……?"
80,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089","まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな!
それじゃ、勘定よろしくな!"
81,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090","グルシルとの会話を、メモに書き記した!"
82,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100","この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。
お前、メモを取ってるんじゃないか?"
83,"TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101","板材の枚数について記したメモは、
イベントアイテムから確認することができます。"
84,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110","どうだ? 板材の数は数えられたか?"
85,"TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000","板材の枚数は……"
86,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001","11枚"
87,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002","24枚"
88,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003","35枚"
89,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004","71枚"
90,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005","103枚"
91,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006","106枚"
92,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007","126枚"
93,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008","150枚"
94,"TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009","答えない"
95,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111","うーん、そんなに少なくないはずだぞ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
96,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112","……もしかして、外に積んである分を忘れてないか?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
97,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113","確かに、もともとはそれくらいだったな……。
けど、廃棄したり、新しく届いた分があったはずだぞ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
98,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114","おっ、正解~!
ちょうどそれくらいのはずだ。"
99,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115","いやぁ、なかなか面倒だったろうに、
よく付き合ってくれたな、アンタ。
どうして、そこまでして木材がほしかったんだ?"
100,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116","……へっ?
本気の本気で大昇降機を? マジで!?"
101,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117","おおう、なんだよ、そうと知ってたら、
木材はもちろん、俺たちのウデだって振るうっつーの!"
102,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118","いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、
バラックを作ってばかりの生活に飽き飽きしてたんだ。"
103,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119","……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ?
俺たちみたいな貧しい連中が押しかけたら、嫌がられるかな?"
104,"TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000","何と言う?"
105,"TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001","大丈夫!"
106,"TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002","むしろ指導してやって"
107,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120","マジか! うひょ~、ワクワクしてきた!
そんじゃ、あとで仲間を連れて大昇降機に行くわ。
木材も一緒に持ってくから、心配すんなよな!"
108,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121","……なんか、ちょっと多くないか?
破棄した奴とか、ちゃんと引いてくれよ。
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
109,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122","大分多い気がするなぁ……。
っていうか、キリがいい数字を言っただけじゃねぇ?
メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。"
110,"TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130","木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ!
アンタは先に、ラダー大昇降機に戻ってていいぞ!"
111,"TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135","アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。
こいつは、おもしろいことになってきた!"
112,"TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140","みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。
ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、
コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。"
113,"TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145","不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。
アルフィノが信じて拓いた道ですもの、
やれるだけのことはやってあげるわよ。"
114,"TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150","住民たちのことにしても、いい流れになってる。
このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。"
115,"TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
木材は手に入りましたか……?"
116,"TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156","この大昇降機、遠くから見たときは、
黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが……
よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。"
117,"TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160","……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。"
118,"TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165","ぐぬぬ……なんて半端な設計だ!
うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを!
これだから他社製品は……ブツブツ……。"
119,"TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170","大変、あの人ったら、すごい汗だわ。
それだけがんばってるなら、きっと間もなく、
タロースが動くに違いないわね!"
120,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180","お戻りになられたのですね。
木材の方は、いかがでしたでしょうか……?"
121,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181","おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。
これで、大昇降機の修理は、安泰といえましょう。"
122,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182","タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、
私とヤ・シュトラから見ても、
状態は少しずつ改善されています。"
123,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183","ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。
時間はかかりましたが、今やっと、人は向きを同じくして、
滅びの宿命に打ち勝たんとしている……。"
124,"TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、その結末にはどうか、
あなたの笑顔があらんことを。
冒険の終わりには、別れがつきものなのだとしても……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKME104_03633_SEQ_00 グランドデイム・パーラーのアルフィノは、感無量の様子だ。
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28 24 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_00 ボトムラングのウリエンジェと話す
29 25 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_01 アーヴィスと話す
30 26 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_02 板材の情報を集める
31 27 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_03 アーヴィスと話す
32 28 TEXT_LUCKME104_03633_TODO_04 ウリエンジェと話す
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56 52 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_020 ふむ……まずは動力を入れる前に、接合の確認からだな。 無理に動かしてバラバラになったんじゃコトだ……。 なーんて、案外覚えてるじゃないか私ぃ~!
57 53 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_025 って、ななな、何を見ている! ほら、お前も突っ立ってないで昇降機の修理をするんだ!
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59 55 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_040 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ご覧ください、あの2体の立派なタロースを……。
60 56 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_041 ユールモアの倉庫に、大事に保管されていて、助かりました。 今は、チャイ・ヌズ氏が、起動のための点検をしておられます。
61 57 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_042 私やヤ・シュトラは、魔法学的な見地から、その補佐を……。 最終的に魔力を注ぐ役目も、お任せください。
62 58 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_043 ほかの皆さんは、大昇降機そのものの準備を整えるべく、 各々、補修や材料調達にあたってくださっています。
63 59 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_044 あまり時間を費やせないことを考えると、 あなたのお力もお借りしたいのですが……よろしいでしょうか?
64 60 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_045 ありがとうございます。 では、南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、 補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。
65 61 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_050 南にある「ヴェンモント造船所」に向かい、 補修用の木材をわけてもらえないか、交渉をお願いします。 その間に、こちらの準備も進めておきましょう。
66 62 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_060 ……あー? 見ない顔だな、ゲートタウンの新参者か? バラック用の木材なら安く売るぞ。 建てるとこまでっていうなら、値段は応相談だな。
67 63 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_061 んへっ!? ラダー大昇降機を動かすから木材がほしい!?
68 64 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_062 まっさか~、今更そんなことする奴がいるわけねぇだろ! 大方、タダで木材をもらってこうって魂胆だろうが、 もう少しありえそうな嘘をつけよな!
69 65 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_063 ま、その勢いに免じて、チャンスはやるよ。 この造船所にある、「板材」の数を正しく数えられたら、 お土産に木材をやってもいいぞ。
70 66 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_064 「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、 倉庫の中でも保管してある。 それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。
71 67 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_065 紙とペンを貸してやるから、メモしながら数えるといいぞ。 合計の数がわかったら、オレに言いに来いよ。 んじゃま、がんばれ~!
72 68 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_066 造船所内で、板材の数について、情報を集めましょう! 得た情報はメモに記され、 イベントアイテムから確認することができます。
73 69 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_070 この造船所にある、「板材」の数を数えて、 オレに言いに来てくれよな!
74 70 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_071 「板材」は、そのあたりに積み重ねてあるほかに、 倉庫の中でも保管してある。 それについては「グルシル」に聞きゃ、教えてくれるはずだ。
75 71 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_080 この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「11枚」の板材が置かれている……。 調べた数を、メモに書き記した!
76 72 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_081 この<Sheet(EObj,2010088,0)/>には、「24枚」の板材が置かれている……。 調べた数を、メモに書き記した!
77 73 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_082 うん? 中に保管されてる板材の数が知りたいって? そりゃ、別に構わないが……。
78 74 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_083 前に数えたときは、確か「68枚」の板材があったな……。
79 75 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_084 ああでも、そのうち「9枚」は腐っちまってて、 廃棄したんだったか……。
80 76 TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_085 おい、グルシル。 アーヴィスにはもう言ったが、 ちょうど今、新しい板材が届いたぞ。
81 77 TEXT_LUCKME104_03633_CARPENTER03633_000_086 届いたのは「13枚」だが、 うち「1枚」は運搬中に割れちまったみたいで、 薪にでもするしかなさそうだ。
82 78 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_087 了解、無事なやつは、この中に運んでくれ。
83 79 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_088 ……あれ? すると結局、何枚になるんだ……?
84 80 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_089 まあ、きっとお前がメモしてくれてるよな! それじゃ、勘定よろしくな!
85 81 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_090 グルシルとの会話を、メモに書き記した!
86 82 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_100 この中にある板材の数は、結局何枚だったかな……。 お前、メモを取ってるんじゃないか?
87 83 TEXT_LUCKME104_03633_SYSTEM_000_101 板材の枚数について記したメモは、 イベントアイテムから確認することができます。
88 84 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_110 どうだ? 板材の数は数えられたか?
89 85 TEXT_LUCKME104_03633_Q1_000_000 板材の枚数は……
90 86 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_001 11枚
91 87 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_002 24枚
92 88 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_003 35枚
93 89 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_004 71枚
94 90 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_005 103枚
95 91 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_006 106枚
96 92 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_007 126枚
97 93 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_008 150枚
98 94 TEXT_LUCKME104_03633_A1_000_009 答えない
99 95 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_111 うーん、そんなに少なくないはずだぞ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
100 96 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_112 ……もしかして、外に積んである分を忘れてないか? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
101 97 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_113 確かに、もともとはそれくらいだったな……。 けど、廃棄したり、新しく届いた分があったはずだぞ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
102 98 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_114 おっ、正解~! ちょうどそれくらいのはずだ。
103 99 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_115 いやぁ、なかなか面倒だったろうに、 よく付き合ってくれたな、アンタ。 どうして、そこまでして木材がほしかったんだ?
104 100 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_116 ……へっ? 本気の本気で大昇降機を? マジで!?
105 101 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_117 おおう、なんだよ、そうと知ってたら、 木材はもちろん、俺たちのウデだって振るうっつーの!
106 102 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_118 いやぁ、俺たちも「造船所」なんて名ばかりで、 バラックを作ってばかりの生活に飽き飽きしてたんだ。
107 103 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_119 ……あ、でも、ユールモアのお偉方がいるんだっけ? 俺たちみたいな貧しい連中が押しかけたら、嫌がられるかな?
108 104 TEXT_LUCKME104_03633_Q2_000_000 何と言う?
109 105 TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_001 大丈夫!
110 106 TEXT_LUCKME104_03633_A2_000_002 むしろ指導してやって
111 107 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_120 マジか! うひょ~、ワクワクしてきた! そんじゃ、あとで仲間を連れて大昇降機に行くわ。 木材も一緒に持ってくから、心配すんなよな!
112 108 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_121 ……なんか、ちょっと多くないか? 破棄した奴とか、ちゃんと引いてくれよ。 メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
113 109 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_122 大分多い気がするなぁ……。 っていうか、キリがいい数字を言っただけじゃねぇ? メモを見直して、もう一度、よく数えてみるんだな。
114 110 TEXT_LUCKME104_03633_IRVITHE_000_130 木材は、あとでオレたちが持ってってやるよ! アンタは先に、ラダー大昇降機に戻ってていいぞ!
115 111 TEXT_LUCKME104_03633_GRITHIL_000_135 アーヴィスの騒ぎ声なら、よーく聞こえてたぞ。 こいつは、おもしろいことになってきた!
116 112 TEXT_LUCKME104_03633_ALPHINAUD_000_140 みんなのおかげで、だいぶ準備が整ってきたんだ。 ラダー大昇降機が動くことが、単なる経路確保に留まらず、 コルシア島の変化の第一歩となってくれることを願うよ。
117 113 TEXT_LUCKME104_03633_ALISAIE_000_145 不足していた資材は、集められるだけ集めてきたわ。 アルフィノが信じて拓いた道ですもの、 やれるだけのことはやってあげるわよ。
118 114 TEXT_LUCKME104_03633_THANCRED_000_150 住民たちのことにしても、いい流れになってる。 このままの勢いで、ヴァウスリーに追いつきたいところだな。
119 115 TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_155 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 木材は手に入りましたか……?
120 116 TEXT_LUCKME104_03633_RYNE_000_156 この大昇降機、遠くから見たときは、 黒いから鉄だとばっかり思っていたのですが…… よく見ると、木が使われている部分も多いんですね。
121 117 TEXT_LUCKME104_03633_YSHTOLA_000_160 ……大丈夫かしら、ダイダロス社の跡取りさんは。
122 118 TEXT_LUCKME104_03633_CHAINUZZ_000_165 ぐぬぬ……なんて半端な設計だ! うちのタロースだったら、もっと効率的に動くものを! これだから他社製品は……ブツブツ……。
123 119 TEXT_LUCKME104_03633_DULIACHAI_000_170 大変、あの人ったら、すごい汗だわ。 それだけがんばってるなら、きっと間もなく、 タロースが動くに違いないわね!
124 120 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_180 お戻りになられたのですね。 木材の方は、いかがでしたでしょうか……?
125 121 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_181 おや……造船所の職人たちの協力まで得られたとは。 これで、大昇降機の修理は、安泰といえましょう。
126 122 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_182 タロースの方は、チャイ・ヌズ氏が少々苦戦なさっていますが、 私とヤ・シュトラから見ても、 状態は少しずつ改善されています。
127 123 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_183 ほどなくして、すべての用意が整うでしょう。 時間はかかりましたが、今やっと、人は向きを同じくして、 滅びの宿命に打ち勝たんとしている……。
128 124 TEXT_LUCKME104_03633_URIANGER_000_184 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、その結末にはどうか、 あなたの笑顔があらんことを。 冒険の終わりには、別れがつきものなのだとしても……。