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0,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00","アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01","トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02","水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03","ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。"
4,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04","トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。"
5,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05","トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06","ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。"
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24,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_00","水晶公と話す"
25,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_01","ザモットと話す"
26,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_02","見届け役のドワーフと話し、トルだせ大作戦を行う"
27,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_03","見届け役のドワーフと再度話し、トルだせ大作戦を行う"
28,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_04","ザモットと話す"
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48,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000","心核探しの冒険……か。
思いがけない機会が湧いて出たものだ……。"
49,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005","心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。
さっそく、トリストルの知恵を貸してもらおう。"
50,"TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010","ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。
これを最初のきっかけとして、
今後もアミティーの方々と話し合いができればと思うの。"
51,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020","心核用の鉱石を探す……ということであれば、
力になってくれる方々を、紹介できるかもしれません。"
52,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021","名を、「トルー一家」。
この土地で古くから採掘を営んでいるドワーフ族の一派であり、
私たちを秘密の坑道で断崖の上へ連れてきてくれた人々です。"
53,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022","彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、
事情を話せば、きっと協力してくれるはず……。"
54,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023","北西にある「トメラの村」に行って、
最長老の「ザモット」さんに声をかけてみてください。
「ラリホー」とあいさつするのを、お忘れなく!"
55,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私も同行しよう。
今のところはまだ体も動いているし、
多少なり、力にはなれるはずだ。"
56,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025","では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。
魔力が凝縮されてさえいれば、石の種類は何だっていい。"
57,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026","私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。"
58,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030","悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。
魔力が強い石が望ましいが、数でまかなってくれても構わない。
ダイダロス社秘伝の技をもってすれば、うまくやれるだろう。"
59,"TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035","水晶公は、どこかお体でも悪いの……?
ふたりとも、気をつけていってらっしゃいね。"
60,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040","トルー一家は、気のいいドワーフ族です。
大昇降機が止まっている間も、島中にある坑道を使って、
こっそり断崖の上下を行き来していたのですよ。"
61,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050","ここが「トメラの村」か……。"
62,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051","おお、本当にドワーフ族ばかりだ。
彼らはクリスタリウムでも滅多に見かけないから、
こうも集まっていると……不思議な感覚になるな……。"
63,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052","……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、
ここならば……うん……視界が新鮮だ……!"
64,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053","(-声の大きなドワーフ族-)ラリホー!"
65,"TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001","ラリホーッ!!"
67,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002","ラリホー?"
68,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003","……今、なんて?"
69,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054","(-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい!
どこかで習ってきたかのような、いい挨拶だッ!"
70,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055","(-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう!
全然、なっとらんッ!"
71,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056","(-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶!
まずは礼儀を尽くすのだッ!"
72,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057","(-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……!"
73,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058","(-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ!"
74,"TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001","ラリホーーーッ!!"
76,"TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002","ラ、ラリホー!"
77,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059","(-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな!"
78,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060","(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
何しにここへ来た?"
79,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061","(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
「兜なし」だなんて、いかにもワケアリだが……。"
80,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062","アミティーの人々から紹介を受けて、
トルー一家のドワーフ族に、力を貸してもらいに来た。
最長老の「ザモット」はいるだろうか?"
81,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063","ザモットはワシだ!
なんだ、おみゃーら、ワシの客だったか。"
82,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064","しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、
タダゴトじゃないな!
どれ、詳しく話を聞かせてみろ!"
83,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065","なるほどなぁ!
下にはもう、つまらん連中しかおらんと思ったが、
なかなかおもしろいことを言い出すじゃないか!"
84,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066","ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、
罪喰いがわんさと飛んでくるようになって、
心配しておったところでなぁ……。"
85,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067","おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、
もちろん、手伝ってやらんことはないぞ!"
86,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068","たーだーしー!"
87,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069","おみゃーらが求めてるような鉱石は、
ワシらにとっても、特別で大事なモンだ。"
88,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070","実力のないヤツに渡して、
「やっぱり作戦は失敗でした」なんて言われた日にゃ、
酒を浴びても気がすまん!"
89,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071","そこでだ!
おみゃーの実力、試させてもらうぞ。
トルー一家伝統の、「あの方法」でなッ!"
90,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072","「あの方法」とは……?"
91,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073","ふっふっふ……。
とにかく奥に来い、詳しくはそっちで教えてやろう。"
92,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080","伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう?"
93,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090","ふふふ……来たな……。
それじゃあ、よーく聞くがいい!"
94,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091","知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。
しかし、石を掘るというのは、いつでも危険と隣り合わせだ!"
95,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092","そこで、ワシらトルーのドワーフは、
本格的に採掘をはじめる年ごろになると、
ある方法で、坑道に入るに足るか、実力を測るのだ!"
96,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093","その方法こそ……見る力と判断力、
そして素早い行動が必要とされる、「トルだせ大作戦」!
おみゃーにも、それをやってもらうぞ!"
97,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094","いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。
挑戦者にはスリングショットが渡されるから、
「これと違う形の被り物のドワーフ族」を狙って撃つのだ!"
98,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095","もう手配はすませてあるから、
心の準備ができたら「見届け役のドワーフ」に声をかけて、
「トルだせ大作戦」に挑むがいい!"
99,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100","存外に穏便な方法でよかった。
……いや、スリングショットでドワーフを撃つのが、
穏便と言えるのかは、議論の余地があるだろうがね……。"
100,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまないが参加を頼めるだろうか?
あなたの方が適任なのは言わずもがなだが、
その雄姿を、せっかくだから見ていたいのだ。"
101,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105","トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ!
これを被っている同胞役は、撃っちゃいかんぞ!"
102,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110","あっ! あんたが挑戦者ー?
んだらば、屋根の上にご案内して、
「トルだせ大作戦」はじめるぞー!"
103,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111","おいらたちと「違う被り物をした奴」を、
スリングショットで、トスッと撃てれば成功だー!
まずは練習ー!"
104,"TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112","「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
該当者を発見したら、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!"
105,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113","バッチリだったねー!
まあ、間違えようもないんだけどねー!"
106,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114","じゃあ、次こそが本番ー!
準備ができたら、また声をかけてねー!"
107,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120","ああ、今のは練習だったのか。
次の本番も、成功を祈っているよ。"
108,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125","いい調子だな!
しかし本番は、もーっと難しいぞ!"
109,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130","いよいよ本番に挑むんだねー!
それじゃあまた、上まで案内するよー!"
110,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131","今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。
それを撃っちゃうと失敗になるから、
「被り物の異なる」奴を探しだして撃ってねー!"
111,"TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132","「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
該当者を発見したら、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!"
112,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133","ラリホーラリホー! お見事だったねー!
あんた、悪くない採掘師になれそうだー!"
113,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134","「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー!
あんたがこの天変地異を収められますようにって、
おいらも願ってるよー!"
114,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、
本当に、うまくやるものだと感心したよ。"
115,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155","ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。
ドワーフ製の防具は頑強だからねー。"
116,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160","ラリホー! 見ていたぞ!
来たばかりでこれだけできりゃ、文句なしだ!"
117,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161","おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。
平穏な掘り暮らしを取り戻すためにも、その実力に賭けて、
鉱石のことを教えるとしよう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00 アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01 トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02 水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03 ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。
8 4 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04 トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。
9 5 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05 トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06 ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。
11 7 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_07
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25 21 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_00 水晶公と話す
29 25 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_01 ザモットと話す
30 26 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_02 見届け役のドワーフと話し、トルだせ大作戦を行う
31 27 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_03 見届け役のドワーフと再度話し、トルだせ大作戦を行う
32 28 TEXT_LUCKME108_03637_TODO_04 ザモットと話す
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52 48 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000 心核探しの冒険……か。 思いがけない機会が湧いて出たものだ……。
53 49 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005 心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。 さっそく、トリストルの知恵を貸してもらおう。
54 50 TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010 ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。 これを最初のきっかけとして、 今後もアミティーの方々と話し合いができればと思うの。
55 51 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020 心核用の鉱石を探す……ということであれば、 力になってくれる方々を、紹介できるかもしれません。
56 52 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021 名を、「トルー一家」。 この土地で古くから採掘を営んでいるドワーフ族の一派であり、 私たちを秘密の坑道で断崖の上へ連れてきてくれた人々です。
57 53 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022 彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、 事情を話せば、きっと協力してくれるはず……。
58 54 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023 北西にある「トメラの村」に行って、 最長老の「ザモット」さんに声をかけてみてください。 「ラリホー」とあいさつするのを、お忘れなく!
59 55 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私も同行しよう。 今のところはまだ体も動いているし、 多少なり、力にはなれるはずだ。
60 56 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025 では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。 魔力が凝縮されてさえいれば、石の種類は何だっていい。
61 57 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026 私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。
62 58 TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030 悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。 魔力が強い石が望ましいが、数でまかなってくれても構わない。 ダイダロス社秘伝の技をもってすれば、うまくやれるだろう。
63 59 TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035 水晶公は、どこかお体でも悪いの……? ふたりとも、気をつけていってらっしゃいね。
64 60 TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040 トルー一家は、気のいいドワーフ族です。 大昇降機が止まっている間も、島中にある坑道を使って、 こっそり断崖の上下を行き来していたのですよ。
65 61 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050 ここが「トメラの村」か……。
66 62 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051 おお、本当にドワーフ族ばかりだ。 彼らはクリスタリウムでも滅多に見かけないから、 こうも集まっていると……不思議な感覚になるな……。
67 63 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052 ……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、 ここならば……うん……視界が新鮮だ……!
68 64 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053 (-声の大きなドワーフ族-)ラリホー!
69 65 TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001 ラリホーッ!!
71 67 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002 ラリホー?
72 68 TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003 ……今、なんて?
73 69 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054 (-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい! どこかで習ってきたかのような、いい挨拶だッ!
74 70 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055 (-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう! 全然、なっとらんッ!
75 71 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056 (-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶! まずは礼儀を尽くすのだッ!
76 72 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057 (-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……!
77 73 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058 (-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ!
78 74 TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000 何と言う?
79 75 TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001 ラリホーーーッ!!
80 76 TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002 ラ、ラリホー!
81 77 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059 (-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな!
82 78 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060 (-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 何しにここへ来た?
83 79 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061 (-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ? 「兜なし」だなんて、いかにもワケアリだが……。
84 80 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062 アミティーの人々から紹介を受けて、 トルー一家のドワーフ族に、力を貸してもらいに来た。 最長老の「ザモット」はいるだろうか?
85 81 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063 ザモットはワシだ! なんだ、おみゃーら、ワシの客だったか。
86 82 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064 しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、 タダゴトじゃないな! どれ、詳しく話を聞かせてみろ!
87 83 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065 なるほどなぁ! 下にはもう、つまらん連中しかおらんと思ったが、 なかなかおもしろいことを言い出すじゃないか!
88 84 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066 ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、 罪喰いがわんさと飛んでくるようになって、 心配しておったところでなぁ……。
89 85 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067 おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、 もちろん、手伝ってやらんことはないぞ!
90 86 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068 たーだーしー!
91 87 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069 おみゃーらが求めてるような鉱石は、 ワシらにとっても、特別で大事なモンだ。
92 88 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070 実力のないヤツに渡して、 「やっぱり作戦は失敗でした」なんて言われた日にゃ、 酒を浴びても気がすまん!
93 89 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071 そこでだ! おみゃーの実力、試させてもらうぞ。 トルー一家伝統の、「あの方法」でなッ!
94 90 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072 「あの方法」とは……?
95 91 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073 ふっふっふ……。 とにかく奥に来い、詳しくはそっちで教えてやろう。
96 92 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080 伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう?
97 93 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090 ふふふ……来たな……。 それじゃあ、よーく聞くがいい!
98 94 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091 知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。 しかし、石を掘るというのは、いつでも危険と隣り合わせだ!
99 95 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092 そこで、ワシらトルーのドワーフは、 本格的に採掘をはじめる年ごろになると、 ある方法で、坑道に入るに足るか、実力を測るのだ!
100 96 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093 その方法こそ……見る力と判断力、 そして素早い行動が必要とされる、「トルだせ大作戦」! おみゃーにも、それをやってもらうぞ!
101 97 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094 いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。 挑戦者にはスリングショットが渡されるから、 「これと違う形の被り物のドワーフ族」を狙って撃つのだ!
102 98 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095 もう手配はすませてあるから、 心の準備ができたら「見届け役のドワーフ」に声をかけて、 「トルだせ大作戦」に挑むがいい!
103 99 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100 存外に穏便な方法でよかった。 ……いや、スリングショットでドワーフを撃つのが、 穏便と言えるのかは、議論の余地があるだろうがね……。
104 100 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまないが参加を頼めるだろうか? あなたの方が適任なのは言わずもがなだが、 その雄姿を、せっかくだから見ていたいのだ。
105 101 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105 トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ! これを被っている同胞役は、撃っちゃいかんぞ!
106 102 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110 あっ! あんたが挑戦者ー? んだらば、屋根の上にご案内して、 「トルだせ大作戦」はじめるぞー!
107 103 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111 おいらたちと「違う被り物をした奴」を、 スリングショットで、トスッと撃てれば成功だー! まずは練習ー!
108 104 TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112 「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!
109 105 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113 バッチリだったねー! まあ、間違えようもないんだけどねー!
110 106 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114 じゃあ、次こそが本番ー! 準備ができたら、また声をかけてねー!
111 107 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120 ああ、今のは練習だったのか。 次の本番も、成功を祈っているよ。
112 108 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125 いい調子だな! しかし本番は、もーっと難しいぞ!
113 109 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130 いよいよ本番に挑むんだねー! それじゃあまた、上まで案内するよー!
114 110 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131 今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。 それを撃っちゃうと失敗になるから、 「被り物の異なる」奴を探しだして撃ってねー!
115 111 TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132 「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。 該当者を発見したら、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!
116 112 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133 ラリホーラリホー! お見事だったねー! あんた、悪くない採掘師になれそうだー!
117 113 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134 「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー! あんたがこの天変地異を収められますようにって、 おいらも願ってるよー!
118 114 TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、 本当に、うまくやるものだと感心したよ。
119 115 TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155 ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。 ドワーフ製の防具は頑強だからねー。
120 116 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160 ラリホー! 見ていたぞ! 来たばかりでこれだけできりゃ、文句なしだ!
121 117 TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161 おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。 平穏な掘り暮らしを取り戻すためにも、その実力に賭けて、 鉱石のことを教えるとしよう!