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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKYA003_03671_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村の噂好きのドワーフは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_00","コメラの村の外れにある坑道前にいる坑道の番人と話す"
25,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_01","ドワーフ族の親方と話す"
26,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_02","アノッグと話す"
27,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_03","<Sheet(EventItem,2002900,0)/>を入手"
28,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_04","アノッグに<Sheet(EventItem,2002900,0)/>を渡す"
29,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_05","<Sheet(EventItem,2002901,0)/>を入手"
30,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_06","ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2002901,0)/>を渡す"
31,"TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_07","トメラの村にいる噂好きのドワーフに報告"
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48,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_001","なあ、コメラの村の噂を知っているか?
何でも珍しい資源が発掘されたらしいのだが……
噂が本当かどうか確かめてきてくれないか?"
49,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_002","様子がわかったら、報告しにきてくれ。
うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?"
50,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_003","様子がわかったら、報告しにきてくれ。
うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?"
51,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_050","ここは現在、貴重な資源を発掘しているんだ。
関係者以外は立ち入り禁止だよ。"
52,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_051","でも……
まあ、時と場合によっては、ここを通してあげてもいい。"
53,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_052","…………。"
54,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_053","……ほら、大人だからわかるでしょう?"
55,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_054","もう~物わかりの悪い人だな!"
56,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_055","具体的に言うと10000ギルを、
アナタが、ボクに、くれればいいの。
そうすれば、ここを通してあげるって言ってるの!"
57,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q1_000_000","通行料を支払いますか?"
58,"TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_057","じゃあいいよ。
ここは永久に通さないから!"
61,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_058","へへっ……最初からそうやってカネを出していれば……。"
62,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_059","コラアアアアアアアアッ!!!
ちゃんと番をしてろって言ってるだろうが!!!"
63,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_060","ヒイイッ!! 親方!!!"
64,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_061","今日の晩飯は抜きだ!!"
65,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_062","ヒイイイッ……!!!"
66,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_063","うううっ辛い……人にコキ使われるのは辛スギル……。
クソッ……カネだ……カネさえあれば……ボクは……。"
67,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_064","というわけで、ここは立ち入り禁止だ……。
どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、
かけあってみるんだな。"
68,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_065","ここは立ち入り禁止だ。
どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、
かけあってみるんだな。"
69,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_070","貴重な資源が出土したのでな、
採掘現場への道は「坑道の番人」に見張らせているんだ。"
70,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_100","ところで……あんた、もしかして面接に応募してきた人か?
悪いが、実はもう決まっちまったんだ。"
71,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q2_000_000","ドワーフ族の親方に何と言う?"
72,"TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_001","面接って何のこと?"
73,"TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_002","この洞窟は?"
74,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_102","最近この洞窟の奥で、未知の遺跡が発掘されたんだ。
珍しい機械が沢山出てくるから、
俺たちは「機械遺跡」って呼んでる。"
75,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_103","それで、ここの門番を募集してたんだけどね。
ちょうど先週に決まったところなんだ。"
76,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_104","まあ、こうやって経済を回すのは良い事だよな、うん。"
77,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_105","そうだ、ついでにひとつ伝言を頼みたいのだが……。
コメラの村に白い服と黒い服を着た、
「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟がいてな。"
78,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_100_105","そいつらに、この遺跡はお前らのような、
子供の来る場所ではない! と言っておいてくれないか?
仕事の邪魔をされて困っているんだ、よろしく頼む。"
79,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_110","悪いね。
ここは立入禁止なんだ。"
80,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_115","「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟だ。
コメラの村にいるはずだから、伝言を頼む。"
81,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_150","ん? 何か用か?"
82,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_100_150","ふむふむ……ドワーフ族の親方から伝言?
今はそんなことにかまっている場合ではないのだ。"
83,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_151","あ……もしや、この人は……"
84,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_152","噂に聞く「ヨソ者」のようだよ、アノッグ。
コイツを利用しようよ。"
85,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_153","おお、そうだな。
コノッグは賢いな。"
86,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_154","あー、コホン。
キミはどうやらヨソ者のようだが……
ちょっと頼まれてくれないか?"
87,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_155","ワタシ達姉弟は、とある秘密の研究をしている。
その研究に必要な「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を取ってきて欲しいんだ。"
88,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q3_000_000","アノッグに何と言う?"
89,"TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_001","なぜ?"
90,"TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_002","自分で取りに行かないのか?"
91,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_157","ボク達は知ってるんだ。
この世界のヨソ者は「お使い」が大好きだって。
困ってる人を見ていると助けずにはいられないらしいじゃないか?"
92,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q4_000_000","アノッグとコノッグを助けますか?"
93,"TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_001","助ける"
94,"TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_002","助けない"
95,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_159","ちぇっ、ケチー!!"
96,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_160","ケチー!!"
97,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_161","でも、そんなつれない事を言いながらも、
実は助けたくて仕方がないのだろう?
ワタシは何でもお見通しなのだ。"
98,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_162","さすが、噂に聞く旅人。"
99,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_163","ではさっそく、「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」の在り処を教えよう。
村外れに資材置き場があるから、こっそり仕入れてくるんだ。
手に入れたら、「アノッグ」に渡してくれ。"
100,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_165","お使いを頼んだからな。
「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」だぞ。"
101,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_170","お使いを頼んだからな。
「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」があるのは、村外れの資材置き場だぞ。"
102,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_180","今は取り込み中だぞ。
「アノッグ」と作戦会議をしているのだ。"
103,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_200","まさか、アノッグとコノッグが、
迷惑をかけているんじゃなかろうな?"
104,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_250","おお、ヨソ者よ。
帰ってきたか。"
105,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_251","ちゃんと「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を、
手に入れてきたようじゃないか。"
106,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_252","では、お小遣いをやろう!
これで、ワレワレの世界征服が一歩前進し……"
107,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_253","シッ、ダメだよアノッグ。
ボク達だけの秘密だ。"
108,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_254","おお、そうだったな。
賢い弟よ。"
109,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_255","では、次なる「お使い」を頼んでやろう……"
110,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_256","コラアアッ!!
また、人様に迷惑かけてるのか!?
三枚に下ろして海に叩き込むぞッ!!"
111,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_257","(-アノッグとコノッグ-)ヒイイイッ!!!"
112,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_258","……すまないな。
あいつら、親がいなくてね。"
113,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_259","あんたに、いろいろ失礼があったかもしれないな……
許してくれ。"
114,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_260","……ところで、あんたは「ヨソ者」なんだろう?
ヨソ者は「お使い」が大好きらしいじゃないか?"
115,"TEXT_LUCKYA003_03671_Q5_000_000","ドワーフ族の親方に何と言う?"
116,"TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_001","…………"
117,"TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_002","あの姉弟からも同じことを言われた"
118,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_262","現場で「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」が足りてなくてな。
村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。"
119,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_263","「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、
坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。
もちろん報酬は払う、頼んだぞ。"
120,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_265","「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、
坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。
村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。"
121,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_350","「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」は手に入ったか?"
122,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_351","おお、コレコレ。
助かるよ、報酬はコレだ。"
123,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_352","さて、これであんたもカネを稼ぐことができて満足だろう。
ほかに用事がなければ、俺も仕事に戻るが……。"
124,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_353","そこの遺跡に、入れておくれよぉ!"
125,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_354","入れておくれよぉ!"
126,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_355","ダメだって言ってるだろ。
ここは危ないから立ち入り禁止だ。"
127,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_356","まったく……どうしてこんな遺跡に皆興味を持つんだ?
もしかして、機械以外にも、スゴイお宝が……?"
128,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_357","ワレワレの発見によれば、あの遺跡の中には……。"
129,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_358","シッ、ダメだよアノッグ。
ボク達だけの秘密だ。"
130,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_359","そうだったね、コノッグ。"
131,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_360","という事で、何でも無いです。
ボク達は平気です、ハイ。"
132,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_361","……ったく、アイツらときたら……。
あんたも用事がないなら「機械遺跡」には近づくんじゃねぇぞ。
ケガでもされたら大変だからな。"
133,"TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_370","クソッ……こんなところで油を売っている場合では……。"
134,"TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_371","ワレワレはこの遺跡に用があるのだ……。"
135,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_372","この双子、さっきから何をブツブツ言っているんだ?"
136,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_400","おお、コメラの村からやっと帰ってきたか。
で、珍しい資源の情報は何かわかったか?"
137,"TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_401","なるほど、「機械遺跡」とやらに入れてもらえなかった、と。
そこでいったいどんな資源が発掘できるんだろう……。
ともあれ、ご苦労だった。これはお礼だ。"
138,"TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_410","人間、忙しくしてるのが一番だ。
ヒマだとロクな事考えやしねぇからな。"
139,"TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_411","ここは立ち入り禁止だよ。
はぁ……カネが欲しいなあ。"
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28 24 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_00 コメラの村の外れにある坑道前にいる坑道の番人と話す
29 25 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_01 ドワーフ族の親方と話す
30 26 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_02 アノッグと話す
31 27 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_03 <Sheet(EventItem,2002900,0)/>を入手
32 28 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_04 アノッグに<Sheet(EventItem,2002900,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_05 <Sheet(EventItem,2002901,0)/>を入手
34 30 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_06 ドワーフ族の親方に<Sheet(EventItem,2002901,0)/>を渡す
35 31 TEXT_LUCKYA003_03671_TODO_07 トメラの村にいる噂好きのドワーフに報告
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52 48 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_001 なあ、コメラの村の噂を知っているか? 何でも珍しい資源が発掘されたらしいのだが…… 噂が本当かどうか確かめてきてくれないか?
53 49 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_002 様子がわかったら、報告しにきてくれ。 うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?
54 50 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_003 様子がわかったら、報告しにきてくれ。 うーん……どんな資源が発掘できるんだろう……?
55 51 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_050 ここは現在、貴重な資源を発掘しているんだ。 関係者以外は立ち入り禁止だよ。
56 52 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_051 でも…… まあ、時と場合によっては、ここを通してあげてもいい。
57 53 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_052 …………。
58 54 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_053 ……ほら、大人だからわかるでしょう?
59 55 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_054 もう~物わかりの悪い人だな!
60 56 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_055 具体的に言うと10000ギルを、 アナタが、ボクに、くれればいいの。 そうすれば、ここを通してあげるって言ってるの!
61 57 TEXT_LUCKYA003_03671_Q1_000_000 通行料を支払いますか?
62 58 TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_LUCKYA003_03671_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_057 じゃあいいよ。 ここは永久に通さないから!
65 61 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_058 へへっ……最初からそうやってカネを出していれば……。
66 62 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_059 コラアアアアアアアアッ!!! ちゃんと番をしてろって言ってるだろうが!!!
67 63 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_060 ヒイイッ!! 親方!!!
68 64 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_061 今日の晩飯は抜きだ!!
69 65 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_062 ヒイイイッ……!!!
70 66 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_063 うううっ辛い……人にコキ使われるのは辛スギル……。 クソッ……カネだ……カネさえあれば……ボクは……。
71 67 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_064 というわけで、ここは立ち入り禁止だ……。 どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、 かけあってみるんだな。
72 68 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_065 ここは立ち入り禁止だ。 どうしても入りたきゃ、そこにいる「ドワーフ族の親方」に、 かけあってみるんだな。
73 69 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_070 貴重な資源が出土したのでな、 採掘現場への道は「坑道の番人」に見張らせているんだ。
74 70 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_100 ところで……あんた、もしかして面接に応募してきた人か? 悪いが、実はもう決まっちまったんだ。
75 71 TEXT_LUCKYA003_03671_Q2_000_000 ドワーフ族の親方に何と言う?
76 72 TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_001 面接って何のこと?
77 73 TEXT_LUCKYA003_03671_A2_000_002 この洞窟は?
78 74 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_102 最近この洞窟の奥で、未知の遺跡が発掘されたんだ。 珍しい機械が沢山出てくるから、 俺たちは「機械遺跡」って呼んでる。
79 75 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_103 それで、ここの門番を募集してたんだけどね。 ちょうど先週に決まったところなんだ。
80 76 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_104 まあ、こうやって経済を回すのは良い事だよな、うん。
81 77 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_105 そうだ、ついでにひとつ伝言を頼みたいのだが……。 コメラの村に白い服と黒い服を着た、 「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟がいてな。
82 78 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_100_105 そいつらに、この遺跡はお前らのような、 子供の来る場所ではない! と言っておいてくれないか? 仕事の邪魔をされて困っているんだ、よろしく頼む。
83 79 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_110 悪いね。 ここは立入禁止なんだ。
84 80 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_115 「アノッグ」とコノッグという双子の姉弟だ。 コメラの村にいるはずだから、伝言を頼む。
85 81 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_150 ん? 何か用か?
86 82 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_100_150 ふむふむ……ドワーフ族の親方から伝言? 今はそんなことにかまっている場合ではないのだ。
87 83 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_151 あ……もしや、この人は……
88 84 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_152 噂に聞く「ヨソ者」のようだよ、アノッグ。 コイツを利用しようよ。
89 85 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_153 おお、そうだな。 コノッグは賢いな。
90 86 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_154 あー、コホン。 キミはどうやらヨソ者のようだが…… ちょっと頼まれてくれないか?
91 87 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_155 ワタシ達姉弟は、とある秘密の研究をしている。 その研究に必要な「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を取ってきて欲しいんだ。
92 88 TEXT_LUCKYA003_03671_Q3_000_000 アノッグに何と言う?
93 89 TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_001 なぜ?
94 90 TEXT_LUCKYA003_03671_A3_000_002 自分で取りに行かないのか?
95 91 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_157 ボク達は知ってるんだ。 この世界のヨソ者は「お使い」が大好きだって。 困ってる人を見ていると助けずにはいられないらしいじゃないか?
96 92 TEXT_LUCKYA003_03671_Q4_000_000 アノッグとコノッグを助けますか?
97 93 TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_001 助ける
98 94 TEXT_LUCKYA003_03671_A4_000_002 助けない
99 95 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_159 ちぇっ、ケチー!!
100 96 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_160 ケチー!!
101 97 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_161 でも、そんなつれない事を言いながらも、 実は助けたくて仕方がないのだろう? ワタシは何でもお見通しなのだ。
102 98 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_162 さすが、噂に聞く旅人。
103 99 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_163 ではさっそく、「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」の在り処を教えよう。 村外れに資材置き場があるから、こっそり仕入れてくるんだ。 手に入れたら、「アノッグ」に渡してくれ。
104 100 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_165 お使いを頼んだからな。 「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」だぞ。
105 101 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_170 お使いを頼んだからな。 「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」があるのは、村外れの資材置き場だぞ。
106 102 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_180 今は取り込み中だぞ。 「アノッグ」と作戦会議をしているのだ。
107 103 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_200 まさか、アノッグとコノッグが、 迷惑をかけているんじゃなかろうな?
108 104 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_250 おお、ヨソ者よ。 帰ってきたか。
109 105 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_251 ちゃんと「<Sheet(EventItem,2002900,0)/>」を、 手に入れてきたようじゃないか。
110 106 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_252 では、お小遣いをやろう! これで、ワレワレの世界征服が一歩前進し……
111 107 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_253 シッ、ダメだよアノッグ。 ボク達だけの秘密だ。
112 108 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_254 おお、そうだったな。 賢い弟よ。
113 109 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_255 では、次なる「お使い」を頼んでやろう……
114 110 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_256 コラアアッ!! また、人様に迷惑かけてるのか!? 三枚に下ろして海に叩き込むぞッ!!
115 111 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_257 (-アノッグとコノッグ-)ヒイイイッ!!!
116 112 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_258 ……すまないな。 あいつら、親がいなくてね。
117 113 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_259 あんたに、いろいろ失礼があったかもしれないな…… 許してくれ。
118 114 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_260 ……ところで、あんたは「ヨソ者」なんだろう? ヨソ者は「お使い」が大好きらしいじゃないか?
119 115 TEXT_LUCKYA003_03671_Q5_000_000 ドワーフ族の親方に何と言う?
120 116 TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_001 …………
121 117 TEXT_LUCKYA003_03671_A5_000_002 あの姉弟からも同じことを言われた
122 118 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_262 現場で「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」が足りてなくてな。 村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。
123 119 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_263 「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、 坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。 もちろん報酬は払う、頼んだぞ。
124 120 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_265 「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」を見つけたら、遺跡の入口の、 坑道の番人がいた場所まで持ってきてくれ。 村の外の洞窟を探せば見つかるはずだ。
125 121 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_350 「<Sheet(EventItem,2002901,0)/>」は手に入ったか?
126 122 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_351 おお、コレコレ。 助かるよ、報酬はコレだ。
127 123 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_352 さて、これであんたもカネを稼ぐことができて満足だろう。 ほかに用事がなければ、俺も仕事に戻るが……。
128 124 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_353 そこの遺跡に、入れておくれよぉ!
129 125 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_354 入れておくれよぉ!
130 126 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_355 ダメだって言ってるだろ。 ここは危ないから立ち入り禁止だ。
131 127 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_356 まったく……どうしてこんな遺跡に皆興味を持つんだ? もしかして、機械以外にも、スゴイお宝が……?
132 128 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_357 ワレワレの発見によれば、あの遺跡の中には……。
133 129 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_358 シッ、ダメだよアノッグ。 ボク達だけの秘密だ。
134 130 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_359 そうだったね、コノッグ。
135 131 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_360 という事で、何でも無いです。 ボク達は平気です、ハイ。
136 132 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_361 ……ったく、アイツらときたら……。 あんたも用事がないなら「機械遺跡」には近づくんじゃねぇぞ。 ケガでもされたら大変だからな。
137 133 TEXT_LUCKYA003_03671_ANOGG_000_370 クソッ……こんなところで油を売っている場合では……。
138 134 TEXT_LUCKYA003_03671_KONOGG_000_371 ワレワレはこの遺跡に用があるのだ……。
139 135 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_372 この双子、さっきから何をブツブツ言っているんだ?
140 136 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_400 おお、コメラの村からやっと帰ってきたか。 で、珍しい資源の情報は何かわかったか?
141 137 TEXT_LUCKYA003_03671_RUMORSDWARF03671_000_401 なるほど、「機械遺跡」とやらに入れてもらえなかった、と。 そこでいったいどんな資源が発掘できるんだろう……。 ともあれ、ご苦労だった。これはお礼だ。
142 138 TEXT_LUCKYA003_03671_DWARFMASTER03671_000_410 人間、忙しくしてるのが一番だ。 ヒマだとロクな事考えやしねぇからな。
143 139 TEXT_LUCKYA003_03671_TUNNELGUARD03671_000_411 ここは立ち入り禁止だよ。 はぁ……カネが欲しいなあ。