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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_00","ウルダハのマーティンは、実証研究に付き合ってほしいようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_01","マーティンと話し、「青魔道士万能説」の実証研究のため、ヘカトンケイレス族が現れた、「カッパーベル銅山」へ赴くことになった。弟子たちと合流するため、西ザナラーンのホライズンで「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_02","マーティンと話し、弟子たちと合流した。西ザナラーンのカッパーベル銅山入口付近で「マーティン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_03","マーティンと話したところ、見慣れない妖異が現れたので倒したという。ほかにもいるようなので、冒険者が倒すことになった。カッパーベル銅山入口付近の「<Sheet(EObj,2010849,0)/>」で見渡し、現れた妖異を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_04","妖異を討伐した。カッパーベル銅山入口付近の「マーティン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_05","マーティンと話したところ、フィルガイスとツィルンベルクが現れ、さらにロイスが現れた。フィルガイスはマスクカーニバル用の魔物を兵器として利用していたのだった。ロイスはそれに憤慨して、両者は激しく対立しブルースカイの経営権を巡る争いにまで発展する。マーティンがマスク・ザ・ブルーとジークフリードの試合で決着をつけることを提案し、フィルガイスはこれを承諾する。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_06","マーティンと話した。やはり頼りない師だが、青魔道士として限界まで高めたら、青魔法「フロッグレッグ」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが60以上になり、青魔法「フロッグレッグ」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_00","ホライズンのマーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_01","マーティンと話す"
26,"TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_02","指定地点を見渡して妖異を討伐する"
27,"TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_03","マーティンと話す"
28,"TEXT_JOBAOZ580_03735_TODO_04","ウルダハのマーティンと話す"
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48,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
随分と鍛錬を重ねてきたようだが、
青魔法「イグジュビエーション」をラーニングしていないのでは?"
49,"TEXT_JOBAOZ580_03735_SYSTEM_100_001","青魔法「イグジュビエーション」をラーニングすると、
マーティンから、次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
どうやら、充分に鍛錬を重ねて、
青魔法「イグジュビエーション」も、ラーニングできたようだな。"
51,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_001","さっそく、私の実証研究に付き合ってもらおう。
それはずばり、私と君と弟子たちの青魔道士だけで、
「危険地帯」に突入するというもの。"
52,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_002","そして踏破することで、攻撃役はもちろん、盾役や癒し手をも、
兼任できるという「青魔道士万能説」を証明するのだ。
もちろん、これは弟子の修行も兼ねている。"
53,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_003","ちょうどいいことに、「カッパーベル銅山」に、
ヘカトンケイレス族が現れ騒乱が起こっているようだ。
まずは「ホライズン」へ向かい、弟子たちと合流しよう。"
54,"TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_004","先生は研究、や弟子のため、とか言いなが、ら、
実のところ、試合に向け、て自分の修行を、したいだけ、です。"
55,"TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_005","お手数、ですが、
先生、の修行、に付き合って、あげて、ください。"
56,"TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
先生、の修行、に付き合って、あげて、ください。"
57,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_010","ラトージャ君が何か余計なことを言ってなかったかね?
まあいい、弟子たちも到着する頃合いだ……。"
58,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_011","やあ君たち、待っていたよ……"
59,"TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_012","お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あれから、僕たちもたくさん青魔法を習得しました!"
60,"TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの青魔法まわし、
私もだいぶ真似できるようになったんですよ!"
61,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_014","コラコラッ! 浮ついてるんじゃないぞ!
私たちはこれから、巨人族が跋扈する危険地帯に赴くんだからね!!"
62,"TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_015","平気ですよ、この手の巨人族退治でしたら、
私は何度か経験ありますから……。"
63,"TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_016","僕は初見ですが、冒険者仲間から情報を聞いてまわり、
坑道内部の構造など、下調べはバッチリです!
先生はどうなんですか……?"
64,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_017","も、もちろん初見だが……「下調べ」だと?"
65,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_018","き、君はどうなのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……?"
66,"TEXT_JOBAOZ580_03735_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_001","何度も行っているから余裕だ!"
68,"TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_002","下調べはバッチリだ!"
69,"TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_003","…………"
70,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_019","そ、そうか……私だけが……。
と、ともかく「カッパーベル銅山」へ向かおう!"
71,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_020","ど、どうやら同志のようだな……。
と、ともかく「カッパーベル銅山」へ向かおう!"
72,"TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_026","着いた途端、この辺りでは見かけない妖異に襲われました。"
73,"TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気を付けてください。"
74,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
急にこの妖異が襲ってきたので、倒したところだ……。"
75,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_031","一匹逃してしまい、この一角から出てしまったようだ。
すまないが、周辺地域に危険が及ぶ前に、
君に探して倒してもらいたい。"
76,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_036","妖異を一匹逃してしまい、この一角から出てしまったようだ。
すまないが、周辺地域に危険が及ぶ前に、
君に探して倒してもらいたい。"
77,"TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_037","もう倒してくれたんですか?
私たちにはとても、敵わない相手でした……。"
78,"TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_038","早くも倒してくれたんですね?
さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです……!"
79,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_040","ご苦労だった……。
それにしても、見覚えのある妖異だと思ったら、
間違いない、こいつはマスクカーニバル用のものだ!"
80,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_041","しかし、なぜこんなところに……?"
81,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_042","(-????-)君たち、大丈夫かね……?"
82,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_043","あ、あなたは、フィルガイスさん……
それから……ジークフリードの中の人!?"
83,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_044","そういう君は、マスク・ザ・ブルーじゃないか?
なるほど、外に逃げ出した妖異は君たちが倒してくれたのか……。"
84,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_045","これはいったい、どういうことでしょう……?"
85,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_046","(-????-)本当に、いったいぜんたいどういうことよッ!!"
86,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_047","こ、今度はロイスさん……!?"
87,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_048","ウチの大事な魔物を勝手に持ち出すなんて、どういうつもりッ!?
いくら出資者だからって、許されないわよッ!!"
88,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_049","まあまあ、落ち着きたまえ。
我が協会が所有するカッパーベル銅山に、巨人族が現れたのでね、
ブルースカイの魔物を鎮圧用の兵器として投入してみたのだよ。"
89,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_050","すると、ものの見事にヘカトンケイレス族を駆逐してくれたのだ!
これならもう、鉄灯団を投入したり冒険者を雇わなくて済む。"
90,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_051","アマジナ鉱山協会の施設は、野生の魔物や、
アマルジャ族など、常に外敵の脅威にさらされているのだ。
ずっと鉄灯団に替わる戦力を欲していたのだよ。"
91,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_052","あなたまさか、そのためにウチに出資を……?
だとしても、魔物を兵器にすることを許したつもりはないわ!
これは重大な契約違反よ!"
92,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_053","フン……なにが契約違反だ。
私はすでに、ブルースカイに莫大な融資をしている。
今や運営費の半分以上は、我が協会の出資によるもの……。"
93,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_054","つまり、経営権もまた半分以上は私のもの。
魔物の利用法を含む、運営に口を出す権利もあるわけだ。"
94,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_055","た、確かにたくさんの出資をしてもらったけど、
あなたにブルースカイを売った覚えはないわッ!"
95,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_056","何を言う!?
最も金を出している者こそオーナーだろうッ!!"
96,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_057","ブルースカイのオーナーはこの私ッ!
誰がどう言おうが、この事実は揺るがないッ……!!"
97,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_058","黙れッ……この三流経営者ッ!
この私こそが、真なるブルースカイのオーナーだッ!"
98,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_059","何よッ……この……落ち目の砂蠍衆ッ!!"
99,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_060","貴様はクビだぁぁぁッ……!!"
100,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_061","あ、あのう……。
新たな戦力が欲しいのなら、青魔道士を検討してみては……?"
101,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_062","我ら青魔道士は、盾役や攻撃役、癒し手といった、
ひとつの役割に当てはまらない、万能の戦闘職ですよ。"
102,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_063","フン……中途半端で、どれにもなれないだけだろう?"
103,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_064","それは、マスク・ザ・ブルーとジークフリードとの決戦で、
証明されることになるでしょう!"
104,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_065","こうなったら、あなたとロイスさんの決着も、
試合で決めようじゃありませんか?"
105,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_066","私が負ければ、ブルースカイのオーナーはあなた。
魔物の兵器利用も認めましょう。"
106,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_067","しかし、私が勝てば、ブルースカイのオーナーはロイスさん。
魔物は諦めてもらい、我ら青魔道士を戦力として、
業務を委託していただくということで……。"
107,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_068","ちょ、ちょっと、そんなこと勝手に……"
108,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_069","面白いじゃないか!
いいだろう、その賭けにのった……!"
109,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ZIRNBERK_000_070","宣伝のためとはいえ、見世物となることにも飽きていましたが、
これは面白くなってきましたね……。
試合を楽しみにしていますよ。"
110,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_071","さて、カッパーベル銅山の巨人族が片付いたということは、
残念ながら実証研究は、お預けということだな。"
111,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_072","弟子のふたりには、また青魔法を習得しにいってもらうとして、
ウルダハへと戻るとしよう。"
112,"TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_076","ククク……。
悪いが、ブルースカイは私のものになるよ。"
113,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ZIRNBERK_000_077","あなたが二代目マスク・ザ・ブルーですね?
フフフ……初代よりもずっと、お強そうだ。"
114,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_078","はぁ……。
大変なことになっちゃったわ……。"
115,"TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_079","お帰りな、さい。
ロイスさんが、珍しくため息、ついてま、す。"
116,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_080","これで、ジークフリードとの試合が、
なおさら負けられぬ戦いとなったわけだな……。"
117,"TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_081","こうなったらマーティン、あなただけが頼りよ。
マスクカーニバルのために、絶対に勝ってちょうだい!"
118,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_082","大船に乗ったつもりでいてください!"
119,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_083","さてと、次はいよいよジークフリードとの決戦だ。
補欠の君には観戦してもらうことになるだろうが、
試合まで何が起こるかわからない。"
120,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君には、
青魔法「フロッグレッグ」をラーニングして、
青魔道士として限界まで高めたら、またここに来てほしい。"
121,"TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_085","二代目マスク・ザ・ブルーよ!
試合に向けて、お互い最高の状態を目指すのだ!"
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4 0 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_00 ウルダハのマーティンは、実証研究に付き合ってほしいようだ。
5 1 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_01 マーティンと話し、「青魔道士万能説」の実証研究のため、ヘカトンケイレス族が現れた、「カッパーベル銅山」へ赴くことになった。弟子たちと合流するため、西ザナラーンのホライズンで「マーティン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_02 マーティンと話し、弟子たちと合流した。西ザナラーンのカッパーベル銅山入口付近で「マーティン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_03 マーティンと話したところ、見慣れない妖異が現れたので倒したという。ほかにもいるようなので、冒険者が倒すことになった。カッパーベル銅山入口付近の「<Sheet(EObj,2010849,0)/>」で見渡し、現れた妖異を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_04 妖異を討伐した。カッパーベル銅山入口付近の「マーティン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_05 マーティンと話したところ、フィルガイスとツィルンベルクが現れ、さらにロイスが現れた。フィルガイスはマスクカーニバル用の魔物を兵器として利用していたのだった。ロイスはそれに憤慨して、両者は激しく対立しブルースカイの経営権を巡る争いにまで発展する。マーティンがマスク・ザ・ブルーとジークフリードの試合で決着をつけることを提案し、フィルガイスはこれを承諾する。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「マーティン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_06 マーティンと話した。やはり頼りない師だが、青魔道士として限界まで高めたら、青魔法「フロッグレッグ」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが60以上になり、青魔法「フロッグレッグ」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBAOZ580_03735_SEQ_07
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52 48 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 随分と鍛錬を重ねてきたようだが、 青魔法「イグジュビエーション」をラーニングしていないのでは?
53 49 TEXT_JOBAOZ580_03735_SYSTEM_100_001 青魔法「イグジュビエーション」をラーニングすると、 マーティンから、次の青魔道士クエストを受注することができます。
54 50 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! どうやら、充分に鍛錬を重ねて、 青魔法「イグジュビエーション」も、ラーニングできたようだな。
55 51 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_001 さっそく、私の実証研究に付き合ってもらおう。 それはずばり、私と君と弟子たちの青魔道士だけで、 「危険地帯」に突入するというもの。
56 52 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_002 そして踏破することで、攻撃役はもちろん、盾役や癒し手をも、 兼任できるという「青魔道士万能説」を証明するのだ。 もちろん、これは弟子の修行も兼ねている。
57 53 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_003 ちょうどいいことに、「カッパーベル銅山」に、 ヘカトンケイレス族が現れ騒乱が起こっているようだ。 まずは「ホライズン」へ向かい、弟子たちと合流しよう。
58 54 TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_004 先生は研究、や弟子のため、とか言いなが、ら、 実のところ、試合に向け、て自分の修行を、したいだけ、です。
59 55 TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_005 お手数、ですが、 先生、の修行、に付き合って、あげて、ください。
60 56 TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 先生、の修行、に付き合って、あげて、ください。
61 57 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_010 ラトージャ君が何か余計なことを言ってなかったかね? まあいい、弟子たちも到着する頃合いだ……。
62 58 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_011 やあ君たち、待っていたよ……
63 59 TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_012 お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あれから、僕たちもたくさん青魔法を習得しました!
64 60 TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの青魔法まわし、 私もだいぶ真似できるようになったんですよ!
65 61 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_014 コラコラッ! 浮ついてるんじゃないぞ! 私たちはこれから、巨人族が跋扈する危険地帯に赴くんだからね!!
66 62 TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_015 平気ですよ、この手の巨人族退治でしたら、 私は何度か経験ありますから……。
67 63 TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_016 僕は初見ですが、冒険者仲間から情報を聞いてまわり、 坑道内部の構造など、下調べはバッチリです! 先生はどうなんですか……?
68 64 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_017 も、もちろん初見だが……「下調べ」だと?
69 65 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_018 き、君はどうなのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……?
70 66 TEXT_JOBAOZ580_03735_Q1_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_001 何度も行っているから余裕だ!
72 68 TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_002 下調べはバッチリだ!
73 69 TEXT_JOBAOZ580_03735_A1_000_003 …………
74 70 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_019 そ、そうか……私だけが……。 と、ともかく「カッパーベル銅山」へ向かおう!
75 71 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_020 ど、どうやら同志のようだな……。 と、ともかく「カッパーベル銅山」へ向かおう!
76 72 TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_026 着いた途端、この辺りでは見かけない妖異に襲われました。
77 73 TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気を付けてください。
78 74 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 急にこの妖異が襲ってきたので、倒したところだ……。
79 75 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_031 一匹逃してしまい、この一角から出てしまったようだ。 すまないが、周辺地域に危険が及ぶ前に、 君に探して倒してもらいたい。
80 76 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_036 妖異を一匹逃してしまい、この一角から出てしまったようだ。 すまないが、周辺地域に危険が及ぶ前に、 君に探して倒してもらいたい。
81 77 TEXT_JOBAOZ580_03735_NUTIBABUNTIBA_000_037 もう倒してくれたんですか? 私たちにはとても、敵わない相手でした……。
82 78 TEXT_JOBAOZ580_03735_PYANDIH_000_038 早くも倒してくれたんですね? さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです……!
83 79 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_040 ご苦労だった……。 それにしても、見覚えのある妖異だと思ったら、 間違いない、こいつはマスクカーニバル用のものだ!
84 80 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_041 しかし、なぜこんなところに……?
85 81 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_042 (-????-)君たち、大丈夫かね……?
86 82 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_043 あ、あなたは、フィルガイスさん…… それから……ジークフリードの中の人!?
87 83 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_044 そういう君は、マスク・ザ・ブルーじゃないか? なるほど、外に逃げ出した妖異は君たちが倒してくれたのか……。
88 84 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_045 これはいったい、どういうことでしょう……?
89 85 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_046 (-????-)本当に、いったいぜんたいどういうことよッ!!
90 86 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_047 こ、今度はロイスさん……!?
91 87 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_048 ウチの大事な魔物を勝手に持ち出すなんて、どういうつもりッ!? いくら出資者だからって、許されないわよッ!!
92 88 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_049 まあまあ、落ち着きたまえ。 我が協会が所有するカッパーベル銅山に、巨人族が現れたのでね、 ブルースカイの魔物を鎮圧用の兵器として投入してみたのだよ。
93 89 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_050 すると、ものの見事にヘカトンケイレス族を駆逐してくれたのだ! これならもう、鉄灯団を投入したり冒険者を雇わなくて済む。
94 90 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_051 アマジナ鉱山協会の施設は、野生の魔物や、 アマルジャ族など、常に外敵の脅威にさらされているのだ。 ずっと鉄灯団に替わる戦力を欲していたのだよ。
95 91 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_052 あなたまさか、そのためにウチに出資を……? だとしても、魔物を兵器にすることを許したつもりはないわ! これは重大な契約違反よ!
96 92 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_053 フン……なにが契約違反だ。 私はすでに、ブルースカイに莫大な融資をしている。 今や運営費の半分以上は、我が協会の出資によるもの……。
97 93 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_054 つまり、経営権もまた半分以上は私のもの。 魔物の利用法を含む、運営に口を出す権利もあるわけだ。
98 94 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_055 た、確かにたくさんの出資をしてもらったけど、 あなたにブルースカイを売った覚えはないわッ!
99 95 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_056 何を言う!? 最も金を出している者こそオーナーだろうッ!!
100 96 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_057 ブルースカイのオーナーはこの私ッ! 誰がどう言おうが、この事実は揺るがないッ……!!
101 97 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_058 黙れッ……この三流経営者ッ! この私こそが、真なるブルースカイのオーナーだッ!
102 98 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_059 何よッ……この……落ち目の砂蠍衆ッ!!
103 99 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_060 貴様はクビだぁぁぁッ……!!
104 100 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_061 あ、あのう……。 新たな戦力が欲しいのなら、青魔道士を検討してみては……?
105 101 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_062 我ら青魔道士は、盾役や攻撃役、癒し手といった、 ひとつの役割に当てはまらない、万能の戦闘職ですよ。
106 102 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_063 フン……中途半端で、どれにもなれないだけだろう?
107 103 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_064 それは、マスク・ザ・ブルーとジークフリードとの決戦で、 証明されることになるでしょう!
108 104 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_065 こうなったら、あなたとロイスさんの決着も、 試合で決めようじゃありませんか?
109 105 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_066 私が負ければ、ブルースカイのオーナーはあなた。 魔物の兵器利用も認めましょう。
110 106 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_067 しかし、私が勝てば、ブルースカイのオーナーはロイスさん。 魔物は諦めてもらい、我ら青魔道士を戦力として、 業務を委託していただくということで……。
111 107 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_068 ちょ、ちょっと、そんなこと勝手に……
112 108 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_069 面白いじゃないか! いいだろう、その賭けにのった……!
113 109 TEXT_JOBAOZ580_03735_ZIRNBERK_000_070 宣伝のためとはいえ、見世物となることにも飽きていましたが、 これは面白くなってきましたね……。 試合を楽しみにしていますよ。
114 110 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_071 さて、カッパーベル銅山の巨人族が片付いたということは、 残念ながら実証研究は、お預けということだな。
115 111 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_072 弟子のふたりには、また青魔法を習得しにいってもらうとして、 ウルダハへと戻るとしよう。
116 112 TEXT_JOBAOZ580_03735_FYRGEISS_000_076 ククク……。 悪いが、ブルースカイは私のものになるよ。
117 113 TEXT_JOBAOZ580_03735_ZIRNBERK_000_077 あなたが二代目マスク・ザ・ブルーですね? フフフ……初代よりもずっと、お強そうだ。
118 114 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_078 はぁ……。 大変なことになっちゃったわ……。
119 115 TEXT_JOBAOZ580_03735_LATOOLJA_000_079 お帰りな、さい。 ロイスさんが、珍しくため息、ついてま、す。
120 116 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_080 これで、ジークフリードとの試合が、 なおさら負けられぬ戦いとなったわけだな……。
121 117 TEXT_JOBAOZ580_03735_ROYSE_000_081 こうなったらマーティン、あなただけが頼りよ。 マスクカーニバルのために、絶対に勝ってちょうだい!
122 118 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_082 大船に乗ったつもりでいてください!
123 119 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_083 さてと、次はいよいよジークフリードとの決戦だ。 補欠の君には観戦してもらうことになるだろうが、 試合まで何が起こるかわからない。
124 120 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君には、 青魔法「フロッグレッグ」をラーニングして、 青魔道士として限界まで高めたら、またここに来てほしい。
125 121 TEXT_JOBAOZ580_03735_MARTYN_000_085 二代目マスク・ザ・ブルーよ! 試合に向けて、お互い最高の状態を目指すのだ!