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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_00","名も無き者たちの広場のフランセルは、冒険者に所感を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_01","フランセルに、ジブリオンは仕出しの提供、エレイズは大型工具の調達、アンドゥルーは工兵の派遣を検討してくれていることを伝えた。フランセルの代理として街の人々の話を聞くように依頼されたため、名も無き者たちの広場の「フォンクリノー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_02","総監の代理を務め、人々から話を聞いた。名も無き者たちの広場の「フォンクリノー」とともに、フランセルの帰りを待とう。"
3,"TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_03","フランセルから話を聞くに、四大名家の協力も得られそうだ。しかし、慌てた様子で少女が駆け込んできた。どうしたというのだろうか……。"
4,"TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKHA102_03726_TODO_00","フォンクリノーと話す"
25,"TEXT_LUCKHA102_03726_TODO_01","フォンクリノーと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
手紙を渡してきてくれて、本当にありがとう。
それで、顔役方の反応はどうだった?"
49,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_001","手紙の通り、ジブリオンさんは仕出し弁当の提供を、
エレイズ氏は、大型工具の調達を確約してくれたのか。
これで、作業員や職人の士気もあがるな。"
50,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_002","アンドゥルー殿も、
工兵の派遣を前向きに検討してくれて、なによりだよ。
やはり、キミの人望によるところもあるんだろう。"
51,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_003","おかげで僕も、先ほどの親子の様子を見てこられたよ。
荷物が少ないこともあって、すぐに移住してきてくれたんだ。
キミも今後、この街で見かける機会があるかもね。"
52,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_004","それに、時間に余裕ができたから……
ずっと書こうと思っていた手紙も書きあがったんだ。"
53,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_005","キミが渡してくれたのとはまた違う……
我が家も含めた、四大名家に宛てた手紙さ。"
54,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_006","それぞれの家の長所を活かした協力をお願いしたいと、
ずっと前から思っていたんだ。"
55,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_007","僕みたいな若造の言葉がどこまで届くかわからないけれど……
キミばかりを頼りにしてはいられないからね!
次は僕が、直接届けてくるよ!"
56,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_008","フ、フランセル坊ちゃん、お待ちを……!"
57,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_009","ああ、行ってしまわれた……。
街の者が、坊ちゃんをお待ちだというのに……。"
58,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
こんなお願いをするのは心苦しいのですが……。"
59,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_011","少しの間だけ総監代理として、
来客の対応や、住人たちの話を聞いていただけませんか?"
60,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_012","ああ、ありがとうございます!
坊ちゃんへは、わたくしから伝えておきますので、
街の者への助言などあればご遠慮なく、おっしゃってください。"
61,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_013","もちろん、お時間のあるときでかまいませんから、
ご準備が整いましたら、わたくしにお声かけくださいね。"
62,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_015","おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
おかげさまで、フランセル坊ちゃんが戻られました。
心より感謝申しあげます。"
63,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、ご準備は整いましたでしょうか?
では少しの間、総監の代理をお願いいたしますね。"
64,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_021","イベントには数分の時間がかかりますので、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
65,"TEXT_LUCKHA102_03726_Q1_000_000","総監の代理を務めますか?"
66,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_022","あれ、フランセル坊ちゃんは留守かい?
市民の受け入れかなんかで、どこかに行ってるのかね。
最近はめっぽう忙しそうだな、我らが坊ちゃんは。"
67,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_023","近々、復興関係のでかい案件がありそうでな。
人手の当てがないか、聞きたかったんだが……"
68,"TEXT_LUCKHA102_03726_Q2_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKHA102_03726_A2_000_001","自分がいる!"
70,"TEXT_LUCKHA102_03726_A2_000_002","神殿騎士団が工兵の派遣を検討してくれている"
71,"TEXT_LUCKHA102_03726_A2_000_003","竜たちを呼ぶか"
72,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_024","ハハハ! そりゃ頼もしいが、さすがに無理だ!
いくらあんたが職人としての技術を持っていても、
必要なのは、労働力のほうなんでね。"
73,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_025","気持ちだけ受け取っておくよ。
当ての方は、あとで坊ちゃんに聞いてみるから気にせんでくれ。
じゃあ、またな!"
74,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_026","オーグベルトは、後ほど改めてフランセルと話すようだ……。
的確な助言ができなかったかもしれない……。"
75,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_027","ほう! それは初耳だ!
神殿騎士団の工兵なら専門的な知識もあるし、申し分ねぇ。"
76,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_028","じゃあ派遣が決定したらすぐに動けるよう、
こっちも準備しとかねぇとな。
ありがとよ!"
77,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_029","オーグベルトは、納得している様子だ。
的確な助言ができたようだ!"
78,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_030","い、いやぁ、そんな大それたことじゃねぇんだ……!
英雄のあんたはそう軽く言うが、一事業で竜を呼ばれちゃ、
こっちの肝が冷えちまうぜ……!"
79,"TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_031","まったく英雄ってのは、一般人とは考えが端から違うのな。
まぁ、当ての方はあとで坊ちゃんに聞いてみることにするか。
じゃあ、またな。"
80,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_032","オーグベルトは、後ほど改めてフランセルと話すようだ……。
的確な助言ができなかったかもしれない……。"
81,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_033","おうおうおう、フランセル卿は……
ってなんだ、いねぇのかい。
まったく、無駄足になっちまったじゃねぇか。"
82,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANB03726_000_034","(-気弱そうな職人-)あ、姐さん……!
この街の総監さんは、きっと忙しいんですよう。
そんなこと言っちゃだめです……!"
83,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANB03726_000_035","(-気弱そうな職人-)あ、あの、私たち、リムサ・ロミンサの職人で……
イシュガルドの人々に、職人技術を伝えにきてるんです……!
それで、その、えっと…………。"
84,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_036","弟子たちも仕事を覚えてきたもんで、
ちょっと凝ったことをやらせようと思ったが、
それには専用の大型工具が入り用でね。"
85,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_037","イシュガルドにはそんなものねぇから、
総監殿に取り寄せを頼みたかったんだが……
いねぇんじゃ、出直すしかなさそうだな。"
86,"TEXT_LUCKHA102_03726_Q3_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_LUCKHA102_03726_A3_000_001","言えば宝杖通りの商会が用意してくれるだろう"
88,"TEXT_LUCKHA102_03726_A3_000_002","優れた騎士は剣を選ばず"
89,"TEXT_LUCKHA102_03726_A3_000_003","スカイスチール機工房で作ってくれるかも"
90,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_038","本当か? そりゃあ助かるぜ!
必要なのは、海都が誇るナルディク&ヴィメリー社製の工具でな。
弟子たちもきっと気にいるはずだ。"
91,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_039","じゃあ、商会に伝えといてくれ!
よろしく頼むぜ!"
92,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_040","職人たちは満足げだ。
的確な助言ができたようだ!"
93,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_041","ああーん? なんだそりゃ、イシュガルドのことわざか?
それも一理あるかもしれねぇけど、
どうしても必要なんだよ……。"
94,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_042","まぁいい、また来させてもらうわ。
前向きに考えてくれるように、総監へ伝えといてくれや。"
95,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_043","職人たちは、腑に落ちない様子だ……。
的確な助言ができなかったかもしれない……。"
96,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_044","機工房ぅ~~~~?
いや、あたしらがほしいのは、使い慣れた工具なんだよなぁ。
教える方がおぼつかないんじゃ、話にならないだろ?"
97,"TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_045","まぁいい、また来させてもらうわ。
前向きに考えてくれるように、総監へ伝えといてくれや。"
98,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_046","職人たちは、腑に落ちない様子だ……。
的確な助言ができなかったかもしれない……。"
99,"TEXT_LUCKHA102_03726_GAELICAT03726_000_047","グキューーー、クルルルル。
フシャーーーーーー!"
100,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_048","どこからか、
ゲイラキャットの幼体が、飛びだしてきた……!"
101,"TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_049","わー! 英雄殿、すみません!
こいつ、アバラシア雲海からの貨物に紛れていたようで、
何度も追い払っても、なかなか逃げなくて……!"
102,"TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_050","炊き出し場や調理師の近くをうろついているので、
もしかしたら、腹が減っているのかもしれません……。
人に危害を加える様子はなさそうですが、どうしましょう……?"
103,"TEXT_LUCKHA102_03726_Q4_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKHA102_03726_A4_000_001","鞄に入れっぱなしの、よくわからない食材なら……"
105,"TEXT_LUCKHA102_03726_A4_000_002","雲海に返してこい"
106,"TEXT_LUCKHA102_03726_A4_000_003","ジブリオンが弁当を用意してくれる"
107,"TEXT_LUCKHA102_03726_GAELICAT03726_000_051","ニャッ!?
フシャーーーーーー!!"
108,"TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_052","あ、あいつ、言葉が通じてるんですかね……?
また街中へ逃げたようなんで、とりあえず追いかけます!"
109,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_053","逃げゆくゲイラキャットの幼体から、
食べ物をもらうまでは帰らない、という気概を感じた。
的確な助言ができなかったかもしれない……。"
110,"TEXT_LUCKHA102_03726_GAELICAT03726_000_054","フンフン、ニャーーーー。"
111,"TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_055","あ、あいつ、言葉が通じてるんですかね……?
なにかを嗅ぎつけたようなんで、とりあえず追いかけます!"
112,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_056","ゲイラキャットの幼体は、満足げに鼻を鳴らして立ち去った。
的確な助言ができたようだ!"
113,"TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_057","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_057","おや……どうやら皆さん、あまり納得されていないようですね。
あの様子だと、再度お話しにいらっしゃるかもしれません。
お手数ですが、その際はもう一度ご対応いただけますか?"
115,"TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_058","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
最近よく、蒼天街へ顔を出しているようじゃないか。"
116,"TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_059","アタシも、あの貴族の坊ちゃんが、
この街へ自警団を配備してほしいって言うから、
相談にきたんだよ。"
117,"TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_060","アタシも、あの貴族の坊ちゃんが、
この街へ銃士隊を配備してほしいって言うから、
相談にきたんだよ。"
118,"TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_061","そうだ、アイメリクの話はもう聞いてるかい?
なんでも、あんたが職人としてこの街に協力していると聞いて、
「議長としても個人としても、心からありがたく思っている」とさ。"
119,"TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_062","まぁ、なかなか忙しくて、
直接この街へ顔は出せないみたいだけどね。"
120,"TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_063","ちょっと連絡をとる機会があって、
そんな話を聞いたもんだから、あんたに伝えられてよかったよ。"
121,"TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_064","アタシの用件は急ぎじゃないから、また出直すことにするさ。
じゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
122,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、
総監の代理、まことにありがとうございました。
訪問者の足は、ようやく途切れたようでございますね。"
123,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_071","フランセル坊ちゃんもまもなく戻られるでしょうから、
少々お待ちいただけますか?"
124,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
もしかして、待っていてくれたのかい?"
125,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_073","コホン。
坊ちゃん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は、
あなたの代わりに、訪問者のご対応をなさっていたのですよ。"
126,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_074","なんと、それはすまないことをした……!
気持ちが先走って、後先考えなかったばかりに、
結果的にキミに迷惑をかけてしまった。"
127,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_075","ただ、そのおかげで……
フォルタン家はもちろん、デュランデル家とゼーメル家からも、
いい返事がもらえたんだ……!"
128,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_076","フォルタン家は、かねてより諸外国との連携役となり、
外部からの労働者に、住まいの提供などをしてくれているんだ。
今後とも、最大限の援助を行うと約束してくれた。"
129,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_077","デュランデル家は、武門の家柄でね。
協力できることは少ないと言われたが、
ちょうどそこへ、占星院のジャンヌキナル殿が通りかかって……"
130,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_078","蒼天街の子どもたちに、
読み書きや計算、星読みなどを教える、
青空教室を開くことを約束してくれたんだ!"
131,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_079","そしてゼーメル家は、築城の名門。
その優れた建築技術を生かし、助力をしてくれそうだ。"
132,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_080","特に、先代のゼーメル伯は石工技術に熱心らしくてね。
キミも職人なら、いつか顔をあわせる機会があるかもしれない。"
133,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_081","先代のタレソン殿は、キミと面識があると聞く。
きっと建築家として、復興事業に協力してくれるはずだ。"
134,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_082","どの家も色よい返事とは……時代は変わるものですね。
少し前までは、考えられなかったことです。"
135,"TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_100_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様が、
戦争を終結に導いてくださったおかげですね。"
136,"TEXT_LUCKHA102_03726_NOALLE_000_083","(-????-)うぇーーーーん!
さっきの<If(PlayerParameter(4))>お兄ちゃんとお姉ちゃん<Else/>お兄ちゃんたち</If>ー!!"
137,"TEXT_LUCKHA102_03726_NOALLE_000_084","(-????-)ねぇ、おねがい、助けて!
ママが大変なの!"
138,"TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_085","キミは、さっきお母さんと一緒にいた、ノアルだね?
どういうことか、お兄ちゃんたちに詳しく教えてくれる?"
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4 0 TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_00 名も無き者たちの広場のフランセルは、冒険者に所感を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_01 フランセルに、ジブリオンは仕出しの提供、エレイズは大型工具の調達、アンドゥルーは工兵の派遣を検討してくれていることを伝えた。フランセルの代理として街の人々の話を聞くように依頼されたため、名も無き者たちの広場の「フォンクリノー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_02 総監の代理を務め、人々から話を聞いた。名も無き者たちの広場の「フォンクリノー」とともに、フランセルの帰りを待とう。
7 3 TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_03 フランセルから話を聞くに、四大名家の協力も得られそうだ。しかし、慌てた様子で少女が駆け込んできた。どうしたというのだろうか……。
8 4 TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_04
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26 22 TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHA102_03726_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA102_03726_TODO_00 フォンクリノーと話す
29 25 TEXT_LUCKHA102_03726_TODO_01 フォンクリノーと再度話す
30 26 TEXT_LUCKHA102_03726_TODO_02
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36 32 TEXT_LUCKHA102_03726_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKHA102_03726_TODO_09
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52 48 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 手紙を渡してきてくれて、本当にありがとう。 それで、顔役方の反応はどうだった?
53 49 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_001 手紙の通り、ジブリオンさんは仕出し弁当の提供を、 エレイズ氏は、大型工具の調達を確約してくれたのか。 これで、作業員や職人の士気もあがるな。
54 50 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_002 アンドゥルー殿も、 工兵の派遣を前向きに検討してくれて、なによりだよ。 やはり、キミの人望によるところもあるんだろう。
55 51 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_003 おかげで僕も、先ほどの親子の様子を見てこられたよ。 荷物が少ないこともあって、すぐに移住してきてくれたんだ。 キミも今後、この街で見かける機会があるかもね。
56 52 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_004 それに、時間に余裕ができたから…… ずっと書こうと思っていた手紙も書きあがったんだ。
57 53 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_005 キミが渡してくれたのとはまた違う…… 我が家も含めた、四大名家に宛てた手紙さ。
58 54 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_006 それぞれの家の長所を活かした協力をお願いしたいと、 ずっと前から思っていたんだ。
59 55 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_007 僕みたいな若造の言葉がどこまで届くかわからないけれど…… キミばかりを頼りにしてはいられないからね! 次は僕が、直接届けてくるよ!
60 56 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_008 フ、フランセル坊ちゃん、お待ちを……!
61 57 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_009 ああ、行ってしまわれた……。 街の者が、坊ちゃんをお待ちだというのに……。
62 58 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 こんなお願いをするのは心苦しいのですが……。
63 59 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_011 少しの間だけ総監代理として、 来客の対応や、住人たちの話を聞いていただけませんか?
64 60 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_012 ああ、ありがとうございます! 坊ちゃんへは、わたくしから伝えておきますので、 街の者への助言などあればご遠慮なく、おっしゃってください。
65 61 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_013 もちろん、お時間のあるときでかまいませんから、 ご準備が整いましたら、わたくしにお声かけくださいね。
66 62 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_015 おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 おかげさまで、フランセル坊ちゃんが戻られました。 心より感謝申しあげます。
67 63 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、ご準備は整いましたでしょうか? では少しの間、総監の代理をお願いいたしますね。
68 64 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_021 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
69 65 TEXT_LUCKHA102_03726_Q1_000_000 総監の代理を務めますか?
70 66 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_022 あれ、フランセル坊ちゃんは留守かい? 市民の受け入れかなんかで、どこかに行ってるのかね。 最近はめっぽう忙しそうだな、我らが坊ちゃんは。
71 67 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_023 近々、復興関係のでかい案件がありそうでな。 人手の当てがないか、聞きたかったんだが……
72 68 TEXT_LUCKHA102_03726_Q2_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKHA102_03726_A2_000_001 自分がいる!
74 70 TEXT_LUCKHA102_03726_A2_000_002 神殿騎士団が工兵の派遣を検討してくれている
75 71 TEXT_LUCKHA102_03726_A2_000_003 竜たちを呼ぶか
76 72 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_024 ハハハ! そりゃ頼もしいが、さすがに無理だ! いくらあんたが職人としての技術を持っていても、 必要なのは、労働力のほうなんでね。
77 73 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_025 気持ちだけ受け取っておくよ。 当ての方は、あとで坊ちゃんに聞いてみるから気にせんでくれ。 じゃあ、またな!
78 74 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_026 オーグベルトは、後ほど改めてフランセルと話すようだ……。 的確な助言ができなかったかもしれない……。
79 75 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_027 ほう! それは初耳だ! 神殿騎士団の工兵なら専門的な知識もあるし、申し分ねぇ。
80 76 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_028 じゃあ派遣が決定したらすぐに動けるよう、 こっちも準備しとかねぇとな。 ありがとよ!
81 77 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_029 オーグベルトは、納得している様子だ。 的確な助言ができたようだ!
82 78 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_030 い、いやぁ、そんな大それたことじゃねぇんだ……! 英雄のあんたはそう軽く言うが、一事業で竜を呼ばれちゃ、 こっちの肝が冷えちまうぜ……!
83 79 TEXT_LUCKHA102_03726_AUGEBERT_000_031 まったく英雄ってのは、一般人とは考えが端から違うのな。 まぁ、当ての方はあとで坊ちゃんに聞いてみることにするか。 じゃあ、またな。
84 80 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_032 オーグベルトは、後ほど改めてフランセルと話すようだ……。 的確な助言ができなかったかもしれない……。
85 81 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_033 おうおうおう、フランセル卿は…… ってなんだ、いねぇのかい。 まったく、無駄足になっちまったじゃねぇか。
86 82 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANB03726_000_034 (-気弱そうな職人-)あ、姐さん……! この街の総監さんは、きっと忙しいんですよう。 そんなこと言っちゃだめです……!
87 83 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANB03726_000_035 (-気弱そうな職人-)あ、あの、私たち、リムサ・ロミンサの職人で…… イシュガルドの人々に、職人技術を伝えにきてるんです……! それで、その、えっと…………。
88 84 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_036 弟子たちも仕事を覚えてきたもんで、 ちょっと凝ったことをやらせようと思ったが、 それには専用の大型工具が入り用でね。
89 85 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_037 イシュガルドにはそんなものねぇから、 総監殿に取り寄せを頼みたかったんだが…… いねぇんじゃ、出直すしかなさそうだな。
90 86 TEXT_LUCKHA102_03726_Q3_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_LUCKHA102_03726_A3_000_001 言えば宝杖通りの商会が用意してくれるだろう
92 88 TEXT_LUCKHA102_03726_A3_000_002 優れた騎士は剣を選ばず
93 89 TEXT_LUCKHA102_03726_A3_000_003 スカイスチール機工房で作ってくれるかも
94 90 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_038 本当か? そりゃあ助かるぜ! 必要なのは、海都が誇るナルディク&ヴィメリー社製の工具でな。 弟子たちもきっと気にいるはずだ。
95 91 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_039 じゃあ、商会に伝えといてくれ! よろしく頼むぜ!
96 92 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_040 職人たちは満足げだ。 的確な助言ができたようだ!
97 93 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_041 ああーん? なんだそりゃ、イシュガルドのことわざか? それも一理あるかもしれねぇけど、 どうしても必要なんだよ……。
98 94 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_042 まぁいい、また来させてもらうわ。 前向きに考えてくれるように、総監へ伝えといてくれや。
99 95 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_043 職人たちは、腑に落ちない様子だ……。 的確な助言ができなかったかもしれない……。
100 96 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_044 機工房ぅ~~~~? いや、あたしらがほしいのは、使い慣れた工具なんだよなぁ。 教える方がおぼつかないんじゃ、話にならないだろ?
101 97 TEXT_LUCKHA102_03726_ARTISANA03726_000_045 まぁいい、また来させてもらうわ。 前向きに考えてくれるように、総監へ伝えといてくれや。
102 98 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_046 職人たちは、腑に落ちない様子だ……。 的確な助言ができなかったかもしれない……。
103 99 TEXT_LUCKHA102_03726_GAELICAT03726_000_047 グキューーー、クルルルル。 フシャーーーーーー!
104 100 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_048 どこからか、 ゲイラキャットの幼体が、飛びだしてきた……!
105 101 TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_049 わー! 英雄殿、すみません! こいつ、アバラシア雲海からの貨物に紛れていたようで、 何度も追い払っても、なかなか逃げなくて……!
106 102 TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_050 炊き出し場や調理師の近くをうろついているので、 もしかしたら、腹が減っているのかもしれません……。 人に危害を加える様子はなさそうですが、どうしましょう……?
107 103 TEXT_LUCKHA102_03726_Q4_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_LUCKHA102_03726_A4_000_001 鞄に入れっぱなしの、よくわからない食材なら……
109 105 TEXT_LUCKHA102_03726_A4_000_002 雲海に返してこい
110 106 TEXT_LUCKHA102_03726_A4_000_003 ジブリオンが弁当を用意してくれる
111 107 TEXT_LUCKHA102_03726_GAELICAT03726_000_051 ニャッ!? フシャーーーーーー!!
112 108 TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_052 あ、あいつ、言葉が通じてるんですかね……? また街中へ逃げたようなんで、とりあえず追いかけます!
113 109 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_053 逃げゆくゲイラキャットの幼体から、 食べ物をもらうまでは帰らない、という気概を感じた。 的確な助言ができなかったかもしれない……。
114 110 TEXT_LUCKHA102_03726_GAELICAT03726_000_054 フンフン、ニャーーーー。
115 111 TEXT_LUCKHA102_03726_FIRMAMENT03726_000_055 あ、あいつ、言葉が通じてるんですかね……? なにかを嗅ぎつけたようなんで、とりあえず追いかけます!
116 112 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_056 ゲイラキャットの幼体は、満足げに鼻を鳴らして立ち去った。 的確な助言ができたようだ!
117 113 TEXT_LUCKHA102_03726_SYSTEM_000_057 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_057 おや……どうやら皆さん、あまり納得されていないようですね。 あの様子だと、再度お話しにいらっしゃるかもしれません。 お手数ですが、その際はもう一度ご対応いただけますか?
119 115 TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_058 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 最近よく、蒼天街へ顔を出しているようじゃないか。
120 116 TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_059 アタシも、あの貴族の坊ちゃんが、 この街へ自警団を配備してほしいって言うから、 相談にきたんだよ。
121 117 TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_060 アタシも、あの貴族の坊ちゃんが、 この街へ銃士隊を配備してほしいって言うから、 相談にきたんだよ。
122 118 TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_061 そうだ、アイメリクの話はもう聞いてるかい? なんでも、あんたが職人としてこの街に協力していると聞いて、 「議長としても個人としても、心からありがたく思っている」とさ。
123 119 TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_062 まぁ、なかなか忙しくて、 直接この街へ顔は出せないみたいだけどね。
124 120 TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_063 ちょっと連絡をとる機会があって、 そんな話を聞いたもんだから、あんたに伝えられてよかったよ。
125 121 TEXT_LUCKHA102_03726_HILDA_000_064 アタシの用件は急ぎじゃないから、また出直すことにするさ。 じゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
126 122 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、 総監の代理、まことにありがとうございました。 訪問者の足は、ようやく途切れたようでございますね。
127 123 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_071 フランセル坊ちゃんもまもなく戻られるでしょうから、 少々お待ちいただけますか?
128 124 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_072 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! もしかして、待っていてくれたのかい?
129 125 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_073 コホン。 坊ちゃん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様は、 あなたの代わりに、訪問者のご対応をなさっていたのですよ。
130 126 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_074 なんと、それはすまないことをした……! 気持ちが先走って、後先考えなかったばかりに、 結果的にキミに迷惑をかけてしまった。
131 127 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_075 ただ、そのおかげで…… フォルタン家はもちろん、デュランデル家とゼーメル家からも、 いい返事がもらえたんだ……!
132 128 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_076 フォルタン家は、かねてより諸外国との連携役となり、 外部からの労働者に、住まいの提供などをしてくれているんだ。 今後とも、最大限の援助を行うと約束してくれた。
133 129 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_077 デュランデル家は、武門の家柄でね。 協力できることは少ないと言われたが、 ちょうどそこへ、占星院のジャンヌキナル殿が通りかかって……
134 130 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_078 蒼天街の子どもたちに、 読み書きや計算、星読みなどを教える、 青空教室を開くことを約束してくれたんだ!
135 131 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_079 そしてゼーメル家は、築城の名門。 その優れた建築技術を生かし、助力をしてくれそうだ。
136 132 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_080 特に、先代のゼーメル伯は石工技術に熱心らしくてね。 キミも職人なら、いつか顔をあわせる機会があるかもしれない。
137 133 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_081 先代のタレソン殿は、キミと面識があると聞く。 きっと建築家として、復興事業に協力してくれるはずだ。
138 134 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_000_082 どの家も色よい返事とは……時代は変わるものですね。 少し前までは、考えられなかったことです。
139 135 TEXT_LUCKHA102_03726_FONCRINEAU_100_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様が、 戦争を終結に導いてくださったおかげですね。
140 136 TEXT_LUCKHA102_03726_NOALLE_000_083 (-????-)うぇーーーーん! さっきの<If(PlayerParameter(4))>お兄ちゃんとお姉ちゃん<Else/>お兄ちゃんたち</If>ー!!
141 137 TEXT_LUCKHA102_03726_NOALLE_000_084 (-????-)ねぇ、おねがい、助けて! ママが大変なの!
142 138 TEXT_LUCKHA102_03726_FRANCEL_000_085 キミは、さっきお母さんと一緒にいた、ノアルだね? どういうことか、お兄ちゃんたちに詳しく教えてくれる?