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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_00","複製サレタ工場廃墟のアノッグは、旅の者の意見を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_01","アノッグと話し、遺跡の調査に同行することになった。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_02","アノッグと話した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と再度話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_03","アノッグと再度話した。遺跡の中で道に迷ってしまった場合は、箱型の転送装置を利用することで、入口まで戻ることができるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物などがあれば回収しよう。"
4,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_04","複製サレタ工場廃墟を探索して、<Sheet(EventItem,2002907,0)/>を入手した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」に渡そう。"
5,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_05","アノッグに<Sheet(EventItem,2002907,0)/>を渡した。アノッグの見立てでは、<Sheet(EventItem,2002907,0)/>には他のパーツが存在しており、組み合わせることで何かの装置になる可能性があるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物を回収しよう。"
6,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_06","複製サレタ工場廃墟を探索して、<Sheet(EventItem,2002908,0)/>、<Sheet(EventItem,2002909,0)/>、<Sheet(EventItem,2002929,0)/>を入手した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」に渡そう。"
7,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_07","複製サレタ工場廃墟で入手した遺物を「アノッグ」に渡した。調査を終えた一行が、機械遺跡の坑道に戻ろうとした時、アノッグの探査機が反応を示す。反応を頼りに遺跡の最奥部まで向かうと、そこには、2Pが倒したはずのアンドロイドの少年が倒れていた。アノッグは、少年を発見したことを、2Pには伏せておきたいという。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_08","アノッグと話した。機械遺跡の坑道に戻り、「アノッグ」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_09","アノッグと話した。遺跡で回収した遺物を組み上げたところ、何かの装置のような物が出来上がったという。ポッドによる装置の読み取り処理が終わるまで、しばらく待つことになりそうだ。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
10,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_10","ドワーフ族の親方と話した。遺跡に始まり、アンドロイド、機械生命体と言った未知の存在の謎は深まるばかりだが、まずは、ポッドの分析が終わるのを待とう。"
11,"TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_11",""
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24,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_00","複製サレタ工場廃墟のアノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_01","アノッグと再度話す"
26,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_02","複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収"
27,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_03","回収した遺物をアノッグに渡す"
28,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_04","複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収"
29,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_05","回収した遺物をアノッグに渡す"
30,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_06","アノッグと話す"
31,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_07","機械遺跡の坑道のアノッグと話す"
32,"TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_08","コメラの村のドワーフ族の親方と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_001","どうやらコノッグは、ワタシの意見に賛同できないらしい……。"
49,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_002","ワタシはあのアンドロイドに協力するべきだと思う。
この遺跡や、機械達……まだまだ謎は沢山あるからな。"
50,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_003","というわけで、今回の調査は別行動で行うこととする。
キミは「ワタシ」か「コノッグ」か、
どちらについていくか選んでくれたまえ。"
51,"TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_004","「アノッグ」に声をかけてストーリーを進行させると、
「コノッグ」に声をかけた場合のストーリーを、
進行させることができません。"
52,"TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_005","なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。
自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。"
53,"TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_006","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKTA110_03720_Q2_000_000","「アノッグ」の考えに賛同して、
ストーリーを進行させますか?"
55,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_007","さすがは歴戦の勇士だ、話が早い。
では、早速調査に乗り出そうではないか。"
56,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_025","このポッドとかいう機械、ずっとここにいるようだが……
とりあえず、ワレワレを運んでくれるみたいだな。
これに掴まって、向こうまでいくぞ!"
58,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_050","そうだ、先に進む前に、
遺跡の中で道に迷ってしまった時の対処を決めておこう。"
59,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_051","前回ここに来た時、箱型の転送装置を利用したか?
どうやら、これを使えば遺跡の入口まで戻れるようだ。
遺跡を引き返すときは、この機械を使うことにしよう。"
60,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_052","奥へ向かうほど、元の場所に戻るのが難しくなるだろうから、
気を引き締めて、調査にあたってくれたまえ。"
61,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_053","遺跡の中で変わったものを発見したら、
ワタシに渡すのだぞ。
それでは先に進むとしよう。"
62,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_100","まだこの辺りの調査が終わっていないのだ。
キミも手を貸してくれ。"
63,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_200","どうした?
何か見つけたのか?"
64,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_201","これは、何かのパーツのようだな。
しかし……部品が足りない?"
65,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_202","他のパーツと組み合わせれば、
何かの装置になるのかもしれない。
よし、欠けたパーツを探してみよう。"
66,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_205","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_250","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_300","遺跡で拾ったものを渡してくれたまえ。"
69,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_301","どれどれ、パーツはすべて集まったかな?"
70,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_100_301","むむ……この壊れかけた機械は……
ポッドじゃないか!"
71,"TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_302","アノッグ……この機械、何か喋ってる……?"
72,"TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_303","……修復……機能確認……。
……処理プロセス……起動……。"
73,"TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_304","……付近に……を検知……。
複数の生体反応を……確認しました。"
74,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_305","生体反応……それって、ワレワレのこと?"
75,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_306","周りのものを読み取って、認識する機能があるのか……?"
76,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_100_306","壊れかけのようだが、何かの役に立ちそうだ。
これも持って帰ろう。"
77,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_308","向こうの方から、反応があるぞ……。
行ってみよう。"
78,"TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_100_309","ア、アレは!"
79,"TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_309","確かにここから落ちたはずなのに……
自力で戻ってきたのか……?
…………どうするの? アノッグ。"
80,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_310","あの2Pって女が知ったら、
「壊せ」って言う可能性があるな……。"
81,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_311","こいつは調べたほうがいいかもしれない……。
持って帰って、ワタシ達だけの秘密にしておこう。"
82,"TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_315","アノッグとの調査は首尾よく終えることができましたか?
まぁ、経験豊富な旅人がついていれば心配は不要ですね。"
83,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_350","ワタシはコノッグとともに拠点に戻る。
早速、遺跡で見つけたものを調べないといけないからな。"
84,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_351","キミもこの遺跡を調べ終えたなら、
拠点に顔をだしてくれたまえ。"
85,"TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_352","調査に協力してくれて、ありがとうございました。
しかし、大変なのはこれから……
遺跡の謎を解明しないといけないですからね。"
86,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_400","戻ったか、旅の者よ。
遺跡で集めたパーツを組み上げてみたのだが……
どうやら、何かの装置みたいなんだ。"
87,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_401","何かわからないかと思って、ポッドに読み取らせてみたのだが、
「複合処理プロセス」というものを行っているらしい。"
88,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_402","……まぁ、それが何のことなのかは、
結局のところわからないのだが……
とにかくその処理に時間がかかるらしい。"
89,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_403","とりあえずはその計算待ち……という事になるな。"
90,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_404","何か進展があったら報告する。
それまで待っててくれ。"
91,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_405","ワレワレはこれから調査結果のまとめにはいる。
そこで、親方がまた余計なことを言ってこないように、
釘を刺しておいてほしいのだ。"
92,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_406","心配するな、適当に言いくるめておいてくれればいい。
もちろん何かわかったら、親方にもちゃんと知らせるからな。
よろしく頼んだぞ。"
93,"TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_410","親方がまた余計なことを言ってこないように、
釘を刺しておいてほしいのだ。
よろしく頼んだぞ。"
94,"TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_415","アノッグから報告があるようですよ。"
95,"TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_420","………………。"
96,"TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_425","親方の件、よろしくお願いしますね。"
97,"TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_450","あぁ旅の人か、
バタバタしていてすまない。
遺跡の機械達が暴れた件の対応に追われていてな……。"
98,"TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_451","ところで、アノッグとコノッグはどうした?"
99,"TEXT_LUCKTA110_03720_Q1_000_000","何と言う?"
100,"TEXT_LUCKTA110_03720_A1_000_001","遺跡の調査結果をまとめているところだ"
101,"TEXT_LUCKTA110_03720_A1_000_002","頑張ってるみたいだから、そっとしておいてあげて"
102,"TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_453","うーむ……。
今回の件に関しては、あいつらの報告を待つしかないか。"
103,"TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_454","旅の人にも頼り切りになってしまったな……。
こんな小さな村のためにありがとう、感謝する。
大したものじゃないが、お礼の品だ、受け取ってくれ。"
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4 0 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_00 複製サレタ工場廃墟のアノッグは、旅の者の意見を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_01 アノッグと話し、遺跡の調査に同行することになった。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_02 アノッグと話した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と再度話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_03 アノッグと再度話した。遺跡の中で道に迷ってしまった場合は、箱型の転送装置を利用することで、入口まで戻ることができるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物などがあれば回収しよう。
8 4 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_04 複製サレタ工場廃墟を探索して、<Sheet(EventItem,2002907,0)/>を入手した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」に渡そう。
9 5 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_05 アノッグに<Sheet(EventItem,2002907,0)/>を渡した。アノッグの見立てでは、<Sheet(EventItem,2002907,0)/>には他のパーツが存在しており、組み合わせることで何かの装置になる可能性があるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物を回収しよう。
10 6 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_06 複製サレタ工場廃墟を探索して、<Sheet(EventItem,2002908,0)/>、<Sheet(EventItem,2002909,0)/>、<Sheet(EventItem,2002929,0)/>を入手した。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」に渡そう。
11 7 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_07 複製サレタ工場廃墟で入手した遺物を「アノッグ」に渡した。調査を終えた一行が、機械遺跡の坑道に戻ろうとした時、アノッグの探査機が反応を示す。反応を頼りに遺跡の最奥部まで向かうと、そこには、2Pが倒したはずのアンドロイドの少年が倒れていた。アノッグは、少年を発見したことを、2Pには伏せておきたいという。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_08 アノッグと話した。機械遺跡の坑道に戻り、「アノッグ」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_09 アノッグと話した。遺跡で回収した遺物を組み上げたところ、何かの装置のような物が出来上がったという。ポッドによる装置の読み取り処理が終わるまで、しばらく待つことになりそうだ。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
14 10 TEXT_LUCKTA110_03720_SEQ_10 ドワーフ族の親方と話した。遺跡に始まり、アンドロイド、機械生命体と言った未知の存在の謎は深まるばかりだが、まずは、ポッドの分析が終わるのを待とう。
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28 24 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_00 複製サレタ工場廃墟のアノッグと話す
29 25 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_01 アノッグと再度話す
30 26 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_02 複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収
31 27 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_03 回収した遺物をアノッグに渡す
32 28 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_04 複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収
33 29 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_05 回収した遺物をアノッグに渡す
34 30 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_06 アノッグと話す
35 31 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_07 機械遺跡の坑道のアノッグと話す
36 32 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_08 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
37 33 TEXT_LUCKTA110_03720_TODO_09
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52 48 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_001 どうやらコノッグは、ワタシの意見に賛同できないらしい……。
53 49 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_002 ワタシはあのアンドロイドに協力するべきだと思う。 この遺跡や、機械達……まだまだ謎は沢山あるからな。
54 50 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_003 というわけで、今回の調査は別行動で行うこととする。 キミは「ワタシ」か「コノッグ」か、 どちらについていくか選んでくれたまえ。
55 51 TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_004 「アノッグ」に声をかけてストーリーを進行させると、 「コノッグ」に声をかけた場合のストーリーを、 進行させることができません。
56 52 TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_005 なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、 挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。 自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。
57 53 TEXT_LUCKTA110_03720_SYSTEM_000_006 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_LUCKTA110_03720_Q2_000_000 「アノッグ」の考えに賛同して、 ストーリーを進行させますか?
59 55 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_007 さすがは歴戦の勇士だ、話が早い。 では、早速調査に乗り出そうではないか。
60 56 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_008 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_025 このポッドとかいう機械、ずっとここにいるようだが…… とりあえず、ワレワレを運んでくれるみたいだな。 これに掴まって、向こうまでいくぞ!
62 58 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_050 そうだ、先に進む前に、 遺跡の中で道に迷ってしまった時の対処を決めておこう。
63 59 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_051 前回ここに来た時、箱型の転送装置を利用したか? どうやら、これを使えば遺跡の入口まで戻れるようだ。 遺跡を引き返すときは、この機械を使うことにしよう。
64 60 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_052 奥へ向かうほど、元の場所に戻るのが難しくなるだろうから、 気を引き締めて、調査にあたってくれたまえ。
65 61 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_053 遺跡の中で変わったものを発見したら、 ワタシに渡すのだぞ。 それでは先に進むとしよう。
66 62 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_100 まだこの辺りの調査が終わっていないのだ。 キミも手を貸してくれ。
67 63 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_200 どうした? 何か見つけたのか?
68 64 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_201 これは、何かのパーツのようだな。 しかし……部品が足りない?
69 65 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_202 他のパーツと組み合わせれば、 何かの装置になるのかもしれない。 よし、欠けたパーツを探してみよう。
70 66 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_205 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_250 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_300 遺跡で拾ったものを渡してくれたまえ。
73 69 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_301 どれどれ、パーツはすべて集まったかな?
74 70 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_100_301 むむ……この壊れかけた機械は…… ポッドじゃないか!
75 71 TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_302 アノッグ……この機械、何か喋ってる……?
76 72 TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_303 ……修復……機能確認……。 ……処理プロセス……起動……。
77 73 TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_304 ……付近に……を検知……。 複数の生体反応を……確認しました。
78 74 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_305 生体反応……それって、ワレワレのこと?
79 75 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_306 周りのものを読み取って、認識する機能があるのか……?
80 76 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_100_306 壊れかけのようだが、何かの役に立ちそうだ。 これも持って帰ろう。
81 77 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_308 向こうの方から、反応があるぞ……。 行ってみよう。
82 78 TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_100_309 ア、アレは!
83 79 TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_309 確かにここから落ちたはずなのに…… 自力で戻ってきたのか……? …………どうするの? アノッグ。
84 80 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_310 あの2Pって女が知ったら、 「壊せ」って言う可能性があるな……。
85 81 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_311 こいつは調べたほうがいいかもしれない……。 持って帰って、ワタシ達だけの秘密にしておこう。
86 82 TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_315 アノッグとの調査は首尾よく終えることができましたか? まぁ、経験豊富な旅人がついていれば心配は不要ですね。
87 83 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_350 ワタシはコノッグとともに拠点に戻る。 早速、遺跡で見つけたものを調べないといけないからな。
88 84 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_351 キミもこの遺跡を調べ終えたなら、 拠点に顔をだしてくれたまえ。
89 85 TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_352 調査に協力してくれて、ありがとうございました。 しかし、大変なのはこれから…… 遺跡の謎を解明しないといけないですからね。
90 86 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_400 戻ったか、旅の者よ。 遺跡で集めたパーツを組み上げてみたのだが…… どうやら、何かの装置みたいなんだ。
91 87 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_401 何かわからないかと思って、ポッドに読み取らせてみたのだが、 「複合処理プロセス」というものを行っているらしい。
92 88 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_402 ……まぁ、それが何のことなのかは、 結局のところわからないのだが…… とにかくその処理に時間がかかるらしい。
93 89 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_403 とりあえずはその計算待ち……という事になるな。
94 90 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_404 何か進展があったら報告する。 それまで待っててくれ。
95 91 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_405 ワレワレはこれから調査結果のまとめにはいる。 そこで、親方がまた余計なことを言ってこないように、 釘を刺しておいてほしいのだ。
96 92 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_406 心配するな、適当に言いくるめておいてくれればいい。 もちろん何かわかったら、親方にもちゃんと知らせるからな。 よろしく頼んだぞ。
97 93 TEXT_LUCKTA110_03720_ANOGG_000_410 親方がまた余計なことを言ってこないように、 釘を刺しておいてほしいのだ。 よろしく頼んだぞ。
98 94 TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_415 アノッグから報告があるようですよ。
99 95 TEXT_LUCKTA110_03720_POD_000_420 ………………。
100 96 TEXT_LUCKTA110_03720_KONOGG_000_425 親方の件、よろしくお願いしますね。
101 97 TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_450 あぁ旅の人か、 バタバタしていてすまない。 遺跡の機械達が暴れた件の対応に追われていてな……。
102 98 TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_451 ところで、アノッグとコノッグはどうした?
103 99 TEXT_LUCKTA110_03720_Q1_000_000 何と言う?
104 100 TEXT_LUCKTA110_03720_A1_000_001 遺跡の調査結果をまとめているところだ
105 101 TEXT_LUCKTA110_03720_A1_000_002 頑張ってるみたいだから、そっとしておいてあげて
106 102 TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_453 うーむ……。 今回の件に関しては、あいつらの報告を待つしかないか。
107 103 TEXT_LUCKTA110_03720_DWARFMASTER03671_000_454 旅の人にも頼り切りになってしまったな……。 こんな小さな村のためにありがとう、感謝する。 大したものじゃないが、お礼の品だ、受け取ってくれ。