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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_00","複製サレタ工場廃墟のコノッグは、旅の者の意見を聞きたいようだ。"
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1,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_01","コノッグと話し、遺跡の調査に同行することになった。複製サレタ工場廃墟の「コノッグ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_02","コノッグと話した。複製サレタ工場廃墟の「コノッグ」と再度話そう。"
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3,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_03","コノッグと再度話した。遺跡の中で道に迷ってしまった場合は、箱型の転送装置を利用することで、入口まで戻ることができるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物などがあれば回収しよう。"
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4,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_04","複製サレタ工場廃墟を探索して、<Sheet(EventItem,2002910,0)/>を入手した。複製サレタ工場廃墟の「コノッグ」に渡そう。"
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5,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_05","コノッグに<Sheet(EventItem,2002910,0)/>を渡した。コノッグの見立てでは、<Sheet(EventItem,2002910,0)/>には他のパーツが存在しており、組み合わせることで何かの装置になる可能性があるようだ。複製サレタ工場廃墟を探索して、遺物を回収しよう。"
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6,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_06","複製サレタ工場廃墟を探索して、<Sheet(EventItem,2002911,0)/>、<Sheet(EventItem,2002912,0)/>、<Sheet(EventItem,2002930,0)/>を入手した。複製サレタ工場廃墟の「コノッグ」に渡そう。"
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7,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_07","複製サレタ工場廃墟で入手した遺物を「コノッグ」に渡した。調査を終えた一行が、機械遺跡の坑道に戻ろうとした時、アノッグの探査機が反応を示す。反応を頼りに遺跡の最奥部まで向かうと、そこには、2Pが倒したはずのアンドロイドの少年が倒れていた。アノッグは、少年を発見したことを、2Pには伏せておきたいという。複製サレタ工場廃墟の「アノッグ」と話そう。"
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8,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_08","アノッグと話した。機械遺跡の坑道に戻り、「アノッグ」と話そう。"
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9,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_09","アノッグと話した。遺跡で回収した遺物を組み上げたところ、何かの装置のような物が出来上がったという。ポッドによる装置の読み取り処理が終わるまで、しばらく待つことになりそうだ。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
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10,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_10","ドワーフ族の親方と話した。遺跡に始まり、アンドロイド、機械生命体と言った未知の存在の謎は深まるばかりだが、まずは、ポッドの分析が終わるのを待とう。"
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11,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_11",""
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12,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_12",""
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13,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_13",""
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14,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_14",""
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15,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_15",""
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16,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_16",""
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17,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_17",""
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18,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_18",""
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19,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_19",""
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20,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_20",""
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21,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_21",""
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22,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_22",""
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23,"TEXT_LUCKTA120_03721_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_00","複製サレタ工場廃墟のコノッグと話す"
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25,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_01","コノッグと再度話す"
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26,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_02","複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収"
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27,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_03","回収した遺物をコノッグに渡す"
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28,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_04","複製サレタ工場廃墟を探索して遺物を回収"
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29,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_05","回収した遺物をコノッグに渡す"
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30,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_06","アノッグと話す"
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31,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_07","機械遺跡の坑道のアノッグと話す"
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32,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_08","コメラの村のドワーフ族の親方と話す"
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33,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_09",""
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34,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_10",""
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35,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_11",""
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36,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_12",""
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37,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_13",""
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38,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_14",""
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39,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_15",""
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40,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_17",""
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42,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_18",""
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43,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_19",""
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44,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_20",""
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45,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_21",""
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46,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_22",""
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47,"TEXT_LUCKTA120_03721_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_001","どうやらアノッグは、ボクの意見を聞く気はないようですね……。"
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49,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_002","ボクはあのアンドロイドをまだ信用することができません。
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調査は必要だとしても、そこで得た情報は慎重に管理すべきです。"
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50,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_003","というわけで、今回の調査は別行動になります。
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アナタは「ボク」か「アノッグ」か、
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どちらについていくか選んでください。"
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51,"TEXT_LUCKTA120_03721_SYSTEM_000_004","「コノッグ」に声をかけてストーリーを進行させると、
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「アノッグ」に声をかけた場合のストーリーを、
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進行させることができません。"
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52,"TEXT_LUCKTA120_03721_SYSTEM_000_005","なお、どちらを進行しても、得られるアイテムや、
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挑戦できるコンテンツなどに、変化はありません。
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自身の価値観に従い、進むべき道を選択してください。"
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53,"TEXT_LUCKTA120_03721_SYSTEM_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_LUCKTA120_03721_Q2_000_000","「コノッグ」の考えに賛同して、
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ストーリーを進行させますか?"
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55,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_007","やはり経験豊富な旅人は聡明ですね。
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では、慎重に調査していきましょう。"
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56,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_025","このポッドとかいう機械、ずっとここにいるみたいだけど……
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とりあえず、ワレワレを運んでくれるみたいですね。
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これに掴まって、向こうまで行きましょう!"
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58,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_050","そうだ、先に進む前に、
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遺跡の中で道に迷ってしまった時の対処を決めておきましょう。"
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59,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_051","前回ここに来た時、箱型の転送装置を利用しましたか?
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どうやら、これを使えば遺跡の入口まで戻れるようです。
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遺跡を引き返すときは、この機械を使いましょう。"
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60,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_052","奥へ向かうほど、元の場所に戻るのが難しくなるだろうから、
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気を付けて先に進みましょう。"
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61,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_053","遺跡の中で変わったものを発見したら、
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ボクに渡してください。
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それでは調査に向かいますよ。"
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62,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_100","先に進む前に、
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この辺をもっと調査してみましょう。"
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63,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_200","おや、何か気になる物でもありましたか?"
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64,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_201","これは、何かのパーツみたいだ。
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でも……部品が足りない?"
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65,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_202","これを組み立てると、何かの装置になるのかもしれない。
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ほかにもパーツが落ちていないか、探してみましょう。"
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66,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_210","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_250","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_300","遺跡で拾ったものを渡してください。"
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69,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_100_300","何か見つけたのか?
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ワタシにも見せてくれ!"
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70,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_301","どれどれ、パーツはすべて集まったかな?
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むむ……この壊れかけた機械は……
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ポッドじゃないか!"
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71,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_302","アノッグ……この機械、何か喋ってる……?"
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72,"TEXT_LUCKTA120_03721_POD_000_303","……修復……機能確認……。
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……処理プロセス……起動……。"
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73,"TEXT_LUCKTA120_03721_POD_000_304","……付近に……を検知……。
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複数の生体反応を……確認しました。"
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74,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_305","生体反応……それって、ワレワレのこと?"
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75,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_306","周りのものを読み取って、認識する機能があるのか……?
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壊れかけのようだが、何かの役に立ちそうだ。
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これも持って帰ろう。"
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76,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_307","向こうの方から、反応があるぞ……。
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行ってみよう。"
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77,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_100_308","ア、アレは!"
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78,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_308","確かにここから落ちたはずなのに……
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自力で戻ってきたのか……?
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…………どうするの? アノッグ。"
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79,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_309","あの2Pって女が知ったら、
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「壊せ」って言う可能性があるな……。"
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80,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_310","こいつは調べたほうがいいかもしれない……。
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持って帰って、ワタシ達だけの秘密にしておこう。"
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81,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_315","コノッグとの調査は終わったのか?
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興味深い発見があったら、ワタシにも教えてくれたまえ。"
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82,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_350","ワタシはコノッグとともに拠点に戻る。
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早速、遺跡で見つけたものを調べないといけないからな。"
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83,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_351","キミもこの遺跡を調べ終えたなら、
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拠点に顔をだしてくれたまえ。"
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84,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_352","調査に協力してくれて、ありがとうございました。
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しかし、大変なのはこれから……
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遺跡の謎を解明しないといけないですからね。"
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85,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_400","戻ったか、旅の者よ。
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遺跡で集めたパーツを組み上げてみたのだが……。
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どうやら、何かの装置みたいなんだ。"
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86,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_401","何かわからないかと思って、ポッドに読み取らせてみたのだが、
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「複合処理プロセス」というものを行っているらしい。"
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87,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_402","……まぁ、それが何のことなのかは、
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結局のところわからないのだが……
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とにかくその処理に時間がかかるらしい。"
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88,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_403","とりあえずはその計算待ち……という事になるな。"
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89,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_404","何か進展があったら報告する。
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それまで待っててくれ。"
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90,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_405","ワレワレはこれから調査結果のまとめにはいる。
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そこで、親方がまた余計なことを言ってこないように、
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釘を刺しておいてほしいのだ。"
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91,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_406","心配するな、適当に言いくるめておいてくれればいい。
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もちろん何かわかったら、親方にもちゃんと知らせるからな。
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よろしく頼んだぞ。"
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92,"TEXT_LUCKTA120_03721_ANOGG_000_410","親方がまた余計なことを言ってこないように、
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||||
釘を刺しておいてほしいのだ。
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||||
よろしく頼んだぞ。"
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93,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_415","アノッグから報告があるようですよ。"
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94,"TEXT_LUCKTA120_03721_POD_000_420","………………。"
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95,"TEXT_LUCKTA120_03721_KONOGG_000_425","親方の件、よろしくお願いしますね。"
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96,"TEXT_LUCKTA120_03721_DWARFMASTER03671_000_450","あぁ旅の人か、
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バタバタしていてすまない。
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遺跡の機械達が暴れた件の対応に追われていてな……。"
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97,"TEXT_LUCKTA120_03721_DWARFMASTER03671_000_451","ところで、アノッグとコノッグはどうした?"
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98,"TEXT_LUCKTA120_03721_Q1_000_000","親方に何という?"
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99,"TEXT_LUCKTA120_03721_A1_000_001","遺跡の調査結果をまとめているところだ。"
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100,"TEXT_LUCKTA120_03721_A1_000_002","頑張ってるみたいだから、そっとしておいてあげて。"
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101,"TEXT_LUCKTA120_03721_DWARFMASTER03671_000_453","うーむ……。
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今回の件に関しては、あいつらの報告を待つしかないか。"
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102,"TEXT_LUCKTA120_03721_DWARFMASTER03671_000_454","旅の人にも頼り切りになってしまったな……。
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こんな小さな村のためにありがとう、感謝する。
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大したものじゃないが、お礼の品だ、受け取ってくれ。"
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