* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+108
View File
@@ -0,0 +1,108 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者たちは、ドヴェルガル山脈に眠る機械遺跡の坑道にて、「機械生命体」に襲われていた「アンドロイド」の女性、2Pと出会った。機械生命体を操っている者を止めるべく、2Pとともに機械遺跡を進む冒険者たちは、遺跡の最奥部にて、少年の姿をしたアンドロイドと交戦し、撃退する。この戦闘でシステムが破損した2Pは、遺跡の内部にあるという、アンドロイドに対抗するための鍵を探せと言い残し、活動を停止してしまう。アノッグ、コノッグとともに、再び遺跡を訪れた冒険者は、複数のパーツと、壊れかけのポッドを拾う。さらに、アノッグの探査機の反応を頼りに進んだ先には、2Pが撃退したはずのアンドロイドの少年が横たわっていた。遺跡の探索を終えて、坑道へと戻ると、アノッグが、拾ってきたパーツを組み上げて出来た装置を、ポッドに読み取らせていた。装置の分析が終わった時、何が起こるのか……。
            * * *
ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道にいる「アノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_02","アノッグと話した。2Pが「鍵」と呼んだ装置の動作を確認するも、エネルギーが足りないのか、すぐに停止してしまったという。「鍵」を起動し、機械生命体を操るための兵器を手に入れようとするアノッグに対して、コノッグは、兵器がどういう物かもわからないと反対する。ふたりが落ち着くのを待ってから、再度話しかけよう。"
3,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_00","機械遺跡の坑道のアノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_001","旅の人よ、ちょっと頼みたいのだが……
アノッグとコノッグの様子を見てきてくれないか?"
49,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_002","なんだか訳のわからないモノを調査するって言ってたが……
あいつら、ほうっておくと何をしでかすかわからないからな……。
この前みたく、いろんなものを爆破されたりしたくないんだよ。"
50,"TEXT_LUCKTA201_03784_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_LUCKTA201_03784_A1_000_001","真面目に調査しているかどうか、確かめてくる"
52,"TEXT_LUCKTA201_03784_A1_000_002","そのくらい自分で行きなさい"
53,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_004","あぁ助かるよ。"
54,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_006","まぁまぁ、そう言わずに。"
55,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_004","実は、もうすぐこの村の恒例行事があってな、
村人たちをねぎらう祭りが開かれるんだ。"
56,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_005","今、その準備に追われていてな……。"
57,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_005","アノッグとコノッグも、あんたには懐いているようだし、
顔を出してやれば喜ぶんじゃないか?"
58,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_006","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_007","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_007","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_008","というわけで、あいつらの様子を見てきてくれ。
「アノッグ」とコノッグは、機械遺跡の坑道にいるはずだ。
よろしく頼む。"
62,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_010","アノッグとコノッグが真面目に調査をしているのか、
様子を見てきてほしい。
あいつら、ほうっておくと何をしでかすかわからないからな。"
63,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_050","う~ん…………どうしたものか……。"
64,"TEXT_LUCKTA201_03784_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_070","おぉ旅の者よ、いいタイミングで来たな!
実は……ちょっと困っていたところなんだ。"
66,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_071","遺跡で手に入れた、この装置の件でな……
いましがた「複合処理プロセス」というものが、
終わったようなんだが……。"
67,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_072","動き出した途端に止まってしまったのだ!"
68,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_073","とりあえず、これまでにわかったことをまとめましょう。
そこのポッド曰く、
どうやらこの装置が、2Pの言っていた「鍵」のようです。"
69,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_100_074","そしてこの「鍵」は、
機械生命体の兵器を操るための装置らしいのです。"
70,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_074","しかし、起動するためにはエネルギーが足りないらしく、
結果、動き出した途端に止まってしまったようで……。"
71,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_075","あぁ……しかし、次にやらねばならないことは決まったぞ!
ワレワレはこの「鍵」を起動し、その兵器とやらを手に入れる。
そして、コメラの村に忍び寄る敵を一網打尽にするのだ!"
72,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_076","ちょっと待ってよアノッグ、
ボクはその意見には賛同できないな。
そもそも、その兵器がどんなものかもわからないし……。"
73,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_077","コノッグはいつもワタシの意見に反対する!
それじゃあ、何も前進しないぞ!!"
74,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_078","アノッグこそ、いつも手段が乱暴過ぎるんだよ!
もうちょっと慎重に行動しないと!"
75,"TEXT_LUCKTA201_03784_Q2_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_LUCKTA201_03784_A2_000_001","争いは何も生まないから、やめなさい!"
77,"TEXT_LUCKTA201_03784_A2_000_002","血を流し、殺し合うくらい徹底的に争え!"
78,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_080","(-アノッグとコノッグ-)え……そんな正論言われても……。"
79,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_081","(-アノッグとコノッグ-)え……そんな極端なこと言われても……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_00 コメラの村のドワーフ族の親方は、頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者たちは、ドヴェルガル山脈に眠る機械遺跡の坑道にて、「機械生命体」に襲われていた「アンドロイド」の女性、2Pと出会った。機械生命体を操っている者を止めるべく、2Pとともに機械遺跡を進む冒険者たちは、遺跡の最奥部にて、少年の姿をしたアンドロイドと交戦し、撃退する。この戦闘でシステムが破損した2Pは、遺跡の内部にあるという、アンドロイドに対抗するための鍵を探せと言い残し、活動を停止してしまう。アノッグ、コノッグとともに、再び遺跡を訪れた冒険者は、複数のパーツと、壊れかけのポッドを拾う。さらに、アノッグの探査機の反応を頼りに進んだ先には、2Pが撃退したはずのアンドロイドの少年が横たわっていた。遺跡の探索を終えて、坑道へと戻ると、アノッグが、拾ってきたパーツを組み上げて出来た装置を、ポッドに読み取らせていた。装置の分析が終わった時、何が起こるのか……。             * * * ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道にいる「アノッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_02 アノッグと話した。2Pが「鍵」と呼んだ装置の動作を確認するも、エネルギーが足りないのか、すぐに停止してしまったという。「鍵」を起動し、機械生命体を操るための兵器を手に入れようとするアノッグに対して、コノッグは、兵器がどういう物かもわからないと反対する。ふたりが落ち着くのを待ってから、再度話しかけよう。
7 3 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_00 機械遺跡の坑道のアノッグと話す
29 25 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_001 旅の人よ、ちょっと頼みたいのだが…… アノッグとコノッグの様子を見てきてくれないか?
53 49 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_002 なんだか訳のわからないモノを調査するって言ってたが…… あいつら、ほうっておくと何をしでかすかわからないからな……。 この前みたく、いろんなものを爆破されたりしたくないんだよ。
54 50 TEXT_LUCKTA201_03784_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_LUCKTA201_03784_A1_000_001 真面目に調査しているかどうか、確かめてくる
56 52 TEXT_LUCKTA201_03784_A1_000_002 そのくらい自分で行きなさい
57 53 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_004 あぁ助かるよ。
58 54 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_006 まぁまぁ、そう言わずに。
59 55 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_004 実は、もうすぐこの村の恒例行事があってな、 村人たちをねぎらう祭りが開かれるんだ。
60 56 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_005 今、その準備に追われていてな……。
61 57 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_005 アノッグとコノッグも、あんたには懐いているようだし、 顔を出してやれば喜ぶんじゃないか?
62 58 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_006 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_007 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_007 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_008 というわけで、あいつらの様子を見てきてくれ。 「アノッグ」とコノッグは、機械遺跡の坑道にいるはずだ。 よろしく頼む。
66 62 TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_010 アノッグとコノッグが真面目に調査をしているのか、 様子を見てきてほしい。 あいつら、ほうっておくと何をしでかすかわからないからな。
67 63 TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_050 う~ん…………どうしたものか……。
68 64 TEXT_LUCKTA201_03784_SYSTEM_000_060 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_070 おぉ旅の者よ、いいタイミングで来たな! 実は……ちょっと困っていたところなんだ。
70 66 TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_071 遺跡で手に入れた、この装置の件でな…… いましがた「複合処理プロセス」というものが、 終わったようなんだが……。
71 67 TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_072 動き出した途端に止まってしまったのだ!
72 68 TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_073 とりあえず、これまでにわかったことをまとめましょう。 そこのポッド曰く、 どうやらこの装置が、2Pの言っていた「鍵」のようです。
73 69 TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_100_074 そしてこの「鍵」は、 機械生命体の兵器を操るための装置らしいのです。
74 70 TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_074 しかし、起動するためにはエネルギーが足りないらしく、 結果、動き出した途端に止まってしまったようで……。
75 71 TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_075 あぁ……しかし、次にやらねばならないことは決まったぞ! ワレワレはこの「鍵」を起動し、その兵器とやらを手に入れる。 そして、コメラの村に忍び寄る敵を一網打尽にするのだ!
76 72 TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_076 ちょっと待ってよアノッグ、 ボクはその意見には賛同できないな。 そもそも、その兵器がどんなものかもわからないし……。
77 73 TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_077 コノッグはいつもワタシの意見に反対する! それじゃあ、何も前進しないぞ!!
78 74 TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_078 アノッグこそ、いつも手段が乱暴過ぎるんだよ! もうちょっと慎重に行動しないと!
79 75 TEXT_LUCKTA201_03784_Q2_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_LUCKTA201_03784_A2_000_001 争いは何も生まないから、やめなさい!
81 77 TEXT_LUCKTA201_03784_A2_000_002 血を流し、殺し合うくらい徹底的に争え!
82 78 TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_080 (-アノッグとコノッグ-)え……そんな正論言われても……。
83 79 TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_081 (-アノッグとコノッグ-)え……そんな極端なこと言われても……。