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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_00","解放軍の将校は、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_01","解放軍の将校と話した。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話して、エオルゼア同盟軍本陣へと向かおう。"
2,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_02","アラミゴ解放軍の上級闘士と話して、エオルゼア同盟軍本陣に到着した。対蛮神兵器の迎撃にあたり、エオルゼア同盟軍本陣の使用許可が出ているという。エオルゼア同盟軍本陣にいる「ガイウス」と話そう。一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_03","ガイウスと話した。エオルゼアに向けて放たれた試作機は、ルビーウェポンという名で呼ばれているようだ。ルビーウェポンは、属州の反乱鎮圧時に、何らかの蛮神の力を吸収し、並外れた重装甲と、変幻自在の爪を手に入れたという。エオルゼア同盟軍本陣の「アラミゴ解放軍の輸送兵」と話して、迎撃ポイントへ向かおう。"
4,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_04","アラミゴ解放軍の輸送兵と話した。ギムリトダークの防衛線上で待ち構え、「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_05","「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略して、敵機のエオルゼア侵攻を未然に防いだ。エオルゼア同盟軍本陣に戻ろう。"
6,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_06","ルビーウェポン破壊作戦は成功に終わった。しかし作戦終了後に、ガイウスを義父と呼ぶ3名の帝国兵と遭遇する。彼らは、身寄りのなかった幼少時代に、ガイウスに引き取られ、育てられた孤児たちであった。その中のひとり、ミリサンディアが、ルビーウェポンの操縦者だと、アルフォンスは話した。同盟軍本陣にいる「ガイウス」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_07","ガイウスと話した。ガイウスは、未だルビーウェポンのコクピットの中にいるはずの、ミリサンディアの身を案じているようだ。エオルゼア同盟軍本陣にいる「ガイウス」と再度話そう。"
8,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_08","ガイウスと再度話した。調査途中でやってきたシドの話では、ミリサンディアはすでに亡くなっていたようだ。コクピット内にいた彼女は、人の形を成しておらず、ルビーウェポンのコアと融合してしまっているという。コアと一体化させた操縦者に、ネール・ヴァン・ダーナスの戦闘経験を上書きすることで、軍団長級の力を持った操縦者を造り上げたのではないかと、シドは推測する。どうやって、孤児たちがネールのデータを手に入れたのか、疑問は残るが、シドの方で引き続き調査していくという。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「解放軍の将校」に報告しよう。"
9,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_09","解放軍の将校に報告した。冒険者が伝えた内容は、報告書にまとめられて、エオルゼア同盟軍に提出されるようだ。興味があったら、報告書を覗き見てみるといいだろう。"
10,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_16",""
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23,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_00","アラミゴ解放軍の上級闘士と話す"
25,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_01","ガイウスと話す"
26,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_02","アラミゴ解放軍の輸送兵と話す"
27,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_03","「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略"
28,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_04","「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略"
29,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_05","ガイウスと話す"
30,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_06","ガイウスと再度話す"
31,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_07","解放軍の将校に報告"
32,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_09",""
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48,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました。"
49,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_002","ラウバーン閣下より、ギムリトダークに敷かれた、
エオルゼア同盟軍本陣の使用許可が出ています。"
50,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_003","エオルゼアに向けて放たれたという対蛮神兵器の迎撃にあたり、
作戦本部として利用してほしいとのことです。"
51,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_004","すでに、ガイウス・バエサルと彼の部下たちは、
現地へと向かっています。"
52,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_006","解放者殿も向かわれるのであれば、
「アラミゴ解放軍の上級闘士」に案内を頼まれると良いでしょう。"
53,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEGATEKEEPER_000_010","話は聞いております。
「エオルゼア同盟軍本陣」への案内は、私にお任せください!"
54,"TEXT_LUCKYW101_03783_Q3_000_000","「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?"
55,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_015","同盟軍本陣へと向かわれるのであれば、
「アラミゴ解放軍の上級闘士」に案内を頼まれると良いでしょう。"
56,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_050","……来てくれたか、英雄よ。"
57,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_051","すぐにでも本題に移りたいところだが、
作戦に参加するか否か判断するためにも、情報が必要だろう。
まずは改めて、現状を共有させてもらいたい。"
58,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_052","我らが掴んだ情報によると、
凍結されていたアルテマウェポン開発計画を引き継いだのは、
再編された帝国軍第VII軍団のようだ。"
59,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_053","すでに複数の試作機が建造段階まで進んでおり、
そのうち「ルビーウェポン」という名で呼ばれる機体が、
エオルゼアに投入されんとしている。"
60,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_054","そこで、我は同志と……ここにいるセウェラとともに、
稼働試験中のルビーウェポンの破壊を試みたのだが……"
61,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_055","作戦は失敗したんだ。
アルテマウェポンの装甲データを参考に、
破壊に充分な爆薬を用意して、奇襲を仕掛けたんだけどね。"
62,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_056","ルビーウェポンの装甲は、
私たちの想定を大きく上回る性能だったんだ。"
63,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_057","アルテマウェポンが有していた蛮神の力を吸収する能力、
あれと同じ機構が、ルビーウェポンにも実装されているらしい。"
64,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_058","おそらく、属州での反乱鎮圧時に何らかの蛮神を喰らい、
あの並外れた重装甲を手に入れたのだろう。
姿形も原型機とは大きく異なっていた。"
65,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_059","しかも、変幻自在に可変する「爪」を持っていてな。
我らは反撃を受け、撤退を余儀なくされたのだ。"
66,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_060","その際、ガイウス様は私をかばって負傷されてしまったんだ。
平然としているように見えて、立っているだけでもお辛いはず……。
半端者の私なんかのために……。"
67,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_061","この程度の傷、案ずる必要はない。
アルテマウェポン開発計画は、我が始めさせたこと……。
故にこそ、我が命を賭してでも止めなければならぬ。"
68,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_062","とはいえ、怪我人の貴方では、
矢避けにもなれずに犬死にするのが関の山でしょう。"
69,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_063","何より、敵の情報に詳しい貴方を失えば、今後に悪影響が及ぶ。
ここは素直に、英雄殿に協力を仰ぐのが得策だと思いますが。"
70,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_064","……この者が、ルビーウェポンを打ち倒す力を持っていることは、
誰よりも、我が理解している。"
71,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_065","かつてエオルゼアを攻め、戦場で相対した我には、
かような頼みをする資格など、ありはしないだろうが……
うぬ……いや、貴殿の力を貸してはもらえぬだろうか。"
72,"TEXT_LUCKYW101_03783_Q1_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_LUCKYW101_03783_A1_000_001","戦いなら任せろ!"
74,"TEXT_LUCKYW101_03783_A1_000_002","エオルゼアの危機なのであれば"
75,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_067","……貴殿の決断に感謝する。"
76,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_068","協力を了承してもらえて助かりました。
先程、傍受した通信によれば、敵の進軍開始は近い様子……
早急に防衛体制を整えねばならない状況なのです。"
77,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_069","ギムリトダークの防衛線上で待ち構え、
ルビーウェポンを迎撃しましょう!"
78,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_070","戦闘の準備が整い次第、
「アラミゴ解放軍の輸送兵」に声をかけてください!"
79,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_071","嫌な風だ……。
これも我が愚かさの因果だというのか……。"
80,"TEXT_LUCKYW101_03783_SYSTEM_000_100","数時間前 属州都市「ウェルリト」郊外
魔導兵器格納庫――"
81,"TEXT_LUCKYW101_03783_OPERATOR03783_000_101","ルビーウェポン、発進シーケンスへ移行。
格納庫に残っている整備兵は、待避してください。"
82,"TEXT_LUCKYW101_03783_OPERATOR03783_000_102","疑似聖石システムの起動を確認……。
融合率良好……拒否反応は見られません。
いつでも発進できます。"
83,"TEXT_LUCKYW101_03783_MILISANDIA_000_103","(-凜々しい女性の声-)了解。
コードネーム、「ネール・ヴァン・ダーナス」……
APW-III「ルビーウェポン」、出るぞ!"
84,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_105","これまでは名乗る機会がありませんでしたね。
私はヴァルドランと申します。"
85,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_110","セウェラだ、よろしく頼む。
まずは「ガイウス」様から話を聞いてもらいたい。"
86,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEGATEKEEPER_000_115","「エオルゼア同盟軍本陣」への案内は、私にお任せください!"
87,"TEXT_LUCKYW101_03783_Q4_000_000","「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?"
88,"TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_150","ヴァルドラン殿より、承っております。"
89,"TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_151","私が責任を持って、
あなたを迎撃ポイントまでお連れいたします。"
90,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_155","ルビーウェポンの爪は、
剣のように鋭く、そして鞭のように自在に動く。
思わぬ方向からの攻撃に注意すべきであろう。"
91,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_160","我々は、これまでアシエンを追ってきました。
ルビーウェポンが吸収した未知の蛮神というのも、
奴らの介在によって、召喚されたものではないでしょうか。"
92,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_165","悔しいが、半端者の私では足手まといになるだけだ。
いざという時に備え、脱出経路の確保を担当させてもらおう。"
93,"TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_200","私が責任を持って、
あなたを迎撃ポイントまでお連れいたします。"
94,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_250","遠方から戦闘の様子を見ていたが、
実に見事な戦いぶりであった。"
95,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_251","だが、貴殿も感じたはずだ。
ルビーウェポンは、アルテマウェポンを凌ぐ性能だと……。
この先、開発がさらに進めば脅威度は増し続けるだろう。"
96,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_252","そう見越したエオルゼア同盟軍も、
この手のものに詳しいあの男に、協力を要請したようだが……。"
97,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_253","帝国の兵か?
残骸の回収にでも来たか。"
98,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_254","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_254","(-長身の帝国兵-)アリー、どういうつもりだ……!"
100,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_255","アリーだと……?"
101,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_256","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_256","(-長身の帝国兵-)あなたは……<RubyCharaters>FF0AE7BEA9E788B6E4B88AFF0DE381A1E381A1E38186E38188</RubyCharaters>!?"
103,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_257","アルフォンス……
後ろにいるのは、レックスか?"
104,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_258","そうか……。
新たなウェポンを建造し、再びエオルゼアへ侵攻せんとする、
此度の帝国軍の動きには、お前たちが関与していたか。"
105,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_259","ハッ!
義父上こそ、どうして、帝国の敵であるはずの英雄と、
肩を並べているんだ?"
106,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_260","生きているって知った時から、私たちはずっと……
義父上が戻ってくるのを待っていたんだよ!"
107,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_261","……我が帝国軍に戻ることは、二度とない。"
108,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_262","どうして……?
ヴァリス帝殺害の容疑で指名手配されているから?"
109,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_263","そんなことは何かの間違いだったって、
私たちが証明してみせるよ!"
110,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_264","だって、私たちはみんな、
義父上に命を救ってもらったんだから……!"
111,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_265","へえ……
ウェルリトの路上で凍えそうになっているところを、
ガイウス様に拾われたのか。"
112,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_266","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_266","そうだ。
たまたま、あの御方が通りがかっていなければ、
今ごろ、僕と妹……アリーは死んでいただろう。"
114,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_267","オレたちも似たようなもんさ。
3人とも、流行病で親が死んじまって、
途方に暮れている時にガイウス様と出会ったんだ。"
115,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_268","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_268","みんな、ガイウス様に命を救われたんだな。
僕たちは、この大恩にどう報いたら良いのか……。"
117,"TEXT_LUCKYW101_03783_MILISANDIA_000_269","あの人は、帝国軍の軍人……
アタシたちにできることと言えば、
いずれ軍に入って、命がけで戦うことくらい……。"
118,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_270","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_270","帝国軍、か……。"
120,"TEXT_LUCKYW101_03783_RICON_000_271","大人たちはみんな、
帝国軍を怖がっているように見えるけど……。
ああいうのを「アッセイ」って言うんだっけ……?"
121,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_272","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_272","確かにそうだが……
ガイウス様だけは、ほかのガレアン族とは違う気がするんだ。"
123,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_273","強者が弱者を導く先にこそ、未来がある、
それが、あの御方が掲げる理念なんだとさ。
実際、ガイウス様は、オレたち「弱者」を導いてくれた……。"
124,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_274","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_274","……よし、決めたぞ。
元は拾われたこの命、あの御方のために使ってみせる。
帝国軍に入り、ガイウス様をそばで支えることでな。"
126,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_275","その話、オレも乗ったぜ……!
路上じゃ、コソ泥にでもならない限り生きていけないもんな。
だったら少しでも、強者に近づきたいってもんさ。"
127,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_276","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_276","よし。
僕たちは、同じ志を持った兄妹だ。
ともに、あの御方のために戦おう。"
129,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_277","……ねえ、みんなが兄妹なら……
ガイウスさまは、おとうさん、なの?"
130,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_278","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_278","む……そういうことになる……のか?"
132,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_279","おいおい、頼むぜ!
アルフォンスのアニキよぉ!"
133,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_280","だけど、エオルゼアでの戦いで、義父上は行方知れずになり、
私たちの運命は大きく変わってしまった……。"
134,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_281","もっと早く、義父上が生きていることがわかっていたら、
こんなことには……。"
135,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_282","どういうことだ?"
136,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_283","私たちは…………"
137,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_284","待て、アルフォンス。
あの魔導兵器に乗っていたのは、何者だ?
ネール・ヴァン・ダーナスが蘇ったわけではあるまい。"
138,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_285","わかんないのか、義父上?"
139,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_286","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_286","あれに乗っていたのは、ミリサンディアです。"
141,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_287","ミリサンディアが……。"
142,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_288","うぬらは、血の繋がりはなくとも、
心で繋がった兄妹であったはず!
何ゆえ、妹を犠牲にするような真似を!?"
143,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_289","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_289","すべては、「ウェポン」完成のため……
これ以上は、帝国軍を去った義父上には、関係のない話です。"
145,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_290","育てていただいたことには感謝しています……が、
今のあなたは私たちにとって、もはや敵以外の何者でもない。
次に戦場で出会った時は、容赦はしない。"
146,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_291","<RubyCharaters>FF07E7BEA9E5A6B9FF0DE38184E38282E38186E381A8</RubyCharaters>が……ミリサンディアが、
決死の覚悟で成し遂げようとした作戦を、ぶち壊しやがって!
エオルゼアの英雄さんよ……オレは、アンタを許さねえ……!!"
147,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_300","…………。"
148,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_301","帝国軍が、新たな「ウェポン」を造って、
エオルゼアにけしかけてきたって聞いて来てみたら、
まさか、あんたがいるとはな。"
149,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_302","魔導城の戦い以来だな、ガイウス……
いや、今は「影の狩人」なんて名乗っているんだったか?"
150,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_303","……あの機体、ルビーウェポンのコクピットの中には、
まだ操縦者が……ミリサンディアが乗ったままのはずだ。
ヴァルドランに立ち会わせる故、中を調べてくれ。"
151,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_304","なんだか様子がおかしいな。
ミリサンディアってのは、あいつの知り合いか?"
152,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_305","……そうか。
ルビーウェポンに乗っていたのは、
かつてガイウスが保護したガキのひとりだったのか。"
153,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_306","あいつは、才能ある人物を見出し、育てるのが上手かったからな。
リウィアだって、ガイウスが引き取った孤児のひとりさ。"
154,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_307","それに……「メテオ計劃」にのめり込んだ親父が、
オレを見捨てたとき、後見人になってくれたのもガイウスだった。
親父より、よほど父親らしいと思ったほどさ。"
155,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_308","だが、実の親父は、皇帝の命令で無謀な実験を強行して、
ボズヤという都市ひとつを、壊滅させる惨事を引き起こした。"
156,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_309","オレは、それを止めようとしたんだが……
ガイウスは、侵略戦争を優先し、力を貸してはくれなかった。
そして、帝国の覇権主義に不審を抱いたオレは、亡命を決意した。"
157,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_310","次に会った時は、張り飛ばしてやろうと思っていたが……
しおらしい、あいつの顔を見たら、そんな気も失せちまった。"
158,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_311","アシエンに踊らされた結果、
大勢の部下と大義を喪ったことが、よほど堪えたのか……。
今は、孤児のことで頭がいっぱいらしい。"
159,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_312","それなら、さっさとルビーウェポンの中を調べてやるか。
お前は、ガイウスの所で待っていてくれ。"
160,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_315","ルビーウェポンの破壊作戦、お疲れさまです。
ガイウス隊長の、暗い表情が気になりますが……さて。"
161,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_320","私とガイウス様があれだけ苦戦し、敗走するほかなかった、
ルビーウェポンを破壊してみせるとは……。
これが英雄と呼ばれる存在か……。"
162,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_350","……気がかりなことは多いが、
今はシドの調査が終わるのを待つしかあるまい。"
163,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_351","まだ調査は終わっちゃいないが気になることがあってな。
先に伝えさせてくれ。"
164,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_352","ルビーウェポンのコクピットを開いて、
中身を確認したんだが……"
165,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_353","どうした……?
すでにミリサンディアが亡くなっていたとでも?"
166,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_354","ああ、残念だがな……。
それに……チクショウ……なんて言えばいいんだ!"
167,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_355","アレは、人の形を成しちゃいなかった!
ルビーウェポンのコアと、完全に融合しちまっていたんだよ!"
168,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_356","融合……だと……!?
生きたまま、兵器の部品にされていたとでもいうのか?"
169,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_357","英雄殿……
あらためてルビーウェポンとの戦闘の様子を、
聞かせていただいても構いませんか?"
170,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_358","ネールを名乗る音声は、傍受していたが……
なぜ、ミリサンディアが死した軍団長を名乗るのだ?"
171,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_359","これは推測に過ぎないが……
コアと一体化させた操縦者に対して、
ネールの記憶を上書きしたのかもしれない。"
172,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_360","ネールは「白銀の凶鳥」と呼ばれたほどの猛将だ。
その戦闘経験を再現できれば、そこらの兵を乗せるより、
よほど戦えそうなものだろう……?"
173,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_361","別人の戦闘経験を、操縦者に上書きするだと……
そのようなことが可能なのか?"
174,"TEXT_LUCKYW101_03783_Q2_000_000","何と言う?"
175,"TEXT_LUCKYW101_03783_A2_000_001","戦技を継承するソウルクリスタルについて話す"
176,"TEXT_LUCKYW101_03783_A2_000_002","エスティニアンが戦った試作魔導兵器について話す"
177,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_363","ほう、古の魔法や戦技を継承するクリスタルか……
確かにそのようなものがあると、聞いたことがある。"
178,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_364","蒼の竜騎士が魔導城で遭遇した試作魔導兵器か……。
確かに奴は「戦闘データをロード」していたと、
証言していたな……。"
179,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_365","正直、詳しい理論については、
さらに調査してみないことにはサッパリだ。
だが、類似の事例がある以上、可能性は高いと見ていい。"
180,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_366","軍団長級の戦闘経験と、蛮神から吸収した特殊能力か……。
確かに合理的ではあるが、人と機械を融合させるなど、
人の道から外れている……!"
181,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_367","しかし、技術的に可能だとしても、まだ疑問は残ります。
第七霊災直前に死んだはずのネールのデータを、
彼らは、どうやって入手したのでしょう?"
182,"TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_368","その点に関しては、思い当たる節がある。
オレの方で引き続き調べさせてみるさ。"
183,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_369","では、セウェラを補佐につけよう。
彼女は従軍経験も豊富で、最新の魔導兵器についても詳しい。
お前のサポートもこなせるはずだ。"
184,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_370","我はヴァルドランとともに、ルビーウェポンの侵攻ルートを辿って、
「ウェポン」の開発拠点を探る。"
185,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_371","アルフォンスらを探し出して、
あやつらの目的を聞き出さなければなるまい。"
186,"TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_372","貴殿には、「解放軍の将校」に戦況を報告しておいてもらいたい。
何かわかったら、同盟軍の者らに使いを頼もう。"
187,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_373","孤児たちとの再会をキッカケに、
帝国軍に戻ろうなどという思いが芽生えてはいないだろうな?"
188,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_374","あの約定を忘れたとは言わせない。
もし、違えることがあれば……"
189,"TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_100_374","お前は、私が殺す……ガイウス・バエサル。"
190,"TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_375","ルビーウェポンの操縦者はどうなったのだ?
遠目には、コクピットに、激しい破損はないようだが……。"
191,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_400","ルビーウェポンの破壊に成功し、
エオルゼア侵攻を食い止めたとのこと、伝令より聞き及んでいます!
さすがのご活躍ですね!"
192,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_401","それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?"
193,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_402","ありがとうございます。
お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!"
194,"TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_100_402","それでは、作戦の遂行、お疲れさまでした!
何か動きがあるまで、お待ちください!"
195,"TEXT_LUCKYW101_03783_SYSTEM_000_403","一方 属州都市「ウェルリト」郊外
魔導兵器格納庫――"
196,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_404","兄さん、どうして義父上に真実を伝えなかったの……?
あの人なら、きっと私たちを助けてくれたはず……。"
197,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_405","(★未使用/削除予定★)"
198,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_405","そうであろうな。
義父上は心の優しい御方だ。
我らの計画を知れば、きっとお止めになるだろう。"
199,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_406","(★未使用/削除予定★)"
200,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_406","だが、「ウェポン」の開発を止めるわけにはいかない。
ミリサンディアの犠牲を、無駄にしたくはない……。"
201,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_407","(★未使用/削除予定★)"
202,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_407","たとえ、義父上に失望されようともな……。"
203,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_408","なあに、全部片付いた後に、
みんなで頭を下げに行けばいいさ。"
204,"TEXT_LUCKYW101_03783_RICON_000_409","それまで、みんな生きていられるかな……。"
205,"TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_410","おいおい……次のパイロットが誰だと思ってるんだ?
このオレが、サファイアウェポンですべて終わらせてやるさ。"
206,"TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_411","約束だよ、レックス……
絶対に、生きて帰ってきてね……。"
207,"TEXT_LUCKYW101_03783_WEAPONSGIENGINEER_000_450","フヒヒ……スゴイな……あの重装甲……!
ただものじゃないですね……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_00 解放軍の将校は、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_01 解放軍の将校と話した。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」と話して、エオルゼア同盟軍本陣へと向かおう。
6 2 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_02 アラミゴ解放軍の上級闘士と話して、エオルゼア同盟軍本陣に到着した。対蛮神兵器の迎撃にあたり、エオルゼア同盟軍本陣の使用許可が出ているという。エオルゼア同盟軍本陣にいる「ガイウス」と話そう。一度、本陣の外に出た場合はギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「アラミゴ解放軍の上級闘士」が、エオルゼア同盟軍本陣まで案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_03 ガイウスと話した。エオルゼアに向けて放たれた試作機は、ルビーウェポンという名で呼ばれているようだ。ルビーウェポンは、属州の反乱鎮圧時に、何らかの蛮神の力を吸収し、並外れた重装甲と、変幻自在の爪を手に入れたという。エオルゼア同盟軍本陣の「アラミゴ解放軍の輸送兵」と話して、迎撃ポイントへ向かおう。
8 4 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_04 アラミゴ解放軍の輸送兵と話した。ギムリトダークの防衛線上で待ち構え、「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_05 「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略して、敵機のエオルゼア侵攻を未然に防いだ。エオルゼア同盟軍本陣に戻ろう。
10 6 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_06 ルビーウェポン破壊作戦は成功に終わった。しかし作戦終了後に、ガイウスを義父と呼ぶ3名の帝国兵と遭遇する。彼らは、身寄りのなかった幼少時代に、ガイウスに引き取られ、育てられた孤児たちであった。その中のひとり、ミリサンディアが、ルビーウェポンの操縦者だと、アルフォンスは話した。同盟軍本陣にいる「ガイウス」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_07 ガイウスと話した。ガイウスは、未だルビーウェポンのコクピットの中にいるはずの、ミリサンディアの身を案じているようだ。エオルゼア同盟軍本陣にいる「ガイウス」と再度話そう。
12 8 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_08 ガイウスと再度話した。調査途中でやってきたシドの話では、ミリサンディアはすでに亡くなっていたようだ。コクピット内にいた彼女は、人の形を成しておらず、ルビーウェポンのコアと融合してしまっているという。コアと一体化させた操縦者に、ネール・ヴァン・ダーナスの戦闘経験を上書きすることで、軍団長級の力を持った操縦者を造り上げたのではないかと、シドは推測する。どうやって、孤児たちがネールのデータを手に入れたのか、疑問は残るが、シドの方で引き続き調査していくという。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアにいる「解放軍の将校」に報告しよう。
13 9 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_09 解放軍の将校に報告した。冒険者が伝えた内容は、報告書にまとめられて、エオルゼア同盟軍に提出されるようだ。興味があったら、報告書を覗き見てみるといいだろう。
14 10 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_12
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20 16 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_16
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26 22 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKYW101_03783_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_00 アラミゴ解放軍の上級闘士と話す
29 25 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_01 ガイウスと話す
30 26 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_02 アラミゴ解放軍の輸送兵と話す
31 27 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_03 「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略
32 28 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_04 「ルビーウェポン破壊作戦」を攻略
33 29 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_05 ガイウスと話す
34 30 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_06 ガイウスと再度話す
35 31 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_07 解放軍の将校に報告
36 32 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_10
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42 38 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKYW101_03783_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お待ちしておりました。
53 49 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_002 ラウバーン閣下より、ギムリトダークに敷かれた、 エオルゼア同盟軍本陣の使用許可が出ています。
54 50 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_003 エオルゼアに向けて放たれたという対蛮神兵器の迎撃にあたり、 作戦本部として利用してほしいとのことです。
55 51 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_004 すでに、ガイウス・バエサルと彼の部下たちは、 現地へと向かっています。
56 52 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_006 解放者殿も向かわれるのであれば、 「アラミゴ解放軍の上級闘士」に案内を頼まれると良いでしょう。
57 53 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEGATEKEEPER_000_010 話は聞いております。 「エオルゼア同盟軍本陣」への案内は、私にお任せください!
58 54 TEXT_LUCKYW101_03783_Q3_000_000 「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?
59 55 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_015 同盟軍本陣へと向かわれるのであれば、 「アラミゴ解放軍の上級闘士」に案内を頼まれると良いでしょう。
60 56 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_050 ……来てくれたか、英雄よ。
61 57 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_051 すぐにでも本題に移りたいところだが、 作戦に参加するか否か判断するためにも、情報が必要だろう。 まずは改めて、現状を共有させてもらいたい。
62 58 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_052 我らが掴んだ情報によると、 凍結されていたアルテマウェポン開発計画を引き継いだのは、 再編された帝国軍第VII軍団のようだ。
63 59 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_053 すでに複数の試作機が建造段階まで進んでおり、 そのうち「ルビーウェポン」という名で呼ばれる機体が、 エオルゼアに投入されんとしている。
64 60 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_054 そこで、我は同志と……ここにいるセウェラとともに、 稼働試験中のルビーウェポンの破壊を試みたのだが……
65 61 TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_055 作戦は失敗したんだ。 アルテマウェポンの装甲データを参考に、 破壊に充分な爆薬を用意して、奇襲を仕掛けたんだけどね。
66 62 TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_056 ルビーウェポンの装甲は、 私たちの想定を大きく上回る性能だったんだ。
67 63 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_057 アルテマウェポンが有していた蛮神の力を吸収する能力、 あれと同じ機構が、ルビーウェポンにも実装されているらしい。
68 64 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_058 おそらく、属州での反乱鎮圧時に何らかの蛮神を喰らい、 あの並外れた重装甲を手に入れたのだろう。 姿形も原型機とは大きく異なっていた。
69 65 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_059 しかも、変幻自在に可変する「爪」を持っていてな。 我らは反撃を受け、撤退を余儀なくされたのだ。
70 66 TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_060 その際、ガイウス様は私をかばって負傷されてしまったんだ。 平然としているように見えて、立っているだけでもお辛いはず……。 半端者の私なんかのために……。
71 67 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_061 この程度の傷、案ずる必要はない。 アルテマウェポン開発計画は、我が始めさせたこと……。 故にこそ、我が命を賭してでも止めなければならぬ。
72 68 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_062 とはいえ、怪我人の貴方では、 矢避けにもなれずに犬死にするのが関の山でしょう。
73 69 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_063 何より、敵の情報に詳しい貴方を失えば、今後に悪影響が及ぶ。 ここは素直に、英雄殿に協力を仰ぐのが得策だと思いますが。
74 70 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_064 ……この者が、ルビーウェポンを打ち倒す力を持っていることは、 誰よりも、我が理解している。
75 71 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_065 かつてエオルゼアを攻め、戦場で相対した我には、 かような頼みをする資格など、ありはしないだろうが…… うぬ……いや、貴殿の力を貸してはもらえぬだろうか。
76 72 TEXT_LUCKYW101_03783_Q1_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_LUCKYW101_03783_A1_000_001 戦いなら任せろ!
78 74 TEXT_LUCKYW101_03783_A1_000_002 エオルゼアの危機なのであれば
79 75 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_067 ……貴殿の決断に感謝する。
80 76 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_068 協力を了承してもらえて助かりました。 先程、傍受した通信によれば、敵の進軍開始は近い様子…… 早急に防衛体制を整えねばならない状況なのです。
81 77 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_069 ギムリトダークの防衛線上で待ち構え、 ルビーウェポンを迎撃しましょう!
82 78 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_070 戦闘の準備が整い次第、 「アラミゴ解放軍の輸送兵」に声をかけてください!
83 79 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_071 嫌な風だ……。 これも我が愚かさの因果だというのか……。
84 80 TEXT_LUCKYW101_03783_SYSTEM_000_100 数時間前 属州都市「ウェルリト」郊外 魔導兵器格納庫――
85 81 TEXT_LUCKYW101_03783_OPERATOR03783_000_101 ルビーウェポン、発進シーケンスへ移行。 格納庫に残っている整備兵は、待避してください。
86 82 TEXT_LUCKYW101_03783_OPERATOR03783_000_102 疑似聖石システムの起動を確認……。 融合率良好……拒否反応は見られません。 いつでも発進できます。
87 83 TEXT_LUCKYW101_03783_MILISANDIA_000_103 (-凜々しい女性の声-)了解。 コードネーム、「ネール・ヴァン・ダーナス」…… APW-III「ルビーウェポン」、出るぞ!
88 84 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_105 これまでは名乗る機会がありませんでしたね。 私はヴァルドランと申します。
89 85 TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_110 セウェラだ、よろしく頼む。 まずは「ガイウス」様から話を聞いてもらいたい。
90 86 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEGATEKEEPER_000_115 「エオルゼア同盟軍本陣」への案内は、私にお任せください!
91 87 TEXT_LUCKYW101_03783_Q4_000_000 「エオルゼア同盟軍本陣」へ向かいますか?
92 88 TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_150 ヴァルドラン殿より、承っております。
93 89 TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_151 私が責任を持って、 あなたを迎撃ポイントまでお連れいたします。
94 90 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_155 ルビーウェポンの爪は、 剣のように鋭く、そして鞭のように自在に動く。 思わぬ方向からの攻撃に注意すべきであろう。
95 91 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_160 我々は、これまでアシエンを追ってきました。 ルビーウェポンが吸収した未知の蛮神というのも、 奴らの介在によって、召喚されたものではないでしょうか。
96 92 TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_165 悔しいが、半端者の私では足手まといになるだけだ。 いざという時に備え、脱出経路の確保を担当させてもらおう。
97 93 TEXT_LUCKYW101_03783_CONVEYOR03783_000_200 私が責任を持って、 あなたを迎撃ポイントまでお連れいたします。
98 94 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_250 遠方から戦闘の様子を見ていたが、 実に見事な戦いぶりであった。
99 95 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_251 だが、貴殿も感じたはずだ。 ルビーウェポンは、アルテマウェポンを凌ぐ性能だと……。 この先、開発がさらに進めば脅威度は増し続けるだろう。
100 96 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_252 そう見越したエオルゼア同盟軍も、 この手のものに詳しいあの男に、協力を要請したようだが……。
101 97 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_253 帝国の兵か? 残骸の回収にでも来たか。
102 98 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_254 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_254 (-長身の帝国兵-)アリー、どういうつもりだ……!
104 100 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_255 アリーだと……?
105 101 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_256 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_256 (-長身の帝国兵-)あなたは……<RubyCharaters>FF0AE7BEA9E788B6E4B88AFF0DE381A1E381A1E38186E38188</RubyCharaters>!?
107 103 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_257 アルフォンス…… 後ろにいるのは、レックスか?
108 104 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_258 そうか……。 新たなウェポンを建造し、再びエオルゼアへ侵攻せんとする、 此度の帝国軍の動きには、お前たちが関与していたか。
109 105 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_259 ハッ! 義父上こそ、どうして、帝国の敵であるはずの英雄と、 肩を並べているんだ?
110 106 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_260 生きているって知った時から、私たちはずっと…… 義父上が戻ってくるのを待っていたんだよ!
111 107 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_261 ……我が帝国軍に戻ることは、二度とない。
112 108 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_262 どうして……? ヴァリス帝殺害の容疑で指名手配されているから?
113 109 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_263 そんなことは何かの間違いだったって、 私たちが証明してみせるよ!
114 110 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_264 だって、私たちはみんな、 義父上に命を救ってもらったんだから……!
115 111 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_265 へえ…… ウェルリトの路上で凍えそうになっているところを、 ガイウス様に拾われたのか。
116 112 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_266 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_266 そうだ。 たまたま、あの御方が通りがかっていなければ、 今ごろ、僕と妹……アリーは死んでいただろう。
118 114 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_267 オレたちも似たようなもんさ。 3人とも、流行病で親が死んじまって、 途方に暮れている時にガイウス様と出会ったんだ。
119 115 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_268 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_268 みんな、ガイウス様に命を救われたんだな。 僕たちは、この大恩にどう報いたら良いのか……。
121 117 TEXT_LUCKYW101_03783_MILISANDIA_000_269 あの人は、帝国軍の軍人…… アタシたちにできることと言えば、 いずれ軍に入って、命がけで戦うことくらい……。
122 118 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_270 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_270 帝国軍、か……。
124 120 TEXT_LUCKYW101_03783_RICON_000_271 大人たちはみんな、 帝国軍を怖がっているように見えるけど……。 ああいうのを「アッセイ」って言うんだっけ……?
125 121 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_272 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_272 確かにそうだが…… ガイウス様だけは、ほかのガレアン族とは違う気がするんだ。
127 123 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_273 強者が弱者を導く先にこそ、未来がある、 それが、あの御方が掲げる理念なんだとさ。 実際、ガイウス様は、オレたち「弱者」を導いてくれた……。
128 124 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_274 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_274 ……よし、決めたぞ。 元は拾われたこの命、あの御方のために使ってみせる。 帝国軍に入り、ガイウス様をそばで支えることでな。
130 126 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_275 その話、オレも乗ったぜ……! 路上じゃ、コソ泥にでもならない限り生きていけないもんな。 だったら少しでも、強者に近づきたいってもんさ。
131 127 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_276 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_276 よし。 僕たちは、同じ志を持った兄妹だ。 ともに、あの御方のために戦おう。
133 129 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_277 ……ねえ、みんなが兄妹なら…… ガイウスさまは、おとうさん、なの?
134 130 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_278 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_278 む……そういうことになる……のか?
136 132 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_279 おいおい、頼むぜ! アルフォンスのアニキよぉ!
137 133 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_280 だけど、エオルゼアでの戦いで、義父上は行方知れずになり、 私たちの運命は大きく変わってしまった……。
138 134 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_281 もっと早く、義父上が生きていることがわかっていたら、 こんなことには……。
139 135 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_282 どういうことだ?
140 136 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_283 私たちは…………
141 137 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_284 待て、アルフォンス。 あの魔導兵器に乗っていたのは、何者だ? ネール・ヴァン・ダーナスが蘇ったわけではあるまい。
142 138 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_285 わかんないのか、義父上?
143 139 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_286 (★未使用/削除予定★)
144 140 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_286 あれに乗っていたのは、ミリサンディアです。
145 141 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_287 ミリサンディアが……。
146 142 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_288 うぬらは、血の繋がりはなくとも、 心で繋がった兄妹であったはず! 何ゆえ、妹を犠牲にするような真似を!?
147 143 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_289 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_289 すべては、「ウェポン」完成のため…… これ以上は、帝国軍を去った義父上には、関係のない話です。
149 145 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_290 育てていただいたことには感謝しています……が、 今のあなたは私たちにとって、もはや敵以外の何者でもない。 次に戦場で出会った時は、容赦はしない。
150 146 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_291 <RubyCharaters>FF07E7BEA9E5A6B9FF0DE38184E38282E38186E381A8</RubyCharaters>が……ミリサンディアが、 決死の覚悟で成し遂げようとした作戦を、ぶち壊しやがって! エオルゼアの英雄さんよ……オレは、アンタを許さねえ……!!
151 147 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_300 …………。
152 148 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_301 帝国軍が、新たな「ウェポン」を造って、 エオルゼアにけしかけてきたって聞いて来てみたら、 まさか、あんたがいるとはな。
153 149 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_302 魔導城の戦い以来だな、ガイウス…… いや、今は「影の狩人」なんて名乗っているんだったか?
154 150 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_303 ……あの機体、ルビーウェポンのコクピットの中には、 まだ操縦者が……ミリサンディアが乗ったままのはずだ。 ヴァルドランに立ち会わせる故、中を調べてくれ。
155 151 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_304 なんだか様子がおかしいな。 ミリサンディアってのは、あいつの知り合いか?
156 152 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_305 ……そうか。 ルビーウェポンに乗っていたのは、 かつてガイウスが保護したガキのひとりだったのか。
157 153 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_306 あいつは、才能ある人物を見出し、育てるのが上手かったからな。 リウィアだって、ガイウスが引き取った孤児のひとりさ。
158 154 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_307 それに……「メテオ計劃」にのめり込んだ親父が、 オレを見捨てたとき、後見人になってくれたのもガイウスだった。 親父より、よほど父親らしいと思ったほどさ。
159 155 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_308 だが、実の親父は、皇帝の命令で無謀な実験を強行して、 ボズヤという都市ひとつを、壊滅させる惨事を引き起こした。
160 156 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_309 オレは、それを止めようとしたんだが…… ガイウスは、侵略戦争を優先し、力を貸してはくれなかった。 そして、帝国の覇権主義に不審を抱いたオレは、亡命を決意した。
161 157 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_310 次に会った時は、張り飛ばしてやろうと思っていたが…… しおらしい、あいつの顔を見たら、そんな気も失せちまった。
162 158 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_311 アシエンに踊らされた結果、 大勢の部下と大義を喪ったことが、よほど堪えたのか……。 今は、孤児のことで頭がいっぱいらしい。
163 159 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_312 それなら、さっさとルビーウェポンの中を調べてやるか。 お前は、ガイウスの所で待っていてくれ。
164 160 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_315 ルビーウェポンの破壊作戦、お疲れさまです。 ガイウス隊長の、暗い表情が気になりますが……さて。
165 161 TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_320 私とガイウス様があれだけ苦戦し、敗走するほかなかった、 ルビーウェポンを破壊してみせるとは……。 これが英雄と呼ばれる存在か……。
166 162 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_350 ……気がかりなことは多いが、 今はシドの調査が終わるのを待つしかあるまい。
167 163 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_351 まだ調査は終わっちゃいないが気になることがあってな。 先に伝えさせてくれ。
168 164 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_352 ルビーウェポンのコクピットを開いて、 中身を確認したんだが……
169 165 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_353 どうした……? すでにミリサンディアが亡くなっていたとでも?
170 166 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_354 ああ、残念だがな……。 それに……チクショウ……なんて言えばいいんだ!
171 167 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_355 アレは、人の形を成しちゃいなかった! ルビーウェポンのコアと、完全に融合しちまっていたんだよ!
172 168 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_356 融合……だと……!? 生きたまま、兵器の部品にされていたとでもいうのか?
173 169 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_357 英雄殿…… あらためてルビーウェポンとの戦闘の様子を、 聞かせていただいても構いませんか?
174 170 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_358 ネールを名乗る音声は、傍受していたが…… なぜ、ミリサンディアが死した軍団長を名乗るのだ?
175 171 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_359 これは推測に過ぎないが…… コアと一体化させた操縦者に対して、 ネールの記憶を上書きしたのかもしれない。
176 172 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_360 ネールは「白銀の凶鳥」と呼ばれたほどの猛将だ。 その戦闘経験を再現できれば、そこらの兵を乗せるより、 よほど戦えそうなものだろう……?
177 173 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_361 別人の戦闘経験を、操縦者に上書きするだと…… そのようなことが可能なのか?
178 174 TEXT_LUCKYW101_03783_Q2_000_000 何と言う?
179 175 TEXT_LUCKYW101_03783_A2_000_001 戦技を継承するソウルクリスタルについて話す
180 176 TEXT_LUCKYW101_03783_A2_000_002 エスティニアンが戦った試作魔導兵器について話す
181 177 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_363 ほう、古の魔法や戦技を継承するクリスタルか…… 確かにそのようなものがあると、聞いたことがある。
182 178 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_364 蒼の竜騎士が魔導城で遭遇した試作魔導兵器か……。 確かに奴は「戦闘データをロード」していたと、 証言していたな……。
183 179 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_365 正直、詳しい理論については、 さらに調査してみないことにはサッパリだ。 だが、類似の事例がある以上、可能性は高いと見ていい。
184 180 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_366 軍団長級の戦闘経験と、蛮神から吸収した特殊能力か……。 確かに合理的ではあるが、人と機械を融合させるなど、 人の道から外れている……!
185 181 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_367 しかし、技術的に可能だとしても、まだ疑問は残ります。 第七霊災直前に死んだはずのネールのデータを、 彼らは、どうやって入手したのでしょう?
186 182 TEXT_LUCKYW101_03783_CID_000_368 その点に関しては、思い当たる節がある。 オレの方で引き続き調べさせてみるさ。
187 183 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_369 では、セウェラを補佐につけよう。 彼女は従軍経験も豊富で、最新の魔導兵器についても詳しい。 お前のサポートもこなせるはずだ。
188 184 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_370 我はヴァルドランとともに、ルビーウェポンの侵攻ルートを辿って、 「ウェポン」の開発拠点を探る。
189 185 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_371 アルフォンスらを探し出して、 あやつらの目的を聞き出さなければなるまい。
190 186 TEXT_LUCKYW101_03783_SHADOWHUNTER_000_372 貴殿には、「解放軍の将校」に戦況を報告しておいてもらいたい。 何かわかったら、同盟軍の者らに使いを頼もう。
191 187 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_373 孤児たちとの再会をキッカケに、 帝国軍に戻ろうなどという思いが芽生えてはいないだろうな?
192 188 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_000_374 あの約定を忘れたとは言わせない。 もし、違えることがあれば……
193 189 TEXT_LUCKYW101_03783_VALDEAULIN_100_374 お前は、私が殺す……ガイウス・バエサル。
194 190 TEXT_LUCKYW101_03783_SEVERA_000_375 ルビーウェポンの操縦者はどうなったのだ? 遠目には、コクピットに、激しい破損はないようだが……。
195 191 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_400 ルビーウェポンの破壊に成功し、 エオルゼア侵攻を食い止めたとのこと、伝令より聞き及んでいます! さすがのご活躍ですね!
196 192 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_401 それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?
197 193 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_000_402 ありがとうございます。 お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!
198 194 TEXT_LUCKYW101_03783_RESISTANCEOFFICER_100_402 それでは、作戦の遂行、お疲れさまでした! 何か動きがあるまで、お待ちください!
199 195 TEXT_LUCKYW101_03783_SYSTEM_000_403 一方 属州都市「ウェルリト」郊外 魔導兵器格納庫――
200 196 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_404 兄さん、どうして義父上に真実を伝えなかったの……? あの人なら、きっと私たちを助けてくれたはず……。
201 197 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_405 (★未使用/削除予定★)
202 198 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_405 そうであろうな。 義父上は心の優しい御方だ。 我らの計画を知れば、きっとお止めになるだろう。
203 199 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_406 (★未使用/削除予定★)
204 200 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_406 だが、「ウェポン」の開発を止めるわけにはいかない。 ミリサンディアの犠牲を、無駄にしたくはない……。
205 201 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONCE_000_407 (★未使用/削除予定★)
206 202 TEXT_LUCKYW101_03783_ALFONSE_000_407 たとえ、義父上に失望されようともな……。
207 203 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_408 なあに、全部片付いた後に、 みんなで頭を下げに行けばいいさ。
208 204 TEXT_LUCKYW101_03783_RICON_000_409 それまで、みんな生きていられるかな……。
209 205 TEXT_LUCKYW101_03783_REX_000_410 おいおい……次のパイロットが誰だと思ってるんだ? このオレが、サファイアウェポンですべて終わらせてやるさ。
210 206 TEXT_LUCKYW101_03783_ALLIE_000_411 約束だよ、レックス…… 絶対に、生きて帰ってきてね……。
211 207 TEXT_LUCKYW101_03783_WEAPONSGIENGINEER_000_450 フヒヒ……スゴイな……あの重装甲……! ただものじゃないですね……!