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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_00","レヴナンツトールのスラフボーンは、冒険者に移転場所を紹介したいようだ。"
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1,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_01","スラフボーンと話している最中、タタルから緊急事態の連絡が来た。ベスパーベイの砂の家にいる「タタル」と話そう。"
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2,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_02","落ち着かない雰囲気の砂の家に、タタルは不安を抱いているようだ。砂の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
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3,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_03","ミンフィリアとウリエンジェによれば、双蛇党から新たな蛮神出現の報が入ったということだ。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」と話そう。"
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4,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_04","ボルセル大牙佐と話すことができた。彼の言うところによれば、事態はなかなか深刻らしいが……。"
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5,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_05",""
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6,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_06",""
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9,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_09",""
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11,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_11",""
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12,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_12",""
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13,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_13",""
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23,"TEXT_XXAUSE114_03877_SEQ_23",""
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24,"TEXT_XXAUSE114_03877_TODO_00","砂の家のタタルと話す"
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25,"TEXT_XXAUSE114_03877_TODO_01","ミンフィリアと話す"
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26,"TEXT_XXAUSE114_03877_TODO_02","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐と話す"
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27,"TEXT_XXAUSE114_03877_TODO_03",""
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28,"TEXT_XXAUSE114_03877_TODO_04",""
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43,"TEXT_XXAUSE114_03877_TODO_19",""
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47,"TEXT_XXAUSE114_03877_TODO_23",""
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48,"TEXT_XXAUSE114_03877_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
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メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
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「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
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49,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_000","さて、先程、お前が届けてくれた書類だが、
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そこには冒険者ギルド本部からの承認状が添えられていた。"
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50,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_001","冒険者ギルドが、本部機能の一部を移転させる目的で、
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用意していた建物を「暁」に譲渡するための書類だ。"
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51,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_002","向こうの大きな建物を見てくれ。
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あれが、提供予定の物件さ。"
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52,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_003","元はギルドの窓口を置く計画だったからな、
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入口部分に冒険者向けの酒場が置かれている。
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少しばかりやかましいだろうが、そこは勘弁してくれ。"
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53,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_004","ただ「暁」が開かれた組織として、
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冒険者の手を積極的に借りていくつもりなら、むしろ好都合だろう。
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さっそく下見でも……"
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54,"TEXT_XXAUSE114_03877_TATARU_000_005","冒険者さんでっすか?
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連絡役のお仕事中に失礼しまっす……!"
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55,"TEXT_XXAUSE114_03877_TATARU_000_006","グリダニアで、緊急事態が発生したそうでっす。
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対応を協議したいとのことなので、申し訳ないのでっすが、
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至急、「砂の家」まで戻ってきてくだっさい!"
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56,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_007","どうした、何か悪い報せか?"
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57,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_008","ふむ、内容まではわからないが緊急事態だと?
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そういうことなら、受け入れ準備はこちらに任せてくれていい。
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またあとで、落ち着いたときにでも話をしよう。"
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58,"TEXT_XXAUSE114_03877_SLAFBORN_000_010","緊急事態なんだろう?
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受け入れ準備はこちらに任せて、早く行くといい。
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またあとで、落ち着いたときにでも話をしよう。"
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59,"TEXT_XXAUSE114_03877_TATARU_000_020","緊急事態みたいでっす!!
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グリダニアから「双蛇党」の使者がおみえになられて、
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みんな、ピリピリしてるでっす……。"
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60,"TEXT_XXAUSE114_03877_TATARU_000_021","ひょっとすると、また蛮神「ガルーダ」が!?
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それとも、帝国が!?
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……なんだか落ち着かないのでっす。"
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61,"TEXT_XXAUSE114_03877_TATARU_000_022","ともかく、ミンフィリアさんのところへ向かって
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お話を聞いてあげてほしいのでっす!"
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62,"TEXT_XXAUSE114_03877_TATARU_000_030","緊急事態みたいでっす!!
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「ミンフィリア」さんのところへ向かって
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お話を聞いてあげてほしいのでっす!"
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63,"TEXT_XXAUSE114_03877_MINFILIA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく戻ってきてくれたわ!"
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64,"TEXT_XXAUSE114_03877_MINFILIA_000_041","先ほど、グリダニアの「双蛇党」から連絡があって、
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どうやら、新たな蛮神が出現したらしいの……。"
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65,"TEXT_XXAUSE114_03877_URIANGER_000_042","グリダニアに仇なす蛮神といえば……
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イクサル族の信仰する蛮神「ガルーダ」、
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それに、彷徨える闘神「オーディン」。"
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66,"TEXT_XXAUSE114_03877_URIANGER_000_043","しかし、今回のこの反応はそれらとは違うもの。
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測定器の反応では、これは……。"
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67,"TEXT_XXAUSE114_03877_MINFILIA_000_044","ええ、第七霊災の直前に、
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これに似た反応を感知したことがあるわ。"
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68,"TEXT_XXAUSE114_03877_MINFILIA_000_045","このタイミングで新たな蛮神だなんて……。
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……何かの意思が働いているとしか……。"
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69,"TEXT_XXAUSE114_03877_MINFILIA_000_046","いずれにせよ、放っておけない。
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至急、グリダニアへ向かってくれるかしら。"
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70,"TEXT_XXAUSE114_03877_URIANGER_000_047","先に「双蛇党」の「ボルセル大牙佐」のもとへ。
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……イダとパパリモも、現地へ向かわせましょう。"
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71,"TEXT_XXAUSE114_03877_MINFILIA_000_048","相手は蛮神……戦いになるかもしれない。
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光の戦士である、あなたが頼りよ。
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……十分に気をつけてね。"
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72,"TEXT_XXAUSE114_03877_MINFILIA_000_050","「双蛇党」の「ボルセル大牙佐」のもとへ向かって!
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相手は蛮神……戦いになるかもしれない。
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……十分に気をつけてね。"
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73,"TEXT_XXAUSE114_03877_VORSAILE_000_060","これはこれは「暁」の。
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使者は無事、そちらに着いたようだね。"
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74,"TEXT_XXAUSE114_03877_VORSAILE_000_061","いやあ、来てもらえて本当によかった。
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実は、ことはなかなか深刻でねえ……。"
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