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0,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_00","クガネのマーティンは、笑顔を振りまいている。"
1,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_01","マーティンと黄金頭巾の試合の日がやってきた。下調べの結果、彼は自信満々のようだが、売り払われたマスク・ザ・ブルーの衣装が必要らしい。ギョドウから衣装の売り先を聞くため、クガネの小金通りの「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_02","マーティンと話し、ギョドウから衣装の売り先が商人たちだと聞いた。小金通りの商人たちと話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_03","商人たちと話したところ、衣装はついさっき買われていったようだ。小金通りの「ララフェル族の男」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_04","ララフェル族の男は、ヌティバ・ブンティバだった。彼は自分が青頭巾であることを認めて謝罪し、買い集めていた「<Sheet(EventItem,2003047,0)/>」を渡された。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」に「マスク・ザ・ブルーの装備一式」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_05","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡し、黄金頭巾との試合が行われた。白魔法や黒魔法まで繰り出す黄金頭巾に、マーティンは負けてしまった。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_06","マーティンと話し、黄金頭巾を待ち伏せしたところ、彼に師はおらず、その技は誰にも真似できないという。第二波止場の「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_07","マーティンと話した。彼は黄金頭巾と再戦するため、その正体を掴むという。その間にさらに腕を磨いて、青魔法「超振動」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが68以上になり、青魔法「超振動」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_00","マーティンと話す"
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27,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_03","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
またも腕を上げてきたようだが、
青魔法「ビリビリ」をラーニングしてから来てくれ。"
49,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SYSTEM_100_001","青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、マーティンから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、またも腕を上げて、
青魔法「ビリビリ」もラーニングしてきたようだな……。"
51,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_000","ついに、黄金頭巾との試合の日がやってきたぞ。
今日のために、私は覆面闘技祭に足しげく通い下調べをした。"
52,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_001","結果、黄金頭巾は見たこともない技を使うが、
どれも闘技祭に出ている魔物の技であることに気づいた。
きっと、それらを青魔法としてラーニングしたに違いない。"
53,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_002","とはいえ、その技の種類は少ない。
この私の方が、ずっと多彩で強力な青魔法を習得済みだ。
こちらの勝利の確信は揺るぎないものとなったよ……!"
54,"TEXT_JOBAOZ650_03991_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_001","まだわからない"
56,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_002","油断は禁物だ"
57,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_003","大丈夫、心配無用だ。
ただ、ひとつだけ問題があってね……"
58,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_004","それは、マスク・ザ・ブルーの衣装がないこと。
私はあれがないと、どうしても調子が出ないのだよ。"
59,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_005","そこで、ギョドウを締め上げ、
どこで衣装を売ったのかを聞き出したい。
君も協力してもらえないだろうか?"
60,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_006","ありがとう。
茶屋の仕事なら、すでに同僚に肩代わりを頼んである。
今すぐ「小金通り」の裏に向かい、ギョドウを待ち伏せしよう。"
61,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_010","それでは、ギョドウが現れるのを待つとしよう……。"
62,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_011","あるっぺよ~、入場券あるっぺよ~。
って、また<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちっぺな……!"
63,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_012","お前に聞きたいことがある。
私から奪った衣装、あれを誰に売り払った?
大事な一張羅ゆえ、買い戻さねばならんのだ。"
64,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_013","うぺぺ……あれなら一式まるごとじゃなくて、
個別に古物商の競りにかけたっぺよ。
それぞれ楽座街や小金通りの商人たちが買ったはずっぺな。"
65,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_014","きっと今頃、それぞれの店先に並んでいるっぺな。
本気で買い戻すつもりなら、急いだ方がいいっぺよ~。"
66,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_015","衣装は散逸しているということか……。
ならば、私は楽座街を見て回ろう。
すまないが、君には「小金通り」の商店を任せたい。"
67,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_016","マスク・ザ・ブルーの衣装があったら購入してくれ。
クガネ城の門前まで持ってきてくれれば、代金を精算しよう。
それでは、よろしく頼むぞ!"
68,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_017","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_020","ナマズオから競売で買ったものを探している?
ああ、舶来の青い服のことだね。
あいにくだけど、今しがた買われてしまったよ。"
70,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_021","ナマズオが競売にかけていた品ねぇ……。
舶来の珍しい杖のことだろうか?"
71,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_022","それならついさっき、ララフェル族の男が買っていったよ。
まだこの辺りにいるんじゃないだろうか?"
72,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_025","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_030","あ、あなたはッ……!"
75,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_031","(-ヌティバ・ブンティバ-)思わず逃げ出してしまい、申し訳ありません。
ご無沙汰してます、ヌティバ・ブンティバです。"
76,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_032","(-ヌティバ・ブンティバ-)やはり、あなたには嘘をつきたくない。
だから打ち明けさせてください……
マーティン先生の言うとおり、青頭巾の正体は僕です。"
77,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_033","(-ヌティバ・ブンティバ-)先生からソウルクリスタルを盗んだのも、
覆面闘技祭や青仙術を仕掛けたのも、すべてはこの僕によるもの。
悪いことだとわかっていたし、許されないことだと思っています。"
78,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_034","(-ヌティバ・ブンティバ-)しかし、これには止むに止まれぬ事情があって、
いまはそれを口外するわけには……。"
79,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_035","(-ヌティバ・ブンティバ-)こんなことで罪滅ぼしになるとは思いませんが、
マスク・ザ・ブルーの衣装が売られていたので、買い集めました。
どうかこれを先生に返してあげてください。"
80,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_036","(-ヌティバ・ブンティバ-)これから行われる試合では敵同士。
先生の健闘を祈りますが、黄金頭巾には敵わないでしょう……。
それでは、さようなら。"
81,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_040","残念ながらひと足遅かった。
楽座街で売りに出された衣装は、すでに買われてしまっていたよ。
そちらの方はどうだった……?"
82,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_041","なんと、すべて揃っているではないか!?
ありがたい、感謝するよ!
これで、本調子で試合に臨めるというもの……。"
83,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_042","なに、ヌティバ・ブンティバが?
いったい、何のつもりなんだ……。"
84,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_042","いや、今は目の前に迫った黄金頭巾との決戦に集中しよう。
気を取られていては、勝てる勝負も勝てないからな。"
85,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_043","さあ、三代目マスク・ザ・ブルーが飾る、
異国での晴れ舞台を見ていてくれたまえ……!"
86,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_070","とざい、とーざい!
今宵ご覧にいれまするは、覆面闘技祭の真打、
我らが「黄金頭巾」の対外試合となります!"
87,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_071","対するは、遥か西方からきた異人の挑戦者!
その名も、ますく・ざ・ぶるーーーーーーっ!"
88,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SPECTATORMAN03991_000_072","なんでい、青頭巾の真似じゃねぇか?
舶来の偽物が黄金頭巾に勝てるわけねぇ!"
89,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_073","黄金頭巾とやら、本物の青魔道士の実力を教えてやる……"
90,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_074","強烈な一撃を喰らえ!"
91,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_075","(-黄金頭巾-)強烈な一撃を喰らえ!"
92,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_076","な、なんという馬鹿力……。"
93,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_077","なんと~、挑戦者も不思議な術を使うようだが、
我らが黄金頭巾に敵うのか~~~っ!?"
94,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_078","とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
95,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_079","(-黄金頭巾-)とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
96,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_080","そ、そんな……青魔道士ではないのか……?
いったい……何者?"
97,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_081","ますく・ざ・ぶるー、倒れたり~~~!
黄金頭巾の大勝利だ~~~っ!"
98,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_090","すまない……負けてしまった。
これで、覆面闘技祭の差し止め要求もできなくなった……。"
99,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_091","しかし、それよりも、私は黄金頭巾が何者なのかが気になる。
下調べしたとき、奴は魔物の技しか使わなかったが、
今回はホーリーとフレアを立て続けに放ってきた。"
100,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_092","青魔法に留まらず、白魔法と黒魔法まで操る未知の存在に、
魔法学を修めた研究者としての血が騒ぐのだよ。
本人から話を聞きたいので、またここで出待ちさせてくれ。"
101,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_093","黄金頭巾よ、こちらの完敗を認めよう。
私を破ったお前の技、尋常ではないようだ。
教えてくれ、いったいどこの誰に師事した……?"
102,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_094","(-黄金頭巾-)俺には師などいない。
我が妙技は唯一無二のもの……誰にも真似できないだろう。"
103,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KAGEYAMA_000_095","負け犬は去るのみだ!
ガハハハハハハハハハ……!"
104,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_096","師がいないとなると、奴が編み出したというのか?
いったい、どうやって……"
105,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_097","こんなときにすまんが、
そろそろ、茶屋の交代時間なので戻らせてくれ。"
106,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_100","今回は負けてしまったが、このままでは終われない。
もはや、覆面闘技祭うんぬんではなく、
我ら青魔道士の面子をかけて、黄金頭巾に再挑戦したい!"
107,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_101","奴の技の秘密さえ突き止めれば、きっと勝機はあるはずだ。
私は黄金頭巾の正体について調査してみることにする。"
108,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_102","君はその間に、さらに腕を磨いて、
青魔法「超振動」をラーニングしてきてくれ。
ひとまず……私は茶屋の仕事に戻るよ。"
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4 0 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_00 クガネのマーティンは、笑顔を振りまいている。
5 1 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_01 マーティンと黄金頭巾の試合の日がやってきた。下調べの結果、彼は自信満々のようだが、売り払われたマスク・ザ・ブルーの衣装が必要らしい。ギョドウから衣装の売り先を聞くため、クガネの小金通りの「マーティン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_02 マーティンと話し、ギョドウから衣装の売り先が商人たちだと聞いた。小金通りの商人たちと話そう。
7 3 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_03 商人たちと話したところ、衣装はついさっき買われていったようだ。小金通りの「ララフェル族の男」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_04 ララフェル族の男は、ヌティバ・ブンティバだった。彼は自分が青頭巾であることを認めて謝罪し、買い集めていた「<Sheet(EventItem,2003047,0)/>」を渡された。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」に「マスク・ザ・ブルーの装備一式」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_05 マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡し、黄金頭巾との試合が行われた。白魔法や黒魔法まで繰り出す黄金頭巾に、マーティンは負けてしまった。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_06 マーティンと話し、黄金頭巾を待ち伏せしたところ、彼に師はおらず、その技は誰にも真似できないという。第二波止場の「マーティン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_07 マーティンと話した。彼は黄金頭巾と再戦するため、その正体を掴むという。その間にさらに腕を磨いて、青魔法「超振動」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが68以上になり、青魔法「超振動」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。
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56 52 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_001 結果、黄金頭巾は見たこともない技を使うが、 どれも闘技祭に出ている魔物の技であることに気づいた。 きっと、それらを青魔法としてラーニングしたに違いない。
57 53 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_002 とはいえ、その技の種類は少ない。 この私の方が、ずっと多彩で強力な青魔法を習得済みだ。 こちらの勝利の確信は揺るぎないものとなったよ……!
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62 58 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_004 それは、マスク・ザ・ブルーの衣装がないこと。 私はあれがないと、どうしても調子が出ないのだよ。
63 59 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_005 そこで、ギョドウを締め上げ、 どこで衣装を売ったのかを聞き出したい。 君も協力してもらえないだろうか?
64 60 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_006 ありがとう。 茶屋の仕事なら、すでに同僚に肩代わりを頼んである。 今すぐ「小金通り」の裏に向かい、ギョドウを待ち伏せしよう。
65 61 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_010 それでは、ギョドウが現れるのを待つとしよう……。
66 62 TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_011 あるっぺよ~、入場券あるっぺよ~。 って、また<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちっぺな……!
67 63 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_012 お前に聞きたいことがある。 私から奪った衣装、あれを誰に売り払った? 大事な一張羅ゆえ、買い戻さねばならんのだ。
68 64 TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_013 うぺぺ……あれなら一式まるごとじゃなくて、 個別に古物商の競りにかけたっぺよ。 それぞれ楽座街や小金通りの商人たちが買ったはずっぺな。
69 65 TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_014 きっと今頃、それぞれの店先に並んでいるっぺな。 本気で買い戻すつもりなら、急いだ方がいいっぺよ~。
70 66 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_015 衣装は散逸しているということか……。 ならば、私は楽座街を見て回ろう。 すまないが、君には「小金通り」の商店を任せたい。
71 67 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_016 マスク・ザ・ブルーの衣装があったら購入してくれ。 クガネ城の門前まで持ってきてくれれば、代金を精算しよう。 それでは、よろしく頼むぞ!
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73 69 TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_020 ナマズオから競売で買ったものを探している? ああ、舶来の青い服のことだね。 あいにくだけど、今しがた買われてしまったよ。
74 70 TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_021 ナマズオが競売にかけていた品ねぇ……。 舶来の珍しい杖のことだろうか?
75 71 TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_022 それならついさっき、ララフェル族の男が買っていったよ。 まだこの辺りにいるんじゃないだろうか?
76 72 TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_025 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_026 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_030 あ、あなたはッ……!
79 75 TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_031 (-ヌティバ・ブンティバ-)思わず逃げ出してしまい、申し訳ありません。 ご無沙汰してます、ヌティバ・ブンティバです。
80 76 TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_032 (-ヌティバ・ブンティバ-)やはり、あなたには嘘をつきたくない。 だから打ち明けさせてください…… マーティン先生の言うとおり、青頭巾の正体は僕です。
81 77 TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_033 (-ヌティバ・ブンティバ-)先生からソウルクリスタルを盗んだのも、 覆面闘技祭や青仙術を仕掛けたのも、すべてはこの僕によるもの。 悪いことだとわかっていたし、許されないことだと思っています。
82 78 TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_034 (-ヌティバ・ブンティバ-)しかし、これには止むに止まれぬ事情があって、 いまはそれを口外するわけには……。
83 79 TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_035 (-ヌティバ・ブンティバ-)こんなことで罪滅ぼしになるとは思いませんが、 マスク・ザ・ブルーの衣装が売られていたので、買い集めました。 どうかこれを先生に返してあげてください。
84 80 TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_036 (-ヌティバ・ブンティバ-)これから行われる試合では敵同士。 先生の健闘を祈りますが、黄金頭巾には敵わないでしょう……。 それでは、さようなら。
85 81 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_040 残念ながらひと足遅かった。 楽座街で売りに出された衣装は、すでに買われてしまっていたよ。 そちらの方はどうだった……?
86 82 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_041 なんと、すべて揃っているではないか!? ありがたい、感謝するよ! これで、本調子で試合に臨めるというもの……。
87 83 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_042 なに、ヌティバ・ブンティバが? いったい、何のつもりなんだ……。
88 84 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_042 いや、今は目の前に迫った黄金頭巾との決戦に集中しよう。 気を取られていては、勝てる勝負も勝てないからな。
89 85 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_043 さあ、三代目マスク・ザ・ブルーが飾る、 異国での晴れ舞台を見ていてくれたまえ……!
90 86 TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_070 とざい、とーざい! 今宵ご覧にいれまするは、覆面闘技祭の真打、 我らが「黄金頭巾」の対外試合となります!
91 87 TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_071 対するは、遥か西方からきた異人の挑戦者! その名も、ますく・ざ・ぶるーーーーーーっ!
92 88 TEXT_JOBAOZ650_03991_SPECTATORMAN03991_000_072 なんでい、青頭巾の真似じゃねぇか? 舶来の偽物が黄金頭巾に勝てるわけねぇ!
93 89 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_073 黄金頭巾とやら、本物の青魔道士の実力を教えてやる……
94 90 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_074 強烈な一撃を喰らえ!
95 91 TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_075 (-黄金頭巾-)強烈な一撃を喰らえ!
96 92 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_076 な、なんという馬鹿力……。
97 93 TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_077 なんと~、挑戦者も不思議な術を使うようだが、 我らが黄金頭巾に敵うのか~~~っ!?
98 94 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_078 とっておきの魔法をお見舞いしてやる!
99 95 TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_079 (-黄金頭巾-)とっておきの魔法をお見舞いしてやる!
100 96 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_080 そ、そんな……青魔道士ではないのか……? いったい……何者?
101 97 TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_081 ますく・ざ・ぶるー、倒れたり~~~! 黄金頭巾の大勝利だ~~~っ!
102 98 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_090 すまない……負けてしまった。 これで、覆面闘技祭の差し止め要求もできなくなった……。
103 99 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_091 しかし、それよりも、私は黄金頭巾が何者なのかが気になる。 下調べしたとき、奴は魔物の技しか使わなかったが、 今回はホーリーとフレアを立て続けに放ってきた。
104 100 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_092 青魔法に留まらず、白魔法と黒魔法まで操る未知の存在に、 魔法学を修めた研究者としての血が騒ぐのだよ。 本人から話を聞きたいので、またここで出待ちさせてくれ。
105 101 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_093 黄金頭巾よ、こちらの完敗を認めよう。 私を破ったお前の技、尋常ではないようだ。 教えてくれ、いったいどこの誰に師事した……?
106 102 TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_094 (-黄金頭巾-)俺には師などいない。 我が妙技は唯一無二のもの……誰にも真似できないだろう。
107 103 TEXT_JOBAOZ650_03991_KAGEYAMA_000_095 負け犬は去るのみだ! ガハハハハハハハハハ……!
108 104 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_096 師がいないとなると、奴が編み出したというのか? いったい、どうやって……
109 105 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_097 こんなときにすまんが、 そろそろ、茶屋の交代時間なので戻らせてくれ。
110 106 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_100 今回は負けてしまったが、このままでは終われない。 もはや、覆面闘技祭うんぬんではなく、 我ら青魔道士の面子をかけて、黄金頭巾に再挑戦したい!
111 107 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_101 奴の技の秘密さえ突き止めれば、きっと勝機はあるはずだ。 私は黄金頭巾の正体について調査してみることにする。
112 108 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_102 君はその間に、さらに腕を磨いて、 青魔法「超振動」をラーニングしてきてくれ。 ひとまず……私は茶屋の仕事に戻るよ。