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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_00","ウトヤ前哨地のミコトは、第三の観測地点を発見したようだ。"
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48,"TEXT_LUCKSA107_03947_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_110_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGAR_120_000","……ったく、どいつもこいつも平等、平等……!
本来の順列を忘れチまったかっつーの!
オレたちこそが本来のボズヤの主なのにヨォ……。"
51,"TEXT_LUCKSA107_03947_ZWYNBHRUDA_120_001","ああ、おまえの言うとおりだが、今は耐えるしかないねぇ……!
国を取り戻すのが先決だヨ。
帝国を追い出した後はバイシャーエンたちだ……。"
52,"TEXT_LUCKSA107_03947_VORON_120_002","平民はおとなしく貴族にかしずけばいいンだ。
本当の為政者は誰なのか、それを教えてやる……。
オレたち「持てる者」こそが支配者なンだからなぁ。"
53,"TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGART_120_003","ああ? …………何か用ですか?
用がないなら、ほっといてくださいよ、解放者さんヨォ。"
54,"TEXT_LUCKSA107_03947_ZWYNBHRUDA_120_004","…………これから前線へ出るンスけど、何かご用でスか?"
55,"TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGART_120_005","……そういや、グンヒルドの剣の復刻は、
解放者さんのおかげだそうで。
オレたち……ボズヤのために、ありがとうございます。"
56,"TEXT_LUCKSA107_03947_VORON_120_006","帝国軍をやっちまいましょう!
解放者さんと共に戦いますよ、命を懸けて! ネ!"
57,"TEXT_LUCKSA107_03947_JAROMIR_120_000","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKSA107_03947_KRIV_120_001","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKSA107_03947_JAROMIR_120_003","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKSA107_03947_JAROMIR_120_004","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKSA107_03947_KRIV_120_005","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました!
第三の「太い河」……エーテル地脈を発見したんです!
これで三角測定が可能になり、さらに精度が上がるはずです!"
63,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_001","こちらが第三の観測地点……地図に印を付けておきますね。
データ解析の精度が上がれば覗覚石のチャージに適した地脈を……
エーテルスポットを特定することができるはず。"
64,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_002","なお、その一帯には古代ボズヤ遺跡が点在しています。
第三星暦時代の遺跡だと考えられていますが、真相は不明です。
夜間はアンデッドが出没するらしいのでご注意を……!"
65,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_003","冒険者さんだけにお任せするのは心苦しいのですが、
私たちがついていっても足手まといになるだけ……。
くれぐれもご用心を……!"
66,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_012","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_030","(-ミーシィヤ-)……設置を終えたようですね、承知しました。
では、こちらから遠隔操作で……。"
69,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_031","(-ミーシィヤ-)それではお帰りをお待ちしております……。"
70,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_060","あ! おかえりなさい、冒険者さん。"
72,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_061","それが分析装置の機能の一部が停止しちゃいまして……。
3基の観測装置からは正常にデータを受信しているんですが。
いったい、どうしちゃったんだろう~?"
73,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_062","連結プラグのひとつが破損しているようッス……。
プラグを修理するのは時間かかりそうなンで、
ドマへ戻って交換した方が早いッスね~。"
74,"TEXT_LUCKSA107_03947_Q1_000_100","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKSA107_03947_A1_000_100","ドマまで取りに行こうか?"
76,"TEXT_LUCKSA107_03947_A2_000_100","このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!"
77,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_065","いやいやいやいや、ナニ言ってるンスか!
英雄さんにそんなパシりみたいな頼み事、できねーッス!
お使いなんて、下っ端の自分の役目ッスよ!!"
78,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_066","いや、ならば私が行こう。
リリヤ殿は他にも不調な部品がないかどうか、
引き続きチェックをお願いしたい。"
79,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_067","いいんですか、ミーシィヤさん?"
80,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_068","無論です……分析装置が正常動作しない限り、
私の出番はなさそうですし……
それにドマもこの目で見てみたいので。"
81,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_069","……んでは、お言葉に甘えるッス!
ミーシィヤさんがお使いに……受け取りに行くことを、
ジェシーの姐御に伝えておくッス!"
82,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_070","……すぐに受け取れるように製品番号を伝えておきました!
ミーシィヤさん、いい人ッスね……。"
83,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_071","ええ、ミーシィヤさんの知識と経験がなかったら、
こうも容易に観測地点を割り出すことはできなかったでしょうね。
そもそも覗覚石のメカニズム解析にも時間がかかったはず……。"
84,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_072","冒険者さん、色々とありがとうございました。
あとは分析装置が正常に動いてくれれば、計画どおりに、
覗覚石用のエーテルスポットを絞り込めそうですね。"
85,"TEXT_LUCKSA107_03947_SYSTEM_100_300","南方ボズヤ戦線 古代ボズヤ遺跡群――"
86,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_300","おい、持ってこい。
メネニウス様にご覧いただくのだ!"
87,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_301","これが……女王グンヒルドの剣……
「聖剣セイブ・ザ・クイーン」か……。"
88,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_302","傷もなければ錆もない……
まるで昨日今日、造られたかのようだ……
これが……聖遺物……なのか……。"
89,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_303","何事だ?"
90,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_304","不審な者を捕らえて参りました。
ボズヤ・レジスタンスの一員と思われます!"
91,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_305","……放してやれ。"
92,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_306","…………?"
93,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_307","聞こえなかったか!
メネニウス様は「放せ」とご命令だ……!"
94,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_308","ハ……ハハッ!!"
95,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_309","……間違いないな?"
96,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_310","この銘文こそ女王グンヒルドのみが帯剣を許された証……。
はい、これこそが第四霊災で失われし聖遺物……
「聖剣セイブ・ザ・クイーン」でございます!"
97,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_311","ふむ……上出来か……。"
98,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_312","シシニアス様からの報告です。
例の……例の「悪魔」を発見したそうです……。"
99,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_313","ふむ……承知した。
では、カストルム・ラクスリトレへ戻るとしようか。"
100,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_314","「悪魔」…………?"
101,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_315","貴様には関係ない……知る必要はないのだ。"
102,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_316","ご容赦を……。"
103,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_317","気取られまいな。"
104,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_318","はい……分析装置に細工をし、
このようにキャンプを離れることができました。
ドマに寄った後、戻ります。"
105,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_319","ふむ……貴様の忠心と献身なる働き、
必ずやガブラス閣下にお伝えしよう。"
106,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_320","いよいよ仕上げだ、失敗は許されぬ……。
わかるな? ぬかるなよ。"
107,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_321","ハッ!!"
108,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_350","分析装置が正常動作するまでちょっと時間がかかりそうですが、
エーテルスポットを見つけたらすぐにご連絡しますので、
それまで少々お待ちくださいませ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_00 ウトヤ前哨地のミコトは、第三の観測地点を発見したようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_02
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8 4 TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_04
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28 24 TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_00 <Sheet(EObj,2011147,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_01 ミコトと話す
30 26 TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_02 ミコトと再度話す
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56 52 TEXT_LUCKSA107_03947_VORON_120_002 平民はおとなしく貴族にかしずけばいいンだ。 本当の為政者は誰なのか、それを教えてやる……。 オレたち「持てる者」こそが支配者なンだからなぁ。
57 53 TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGART_120_003 ああ? …………何か用ですか? 用がないなら、ほっといてくださいよ、解放者さんヨォ。
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68 64 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_002 なお、その一帯には古代ボズヤ遺跡が点在しています。 第三星暦時代の遺跡だと考えられていますが、真相は不明です。 夜間はアンデッドが出没するらしいのでご注意を……!
69 65 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_003 冒険者さんだけにお任せするのは心苦しいのですが、 私たちがついていっても足手まといになるだけ……。 くれぐれもご用心を……!
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81 77 TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_065 いやいやいやいや、ナニ言ってるンスか! 英雄さんにそんなパシりみたいな頼み事、できねーッス! お使いなんて、下っ端の自分の役目ッスよ!!
82 78 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_066 いや、ならば私が行こう。 リリヤ殿は他にも不調な部品がないかどうか、 引き続きチェックをお願いしたい。
83 79 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_067 いいんですか、ミーシィヤさん?
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85 81 TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_069 ……んでは、お言葉に甘えるッス! ミーシィヤさんがお使いに……受け取りに行くことを、 ジェシーの姐御に伝えておくッス!
86 82 TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_070 ……すぐに受け取れるように製品番号を伝えておきました! ミーシィヤさん、いい人ッスね……。
87 83 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_071 ええ、ミーシィヤさんの知識と経験がなかったら、 こうも容易に観測地点を割り出すことはできなかったでしょうね。 そもそも覗覚石のメカニズム解析にも時間がかかったはず……。
88 84 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_072 冒険者さん、色々とありがとうございました。 あとは分析装置が正常に動いてくれれば、計画どおりに、 覗覚石用のエーテルスポットを絞り込めそうですね。
89 85 TEXT_LUCKSA107_03947_SYSTEM_100_300 南方ボズヤ戦線 古代ボズヤ遺跡群――
90 86 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_300 おい、持ってこい。 メネニウス様にご覧いただくのだ!
91 87 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_301 これが……女王グンヒルドの剣…… 「聖剣セイブ・ザ・クイーン」か……。
92 88 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_302 傷もなければ錆もない…… まるで昨日今日、造られたかのようだ…… これが……聖遺物……なのか……。
93 89 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_303 何事だ?
94 90 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_304 不審な者を捕らえて参りました。 ボズヤ・レジスタンスの一員と思われます!
95 91 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_305 ……放してやれ。
96 92 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_306 …………?
97 93 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_307 聞こえなかったか! メネニウス様は「放せ」とご命令だ……!
98 94 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_308 ハ……ハハッ!!
99 95 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_309 ……間違いないな?
100 96 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_310 この銘文こそ女王グンヒルドのみが帯剣を許された証……。 はい、これこそが第四霊災で失われし聖遺物…… 「聖剣セイブ・ザ・クイーン」でございます!
101 97 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_311 ふむ……上出来か……。
102 98 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_312 シシニアス様からの報告です。 例の……例の「悪魔」を発見したそうです……。
103 99 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_313 ふむ……承知した。 では、カストルム・ラクスリトレへ戻るとしようか。
104 100 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_314 「悪魔」…………?
105 101 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_315 貴様には関係ない……知る必要はないのだ。
106 102 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_316 ご容赦を……。
107 103 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_317 気取られまいな。
108 104 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_318 はい……分析装置に細工をし、 このようにキャンプを離れることができました。 ドマに寄った後、戻ります。
109 105 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_319 ふむ……貴様の忠心と献身なる働き、 必ずやガブラス閣下にお伝えしよう。
110 106 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_320 いよいよ仕上げだ、失敗は許されぬ……。 わかるな? ぬかるなよ。
111 107 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_321 ハッ!!
112 108 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_350 分析装置が正常動作するまでちょっと時間がかかりそうですが、 エーテルスポットを見つけたらすぐにご連絡しますので、 それまで少々お待ちくださいませ!