* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+187
View File
@@ -0,0 +1,187 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_00","ウトヤ前哨地のミコトは、地脈の分析結果から割り出した結論を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_01","ミコトは、ついにエーテルスポットを発見したという。南方ボズヤ戦線のアラムート城下でミコト、ミーシィヤと合流しよう。"
2,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_02","ふたりを襲う帝国兵を討伐した。南方ボズヤ戦線のアラムート城下で「ミコト」を救出しよう。"
3,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_03","ミーシィヤが覗覚石とミコトを奪い、去っていった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_04","バイシャーエンと今後の戦いについて話した。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と再度話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_05","バイシャーエンと話した。連れ去られたミコトを救うためにも、まずは戦場の戦いに集中しよう。"
6,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_00","ミコトと合流"
25,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_01","ミコトを救助"
26,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_02","バイシャーエンと話す"
27,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_03","バイシャーエンと再度話す"
28,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA109_03949_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_110_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_000","お待たせしました。
覗覚石にチャージ可能なエーテルの地脈を……
そのエーテルスポットをついに発見しました!"
51,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_001","リリヤさんに観測装置を改造してもらい、
覗覚石にエーテルをチャージできるようにしてもらいました。
これを持ってエーテルスポットへ向かいたいと思います。"
52,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_002","さすがに今度の地脈はいわば「細い河」……
特定波長のエーテルのみ流れる細い支流です。
微調整が必要なので私たちもご一緒しますね。"
53,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_010","くっ、油断しました……。"
54,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_012","不意を突かれて……
……頭がクラクラする。"
55,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_300","す、すみません、先行しすぎました……。
エーテルスポットに気を取られて、
ここが戦場であることをすっかり忘れてました……。"
57,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_301","大丈夫ッスか!?
悲鳴と戦闘らしき音が聞こえてきたのであせったッス!"
58,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_302","こちらは大丈夫。
……解放者殿がおいでになり敵を退けました。"
59,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_303","オオッ!?
さっすが英雄さんですね!!
その戦い、自分も観たかったッス!!"
60,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_304","リリヤさん、いかがでしょう?
おそらくこの場所だと思うのですが?"
61,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_305","ハイッ! 超絶バッチリッス!
ミコトさんが言ってたNR-G108波が顕著に出てるッス!
予測どおり、そこがまさかのエーテルスポットッス!"
62,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_306","では、このままチャージを開始しますね!"
63,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_307","……完全な状態までチャージし終えるのに、
どれだけ時間がかかるかわからないが、
記憶探索を試す以前の状態には戻ったようですね……。"
64,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_308","そうですね、ここは「支流」と言いましたが、
その支流から流れる水がたまった場所、
まさにエーテルスポットなんです。"
65,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_309","ここに再びエーテルが溜まるには時間が必要ですが、
覗覚石にチャージするだけのエーテルなら、
このスポットに溜まった分で十分ですからね。"
66,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_310","なるほど……であれば、もう十分か。"
67,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_311","……え?"
68,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_312","動くなッ!
武器を引っ込めて後ろへ下がれッ!"
69,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_313","ミ、ミーシィヤさん、こ、これはいったい……?"
70,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_314","賢人殿にはまだ用があるのだ……。"
71,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_315","下がれと言っているッ!
……この銃の引き金は軽いぞ?"
72,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_316","フッ……それでいい……。"
73,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_330","ミ、ミコトさんが誘拐されたッスか!!??
な、なんで……どうしてッスか………!
ミーシィヤさんはなんで裏切りなんて……信じられないッス……。"
74,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_400","な、なんですと!?
ミーシィヤさんが裏切り者!?
そんな、まさか……にわかには信じられません……。"
75,"TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_401","覗覚石を奪い、賢人殿を誘拐したのは間違いないのですね?"
76,"TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_402","ミーシィヤが何故、我々を裏切ったのか、
その理由を探るのはあとにするとして、
まずは賢人殿の救出を考えましょう!"
77,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_403","そうですね…………。
マルシャークさんはミーシィヤさんの出自を洗い直し、
また、彼女を詳しく知る者を探してください。"
78,"TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_404","仰せのままに!"
79,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_405","解放者殿……おわかりのとおり、
今は第IV軍団との戦いの真っ最中です。
正直、賢人殿の捜索に人手を回すことは難しい……。"
80,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_406","無論、我らとて賢人殿を見殺しにするつもりはありません。
わざわざ賢人殿を連れていったのです、
すぐに第IV軍団が何かをするとは思えません。"
81,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_407","カストルム・ラクスリトレに囚われているのでしょうが、
正確な居場所もわからぬまま救出作戦を立てることも難しく……。
今はカストルム・ラクスリトレ攻略に集中しましょう。"
82,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_408","カストルム・ラクスリトレさえ落とせば、
賢人殿の救出もかないましょうぞ。
解放者殿……よいですな!"
83,"TEXT_LUCKSA109_03949_SYSTEM_000_499","一方 カストルム・ラクスリトレ――"
84,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_500","おいおいおいおい!
いったい何をチンタラやってンだよぉ~~!"
85,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_501","増援なんざ待つまでもネェ!
このカストルム・ラクスリトレに駐留するオレたちだけで十分だ。
全軍総攻撃でレジスタンスなんざイチコロだぜェ!"
86,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_502","ライアン殿はすでに命令を無視して出撃なさっているではないか。
本来ならそれだけでも命令不服従で軍事法廷行きですぞ?
ご自分の立場を自覚なされませ。"
87,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_503","地政学的に重要なのは資源や人材が豊富なダルマスカであり、
このボズヤは二の次でよいと……。"
88,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_504","まずはダルマスカ・レジスタンスの根絶が最優先であり、
ボズヤ・レジスタンスはそのあとでよい……。"
89,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_505","だ~か~らぁ、そう言ってンじゃネェか!
だいたいボズヤなんぞ、ほっといたってかまわネェ。
あとから侵攻し直せばいいだけだろォ?"
90,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_506","笑止……。
貴公はボズヤ制圧に参加した御仁であろう。
そのために散った同胞の命を無駄にしようと申されるのか?"
91,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_507","ドマやアラミゴが属州を離れ、その上、ボズヤも独立となっては、
それこそダルマスカ・レジスタンスが勢いづくというもの。
そうなっては首が絞まるのは我々でございましょう。"
92,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_508","まともに取り合うな、アルビレオ。
この御仁は、勢いづいたダルマスカ・レジスタンスと戦いたい、
より強くなった相手と戦いたいだけなのだ。"
93,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_509","おい、コラァ……"
94,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_510","ガレマール帝国は崩壊する……この事実はかわらない。
我々第IV軍団は帰るべき祖国を失うのだ。
それはおわかりであろう?"
95,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_511","……だから?"
96,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_512","閣下はこの地に……ダルマスカとボズヤを手に入れ、
この地に新たな「王国楽土」を築くと宣言された。
ならば、我々はこの地を死守するのが責務であろうよ。"
97,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_513","こちらの妖術士サンはともかくですな、
メネニウス、あーたはノア坊をよぉくご存じでしょう?
あの坊やの真意を、あーただってお気づきでしょうに……。"
98,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_514","私が閣下の命令に……そのご意志に逆らっているとでも?"
99,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_515","足掻きなさンな……。
そんな洒落の効かないマネ、
テメェが一番嫌いだろうにヨォ。"
100,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_516","足掻く?
それはとんでもない誤解だ。
私はまだ打てる手があるからやっているにすぎん……。"
101,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_517","相変わらずの石頭だネェ~。
ま、いいさ、ならオレは好きにさせてもらうだけだ。"
102,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_518","よかろう、好きにすればよい。
だが、すべての決着が付いた暁には法廷送りだ。
それはゆめゆめ覚悟されよ……。"
103,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_519","よいのですか、メネニウス様。"
104,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_520","……死ぬような輩ではあるまい。
あれでも閣下と、この軍団に対する想いは誰よりも強いのだ。
死に場所を求める愚かな老兵ではないのだよ。"
105,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_521","カストルム・ラクスリトレの指揮は貴公に任せるぞ。
やつらがこの城塞に攻めてきたときが勝負だからな。
ぬかるなよ。"
106,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_522","仰せのままに!"
107,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_530","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_550","カストルム・ラクスリトレ攻略ももう一息です。
賢人殿については引き続き情報を探らせておりますが、
まずは目の前の戦いに勝利できるよう奮励いたしましょうぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_00 ウトヤ前哨地のミコトは、地脈の分析結果から割り出した結論を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_01 ミコトは、ついにエーテルスポットを発見したという。南方ボズヤ戦線のアラムート城下でミコト、ミーシィヤと合流しよう。
6 2 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_02 ふたりを襲う帝国兵を討伐した。南方ボズヤ戦線のアラムート城下で「ミコト」を救出しよう。
7 3 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_03 ミーシィヤが覗覚石とミコトを奪い、去っていった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_04 バイシャーエンと今後の戦いについて話した。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と再度話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_05 バイシャーエンと話した。連れ去られたミコトを救うためにも、まずは戦場の戦いに集中しよう。
10 6 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_00 ミコトと合流
29 25 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_01 ミコトを救助
30 26 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_02 バイシャーエンと話す
31 27 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_03 バイシャーエンと再度話す
32 28 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA109_03949_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_110_000 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_000 お待たせしました。 覗覚石にチャージ可能なエーテルの地脈を…… そのエーテルスポットをついに発見しました!
55 51 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_001 リリヤさんに観測装置を改造してもらい、 覗覚石にエーテルをチャージできるようにしてもらいました。 これを持ってエーテルスポットへ向かいたいと思います。
56 52 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_002 さすがに今度の地脈はいわば「細い河」…… 特定波長のエーテルのみ流れる細い支流です。 微調整が必要なので私たちもご一緒しますね。
57 53 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_010 くっ、油断しました……。
58 54 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_012 不意を突かれて…… ……頭がクラクラする。
59 55 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_020 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_300 す、すみません、先行しすぎました……。 エーテルスポットに気を取られて、 ここが戦場であることをすっかり忘れてました……。
61 57 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_301 大丈夫ッスか!? 悲鳴と戦闘らしき音が聞こえてきたのであせったッス!
62 58 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_302 こちらは大丈夫。 ……解放者殿がおいでになり敵を退けました。
63 59 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_303 オオッ!? さっすが英雄さんですね!! その戦い、自分も観たかったッス!!
64 60 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_304 リリヤさん、いかがでしょう? おそらくこの場所だと思うのですが?
65 61 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_305 ハイッ! 超絶バッチリッス! ミコトさんが言ってたNR-G108波が顕著に出てるッス! 予測どおり、そこがまさかのエーテルスポットッス!
66 62 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_306 では、このままチャージを開始しますね!
67 63 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_307 ……完全な状態までチャージし終えるのに、 どれだけ時間がかかるかわからないが、 記憶探索を試す以前の状態には戻ったようですね……。
68 64 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_308 そうですね、ここは「支流」と言いましたが、 その支流から流れる水がたまった場所、 まさにエーテルスポットなんです。
69 65 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_309 ここに再びエーテルが溜まるには時間が必要ですが、 覗覚石にチャージするだけのエーテルなら、 このスポットに溜まった分で十分ですからね。
70 66 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_310 なるほど……であれば、もう十分か。
71 67 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_311 ……え?
72 68 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_312 動くなッ! 武器を引っ込めて後ろへ下がれッ!
73 69 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_313 ミ、ミーシィヤさん、こ、これはいったい……?
74 70 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_314 賢人殿にはまだ用があるのだ……。
75 71 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_315 下がれと言っているッ! ……この銃の引き金は軽いぞ?
76 72 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_316 フッ……それでいい……。
77 73 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_330 ミ、ミコトさんが誘拐されたッスか!!?? な、なんで……どうしてッスか………! ミーシィヤさんはなんで裏切りなんて……信じられないッス……。
78 74 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_400 な、なんですと!? ミーシィヤさんが裏切り者!? そんな、まさか……にわかには信じられません……。
79 75 TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_401 覗覚石を奪い、賢人殿を誘拐したのは間違いないのですね?
80 76 TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_402 ミーシィヤが何故、我々を裏切ったのか、 その理由を探るのはあとにするとして、 まずは賢人殿の救出を考えましょう!
81 77 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_403 そうですね…………。 マルシャークさんはミーシィヤさんの出自を洗い直し、 また、彼女を詳しく知る者を探してください。
82 78 TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_404 仰せのままに!
83 79 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_405 解放者殿……おわかりのとおり、 今は第IV軍団との戦いの真っ最中です。 正直、賢人殿の捜索に人手を回すことは難しい……。
84 80 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_406 無論、我らとて賢人殿を見殺しにするつもりはありません。 わざわざ賢人殿を連れていったのです、 すぐに第IV軍団が何かをするとは思えません。
85 81 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_407 カストルム・ラクスリトレに囚われているのでしょうが、 正確な居場所もわからぬまま救出作戦を立てることも難しく……。 今はカストルム・ラクスリトレ攻略に集中しましょう。
86 82 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_408 カストルム・ラクスリトレさえ落とせば、 賢人殿の救出もかないましょうぞ。 解放者殿……よいですな!
87 83 TEXT_LUCKSA109_03949_SYSTEM_000_499 一方 カストルム・ラクスリトレ――
88 84 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_500 おいおいおいおい! いったい何をチンタラやってンだよぉ~~!
89 85 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_501 増援なんざ待つまでもネェ! このカストルム・ラクスリトレに駐留するオレたちだけで十分だ。 全軍総攻撃でレジスタンスなんざイチコロだぜェ!
90 86 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_502 ライアン殿はすでに命令を無視して出撃なさっているではないか。 本来ならそれだけでも命令不服従で軍事法廷行きですぞ? ご自分の立場を自覚なされませ。
91 87 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_503 地政学的に重要なのは資源や人材が豊富なダルマスカであり、 このボズヤは二の次でよいと……。
92 88 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_504 まずはダルマスカ・レジスタンスの根絶が最優先であり、 ボズヤ・レジスタンスはそのあとでよい……。
93 89 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_505 だ~か~らぁ、そう言ってンじゃネェか! だいたいボズヤなんぞ、ほっといたってかまわネェ。 あとから侵攻し直せばいいだけだろォ?
94 90 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_506 笑止……。 貴公はボズヤ制圧に参加した御仁であろう。 そのために散った同胞の命を無駄にしようと申されるのか?
95 91 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_507 ドマやアラミゴが属州を離れ、その上、ボズヤも独立となっては、 それこそダルマスカ・レジスタンスが勢いづくというもの。 そうなっては首が絞まるのは我々でございましょう。
96 92 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_508 まともに取り合うな、アルビレオ。 この御仁は、勢いづいたダルマスカ・レジスタンスと戦いたい、 より強くなった相手と戦いたいだけなのだ。
97 93 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_509 おい、コラァ……
98 94 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_510 ガレマール帝国は崩壊する……この事実はかわらない。 我々第IV軍団は帰るべき祖国を失うのだ。 それはおわかりであろう?
99 95 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_511 ……だから?
100 96 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_512 閣下はこの地に……ダルマスカとボズヤを手に入れ、 この地に新たな「王国楽土」を築くと宣言された。 ならば、我々はこの地を死守するのが責務であろうよ。
101 97 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_513 こちらの妖術士サンはともかくですな、 メネニウス、あーたはノア坊をよぉくご存じでしょう? あの坊やの真意を、あーただってお気づきでしょうに……。
102 98 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_514 私が閣下の命令に……そのご意志に逆らっているとでも?
103 99 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_515 足掻きなさンな……。 そんな洒落の効かないマネ、 テメェが一番嫌いだろうにヨォ。
104 100 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_516 足掻く? それはとんでもない誤解だ。 私はまだ打てる手があるからやっているにすぎん……。
105 101 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_517 相変わらずの石頭だネェ~。 ま、いいさ、ならオレは好きにさせてもらうだけだ。
106 102 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_518 よかろう、好きにすればよい。 だが、すべての決着が付いた暁には法廷送りだ。 それはゆめゆめ覚悟されよ……。
107 103 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_519 よいのですか、メネニウス様。
108 104 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_520 ……死ぬような輩ではあるまい。 あれでも閣下と、この軍団に対する想いは誰よりも強いのだ。 死に場所を求める愚かな老兵ではないのだよ。
109 105 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_521 カストルム・ラクスリトレの指揮は貴公に任せるぞ。 やつらがこの城塞に攻めてきたときが勝負だからな。 ぬかるなよ。
110 106 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_522 仰せのままに!
111 107 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_530 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_550 カストルム・ラクスリトレ攻略ももう一息です。 賢人殿については引き続き情報を探らせておりますが、 まずは目の前の戦いに勝利できるよう奮励いたしましょうぞ。