* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+262
View File
@@ -0,0 +1,262 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_00","ウトヤ前哨地のバイシャーエンは、カストルム・ラクスリトレ攻略の準備を整えたようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_01","レジスタンスや「グンヒルドの剣」とともに、攻城戦に挑むことになった。カストルム・ラクスリトレを奪還し、ミコトを救い出そう。
※「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、南方ボズヤ戦線で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。"
2,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_02","ミーシィヤが、闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ「グンヒルドの剣」がテンパードと化してしまった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_03","ミコトたちと城での出来事を振り返り、現在の状況を確認しあった。ガンゴッシュに戻り、「マルシャーク」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_04","マルシャークと話した。レジスタンスたちは援軍を加え、態勢を立て直すという。冒険者も休息を取りながら、次の戦いに備えておこう。"
5,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_00","クリティカルエンゲージメント
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略"
25,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_01","バイシャーエンと話す"
26,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_02","ガンゴッシュのマルシャークと話す"
27,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_000","……カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました!
南方ボズヤ戦線の総仕上げとなります!"
50,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_001","これもすべて解放者殿のご尽力のおかげ……!
レジスタンスを代表して御礼申し上げますぞ……。"
51,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_002","この攻城戦、解放者殿も参加されますよな……?"
52,"TEXT_LUCKSA111_03951_Q1_000_100","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKSA111_03951_A1_000_100","大船に乗ったつもりで任せてくれ!"
54,"TEXT_LUCKSA111_03951_A2_000_100","微力ではあるが協力させてほしい!"
55,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_005","解放者殿は、勝利を運ぶ戦神の生まれ変わり……
このお方さえいれば、我らの勝利は間違いなし!!
一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!"
56,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_006","……カストルム・ラクスリトレを指揮するのは、
妖しげな魔法を駆使する魔道士だとか。
獣王ライアンも未だ健在ですので攻城戦は難儀しそうです……。"
57,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_007","どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
58,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_008","新たなクリティカルエンゲージメント、
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」が開放されました!"
59,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_101_008","「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を開放したプレイヤーが、
一定数いる状態で、一定時間が経過すると、
該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。"
60,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_111_008","なお、「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、
発生までの時間が短縮されます。"
61,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_102_008","しっかりと「ロストアクション」を準備して、
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」に挑戦しましょう!"
62,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_010","カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました!
あの城塞を落とせば、この南方ボズヤを解放することができます。
どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
63,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_000_100","ウトヤ前哨地のバイシャーエンと話す"
64,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_300","……バイシャーエン様、いかがなされました?"
65,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_301","……いえ……もう少し抵抗が強いと予測していたのですが。
思いの外、あっさりと落とすことができたので……。"
66,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_302","何を仰いますか! ……皆の働きがあればこそですが、
何よりも援軍が到着する前にここを叩けたこと、
バイシャーエン様の戦略どおりに事が進んだおかげですぞ。"
67,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_303","……それならばよいのですが。"
68,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_304","英雄さーんッ!!"
69,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_305","ミコトさんは……はぁはぁ……
無事ッスか……ミコトさんは無事ッスか……?"
70,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_306","……賢人殿はどこかに囚われておいでのはず!
皆で手分けして捜索しましょう!"
71,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_307","それには及ばんなッ!!"
72,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_308","ミーシィヤさん!!
無駄な抵抗はおやめなさい!
賢人殿を速やかに解放し、大人しく投降しなさい!"
73,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_309","クックックッ………
それはできん相談だな、バイシャーエンよ……。"
74,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_310","……あなたの不安を理解しているつもりです。
だが、私はそんなボズヤにするつもりはない!!
皆が平等に幸福を得られるような国にしたいのです!!"
75,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_311","今一度……今一度、私を、ボズヤを信用してくれませんかッ!"
76,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_312","相変わらず甘いことを……あんた……
戦争が終わったら真っ先に頭を打ち抜かれるタイプだよ……。"
77,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_313","ドマ・アラミゴの解放者よッ!
ミコトを解放してほしくばこちらへ来いッ!!"
78,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_314","……グンヒルドの剣らで包囲なさい。"
79,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_315","……この時を待っていた。"
80,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_316","てへっ……捕まっちゃってました……。
ご面倒をおかけします……。"
81,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_317","慌てるな……
これは聖剣セイブ・ザ・クイーン……
女王グンヒルドのみに帯剣が許された聖なる遺物だ……。"
82,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_318","ミコトよ……解放者殿に聖剣伝説を説明するといい。"
83,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_319","……ミーシィヤは何をするつもりでしょう?
あの剣はいったい……?"
84,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_320","解放者よ、これを受け取れ。"
85,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_321","今から聖剣セイブ・ザ・クイーンの「記憶」にダイブしてもらう。
……ミコトを無事に解放してほしければ、
大人しく私の要求に従うがイイ。"
86,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_322","ミ、ミコトさんッ!!"
87,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_323","さぁ、やれ! やるんだ!!"
88,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_324","……記憶探索? ミーシィヤの??
なら、記憶探索しているうちに捕縛を……。"
89,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_325","なりません!
それでは、解放者殿と賢人殿が戻れなくなってしまう!"
90,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_350","……どうだ? 死んだか?"
91,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_351","……ああ……息も脈もない……。"
92,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_352","……発動しなかったのは幸いだったな。"
93,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_353","闘神に成る隙を与えなかったのだ……
何が起きたのかすらわからなかっただろうよ……。"
94,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_354","これは……最後の女王グンヒルドの記憶……?"
95,"TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_355","何故、わらわがこのような卑劣な手段で、
命を落とさねばならなかったのか……"
96,"TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_356","忌まわしき闘神の力を封印するためには、
こうせざるを得なかったのだろうな……"
97,"TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_357","わらわはボズヤの民を救うたことを誇りに思う……"
98,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_358","納得するな、すべてを怨め……
貴様を虫けらのように殺し、亡骸を泥濘に沈めた奴らを……
塵埃の如きボズヤの民など滅ぼすのだ、貴様にはその権利がある!"
99,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_359","ダメェ………戻って……"
100,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_400","いけぃッ!!"
101,"TEXT_LUCKSA111_03951_STANIK_000_401","女王陛下の御名のもと……仇なす者どもを我が剣にて……"
102,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_402","全員、退避ッ!!"
103,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_403","ミ、ミコトさんッ!!"
104,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_404","マルシャークさんッ!!"
105,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_405","解放者殿ッ! 態勢を立て直すため退きますぞッ!!"
106,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_405","説明はアトだッ! 退却、退却ッ!!"
107,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_410","……ミーシィヤさんの心にはたしかに「闇」がありました。
やはり、人の心とは複雑なものですね……。
私はその「闇」に気付くことはありませんでした……。"
108,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_411","ただ、たとえそれを第IV軍団に利用されているのだとしても、
すべてはミーシィヤさん自身が望んだこと……。
なんとしても彼女を止めなければ……。"
109,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_412","ミーシィヤさんが第IV軍団の手先だったなんて……
今でも信じられないッス……
でも、神降ろしをしたのは間違いないッスからね……"
110,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_414","イヨォ、久しぶりダナ!
……姐さんから託かった情報を届けるよう命じられたンだガ、
まさかボズヤでもあんな「異形の者」を目にしようとはナ……。"
111,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_415","……よくわからんガ、どうやら複雑な事情のようダナ。
とりあえずここを撤退した方がいいンじゃないかと思うゼ。"
112,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_416","ええい、ミーシィヤめ!!
まさか闘神を降臨させ、我々に立ち向かわせるとは……!
ボズヤの守護神が何故、我々を……クソッ!!"
113,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_500","……まさか、本当に闘神セイブ・ザ・クイーンが存在するとは。
おとぎ話の中だけの存在だと……。"
114,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_501","おとぎ話の中だけカ……
どこかで聞いたヨウナ話だナ……。"
115,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_502","しかし、闘神セイブ・ザ・クイーンはボズヤの守り神!
何故、我々を……"
116,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_503","「恨み」です……。
ミーシィヤさんが聖剣に残された最後の女王グンヒルドに、
ボズヤ民に対する「恨み」を植え付けたんです。"
117,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_504","……それは、つまり、記憶を改竄した……ッスか?"
118,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_505","ミーシィヤさんは「この時を待っていた」と言いました。
目覚めた女王グンヒルドは自分を取り囲む兵士……
グンヒルドの剣を見たときにあらためて確信したのだと思います。"
119,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_506","……我らを敵として……自分を裏切った者たちと……。"
120,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_507","いずれにしても、グンヒルドの剣らを救わねば……。"
121,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_508","テンパード化した人々を元に戻すことはできません……。
少なくとも今、その手段は確立されていません。"
122,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_509","そんな……。
ミーシィヤはそこまで計算して……。"
123,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_510","一度、ガンゴッシュへ戻りましょう。
その上で、今後、どうするべきか考えましょう。"
124,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_511","……承知致しました。"
125,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_550","……思わぬ事態となりました。
落としたカストルム・ラクスリトレを放棄させられただけでなく、
新生グンヒルドの剣らを失うとは……。"
126,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_551","メネニウスは駐留する第IV軍団の戦力不足を補うために……
我々の反撃を阻むためにこの計劃を企てたのだとしたら……
恐ろしい策士を我々は敵にしているのかもしれません。"
127,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_552","……ですが、幸いにも、
ダルマスカ・レジスタンスから援軍が到着しました。
東方連合から更なる援助もいただけるとか。"
128,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_553","とはいえ、闘神セイブ・ザ・クイーンをなんとかせねば……。
今は態勢を立て直し、更なる反撃の機会を待つしかありませんね。
解放者殿もしばしの休息をどうぞ……。"
129,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_599","ボズヤ地方 第IV軍団拠点――"
130,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_600","イヨォ、姉ちゃン! 蛮神を降ろしたンだって?
この軍団もイロモンが多いが、
あンたの蛮神が一番だなッ!!"
131,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_601","……しかし、あれだ、アルビレオの聖石と違い、
蛮神降ろしには大量のエーテルが必要だ。
さらにその制御にも……だっけか?"
132,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_602","……ご苦労だったな。
ゆっくりと休んで傷を癒やすがよい。"
133,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_603","わかっている。
だが、レジスタンスもすぐには動けんはず……
今の貴様の任務は身体を癒やすこと……わかったな?"
134,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_604","……ハッ。"
135,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_605","あ~あ、可哀相にねぇ……。
一途な想いを捨てきれず……ってか。
どうせなら恋愛している方がマシだろうにナァ。"
136,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_606","……何の用だ?"
137,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_607","……第III軍団から帝都への帰還要請が届いたそうな。"
138,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_608","……知っている。
だが、閣下はすぐに返答されぬはず。"
139,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_609","……だろうな。
ヴァリスに負けたティトゥスは愚かで軟弱者……
その息子ネルウァは帝の器に非ず、国を治める資格なし……とね。"
140,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_610","共に先代のバッシュ爺ィにも仕えた身だからな、
オメェの気持ちは痛いほどわかる。
だが、テメェが追いかけているのは帝国の亡霊だ……。"
141,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_611","オメェの計画どおりに、時間稼ぎはうまくいっているようだがな、
本当にこれでいいのか?
……ノア坊はとっくに覚悟を決めてるぞ。"
142,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_612","……何が言いたい?"
143,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_613","あんな前途ある若い姉ちゃんの命を粗末に扱う必要はあるのか?
……そう訊いてンだよ。"
144,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_614","粗末になんぞしておらぬよ。
……いつだって、私は……我々はそんな風に考えたことはない。
貴公とて同じであろう?"
145,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_615","……死ぬのは実力のないヤツだからだ。
あと、運のないヤツ……銭のないヤツ……
……ケツの臭い奴も死ぬな、うん、死ぬ死ぬ。"
146,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_616","どうせ、貴公は私の命令も、閣下の命令も聞かぬのであろう。
……自由なお方だ。
私は実に貴公がうらやましい。"
147,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_617","テメェだって無視してるじゃネェか!
「真剣に」「ボズヤ管区を」「護ろう」としている……。"
148,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_618","レジスタンスどもをテンパードにするアイデア、ナイスだな。
思想を共有できん者どもをテンパードにする……
こりゃ、最高の教育だ……ワッハッハッハッ!"
149,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_619","本気か……?"
150,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_620","いやぁ、ゲスすぎて吐き気がすらぁ。
だが、そのゲスさがイイ、テメェの策略っぽくて実にイイ。
やっぱテメェはゲスだぜ、このゲスヤロー!"
151,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_621","呆れた御仁だ……。"
152,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_800","「南方ボズヤ戦線」の、
ウトヤ前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、
特殊な防具を交換できるようになりました。"
153,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_801","防具は「<Sheet(Item,31351,0)/>」との交換により入手でき、
「南方ボズヤ戦線」内でのみ有効となる、
特殊なステータスが付与されています。"
154,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_401","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_00 ウトヤ前哨地のバイシャーエンは、カストルム・ラクスリトレ攻略の準備を整えたようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_01 レジスタンスや「グンヒルドの剣」とともに、攻城戦に挑むことになった。カストルム・ラクスリトレを奪還し、ミコトを救い出そう。 ※「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、南方ボズヤ戦線で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。
6 2 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_02 ミーシィヤが、闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ「グンヒルドの剣」がテンパードと化してしまった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_03 ミコトたちと城での出来事を振り返り、現在の状況を確認しあった。ガンゴッシュに戻り、「マルシャーク」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_04 マルシャークと話した。レジスタンスたちは援軍を加え、態勢を立て直すという。冒険者も休息を取りながら、次の戦いに備えておこう。
9 5 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_00 クリティカルエンゲージメント 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略
29 25 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_01 バイシャーエンと話す
30 26 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_02 ガンゴッシュのマルシャークと話す
31 27 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_000 ……カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました! 南方ボズヤ戦線の総仕上げとなります!
54 50 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_001 これもすべて解放者殿のご尽力のおかげ……! レジスタンスを代表して御礼申し上げますぞ……。
55 51 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_002 この攻城戦、解放者殿も参加されますよな……?
56 52 TEXT_LUCKSA111_03951_Q1_000_100 何と言う?
57 53 TEXT_LUCKSA111_03951_A1_000_100 大船に乗ったつもりで任せてくれ!
58 54 TEXT_LUCKSA111_03951_A2_000_100 微力ではあるが協力させてほしい!
59 55 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_005 解放者殿は、勝利を運ぶ戦神の生まれ変わり…… このお方さえいれば、我らの勝利は間違いなし!! 一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!
60 56 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_006 ……カストルム・ラクスリトレを指揮するのは、 妖しげな魔法を駆使する魔道士だとか。 獣王ライアンも未だ健在ですので攻城戦は難儀しそうです……。
61 57 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_007 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
62 58 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_008 新たなクリティカルエンゲージメント、 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」が開放されました!
63 59 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_101_008 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を開放したプレイヤーが、 一定数いる状態で、一定時間が経過すると、 該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。
64 60 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_111_008 なお、「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、 発生までの時間が短縮されます。
65 61 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_102_008 しっかりと「ロストアクション」を準備して、 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」に挑戦しましょう!
66 62 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_010 カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました! あの城塞を落とせば、この南方ボズヤを解放することができます。 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
67 63 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_000_100 ウトヤ前哨地のバイシャーエンと話す
68 64 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_300 ……バイシャーエン様、いかがなされました?
69 65 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_301 ……いえ……もう少し抵抗が強いと予測していたのですが。 思いの外、あっさりと落とすことができたので……。
70 66 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_302 何を仰いますか! ……皆の働きがあればこそですが、 何よりも援軍が到着する前にここを叩けたこと、 バイシャーエン様の戦略どおりに事が進んだおかげですぞ。
71 67 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_303 ……それならばよいのですが。
72 68 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_304 英雄さーんッ!!
73 69 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_305 ミコトさんは……はぁはぁ…… 無事ッスか……ミコトさんは無事ッスか……?
74 70 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_306 ……賢人殿はどこかに囚われておいでのはず! 皆で手分けして捜索しましょう!
75 71 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_307 それには及ばんなッ!!
76 72 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_308 ミーシィヤさん!! 無駄な抵抗はおやめなさい! 賢人殿を速やかに解放し、大人しく投降しなさい!
77 73 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_309 クックックッ……… それはできん相談だな、バイシャーエンよ……。
78 74 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_310 ……あなたの不安を理解しているつもりです。 だが、私はそんなボズヤにするつもりはない!! 皆が平等に幸福を得られるような国にしたいのです!!
79 75 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_311 今一度……今一度、私を、ボズヤを信用してくれませんかッ!
80 76 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_312 相変わらず甘いことを……あんた…… 戦争が終わったら真っ先に頭を打ち抜かれるタイプだよ……。
81 77 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_313 ドマ・アラミゴの解放者よッ! ミコトを解放してほしくばこちらへ来いッ!!
82 78 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_314 ……グンヒルドの剣らで包囲なさい。
83 79 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_315 ……この時を待っていた。
84 80 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_316 てへっ……捕まっちゃってました……。 ご面倒をおかけします……。
85 81 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_317 慌てるな…… これは聖剣セイブ・ザ・クイーン…… 女王グンヒルドのみに帯剣が許された聖なる遺物だ……。
86 82 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_318 ミコトよ……解放者殿に聖剣伝説を説明するといい。
87 83 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_319 ……ミーシィヤは何をするつもりでしょう? あの剣はいったい……?
88 84 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_320 解放者よ、これを受け取れ。
89 85 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_321 今から聖剣セイブ・ザ・クイーンの「記憶」にダイブしてもらう。 ……ミコトを無事に解放してほしければ、 大人しく私の要求に従うがイイ。
90 86 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_322 ミ、ミコトさんッ!!
91 87 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_323 さぁ、やれ! やるんだ!!
92 88 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_324 ……記憶探索? ミーシィヤの?? なら、記憶探索しているうちに捕縛を……。
93 89 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_325 なりません! それでは、解放者殿と賢人殿が戻れなくなってしまう!
94 90 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_350 ……どうだ? 死んだか?
95 91 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_351 ……ああ……息も脈もない……。
96 92 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_352 ……発動しなかったのは幸いだったな。
97 93 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_353 闘神に成る隙を与えなかったのだ…… 何が起きたのかすらわからなかっただろうよ……。
98 94 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_354 これは……最後の女王グンヒルドの記憶……?
99 95 TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_355 何故、わらわがこのような卑劣な手段で、 命を落とさねばならなかったのか……
100 96 TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_356 忌まわしき闘神の力を封印するためには、 こうせざるを得なかったのだろうな……
101 97 TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_357 わらわはボズヤの民を救うたことを誇りに思う……
102 98 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_358 納得するな、すべてを怨め…… 貴様を虫けらのように殺し、亡骸を泥濘に沈めた奴らを…… 塵埃の如きボズヤの民など滅ぼすのだ、貴様にはその権利がある!
103 99 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_359 ダメェ………戻って……
104 100 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_400 いけぃッ!!
105 101 TEXT_LUCKSA111_03951_STANIK_000_401 女王陛下の御名のもと……仇なす者どもを我が剣にて……
106 102 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_402 全員、退避ッ!!
107 103 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_403 ミ、ミコトさんッ!!
108 104 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_404 マルシャークさんッ!!
109 105 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_405 解放者殿ッ! 態勢を立て直すため退きますぞッ!!
110 106 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_405 説明はアトだッ! 退却、退却ッ!!
111 107 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_410 ……ミーシィヤさんの心にはたしかに「闇」がありました。 やはり、人の心とは複雑なものですね……。 私はその「闇」に気付くことはありませんでした……。
112 108 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_411 ただ、たとえそれを第IV軍団に利用されているのだとしても、 すべてはミーシィヤさん自身が望んだこと……。 なんとしても彼女を止めなければ……。
113 109 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_412 ミーシィヤさんが第IV軍団の手先だったなんて…… 今でも信じられないッス…… でも、神降ろしをしたのは間違いないッスからね……
114 110 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_414 イヨォ、久しぶりダナ! ……姐さんから託かった情報を届けるよう命じられたンだガ、 まさかボズヤでもあんな「異形の者」を目にしようとはナ……。
115 111 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_415 ……よくわからんガ、どうやら複雑な事情のようダナ。 とりあえずここを撤退した方がいいンじゃないかと思うゼ。
116 112 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_416 ええい、ミーシィヤめ!! まさか闘神を降臨させ、我々に立ち向かわせるとは……! ボズヤの守護神が何故、我々を……クソッ!!
117 113 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_500 ……まさか、本当に闘神セイブ・ザ・クイーンが存在するとは。 おとぎ話の中だけの存在だと……。
118 114 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_501 おとぎ話の中だけカ…… どこかで聞いたヨウナ話だナ……。
119 115 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_502 しかし、闘神セイブ・ザ・クイーンはボズヤの守り神! 何故、我々を……
120 116 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_503 「恨み」です……。 ミーシィヤさんが聖剣に残された最後の女王グンヒルドに、 ボズヤ民に対する「恨み」を植え付けたんです。
121 117 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_504 ……それは、つまり、記憶を改竄した……ッスか?
122 118 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_505 ミーシィヤさんは「この時を待っていた」と言いました。 目覚めた女王グンヒルドは自分を取り囲む兵士…… グンヒルドの剣を見たときにあらためて確信したのだと思います。
123 119 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_506 ……我らを敵として……自分を裏切った者たちと……。
124 120 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_507 いずれにしても、グンヒルドの剣らを救わねば……。
125 121 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_508 テンパード化した人々を元に戻すことはできません……。 少なくとも今、その手段は確立されていません。
126 122 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_509 そんな……。 ミーシィヤはそこまで計算して……。
127 123 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_510 一度、ガンゴッシュへ戻りましょう。 その上で、今後、どうするべきか考えましょう。
128 124 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_511 ……承知致しました。
129 125 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_550 ……思わぬ事態となりました。 落としたカストルム・ラクスリトレを放棄させられただけでなく、 新生グンヒルドの剣らを失うとは……。
130 126 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_551 メネニウスは駐留する第IV軍団の戦力不足を補うために…… 我々の反撃を阻むためにこの計劃を企てたのだとしたら…… 恐ろしい策士を我々は敵にしているのかもしれません。
131 127 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_552 ……ですが、幸いにも、 ダルマスカ・レジスタンスから援軍が到着しました。 東方連合から更なる援助もいただけるとか。
132 128 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_553 とはいえ、闘神セイブ・ザ・クイーンをなんとかせねば……。 今は態勢を立て直し、更なる反撃の機会を待つしかありませんね。 解放者殿もしばしの休息をどうぞ……。
133 129 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_599 ボズヤ地方 第IV軍団拠点――
134 130 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_600 イヨォ、姉ちゃン! 蛮神を降ろしたンだって? この軍団もイロモンが多いが、 あンたの蛮神が一番だなッ!!
135 131 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_601 ……しかし、あれだ、アルビレオの聖石と違い、 蛮神降ろしには大量のエーテルが必要だ。 さらにその制御にも……だっけか?
136 132 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_602 ……ご苦労だったな。 ゆっくりと休んで傷を癒やすがよい。
137 133 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_603 わかっている。 だが、レジスタンスもすぐには動けんはず…… 今の貴様の任務は身体を癒やすこと……わかったな?
138 134 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_604 ……ハッ。
139 135 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_605 あ~あ、可哀相にねぇ……。 一途な想いを捨てきれず……ってか。 どうせなら恋愛している方がマシだろうにナァ。
140 136 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_606 ……何の用だ?
141 137 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_607 ……第III軍団から帝都への帰還要請が届いたそうな。
142 138 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_608 ……知っている。 だが、閣下はすぐに返答されぬはず。
143 139 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_609 ……だろうな。 ヴァリスに負けたティトゥスは愚かで軟弱者…… その息子ネルウァは帝の器に非ず、国を治める資格なし……とね。
144 140 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_610 共に先代のバッシュ爺ィにも仕えた身だからな、 オメェの気持ちは痛いほどわかる。 だが、テメェが追いかけているのは帝国の亡霊だ……。
145 141 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_611 オメェの計画どおりに、時間稼ぎはうまくいっているようだがな、 本当にこれでいいのか? ……ノア坊はとっくに覚悟を決めてるぞ。
146 142 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_612 ……何が言いたい?
147 143 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_613 あんな前途ある若い姉ちゃんの命を粗末に扱う必要はあるのか? ……そう訊いてンだよ。
148 144 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_614 粗末になんぞしておらぬよ。 ……いつだって、私は……我々はそんな風に考えたことはない。 貴公とて同じであろう?
149 145 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_615 ……死ぬのは実力のないヤツだからだ。 あと、運のないヤツ……銭のないヤツ…… ……ケツの臭い奴も死ぬな、うん、死ぬ死ぬ。
150 146 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_616 どうせ、貴公は私の命令も、閣下の命令も聞かぬのであろう。 ……自由なお方だ。 私は実に貴公がうらやましい。
151 147 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_617 テメェだって無視してるじゃネェか! 「真剣に」「ボズヤ管区を」「護ろう」としている……。
152 148 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_618 レジスタンスどもをテンパードにするアイデア、ナイスだな。 思想を共有できん者どもをテンパードにする…… こりゃ、最高の教育だ……ワッハッハッハッ!
153 149 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_619 本気か……?
154 150 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_620 いやぁ、ゲスすぎて吐き気がすらぁ。 だが、そのゲスさがイイ、テメェの策略っぽくて実にイイ。 やっぱテメェはゲスだぜ、このゲスヤロー!
155 151 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_621 呆れた御仁だ……。
156 152 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_800 「南方ボズヤ戦線」の、 ウトヤ前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、 特殊な防具を交換できるようになりました。
157 153 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_801 防具は「<Sheet(Item,31351,0)/>」との交換により入手でき、 「南方ボズヤ戦線」内でのみ有効となる、 特殊なステータスが付与されています。
158 154 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_401 (★未使用/削除予定★)