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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00","レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01","ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、<Sheet(EObj,2011548,0)/>でオルクスからの接触を待とう。"
2,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02","オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。"
3,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03","オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。
一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04","ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。"
5,"TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05",""
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24,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00","ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機"
25,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01","ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02","ドルシラと話す"
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48,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
ボスの居所がわかったぞッ!"
49,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002","今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。"
50,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003","中に入っていたのは……チクショウッ!
血で記された手紙だった!"
51,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004","オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて……
ご丁寧に、自分たちがいるのはクルザス西部高地の廃砦、
「ダスクヴィジル」だと書き添えてきやがったッ!"
52,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005","今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。"
53,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006","ヘルミン!
決死隊、志願者全員集まったぞ!
ほかの連中は、皆、外に待機させてるぜ!"
54,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007","嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり!
恩人を救うため、非道なる悪鬼に立ち向かわん!"
55,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
すぐにカチ込みをかけるぞッ!"
56,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001","ここはリーパーである自分に任せろ!"
58,"TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002","気持ちは嬉しいが、足手まといだ!"
59,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010","そんなッ……!
確かにアタイたちじゃ、オルクスの術には対抗できない……。
でも、それでもよォ!"
60,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011","盾ぐらいにはなれるはずだ!
ボスが、捕まって傷つけられてるってのに、黙ってなんか……!"
61,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001","黙れ、反論は受け付けない!"
63,"TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002","それでドルシラが喜ぶと思うのか!"
64,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013","クッ……!"
65,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014","そ、それは……!"
66,"TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015","ヘルミン……。"
67,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016","……わかった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じて待つ。
ボスが信じて、リーパーの技を託した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>なんだからな……!"
68,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017","だが、あれを……。"
69,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018","ボスの得物だけは、持っていってくれ。
大鎌がなけりゃ、リーパーじゃない。
ボスには必ず必要なもの……そうだろう?"
70,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
どうかボスを連れ帰ってきておくれ。
たとえ、それがどんな姿であろうとも、頼む……。"
71,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019","ボスを頼むよ……。
あの人は、アタイにとっての家族なんだ。
そして、アンタもさ……無事に戻ってくれよな。"
72,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030","(-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そのまま進め。"
73,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031","熟れているッ……!"
74,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032","完全に熟しているッ……!
ウットリするほど、色気のある完熟の魂が実っているじゃないかッ!"
75,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033","喰いたい……!
喰いたい、喰いたい、喰いたい、喰いたいよォォォッ!"
76,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034","飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。
この喰いカスの魂さえ、喉から手が出るほど喰いたくなるほどにィ!"
77,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035","でも、我慢した甲斐があったッ!
食欲に悶える心を、縛り付け、耐え抜いた甲斐があったッ!
嗚呼、自分を褒めてやりたいッ!"
78,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前も待ちきれないのだろう……?
どちらが魂を刈り取るか、饗宴を始めようじゃないかァ!"
79,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037","餌の分際で抵抗しやがって……!"
80,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038","これならどうだァ?"
81,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039","まだ生きてやがんのか……
しつこいヤツめッ!"
82,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040","とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ!"
83,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041","苦し紛れを……!"
84,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042","ガハッ!"
85,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043","喰いカス風情が……!"
86,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044","ハッ、その苦しみよう……
喰った魂を消化できずに、腹でも下しちまったんじゃないか?"
87,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045","ふざけやがってッ!
お前らふたり、簡単に死ねると思うなよォ!"
88,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001","報いは受けてもらおう"
90,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002","勝利を、そしてお前の魂を刈り取る!"
91,"TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003","…………"
92,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047","カハッ……ハァ、ハァ……"
93,"TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001","終わりだ、オルクス"
95,"TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002","任せる、ドルシラ"
96,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049","待ちな……。
この始末だけは、任せてくれ。"
97,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050","恩に着るよ。"
98,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051","あと少し……あと少しで……喰えたのに……
こんなに美味そうな……魂が、目の前にあるってのに…………"
99,"TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052","喰いたい……喰いたいよォ……"
100,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053","帰ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
アタシらのオフィスにね……。"
101,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060","ボス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!"
102,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061","皆、心配をかけた。
そして……ありがとう。
危険を顧みず、アタシを助けるために動いてくれて。"
103,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062","何言ってるんです、ボス!
命がけで戦ったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
アタイらは、何もできなくて……。"
104,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062","それでも危険な妖異が迫る中で、
誰ひとり逃げ出すことなく、行方を探ってくれていたろう?
決死隊の件だって話は聞いているさ。"
105,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063","そ、それは……当然のことをしただけです。
アタイら「レムレース」ファミリーのみんなは、
全員、ボスに命を救ってもらったんですから……。"
106,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064","いや、それでもだ……。
ここにいる全員を、私的な仇討ちに巻き込んじまって、
アーンギスを喪ったのだって……。"
107,"TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065","夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。
それに、ボスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
報いを受けさせてくれた……。"
108,"TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066","もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。
だから、後悔の言葉は飲み込んでくださいませんか?"
109,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067","そうだな……。
これ以上の泣き言は、アーンギスの決意を汚すことになるか……。"
110,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068","今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、
この再会に感謝させてもらうよ。"
111,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前さんには、本当に世話になった。"
112,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070","オルクスは死に、
これで依頼した仕事は完遂された。"
113,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071","そう、最初は仕事だった。
だってのに、いつの間にかお前さんは、
ガレアン族でもないのに、ファミリーの同胞になっていた。"
114,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072","エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、
生き残るために組織された「レムレース」ファミリーだが……"
115,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073","あるいは、アタシら自身が、
ガレアン族とエオルゼア人とを隔てる壁を、
心の中に作っていたのかもしれない。"
116,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074","アタシらはみ出し者が、
異郷の地で協力するために創り上げた「幻想」だったのさ。"
117,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075","だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。
種族に囚われることなく、魂でつながった者たちと、
兄弟姉妹の契りを交わすファミリーだ。"
118,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076","なら、今日が、
その新たな「レムレース」ファミリーの結成日ですね。"
119,"TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077","もちろん、加わってくれるんだろう?"
120,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078","フッ……ありがとう。
そして、よろしく頼むぞ、<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>!"
121,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080","やれやれ、今日はなんだか、
柄にもなくしゃべりすぎちまった気がするよ。"
122,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081","これ以上、話し続ければ、
野暮なことしか言えそうにない。"
123,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082","とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、
いつでもこのオフィスを訪ねてこい。"
124,"TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083","最高のウォッカを用意して待っているからな。
我が魂の<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>よ!"
125,"TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「鷹の巣」を完了する必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_00 レムレースのオフィスのヘルミンは、切羽詰まった様子で冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_01 ヘルミンから、ドルシラの居場所を聞いた。ファミリーたちは、リーパーである冒険者にドルシラの救出を託した。クルザス西部高地のベーンプールに向かい、<Sheet(EObj,2011548,0)/>でオルクスからの接触を待とう。
6 2 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_02 オルクスの指示通り進むと、拷問を受けたドルシラを発見した。冒険者はドルシラから教わったリーパーの技で死闘を繰り広げ、ついには、目を覚ましたドルシラと協力してオルクスを追い詰めることに成功した。
7 3 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_03 オルクスの最期はドルシラの手に託され、彼女の鎌によってその魂は刈り取られた。ドルシラの帰還にファミリー全員は心から喜んだ。そして、ドルシラは冒険者に感謝し、新たな夢を掲げたレムレースファミリーの一員として改めて歓迎した。レムレースのオフィスのドルシラと話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_04 ドルシラは、いつでもオフィスを訪ねて来るように言った。冒険に疲れたときには、ウォッカが香るファミリーたちのオフィスを訪ねてみるのもよいだろう。
9 5 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_08
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14 10 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_10
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16 12 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_12
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20 16 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_16
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23 19 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_19
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25 21 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBB241_04078_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_00 ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機
29 25 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_01 ベーンプールの<Sheet(EObj,2011548,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_02 ドルシラと話す
31 27 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBB241_04078_TODO_09
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52 48 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! ボスの居所がわかったぞッ!
53 49 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_002 今朝、一通の封書がオフィスに届けられたんだ。
54 50 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_003 中に入っていたのは……チクショウッ! 血で記された手紙だった!
55 51 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_004 オルクスの野郎、ボスにしたことをいちいち書き連ねて…… ご丁寧に、自分たちがいるのはクルザス西部高地の廃砦、 「ダスクヴィジル」だと書き添えてきやがったッ!
56 52 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_005 今、ファミリーの全構成員に招集をかけてるところだ。
57 53 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_006 ヘルミン! 決死隊、志願者全員集まったぞ! ほかの連中は、皆、外に待機させてるぜ!
58 54 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERC_000_007 嗚呼、燃える魂を宿せし勇士たちが集まれり! 恩人を救うため、非道なる悪鬼に立ち向かわん!
59 55 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_008 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! すぐにカチ込みをかけるぞッ!
60 56 TEXT_AKTKBB241_04078_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_001 ここはリーパーである自分に任せろ!
62 58 TEXT_AKTKBB241_04078_A1_000_002 気持ちは嬉しいが、足手まといだ!
63 59 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_010 そんなッ……! 確かにアタイたちじゃ、オルクスの術には対抗できない……。 でも、それでもよォ!
64 60 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_011 盾ぐらいにはなれるはずだ! ボスが、捕まって傷つけられてるってのに、黙ってなんか……!
65 61 TEXT_AKTKBB241_04078_Q2_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_001 黙れ、反論は受け付けない!
67 63 TEXT_AKTKBB241_04078_A2_000_002 それでドルシラが喜ぶと思うのか!
68 64 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_013 クッ……!
69 65 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_014 そ、それは……!
70 66 TEXT_AKTKBB241_04078_LEMURESMEMBERA_000_015 ヘルミン……。
71 67 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_016 ……わかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じて待つ。 ボスが信じて、リーパーの技を託した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>なんだからな……!
72 68 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_017 だが、あれを……。
73 69 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_018 ボスの得物だけは、持っていってくれ。 大鎌がなけりゃ、リーパーじゃない。 ボスには必ず必要なもの……そうだろう?
74 70 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… どうかボスを連れ帰ってきておくれ。 たとえ、それがどんな姿であろうとも、頼む……。
75 71 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_100_019 ボスを頼むよ……。 あの人は、アタイにとっての家族なんだ。 そして、アンタもさ……無事に戻ってくれよな。
76 72 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_030 (-オルクスからの魔導通信-)待っていたぞォ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そのまま進め。
77 73 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_031 熟れているッ……!
78 74 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_032 完全に熟しているッ……! ウットリするほど、色気のある完熟の魂が実っているじゃないかッ!
79 75 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_033 喰いたい……! 喰いたい、喰いたい、喰いたい、喰いたいよォォォッ!
80 76 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_034 飢えに飢え、渇きに渇いていたんだァ。 この喰いカスの魂さえ、喉から手が出るほど喰いたくなるほどにィ!
81 77 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_035 でも、我慢した甲斐があったッ! 食欲に悶える心を、縛り付け、耐え抜いた甲斐があったッ! 嗚呼、自分を褒めてやりたいッ!
82 78 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_036 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前も待ちきれないのだろう……? どちらが魂を刈り取るか、饗宴を始めようじゃないかァ!
83 79 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_037 餌の分際で抵抗しやがって……!
84 80 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_038 これならどうだァ?
85 81 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_039 まだ生きてやがんのか…… しつこいヤツめッ!
86 82 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_040 とっととくたばって、大人しく喰われやがれッ!
87 83 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_041 苦し紛れを……!
88 84 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_042 ガハッ!
89 85 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_043 喰いカス風情が……!
90 86 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_044 ハッ、その苦しみよう…… 喰った魂を消化できずに、腹でも下しちまったんじゃないか?
91 87 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_045 ふざけやがってッ! お前らふたり、簡単に死ねると思うなよォ!
92 88 TEXT_AKTKBB241_04078_Q3_000_000 何と答える?
93 89 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_001 報いは受けてもらおう
94 90 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_002 勝利を、そしてお前の魂を刈り取る!
95 91 TEXT_AKTKBB241_04078_A3_000_003 …………
96 92 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_047 カハッ……ハァ、ハァ……
97 93 TEXT_AKTKBB241_04078_Q4_000_000 何と言う?
98 94 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_001 終わりだ、オルクス
99 95 TEXT_AKTKBB241_04078_A4_000_002 任せる、ドルシラ
100 96 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_049 待ちな……。 この始末だけは、任せてくれ。
101 97 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_050 恩に着るよ。
102 98 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_051 あと少し……あと少しで……喰えたのに…… こんなに美味そうな……魂が、目の前にあるってのに…………
103 99 TEXT_AKTKBB241_04078_ORCUS_000_052 喰いたい……喰いたいよォ……
104 100 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_053 帰ろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 アタシらのオフィスにね……。
105 101 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_060 ボス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
106 102 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_061 皆、心配をかけた。 そして……ありがとう。 危険を顧みず、アタシを助けるために動いてくれて。
107 103 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_062 何言ってるんです、ボス! 命がけで戦ったのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。 アタイらは、何もできなくて……。
108 104 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_100_062 それでも危険な妖異が迫る中で、 誰ひとり逃げ出すことなく、行方を探ってくれていたろう? 決死隊の件だって話は聞いているさ。
109 105 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_063 そ、それは……当然のことをしただけです。 アタイら「レムレース」ファミリーのみんなは、 全員、ボスに命を救ってもらったんですから……。
110 106 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_064 いや、それでもだ……。 ここにいる全員を、私的な仇討ちに巻き込んじまって、 アーンギスを喪ったのだって……。
111 107 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_065 夫は、危険を承知で、ボスを手伝っていたんです。 それに、ボスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 報いを受けさせてくれた……。
112 108 TEXT_AKTKBB241_04078_ARNEGISWIFE_000_066 もう、あの殺人鬼の犠牲になる者はいない。 だから、後悔の言葉は飲み込んでくださいませんか?
113 109 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_067 そうだな……。 これ以上の泣き言は、アーンギスの決意を汚すことになるか……。
114 110 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_068 今はただ、すべての犠牲を悼みつつ、 この再会に感謝させてもらうよ。
115 111 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_069 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前さんには、本当に世話になった。
116 112 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_070 オルクスは死に、 これで依頼した仕事は完遂された。
117 113 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_071 そう、最初は仕事だった。 だってのに、いつの間にかお前さんは、 ガレアン族でもないのに、ファミリーの同胞になっていた。
118 114 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_072 エオルゼアで敵国人であるガレアン族が、 生き残るために組織された「レムレース」ファミリーだが……
119 115 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_073 あるいは、アタシら自身が、 ガレアン族とエオルゼア人とを隔てる壁を、 心の中に作っていたのかもしれない。
120 116 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_074 アタシらはみ出し者が、 異郷の地で協力するために創り上げた「幻想」だったのさ。
121 117 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_075 だが、同じ幻なら、もっといい夢を追いたい。 種族に囚われることなく、魂でつながった者たちと、 兄弟姉妹の契りを交わすファミリーだ。
122 118 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_076 なら、今日が、 その新たな「レムレース」ファミリーの結成日ですね。
123 119 TEXT_AKTKBB241_04078_HERMIN_000_077 もちろん、加わってくれるんだろう?
124 120 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_078 フッ……ありがとう。 そして、よろしく頼むぞ、<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>!
125 121 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_080 やれやれ、今日はなんだか、 柄にもなくしゃべりすぎちまった気がするよ。
126 122 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_081 これ以上、話し続ければ、 野暮なことしか言えそうにない。
127 123 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_082 とにかく、シャバでの暮らしが息苦しくなったら、 いつでもこのオフィスを訪ねてこい。
128 124 TEXT_AKTKBB241_04078_DRUSILLA_000_083 最高のウォッカを用意して待っているからな。 我が魂の<If(PlayerParameter(4))>シスター<Else/>ブラザー</If>よ!
129 125 TEXT_AKTKBB241_04078_SYSTEM_000_100 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「鷹の巣」を完了する必要があります。