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0,"TEXT_LUCKMJ108_04014_SEQ_00","シダーウッドのアルフィノは、リムサ・ロミンサに戻りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_00","アドミラルブリッジ:提督室のメルウィブと話す"
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25,"TEXT_LUCKMJ108_04014_TODO_01","メルウィブと話す"
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48,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_100_001","シカルドってやつ、
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言うことがいちいち厭味ったらしかったわね。
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法的に黒じゃないっていうのが、余計に腹立たしいんだから……!"
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49,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_002","……オレだって、これまでのあんたの冒険については、
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「知ってる」ってだけで、ほとんど部外者だ。
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シカルドの解釈を否定できるような立場じゃないだろう。"
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50,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_200_002","だから……あいつへの反論は呑み込んでおく。
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断罪党の処遇は提督が判断するだろうし、
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あんたの戦いの意味は、変わらずあんたの中にあればいいんだ。"
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51,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_000","尻尾を掴んだつもりになっていたが、筒抜けだったとは……。
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海都における断罪党、ひいては海賊たちの力は、
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衰えてなお油断ならないか……。"
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52,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_001","……すまない。
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だが、シカルドが挑発に乗ってくれたのは助かった。
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このことを、メルウィブ提督に伝えに戻るとしよう。"
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53,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_005","シカルドは、かなり口が立つ男だった。
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それでも、メルウィブ提督ならきっとやってくれるはずさ。"
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54,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_006","会談の場はアスタリシア号だったわね。
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断罪党の旗艦なんだから、提督にとっては敵地も同然か……。"
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55,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_007","心配事は多いが、
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断罪党と会談の約束を取りつけられたのは前進なんだ。
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あちらの「お気持ち」を、そっくり伝えるとしよう。"
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56,"TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_008","戻ったか。
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取り急ぎ、提督に調査の報告を頼む。"
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57,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ZANTHAEL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、提督がお待ちだ。
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アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。"
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58,"TEXT_LUCKMJ108_04014_SYSTEM_100_010","「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?"
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59,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_010","ご苦労だった。
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さっそく、調査の結果を聞かせてもらいたい。"
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60,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_011","なるほど、コボルド族からクリスタルを……。"
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61,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_011","会談についても了解した。
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アスタリシア号だろうがどこだろうが、
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好きな場所に赴いてやるさ。"
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62,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_100_012","機会を取りつけてくれた君たちには、心からの感謝を。
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……そして、よければ同席を願えないだろうか?"
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63,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_012","この会談は、リムサ・ロミンサの転換点となるだろう。
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ぜひ「暁」に見届けてほしいのだ。"
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64,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALPHINAUD_000_020","決闘が始まったときは、どうなることかと思ったが、
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なんとか丸く収まってよかったよ。"
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65,"TEXT_LUCKMJ108_04014_ALISAIE_000_021","シカルドたちのやってたことを肯定はしないけど、
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生き方を変えるのが難しいのは、よくわかるわ……。
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私だって、それを思い知るくらいには人と出会ってきたもの。"
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66,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_000_022","自分が絶対に正しい保証など、どこにもない……
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それをわかっていながらも、堂々と立ち、
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意志を通さなければならないことがあるんだ。"
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67,"TEXT_LUCKMJ108_04014_GRAHATIA_100_022","……立派だよ、メルウィブ提督は。
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彼女の繰る船に、いい風が吹くといいな。"
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68,"TEXT_LUCKMJ108_04014_EYNZAHRSLAFYRSYN_000_023","まさか、ヒルフィルが姿を現すとはな。
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霧髭と同じく、奴もメルウィブ提督にこの国を託したんだ。
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新たなリムサ・ロミンサの船出は、その時から始まっていたのさ。"
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69,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_030","期せずして決闘まで行う運びとなったが、
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最終的にはヒルフィルに救われたな。"
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70,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_031","ともあれ、これで三大海賊のすべてが、
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種族間の融和路線に従うことになったわけだ。"
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71,"TEXT_LUCKMJ108_04014_MERLWYB_000_032","これで足場は固まった。
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いよいよ、和平交渉の開始だ……!"
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