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47,"TEXT_LUCKSA211_04027_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
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レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上、
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所持戦果が「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」以上である必要があります。"
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49,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_001","なお、現在のレジスタンスランクは「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」、
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所持戦果は「<Value>IntegerParameter(2)</Value>」です。"
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50,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_010","本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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51,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_000","お願いしやすよ~、
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新作を持って帰るまで敷居をまたがせないって、
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親父にきつ~くきつ~く言われちまったんですから~。"
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52,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_001","と言われてもねぇ。
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先日、書き終えた戯曲はジェノミスに渡してしまったしねぇ。"
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53,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_002","着手金だってお渡ししたンですから、
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せめて、さわりだけでも書き上げてくださいやせんかね?"
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54,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_003","着手金??
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……って、おいおい、宴席で酒を飲んだだけじゃないか?
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あれが着手金だっていうのかな?"
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55,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_004","モチのロンですぜ!
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タダほど怖いものはないって、
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昔から言うじゃござりやせんか~!"
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56,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_005","派手に遊んでいたのは、
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若旦那、あんたと、あんたの御新造さんじゃないか!
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まったくひどい話だよ!"
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57,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_006","……おや、こちらの勇ましいお方は?"
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58,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_007","な、な、なーーーんと!
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貴方様が、あのご高名なエオルゼアの英雄様!
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ドマ・アラミゴの解放者殿ですか、こいつぁたまげた!!"
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59,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_008","というわけで、何か……こう、
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皆をワクワクさせるような冒険譚はないものかな?
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ヒントだけでももらえると、私も創作意欲が湧くのだがねぇ。"
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60,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_009","ほほう……地下に埋もれた古代ボズヤの王宮で………
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テンパード化された新生グンヒルドの剣たちと……
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真の力を解放した闘神セイブ・ザ・クイーンが…………。"
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61,"TEXT_LUCKSA211_04027_WAKADANNAOFMUJIKOZA_000_010","お! 劇作家の旦那!
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なにか思いつきやしたか!
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そういう眼をしてますぜ!!"
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62,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_011","フラッシュアイデアだが、ネタが浮かんだよ。
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古代ボズヤの王宮……いや、大聖堂かな?
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最後の女王グンヒルドの末裔が立ち塞がり……。"
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63,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_012","『汝は知るまいぞ、我が父祖の、我が祖先の怨みを。
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木樽に染み込んだ葡萄酒の染みが如く、
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大地に流された我が一族の血肉はこの時も脈打つ!』"
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64,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_013","『さすれば、今こそ、この聖剣の御力を解放し、
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我が身と引き換えに闘神を喚び降ろそうぞ。
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汝はその奇跡をしかと心に刻み、ただ拝跪するのみ』"
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65,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_014","う~ん、まだまだ推敲が足りないねぇ。
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やはりその場にいないと真実から離れるというものだ。
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キミが経験し感じたモノにほど遠い気がするよ……。"
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66,"TEXT_LUCKSA211_04027_WANDERINGWRITER_000_015","悪いがもう少し詳しく聞かせてもらえるかな。
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擬音ばかりでも構わないから、
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状況を克明に描写してくれると助かるよ……。"
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67,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_020","「グンヒルド・ディルーブラム零式」は、
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24~48人で、古代ボズヤの地下遺跡を攻略する、
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高難易度コンテンツです。"
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68,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_021","コンテンツに突入するためには、
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事前に24~48人のアライアンスを組んでいる必要があります。"
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69,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_021","パーティ募集の「特殊フィールド探索」から、
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「グンヒルド・ディルーブラム零式」を選択することで、
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最大48人のアライアンスメンバーを募集することができます。"
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70,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_022","24~48人のアライアンスを組んだ状態で、アライアンスリーダーが、
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ガンゴッシュの「無地鼓座の若旦那」に話しかけることで、
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突入が可能です。"
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71,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_100_022","コンテンツの内部では、
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デバフステータス「蘇生制限」が付与され、
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一部の蘇生効果を受け付けない状態になります。"
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72,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_101_022","なお、リミットブレイクや、
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特定のロストアクションによる蘇生効果は、
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「蘇生制限」状態でも通常どおり効果を発揮します。"
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73,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_102_022","蘇生が制限された状態で、高難易度のボスや仕掛けに挑むことは、
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多くの困難と犠牲をともなうことでしょう。
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腕に自信がある方は、入念に準備を整え挑戦してみましょう!"
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74,"TEXT_LUCKSA211_04027_SYSTEM_000_023","その他、コンテンツの詳細については、
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「無地鼓座の若旦那」から聞くことができます。
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突入前に必ず確認して、攻略の準備を進めましょう。"
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