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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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+194
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0,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00","ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01","前回までの冒険録:
南方ボズヤ戦線内で発見された地下遺跡内で罠を張って待ち構えていたミーシィヤ。彼女は聖剣の力を使い、自身を依代として闘神を呼び降ろす。激闘の末、勝利した冒険者は、レジスタンスとともにミーシィヤを捕縛。ガンゴッシュの地下牢獄へと幽閉する。闘神による脅威はなくなったが、その直後、第IV軍団が呼び寄せた大艦隊がボズヤに到着するのだった。
            * * *
第IV軍団は、ザトゥノル高原に艦隊を集結させているらしい。ガンゴッシュの「セロウシュ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02","ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03","ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04","次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05","ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。"
6,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00","セロウシュと話す"
25,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01","ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す"
26,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02","リリヤと話す"
27,"TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03","ミコトと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000","解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。
ボズヤ北東部のザトゥノル高原に敵艦隊が集結しているとのこと。
どうやらカストルム・ラクスリトレを完全に放棄したようですね。"
49,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001","すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。
ただ、敵の飛空艦隊により制空権を奪われているため、
進軍もままならないとか……。"
50,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002","バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、
後詰めとして、温存していた主力部隊を派遣することにしました。
我々もこれから移動する次第です。"
51,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003","解放者殿も是非、我々と共に、
最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。
船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。"
52,"TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020","解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。
私がザトゥノル高原へご案内致します。
以後、そちらへ向かう際にはお声がけくださいませ。"
53,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030","ソロから、フルパーティ(8人)まで、
任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、
「ザトゥノル高原」に挑戦可能になりました。"
54,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031","「セロウシュ」に話しかけて、
「ザトゥノル高原」を選択することで、
探索を開始することができます。"
55,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032","「ザトゥノル高原」では、
特殊アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、
「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」に固定されます。"
56,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100","解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。
ご存じのとおり、敵の本隊はカストルム・ラクスリトレを放棄し、
このザトゥノル高原に移動した模様です。"
57,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101","この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、
第四霊災によって大地が裂け、隆起と沈降を繰り返した結果、
このようなテーブルマウンテン状の大地になったと伝わります。"
58,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102","第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、
かつては多くの鉱山労働者で賑わったそうですが、
前西紀にはそれも枯渇……無人の荒野となりました。"
59,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103","……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。
我らを攻撃するかと思いきや、全艦隊と共にこの地へ移動。
碇を降ろしたまま、動こうとしません。"
60,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104","たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、
新たな基地を建設するのかとも考えましたが、
地政学的に重要な地点とは言い難く……。"
61,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105","やつらが何をしているのか定かではありませんが、
敵本隊がここに集結している今こそ絶好の機会と捉え、
我らは最後の決戦を挑むことに致しました。"
62,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106","ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと……
このまま、敵に制空権を獲られている限り、
前線を押し上げることなど不可能でしょうね……。"
63,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107","(-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。"
64,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108","浮遊岩や浮島が見えると思うが、
あれは第四霊災の巨大地震によるものじゃない。
……シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で生じた現象らしい。"
65,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109","ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、
地脈を通じて各地に様々な影響を与えた……
あれらの岩や島もそのひとつなんだとさ。"
66,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110","で、この残留エネルギーを利用して、
上空からの攻撃を防ぐための「疑似青龍壁」を張ったんだ。
ようは砲弾から基地を護るための「傘」ってところだな。"
67,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130","ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、
我らは安全を確保することができました。
これもすべてシド殿のおかげ……感謝いたしますぞ!"
68,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131","よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。
もとはダルマスカ・レジスタンスから依頼された装置だ。
防衛のために使われていた青龍壁を応用したにすぎん。"
69,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132","それに、残留エネルギーを利用しようというのは、
そこの新人社員のアイデアだしな。
すべては、ボズヤ解放のために集まった皆の力のおかげさ。"
70,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133","だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。
あの機動飛空戦艦が動き出して襲ってきたら、
この前哨地なんてひとたまりもないぞ。"
71,"TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134","制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。
ボズヤの航空戦力は無いに等しいし、
東方連合もこっちにまわせるだけの余力はないときたモンだ。"
72,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135","敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。
幸い、ここには使えるエネルギーがたくさんあるッス。"
73,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135","何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。"
74,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136","……お、おい。"
75,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137","新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。
……チッ、仕方ないな。
何か方法がないか、考えてみるさ。"
76,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138","シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、
東方連合から駆けつけて頂いた皆々様には感謝しかございません。
恩義に報いるためにも、敵の首長であるメネニウスを倒さねば!"
77,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180","どもッス!
実は……英雄さんにお願いがあるッス!
自分でやれるならそれが一番なんスけど……。"
78,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181","いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。
……実は、前線を押し上げた後、拠点の疑似青龍壁の件だ。
残留エネルギーを動力とする以上、地脈が必要だ。"
79,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182","だが、拠点直下の地脈に、
十分なエネルギーが通っているとは限らんだろ?
だから、残留エネルギーを拠点まで誘導してやりたいのさ。"
80,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183","ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。
以前の、覗覚石のエーテル地脈を探した時、
都合の良い地点に誘導できたらいいなって考えていたッス。"
81,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184","この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。
で、試作機を作ってきたのでテスト運用してみたいんだ。
……あとは、わかるよな?"
82,"TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100","何と言う?"
83,"TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100","危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな?"
84,"TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100","このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!"
85,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190","話が早くて助かるぜ。
南方ボズヤ戦線でも似たようなことを依頼されたそうだが、
今回も基本は同様だ、指定地点に機械を設置する、それだけさ。"
86,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195","それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス!
冗談でもそういうこと言うと、それを信じる人が出るッス!
そういう風に扱う人が現れるのでやめてくださいッス!!"
87,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200","南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、
観測装置をセットしていただきましたが、
今回はやや異なります……やっていただくことは同じですが。"
88,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202","仕組みは至ってシンプルで、
残留エネルギーに、ドドーンっと楔を打ち込んで、
ババーンっと目指す拠点へ流すって感じッス!"
90,"TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203","前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス!
見てください、これがその誘導装置、
名付けて「メチャユードースルゾークン」ッス!!"
91,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204","……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。
そこはこのオレを信用してくれ。
あとは危険な戦場にどうやって設置するかだが……"
92,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205","……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、
前回同様、やはり託すほか術がございません。
たいへん申し訳ございません。"
93,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206","前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、
設置に適した地脈の当たりを付けておきます。
準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。"
94,"TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207","ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。
オレは一旦、社に戻って「宿題」を考えてみるよ。
……何か上手い手立てがあるといいんだがな。"
95,"TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208","お話は終わりましたか?
前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、
ザトゥノル高原の状況をお聞きになることをお勧めいたします。"
96,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220","冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。
ここでは、視界に入る敵もそうですが、
上空からの攻撃に注意してくださいね……。"
97,"TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221","この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、
「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。
どうか、ご武運を……!"
98,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224","「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、
新たな項目が追加されました!"
99,"TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。"
100,"TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_00 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国軍の動向を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_01 前回までの冒険録: 南方ボズヤ戦線内で発見された地下遺跡内で罠を張って待ち構えていたミーシィヤ。彼女は聖剣の力を使い、自身を依代として闘神を呼び降ろす。激闘の末、勝利した冒険者は、レジスタンスとともにミーシィヤを捕縛。ガンゴッシュの地下牢獄へと幽閉する。闘神による脅威はなくなったが、その直後、第IV軍団が呼び寄せた大艦隊がボズヤに到着するのだった。             * * * 第IV軍団は、ザトゥノル高原に艦隊を集結させているらしい。ガンゴッシュの「セロウシュ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_02 ザトゥノル高原には、セロウシュが案内してくれるそうだ。セロウシュと話して「ザトゥノル高原」に向かい、ヴァルデニス前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_03 ガーロンド社が作成した「疑似青龍壁」により、拠点の安全性は保たれているらしい。ヴァルデニス前哨地の「リリヤ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_04 次の拠点を抑えるには、地脈の残留エネルギーを誘導する必要があるらしい。ヴァルデニス前哨地の「ミコト」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_05 ミコトと話した。制空権を敵に握られている状況で、厳しい戦いとなるだろう。「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ザトゥノル高原の戦場に挑もう。
10 6 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_07
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26 22 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA301_04084_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_00 セロウシュと話す
29 25 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_01 ザトゥノル高原のバイシャーエンと話す
30 26 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_02 リリヤと話す
31 27 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_03 ミコトと話す
32 28 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_05
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51 47 TEXT_LUCKSA301_04084_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_000 解放者殿、第IV軍団のボズヤ駐留軍の行方を突き止めました。 ボズヤ北東部のザトゥノル高原に敵艦隊が集結しているとのこと。 どうやらカストルム・ラクスリトレを完全に放棄したようですね。
53 49 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_001 すでに先遣部隊が交戦しているとの報告を受けております。 ただ、敵の飛空艦隊により制空権を奪われているため、 進軍もままならないとか……。
54 50 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_002 バイシャーエン様は、闘神の脅威が消えた今を好機と捉え、 後詰めとして、温存していた主力部隊を派遣することにしました。 我々もこれから移動する次第です。
55 51 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_003 解放者殿も是非、我々と共に、 最前線のヴァルデニス前哨地へご一緒してくださいませ。 船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。
56 52 TEXT_LUCKSA301_04084_SERAOUSH_000_020 解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。 私がザトゥノル高原へご案内致します。 以後、そちらへ向かう際にはお声がけくださいませ。
57 53 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_030 ソロから、フルパーティ(8人)まで、 任意の人数で挑むことができる探索型コンテンツ、 「ザトゥノル高原」に挑戦可能になりました。
58 54 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_031 「セロウシュ」に話しかけて、 「ザトゥノル高原」を選択することで、 探索を開始することができます。
59 55 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_032 「ザトゥノル高原」では、 特殊アイテムレベルシンクが設定されており、装備品の性能が、 「アイテムレベル:<Value>IntegerParameter(1)</Value>」に固定されます。
60 56 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_100 解放者殿、こんな辺境にまでご足労いただき感謝申し上げます。 ご存じのとおり、敵の本隊はカストルム・ラクスリトレを放棄し、 このザトゥノル高原に移動した模様です。
61 57 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_101 この高原は、もともと緩やかな平原だったそうですが、 第四霊災によって大地が裂け、隆起と沈降を繰り返した結果、 このようなテーブルマウンテン状の大地になったと伝わります。
62 58 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_102 第四霊災の影響で土属性クリスタルを多く採掘できる地として、 かつては多くの鉱山労働者で賑わったそうですが、 前西紀にはそれも枯渇……無人の荒野となりました。
63 59 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_103 ……ダルマスカから派遣された艦隊の旗艦ダル・リアータです。 我らを攻撃するかと思いきや、全艦隊と共にこの地へ移動。 碇を降ろしたまま、動こうとしません。
64 60 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_104 たしかにこのザトゥノル高原は天然の要害、 新たな基地を建設するのかとも考えましたが、 地政学的に重要な地点とは言い難く……。
65 61 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_105 やつらが何をしているのか定かではありませんが、 敵本隊がここに集結している今こそ絶好の機会と捉え、 我らは最後の決戦を挑むことに致しました。
66 62 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_106 ですが、ご覧のように頭上には敵の飛空艇がウヨウヨと…… このまま、敵に制空権を獲られている限り、 前線を押し上げることなど不可能でしょうね……。
67 63 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_107 (-聞き覚えのある声-)……そこでオレたちの出番ってわけだ。
68 64 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_108 浮遊岩や浮島が見えると思うが、 あれは第四霊災の巨大地震によるものじゃない。 ……シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で生じた現象らしい。
69 65 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_109 ダラガブからシタデル・ボズヤに注がれた大量のエネルギーは、 地脈を通じて各地に様々な影響を与えた…… あれらの岩や島もそのひとつなんだとさ。
70 66 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_110 で、この残留エネルギーを利用して、 上空からの攻撃を防ぐための「疑似青龍壁」を張ったんだ。 ようは砲弾から基地を護るための「傘」ってところだな。
71 67 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_130 ご覧のとおり、拠点周辺のみとはなりますが、 我らは安全を確保することができました。 これもすべてシド殿のおかげ……感謝いたしますぞ!
72 68 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_131 よしてくれ、感謝なら彼らに言ってくれ。 もとはダルマスカ・レジスタンスから依頼された装置だ。 防衛のために使われていた青龍壁を応用したにすぎん。
73 69 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_132 それに、残留エネルギーを利用しようというのは、 そこの新人社員のアイデアだしな。 すべては、ボズヤ解放のために集まった皆の力のおかげさ。
74 70 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_133 だが、これは拠点を護るための防御システムでしかない。 あの機動飛空戦艦が動き出して襲ってきたら、 この前哨地なんてひとたまりもないぞ。
75 71 TEXT_LUCKSA301_04084_BWAGI_000_134 制空権を奪い返せリャいいンだがナァ。 ボズヤの航空戦力は無いに等しいし、 東方連合もこっちにまわせるだけの余力はないときたモンだ。
76 72 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_135 敵の航空戦力をなんとかできるといいッスね。 幸い、ここには使えるエネルギーがたくさんあるッス。
77 73 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_100_135 何か良いアイデアはないッスか? ちらっ、ちらっ。
78 74 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_136 ……お、おい。
79 75 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_137 新人に任せてばかりじゃ、名が廃るってか。 ……チッ、仕方ないな。 何か方法がないか、考えてみるさ。
80 76 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_138 シド殿とガーロンド・アイアンワークス社には……いえ、 東方連合から駆けつけて頂いた皆々様には感謝しかございません。 恩義に報いるためにも、敵の首長であるメネニウスを倒さねば!
81 77 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_180 どもッス! 実は……英雄さんにお願いがあるッス! 自分でやれるならそれが一番なんスけど……。
82 78 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_181 いや、兵士でもない新人に行かせるぐらいなら、オレが行くよ。 ……実は、前線を押し上げた後、拠点の疑似青龍壁の件だ。 残留エネルギーを動力とする以上、地脈が必要だ。
83 79 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_182 だが、拠点直下の地脈に、 十分なエネルギーが通っているとは限らんだろ? だから、残留エネルギーを拠点まで誘導してやりたいのさ。
84 80 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_183 ようは水道管を増設して家に水を引き込むような感じッス。 以前の、覗覚石のエーテル地脈を探した時、 都合の良い地点に誘導できたらいいなって考えていたッス。
85 81 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_184 この新人のアイデアは奇抜だが着眼点はいい。 で、試作機を作ってきたのでテスト運用してみたいんだ。 ……あとは、わかるよな?
86 82 TEXT_LUCKSA301_04084_Q1_000_100 何と言う?
87 83 TEXT_LUCKSA301_04084_A1_000_100 危険な戦場の指定地点にその装置を設置するということかな?
88 84 TEXT_LUCKSA301_04084_A2_000_100 このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!
89 85 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_190 話が早くて助かるぜ。 南方ボズヤ戦線でも似たようなことを依頼されたそうだが、 今回も基本は同様だ、指定地点に機械を設置する、それだけさ。
90 86 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_195 それ、自分で言っちゃ絶対に駄目なやつッス! 冗談でもそういうこと言うと、それを信じる人が出るッス! そういう風に扱う人が現れるのでやめてくださいッス!!
91 87 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_200 南方ボズヤ戦線では、特定波長のエーテルを捕捉するために、 観測装置をセットしていただきましたが、 今回はやや異なります……やっていただくことは同じですが。
92 88 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_201 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_202 仕組みは至ってシンプルで、 残留エネルギーに、ドドーンっと楔を打ち込んで、 ババーンっと目指す拠点へ流すって感じッス!
94 90 TEXT_LUCKSA301_04084_LILJA_000_203 前回使った観測装置のプチ改造でいけたのがラッキーでしたッス! 見てください、これがその誘導装置、 名付けて「メチャユードースルゾークン」ッス!!
95 91 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_204 ……大丈夫、ちゃんと調整はしたし、テストもした。 そこはこのオレを信用してくれ。 あとは危険な戦場にどうやって設置するかだが……
96 92 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_205 ……冒険者さんにお願いするのはとても心苦しいのですが、 前回同様、やはり託すほか術がございません。 たいへん申し訳ございません。
97 93 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_206 前線を押し上げた先の拠点へ残留エネルギーを誘導するため、 設置に適した地脈の当たりを付けておきます。 準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。
98 94 TEXT_LUCKSA301_04084_CID_000_207 ま、そんなわけで、あとは任せたぜ。 オレは一旦、社に戻って「宿題」を考えてみるよ。 ……何か上手い手立てがあるといいんだがな。
99 95 TEXT_LUCKSA301_04084_MARSHAK_000_208 お話は終わりましたか? 前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、 ザトゥノル高原の状況をお聞きになることをお勧めいたします。
100 96 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_220 冒険者さんはこれから戦場へ行かれますよね。 ここでは、視界に入る敵もそうですが、 上空からの攻撃に注意してくださいね……。
101 97 TEXT_LUCKSA301_04084_MIKOTO_000_221 この前哨地の近くなら疑似青龍壁の効果もありますが、 「傘の外」では上空から狙われ放題……とお考えください。 どうか、ご武運を……!
102 98 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_224 「だいじなもの」内の「戦果記録帳」に、 新たな項目が追加されました!
103 99 TEXT_LUCKSA301_04084_SYSTEM_000_225 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のミコトから受注可能です。
104 100 TEXT_LUCKSA301_04084_BAISHAEN_000_160 (★未使用/削除予定★)