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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00","人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01","ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「<Sheet(EObj,2011440,0)/>」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。"
2,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02","人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03","希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04","2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05","ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。"
6,"TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00","<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01","「希望ノ砲台:「塔」」を攻略"
26,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_02","「希望ノ砲台:「塔」」を攻略"
27,"TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03","ドワーフ族の親方と話す"
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48,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001","あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。
敵の基地の、奥地まで行くんだったな……。"
49,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001","本当についてくるのか?"
51,"TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002","自分ひとりでも大丈夫だけど"
52,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003","いや……俺も行く……!
ただ、俺はあんたほど強くないからな。
注意して進むことにする。"
53,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004","何としてもコノッグを見つけたいんだ……。"
54,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005","何としてもコノッグを見つけたいんだ……。"
55,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050","待たせてしまってすまない……。
どこもかしこも、見れば見るほど……興味深い技術だが……
今はそれらをゆっくり見ている時間はないな。"
56,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051","以前コノッグを発見した場所は、この先か?
確認しにいこう。"
57,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052","コノッグ!!"
58,"TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053","この世界の者達よ……
これから起きることを、しかと見届けるがいい。"
59,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053","お前は……!"
60,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055","詳しい説明をしている時間はない!
とにかくすぐに、あの「白い球」を破壊するんだ!"
62,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056","ここにいるのは危険です……!
撤退しましょう!"
63,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057","くそッ……間に合わなかった……。"
64,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001","いったいどうなってるんだ?"
66,"TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002","説明してほしい"
67,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059","旅の者よ……すまない。
聞きたいことは色々とあると思うが……
すべてを説明している時間はないんだ。"
68,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060","2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。
2Pはもう準備を始めている。
この世界を、飲み込むための…………。"
69,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061","そうはさせない。
そのために私達が来たんだ。"
70,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061","アノッグには9Sを起動してもらった。
今度はこちらが恩返しをする番だ。"
71,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062","もちろんです。
さっさと片づけちゃいましょう!
僕、この世界のこともっと知りたいんです! ね、2Bも……。"
72,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063","9S……今は任務に集中して。"
73,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064","ハハハ…………すみません。"
74,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065","とにかく、ワタシと、2Bと、9S……
それに旅の者の力が加われば、やつらを止めることができる!
頼む旅の者よ、協力してくれ!"
75,"TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001","アノッグには振り回されっぱなしだな"
77,"TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002","あとでちゃんと説明してくれ"
78,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067","ありがとう…………。"
79,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068","親方も……迷惑をかけてすまなかった……。
コノッグのこと、よろしく頼む。"
80,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069","なんだよ、あらたまって……。
とにかく、用が済んだら俺にもちゃんと話を聞かせてくれよ。"
81,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070","俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。
まったく……いつまでも心配かけやがって……。"
82,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071","それじゃあ……塔に向かうぞ。"
83,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075","「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。"
84,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080","それにしても、この世界は興味深いことばかりだ……
時間があったら、色々記録しに行きたいんだけど……。"
85,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085","すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。"
86,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150","あれが広がると……まずい……!"
89,"TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151","2B! 援護します……!"
90,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152","アノッグ……何を!?"
91,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153","向こう側から、援護する。
「ワタシ」になら、できる……。"
92,"TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153","コノッグを頼む……。"
93,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154","報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。
該当機体の記憶領域に保存されたデータを確認。
保存されたデータを再生。"
94,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160","(-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B……
この世界で起こった戦いについて記録する……。"
95,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160","(-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、
光の中から現れた巨大な少女……。"
96,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_200_160","(-2Bの音声データ-)それらはみな「白い球」から生み出された存在だった。
世界を滅ぼす、という目的のために……。"
97,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160","(-2Bの音声データ-)そして……
私と9Sも同じように……白い球から生み出された。
あの球は異世界への『ゲート』だ。"
98,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160","(-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り……
ゲートは閉じる事はないだろう。"
99,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160","(-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、
接続を切る必要がある。"
100,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_600_160","(-2Bの音声データ-)君達と過ごせた時間、再び大切な人と巡り会えた事、
……大切な記憶として保存しておく。"
101,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_700_160","(-2Bの音声データ-)……ありがとう。"
102,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_155","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_156","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_157","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_158","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_159","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_160","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_161","データの再生を終了。"
109,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_200","おぉ……! 無事だったか!!
急に塔が消えたから驚いたぞ。"
110,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_201","塔は……なんというか、その……「消えた」んだ。
まるで紙を折りたたむように……
とにかく! 戻ってきてくれて安心したぞ……!"
111,"TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_202","落ち着いたら、詳しい話を聞かせてくれないか。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_00 人形タチノ軍事基地のドワーフ族の親方は、コノッグを探しに向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_01 ドワーフ族の親方と話した。人形タチノ軍事基地を進み、「<Sheet(EObj,2011440,0)/>」を調べよう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
6 2 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_02 人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べているところに、親方も到着した。2Bと9Sは、2P達を生み出した「白い球」を破壊しなければならないと語った。「希望ノ砲台:「塔」」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_03 希望ノ砲台:「塔」を攻略した。コルシア島に戻ろう。
8 4 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_04 2Bが遺した音声記録によると、コメラの村を襲った白いアンドロイドや、突如出現した「塔」、その最奥で遭遇した巨大な少女は、世界を滅ぼすという目的のために、「白い球」から生み出された存在であるという。コルシア島のドヴェルガル山脈の「ドワーフ族の親方」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_05 ドワーフ族の親方と話した。コルシア島に突如現れた「塔」は、紙を折りたたむように「消えて」しまったようだ。激戦の疲れが癒えた頃に、塔の中で起こった出来事について、親方に共有しよう。
10 6 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_08
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27 23 TEXT_LUCKTA502_04035_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_00 <Sheet(EObj,2011440,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_01 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
30 26 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_02 「希望ノ砲台:「塔」」を攻略
31 27 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_03 ドワーフ族の親方と話す
32 28 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_05
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51 47 TEXT_LUCKTA502_04035_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_001 あんたの準備がよければ、コノッグを探しに向かおう。 敵の基地の、奥地まで行くんだったな……。
53 49 TEXT_LUCKTA502_04035_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_001 本当についてくるのか?
55 51 TEXT_LUCKTA502_04035_A1_000_002 自分ひとりでも大丈夫だけど
56 52 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_003 いや……俺も行く……! ただ、俺はあんたほど強くないからな。 注意して進むことにする。
57 53 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_004 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
58 54 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_005 何としてもコノッグを見つけたいんだ……。
59 55 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_050 待たせてしまってすまない……。 どこもかしこも、見れば見るほど……興味深い技術だが…… 今はそれらをゆっくり見ている時間はないな。
60 56 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_051 以前コノッグを発見した場所は、この先か? 確認しにいこう。
61 57 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_052 コノッグ!!
62 58 TEXT_LUCKTA502_04035_2P_000_053 この世界の者達よ…… これから起きることを、しかと見届けるがいい。
63 59 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_100_053 お前は……!
64 60 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_054 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_055 詳しい説明をしている時間はない! とにかくすぐに、あの「白い球」を破壊するんだ!
66 62 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_056 ここにいるのは危険です……! 撤退しましょう!
67 63 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_057 くそッ……間に合わなかった……。
68 64 TEXT_LUCKTA502_04035_Q2_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_001 いったいどうなってるんだ?
70 66 TEXT_LUCKTA502_04035_A2_000_002 説明してほしい
71 67 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_059 旅の者よ……すまない。 聞きたいことは色々とあると思うが…… すべてを説明している時間はないんだ。
72 68 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_060 2P達を生み出した、「白い球」を破壊しに行かなければ。 2Pはもう準備を始めている。 この世界を、飲み込むための…………。
73 69 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_061 そうはさせない。 そのために私達が来たんだ。
74 70 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_100_061 アノッグには9Sを起動してもらった。 今度はこちらが恩返しをする番だ。
75 71 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_062 もちろんです。 さっさと片づけちゃいましょう! 僕、この世界のこともっと知りたいんです! ね、2Bも……。
76 72 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_063 9S……今は任務に集中して。
77 73 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_064 ハハハ…………すみません。
78 74 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_065 とにかく、ワタシと、2Bと、9S…… それに旅の者の力が加われば、やつらを止めることができる! 頼む旅の者よ、協力してくれ!
79 75 TEXT_LUCKTA502_04035_Q3_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_001 アノッグには振り回されっぱなしだな
81 77 TEXT_LUCKTA502_04035_A3_000_002 あとでちゃんと説明してくれ
82 78 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_067 ありがとう…………。
83 79 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_068 親方も……迷惑をかけてすまなかった……。 コノッグのこと、よろしく頼む。
84 80 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_069 なんだよ、あらたまって……。 とにかく、用が済んだら俺にもちゃんと話を聞かせてくれよ。
85 81 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_070 俺はコノッグを拠点へ連れて、休ませておくからな。 まったく……いつまでも心配かけやがって……。
86 82 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_071 それじゃあ……塔に向かうぞ。
87 83 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_075 「白い球」を破壊しないと、この戦いは終わらない。
88 84 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_080 それにしても、この世界は興味深いことばかりだ…… 時間があったら、色々記録しに行きたいんだけど……。
89 85 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_085 すぐにでも、あの「白い球」を破壊しにいかないと。
90 86 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_100 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_101 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_150 あれが広がると……まずい……!
93 89 TEXT_LUCKTA502_04035_9S_000_151 2B! 援護します……!
94 90 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_152 アノッグ……何を!?
95 91 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_000_153 向こう側から、援護する。 「ワタシ」になら、できる……。
96 92 TEXT_LUCKTA502_04035_ANOGG_100_153 コノッグを頼む……。
97 93 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_154 報告:ヨルハ機体2B、及び9Sの機能停止を確認。 該当機体の記憶領域に保存されたデータを確認。 保存されたデータを再生。
98 94 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_160 (-2Bの音声データ-)こちら……ヨルハ部隊所属、2B…… この世界で起こった戦いについて記録する……。
99 95 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_100_160 (-2Bの音声データ-)白いアンドロイド達、突如出現した「塔」、 光の中から現れた巨大な少女……。
100 96 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_200_160 (-2Bの音声データ-)それらはみな「白い球」から生み出された存在だった。 世界を滅ぼす、という目的のために……。
101 97 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_300_160 (-2Bの音声データ-)そして…… 私と9Sも同じように……白い球から生み出された。 あの球は異世界への『ゲート』だ。
102 98 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_400_160 (-2Bの音声データ-)そして、私達がこの世界に残り続ける限り…… ゲートは閉じる事はないだろう。
103 99 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_500_160 (-2Bの音声データ-)だから、私と9Sは、この世界との、 接続を切る必要がある。
104 100 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_600_160 (-2Bの音声データ-)君達と過ごせた時間、再び大切な人と巡り会えた事、 ……大切な記憶として保存しておく。
105 101 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_700_160 (-2Bの音声データ-)……ありがとう。
106 102 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_155 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_156 (★未使用/削除予定★)
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109 105 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_158 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_159 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_LUCKTA502_04035_2B_000_160 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_LUCKTA502_04035_POD_000_161 データの再生を終了。
113 109 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_200 おぉ……! 無事だったか!! 急に塔が消えたから驚いたぞ。
114 110 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_201 塔は……なんというか、その……「消えた」んだ。 まるで紙を折りたたむように…… とにかく! 戻ってきてくれて安心したぞ……!
115 111 TEXT_LUCKTA502_04035_DWARFMASTER03671_000_202 落ち着いたら、詳しい話を聞かせてくれないか。