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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01","黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02","メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「<Sheet(EObj,2011923,0)/>」でメルウィブを待とう。"
3,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03","<Sheet(EObj,2011923,0)/>でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。"
4,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04","ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05","黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_11",""
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14,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_14",""
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16,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_16",""
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23,"TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00","南防波壁のメルウィブと話す"
25,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01","溺れた海豚亭付近の<Sheet(EObj,2011923,0)/>で待機"
26,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02","ヴェイスケートと話す"
27,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03","黒渦団の書記官と話す"
28,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_06",""
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46,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
お伝えしたい情報がございます。"
49,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002","実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、
<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>に襲撃されるという事件が発生したのです。"
50,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003","しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、
オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして……"
51,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004","海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、
融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。"
52,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005","リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、
提督より言伝を預かっております。"
53,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006","どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、
「メルウィブ」提督と合流してください!"
54,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
55,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051","書記官より聞いていると思うが、
リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。
奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。"
56,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052","フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。
幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。"
57,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053","海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、
一族が団結できていたと考えているようですな。
それが神降ろしを企てる理由のようでござる。"
58,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054","偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、
何が団結でありましょうや。"
59,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055","そうだな。
海嘯派による蛮神の再召喚が成れば
人とサハギン族の関係は逆戻りだ。"
60,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056","何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、
偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。"
61,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057","だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、
いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。
精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。"
62,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058","まさに逆風といったところだが……
よければ、君の考えを聞かせてくれないか?"
63,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001","三大海賊に協力を仰ごう!"
65,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002","イエロージャケットを召集しよう!"
66,"TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003","海雄旅団を再結成しよう!"
67,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060","実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、
すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。"
68,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061","蛮神と戦う技量を持っていて、
どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。"
69,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062","残念だがイエロージャケットには、
すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。
これ以上の戦力供出は厳しいだろう。"
70,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063","蛮神と戦う技量を持っていて、
どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。"
71,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064","……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。"
72,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065","そうか……
彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。
蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。"
73,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066","だが、海雄旅団を束ねていた団長は、
旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。"
74,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067","元団員たちが、
蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。
だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。"
75,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068","……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。
まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。"
76,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069","君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。
必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。"
77,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070","<RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル殿は、
引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか?"
78,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071","フスィーッ……承知。
海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。"
79,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075","フスィーッ……おお、冒険者殿。
お待ちしておりましたぞ。"
80,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080","西ラノシアの南防波壁で、
「メルウィブ」提督と合流してください!"
81,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100","待たせたな。"
82,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001","メルウィブひとりか……"
84,"TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002","口説き落とせなかったのか?"
85,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101","(-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、
見覚えのある顔ばかりいやがる。
大方、ロクな要件じゃないんだろうな。"
86,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102","黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか?
私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。"
87,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103","おい、ランドゥネル。
いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。
背中がかゆくなってしょうがねぇ。"
88,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104","何だと?
てめぇ、ウ・オド!
それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か!"
89,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105","溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、
旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。"
90,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106","シュコォ、シュコォ……
どの面 あの面 腐れ縁~!
再会 果たして とてとて 嬉しい~!"
91,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107","突然の呼び出しにもかかわらず、
集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。"
92,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108","能書きはいい。
とっとと用件を話してもらおうか。"
93,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109","君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。
いまこそ「海雄旅団」を再結成し、
黒渦団に力を貸してもらいたい。"
94,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110","……まずは、理由を聞かせてもらおうか。"
95,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111","と、いうわけで……
現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、
終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。"
96,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112","特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、
生半可な人員では太刀打ちすることができない。
だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。"
97,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113","事情はわかった。"
98,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114","だが、この話はなかったことにしてもらおう。
最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。
それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。"
99,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115","ちょっと待てよ、副団長。
俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか?"
100,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116","「強き力は弱き者のために」。
ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。
こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。"
101,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117","しかしな、ランドゥネル。
蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。"
102,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118","団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、
蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。"
103,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119","団長、か……。"
104,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120","ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、
団長代行に据えればどうだろう?
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ならば、その器として申し分ないはずだ。"
105,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121","……これは予想外の提案ですね。
とはいえ、力、度胸、技、機転、心……
そのすべてを兼ね備えた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら……。"
106,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122","シュコォ…… シュコォ……
ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~!"
107,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123","……お前自身はどうなんだ。
俺たちを率いる自信はあるのか?"
108,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000","何と言う?"
109,"TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001","任せてほしい"
110,"TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002","珍味集めじゃなければ引き受けよう"
111,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125","……そうか。
お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。"
112,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126","……あの時は面倒なことさせて悪かった。
よもや、そこまで根に持っているとはな……。
ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな?"
113,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127","やれやれ……
まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。"
114,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128","ところで一応、確認しておきたいんだが、
団長とは、まだ連絡は取れないのか?"
115,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129","団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、
表舞台から姿を消したんだ。
もう二度と会うことはねぇかもな。"
116,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130","ともかく、だ。
海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。"
117,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131","ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、
そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。"
118,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132","再結成して早々、大役を任せられたものですね。
誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。"
119,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133","さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。
時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。"
120,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135","私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。
君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。"
121,"TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140","フスィーッ……
海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。"
122,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150","さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。
見つけないことには、倒しようがないからな。
野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。"
123,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151","そして第二に、海嘯派サハギン族による、
リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。
冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。"
124,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152","団長代行として、誰にどの役割を与えるか、
こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。"
125,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153","そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、
団員たちのことをよく知ってもらうぞ。"
126,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154","ひとつ言っておくぜ、団長代行。
俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ!
敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ!"
127,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155","リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、
あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!?"
128,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000","ランドゥネルに与える役割は?"
129,"TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001","偽神獣の捜索"
130,"TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002","蛮神召喚の阻止"
131,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157","ほう、良い判断だ。
血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、
いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。"
132,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158","おいおい、それでいいのか?
こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ?"
133,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159","言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。
ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、
どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。"
134,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160","「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、
一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。
無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。"
135,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000","ウ・オド・ヌンに与える役割は?"
136,"TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001","偽神獣の捜索"
137,"TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002","蛮神召喚の阻止"
138,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162","確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、
どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが……
いや、いいさ。"
139,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163","さすが、団長代行だな。
蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、
確かに冷静なウ・オドが適任だろう。"
140,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164","ご存じのとおり、私の目は光を失っています。
それでも、心理戦や工作活動では、
誰にも引けを取らない自信があります。"
141,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165","それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。
いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。"
142,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000","シャマニ・ローマニに与える役割は?"
143,"TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001","偽神獣の捜索"
144,"TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002","蛮神召喚の阻止"
145,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167","シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか?
団長代行が決めたことなら、従うがな。"
146,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168","わかってるな。
根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、
海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。"
147,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169","シュコォ…… シュコォ……
「青の手」作った お宝いっぱい
いまこそ こここそ 使い時 ゴブ!"
148,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170","特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の!
海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~!"
149,"TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000","ブレイフロクスに与える役割は?"
150,"TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001","偽神獣の捜索"
151,"TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002","蛮神召喚の阻止"
152,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172","冴えてるじゃないか。
ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。"
153,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173","蛮神召喚の阻止をさせるのか?
「機転」のブレイフロクスとは言うが、
「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ?"
154,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174","よし、これで編成が決まったな。"
155,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175","見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。
団長代行として申し分ない采配だ!"
156,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176","まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、
団長代行の滑り出しとしては、悪くない。"
157,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177","俺たちのことを理解できてないようだな。
団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。"
158,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178","では、それぞれの役割が決まったところで、
連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。
帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。"
159,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179","それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。
何かあれば召集してくれ。"
160,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180","我らも黒渦団本部へ向かい、
海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。
君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。"
161,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185","団長代行としての最初の仕事だな。
頼りにしているよ。"
162,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190","とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ!"
163,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195","団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!"
164,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200","俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。
いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。"
165,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205","海雄旅団が復活したからと言って、
族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。"
166,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210","まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。"
167,"TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215","ここで何をしているのかって?
いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう?"
168,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220","シュコォ…… シュコォ……
ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ!"
169,"TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225","シュコォ…… シュコォ……
いけい~け 海雄旅団~!
悪の集団 やっつけ~ろ!"
170,"TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230","お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか?"
171,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです。
すでに提督より話は聞いております。"
172,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。"
173,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252","承知しました。"
174,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253","……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。"
175,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254","(-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ!
誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや!"
176,"TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255","(-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。"
177,"TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256","(-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか!"
178,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257","……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。"
179,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258","それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だな。
頼むぞ、団長代行殿。"
180,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259","さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、
一部、早まりそうな連中がいるのでな。
君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。"
181,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260","私は、融和派のサハギン族とともに、
海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。"
182,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261","朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。"
183,"TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265","書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、
彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。"
184,"TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270","私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です!
まずは「書記官」とお話しいただけますか?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_01 黒渦団の書記官によると、リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派のサハギン族の襲撃を受け、オ・ゴモロ産のクリスタルを奪われたという。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
6 2 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_02 メルウィブと話した。海嘯派のサハギン族は、再び一族をリヴァイアサンのテンパードと化すことで、団結を図ろうとしているようだ。蛮神が召喚された場合に備えて、戦力の増強案を尋ねられた冒険者は、「海雄旅団」の再結成を提言した。上甲板層の溺れた海豚亭付近の「<Sheet(EObj,2011923,0)/>」でメルウィブを待とう。
7 3 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_03 <Sheet(EObj,2011923,0)/>でメルウィブを待つと、彼女は海雄旅団の五傑衆を率いて現れた。海雄旅団の元副団長であるヴェイスケートは、海雄旅団の再結成というメルウィブからの要請を一度は拒んだものの、冒険者を団長代行に据えることで渋々受け入れたようだ。溺れた海豚亭付近の「ヴェイスケート」と話して、海雄旅団の編成を決めよう。
8 4 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_04 ヴェイスケートと話して、海雄旅団の編成を決めた。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_05 黒渦団の書記官と話した。海雄旅団の面々を束ね、その力を上手く活用できるかは、団長代行の腕にかかっているようだ。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが88以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_10
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16 12 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_17
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23 19 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA321_04116_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_00 南防波壁のメルウィブと話す
29 25 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_01 溺れた海豚亭付近の<Sheet(EObj,2011923,0)/>で待機
30 26 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_02 ヴェイスケートと話す
31 27 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_03 黒渦団の書記官と話す
32 28 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_17
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47 43 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA321_04116_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 お伝えしたい情報がございます。
53 49 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_002 実はリムサ・ロミンサ船籍の商船が、 <RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>に襲撃されるという事件が発生したのです。
54 50 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_003 しかも、くだんの商船は、コボルド族から預かった、 オ・ゴモロ産のクリスタルを積載していまして……
55 51 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_004 海嘯派の狙いが神降ろしであると考えた提督は、 融和派のサハギン族と話し合うため、南防波壁へ向かいました。
56 52 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_005 リヴァイアサン討伐経験者のあなたにも同席してほしいと、 提督より言伝を預かっております。
57 53 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_006 どうか、西ラノシアの南防波壁に向かい、 「メルウィブ」提督と合流してください!
58 54 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_050 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
59 55 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_051 書記官より聞いていると思うが、 リムサ・ロミンサ船籍の商船が、海嘯派の襲撃を受けた。 奪われたのは、オ・ゴモロ産のクリスタルだ。
60 56 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_052 フスィーッ……狙いは十中八九、偽りの神の召喚に違いない。 幸い、まだ召喚に足る量は調達できていないようでござるが……。
61 57 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_053 海嘯派の連中は、皆が水神のテンパードだった頃の方が、 一族が団結できていたと考えているようですな。 それが神降ろしを企てる理由のようでござる。
62 58 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_054 偽りの神を信ずるよう、心を操作されることの、 何が団結でありましょうや。
63 59 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_055 そうだな。 海嘯派による蛮神の再召喚が成れば 人とサハギン族の関係は逆戻りだ。
64 60 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_056 何としても蛮神召喚を阻止せねばならないが、 偽神獣を含む獣への監視を怠るわけにもいかない。
65 61 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_057 だが、蛮神が召喚された場合を考えれば、 いたずらに戦力を投入するわけにはいかないだろう。 精神汚染を受けて、海嘯派の戦力を増やすだけだからな。
66 62 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_058 まさに逆風といったところだが…… よければ、君の考えを聞かせてくれないか?
67 63 TEXT_AKTKBA321_04116_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_001 三大海賊に協力を仰ごう!
69 65 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_002 イエロージャケットを召集しよう!
70 66 TEXT_AKTKBA321_04116_A1_000_003 海雄旅団を再結成しよう!
71 67 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_060 実は断罪党、百鬼夜行、紅血聖女団の各海賊団には、 すでに偽神獣捜索に加わってもらっているのだ。
72 68 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_061 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。
73 69 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_062 残念だがイエロージャケットには、 すでに沿岸警備の任を与えてあってな……。 これ以上の戦力供出は厳しいだろう。
74 70 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_063 蛮神と戦う技量を持っていて、 どの組織にも属さないつわものたちがいないものか……。
75 71 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_064 ……ほう、伝説の傭兵集団、「海雄旅団」か。
76 72 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_065 そうか…… 彼らには幾度となく蛮神を討伐してきた経験がある。 蛮神対策に充てる人材として申し分ないだろう。
77 73 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_066 だが、海雄旅団を束ねていた団長は、 旅団の解散を境に、5年以上もの間、消息不明と聞いている。
78 74 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_067 元団員たちが、 蛮神と戦うに足る力量を持つ猛者であることは確かだろう。 だが、団長を欠いた状態で、協力に応じてくれるだろうか……。
79 75 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_068 ……いや、いまは手段を選んでいられる状況ではない。 まず私が、元副団長であるヴェイスケートに接触してみよう。
80 76 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_069 君は「溺れた海豚亭」で続報を待っていてくれ。 必ずや、彼らを口説き落としてみせよう。
81 77 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_070 <RubyCharaters>FF07E69C9BE6BDAEFF10E38197E3818AE381BEE381ADE3818D</RubyCharaters>のノォル殿は、 引き続き偽神獣の捜索に力を貸していただけるだろうか?
82 78 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_071 フスィーッ……承知。 海嘯派の動向を含めて、何かあれば連絡を入れましょう。
83 79 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_075 フスィーッ……おお、冒険者殿。 お待ちしておりましたぞ。
84 80 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_080 西ラノシアの南防波壁で、 「メルウィブ」提督と合流してください!
85 81 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_100 待たせたな。
86 82 TEXT_AKTKBA321_04116_Q7_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_001 メルウィブひとりか……
88 84 TEXT_AKTKBA321_04116_A7_000_002 口説き落とせなかったのか?
89 85 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_101 (-野太い男の声-)まったく……急に呼び出されたと思えば、 見覚えのある顔ばかりいやがる。 大方、ロクな要件じゃないんだろうな。
90 86 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_102 黒渦団の都督ともあろう御方が、何のご用ですか? 私は鬼哭隊の任務の真っ最中だったのですが……。
91 87 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_103 おい、ランドゥネル。 いますぐその気持ち悪ぃ喋り方をやめろ。 背中がかゆくなってしょうがねぇ。
92 88 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_104 何だと? てめぇ、ウ・オド! それがしばらくぶりに会った戦友にかける言葉か!
93 89 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_105 溺れた海豚亭自慢のワインを呑みながら、 旧交を温め合う会……というわけではなさそうですね。
94 90 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_106 シュコォ、シュコォ…… どの面 あの面 腐れ縁~! 再会 果たして とてとて 嬉しい~!
95 91 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_107 突然の呼び出しにもかかわらず、 集まってくれた君たちに、まずは感謝の意を示そう。
96 92 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_108 能書きはいい。 とっとと用件を話してもらおうか。
97 93 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_109 君たちに頼みたいことは、たったひとつだ。 いまこそ「海雄旅団」を再結成し、 黒渦団に力を貸してもらいたい。
98 94 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_110 ……まずは、理由を聞かせてもらおうか。
99 95 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_111 と、いうわけで…… 現在のラノシアは、海嘯派と呼ばれるサハギン族と、 終末の獣という、ふたつの大きな問題に見舞われているのだ。
100 96 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_112 特に、海嘯派が蛮神を召喚したとなれば、 生半可な人員では太刀打ちすることができない。 だが、神狩りの実績がある君たちならば、話は別だ。
101 97 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_113 事情はわかった。
102 98 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_114 だが、この話はなかったことにしてもらおう。 最後の団長令は、あくまでも旅団の解散だった……。 それを覆して、勝手に再結成するわけにはいかん。
103 99 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_115 ちょっと待てよ、副団長。 俺たち海雄旅団のモットーを忘れたのか?
104 100 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_116 「強き力は弱き者のために」。 ラノシアには、俺たちの活動を後押ししてくれた連中が大勢いる。 こんな時、団長がいたら、見て見ぬふりはしねえはずだぜ。
105 101 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_117 しかしな、ランドゥネル。 蛮神が相手となれば、いくら俺たちと言えど無事に済む保証はない。
106 102 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_118 団長のような、戦闘技能と統率力のあるリーダーがいなければ、 蛮神の前では「強き力」たり得ないだろう。
107 103 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_119 団長、か……。
108 104 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_120 ならば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を、 団長代行に据えればどうだろう? <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>ならば、その器として申し分ないはずだ。
109 105 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_121 ……これは予想外の提案ですね。 とはいえ、力、度胸、技、機転、心…… そのすべてを兼ね備えた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なら……。
110 106 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_122 シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 あの団長にも 負けず劣らず~!
111 107 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_123 ……お前自身はどうなんだ。 俺たちを率いる自信はあるのか?
112 108 TEXT_AKTKBA321_04116_Q2_000_000 何と言う?
113 109 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_001 任せてほしい
114 110 TEXT_AKTKBA321_04116_A2_000_002 珍味集めじゃなければ引き受けよう
115 111 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_125 ……そうか。 お前がそこまで言うなら、もう何も言うまい。
116 112 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_126 ……あの時は面倒なことさせて悪かった。 よもや、そこまで根に持っているとはな……。 ともかく、団長代行を引き受けるつもりなんだな?
117 113 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_127 やれやれ…… まさか、再び旅団が結成される日が来ようとはな……。
118 114 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_128 ところで一応、確認しておきたいんだが、 団長とは、まだ連絡は取れないのか?
119 115 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_129 団長は、俺たちに各々の生き方を見つけさせるために、 表舞台から姿を消したんだ。 もう二度と会うことはねぇかもな。
120 116 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_130 ともかく、だ。 海雄旅団に任せたい仕事は大きくふたつある。
121 117 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_131 ラノシア近海の偽神獣討伐への協力、 そして海嘯派サハギン族による蛮神召喚の阻止だ。
122 118 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_132 再結成して早々、大役を任せられたものですね。 誰にどの役割を与えるか、団員の特色を考慮して決めなければ……。
123 119 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_133 さっそく、団長代行の仕事がやってきたな。 時間をやるから、俺たちをどう編成するか考えてくれ。
124 120 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_135 私は、海雄旅団のかつての副団長、ヴェイスケートと話してくる。 君は「溺れた海豚亭」で待っていてくれ。
125 121 TEXT_AKTKBA321_04116_NOLL_000_140 フスィーッ…… 海嘯派を見張る役目は、拙者どもにお任せあれ。
126 122 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_150 さて、俺たちがしなけりゃならんのは、第一に偽神獣の捜索。 見つけないことには、倒しようがないからな。 野性的な勘の持ち主や、道具の扱いに長けた者が向いているだろう。
127 123 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_151 そして第二に、海嘯派サハギン族による、 リヴァイアサン再召喚を確実に阻止すること、だ。 冷静に海嘯派の行動を読んだ上で、妨害工作を行える者が適任だな。
128 124 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_152 団長代行として、誰にどの役割を与えるか、 こいつらの特性を考慮しつつ考えてくれ。
129 125 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_153 そのためにまず、ひとりずつ面談を行い、 団員たちのことをよく知ってもらうぞ。
130 126 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_154 ひとつ言っておくぜ、団長代行。 俺にできるのは、目の前の敵を串刺しにすることだ! 敵は強ければ強いほど燃えるってもんよォ!
131 127 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_155 リヴァイアサン召喚の阻止なんて、まだるっこしいことしねェで、 あの海蛇野郎を串刺しの蒲焼きにしちまえばいいんじゃねェのか!?
132 128 TEXT_AKTKBA321_04116_Q3_000_000 ランドゥネルに与える役割は?
133 129 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_001 偽神獣の捜索
134 130 TEXT_AKTKBA321_04116_A3_000_002 蛮神召喚の阻止
135 131 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_157 ほう、良い判断だ。 血気盛んなランドゥネルに蛮神召喚の阻止を任せたら、 いつの間にかリヴァイアサンと戦うことになっていそうだからな。
136 132 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_158 おいおい、それでいいのか? こいつは、リヴァイアサンと戦いたがるようなアブナイ奴だぞ?
137 133 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_159 言っておくが、俺はランドゥネルのような脳筋野郎とは違う。 ウ族の族長として下のモンを束ねるためには、 どんな時もどっしりと構えていられる冷静さが求められるんだ。
138 134 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_160 「技量」を磨いてきたのは荒事のためではあるが、 一族を守るためには、時に戦いを避けることも必要だ。 無駄な体力を使わないことが、砂漠で生きる秘訣なんだよ。
139 135 TEXT_AKTKBA321_04116_Q4_000_000 ウ・オド・ヌンに与える役割は?
140 136 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_001 偽神獣の捜索
141 137 TEXT_AKTKBA321_04116_A4_000_002 蛮神召喚の阻止
142 138 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_162 確かに、ウ・オドのようなクレバーな奴は、 どんな任務でも、的確にこなしてくれるだろうが…… いや、いいさ。
143 139 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_163 さすが、団長代行だな。 蛮神召喚に手を染めようという危険な連中を相手させるには、 確かに冷静なウ・オドが適任だろう。
144 140 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_164 ご存じのとおり、私の目は光を失っています。 それでも、心理戦や工作活動では、 誰にも引けを取らない自信があります。
145 141 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_165 それに、私は探し物が得意な方ではないんですよ。 いや、得意ではなくなった……という言い方が正しいですね。
146 142 TEXT_AKTKBA321_04116_Q5_000_000 シャマニ・ローマニに与える役割は?
147 143 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_001 偽神獣の捜索
148 144 TEXT_AKTKBA321_04116_A5_000_002 蛮神召喚の阻止
149 145 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_167 シャマニ・ローマニに偽神獣の捜索は向いてないんじゃないか? 団長代行が決めたことなら、従うがな。
150 146 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_168 わかってるな。 根回しや工作に長けているシャマニ・ローマニなら、 海嘯派の行動を読んで先回りすることができるだろう。
151 147 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_169 シュコォ…… シュコォ…… 「青の手」作った お宝いっぱい いまこそ こここそ 使い時 ゴブ!
152 148 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_170 特殊レンズの 望遠鏡 水の中も なんのそ~の! 海に隠れた 落とし物 ゴブの道具で大発見~!
153 149 TEXT_AKTKBA321_04116_Q6_000_000 ブレイフロクスに与える役割は?
154 150 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_001 偽神獣の捜索
155 151 TEXT_AKTKBA321_04116_A6_000_002 蛮神召喚の阻止
156 152 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_172 冴えてるじゃないか。 ブレイフロクスが持つ道具の中には、捜索に長けた物もあるだろう。
157 153 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_173 蛮神召喚の阻止をさせるのか? 「機転」のブレイフロクスとは言うが、 「青の手」からチーズのレシピを盗むのとは訳が違うぞ?
158 154 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_174 よし、これで編成が決まったな。
159 155 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_175 見事、全員の個性を汲んだ編成をしてみせたな。 団長代行として申し分ない采配だ!
160 156 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_176 まだ団員たちについて知ってもらう必要はありそうだが、 団長代行の滑り出しとしては、悪くない。
161 157 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_177 俺たちのことを理解できてないようだな。 団長代行としての采配には不安が残るが……少しずつ慣れてくれ。
162 158 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_178 では、それぞれの役割が決まったところで、 連絡を取り合うためのリンクパールを渡しておこう。 帰り際、黒渦団本部にて受け取ってくれ。
163 159 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_179 それじゃ、俺たちはいったん帰るぜ。 何かあれば召集してくれ。
164 160 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_180 我らも黒渦団本部へ向かい、 海雄旅団との連携作戦を書記官に共有しよう。 君もついてきてくれ、海雄旅団団長代行殿……フフ。
165 161 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_185 団長代行としての最初の仕事だな。 頼りにしているよ。
166 162 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_190 とっとと編成を終わらせて暴れに行こうぜェ!
167 163 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_195 団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!
168 164 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_200 俺とランドゥネルは別の編成にしてくれよ。 いちいち突っかかってこられたら暑苦しいからな。
169 165 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_205 海雄旅団が復活したからと言って、 族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。
170 166 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_210 まさか、またこの賑やかな日々が戻ってこようとは。
171 167 TEXT_AKTKBA321_04116_SHAMANILOHMANI_000_215 ここで何をしているのかって? いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう?
172 168 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_220 シュコォ…… シュコォ…… ゴブの盟友 またまた 会えて 嬉しいゴブ!
173 169 TEXT_AKTKBA321_04116_BRAYFLOX_000_225 シュコォ…… シュコォ…… いけい~け 海雄旅団~! 悪の集団 やっつけ~ろ!
174 170 TEXT_AKTKBA321_04116_WHEISKAET_000_230 お前には団長代行としてやることがあるんじゃないのか?
175 171 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです。 すでに提督より話は聞いております。
176 172 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_251 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>にも、海雄旅団と同じリンクパールを渡してくれ。
177 173 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_252 承知しました。
178 174 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_253 ……さっそく、海雄旅団から通信が入っているようですが。
179 175 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_254 (-ランドゥネルの声-)よう、団長代行さんよォ! 誰でもいいからとっととぶっ潰しに行こうや!
180 176 TEXT_AKTKBA321_04116_UODHNUNH_000_255 (-ウ・オド・ヌンの声-)五月蝿いぞ、意味のない発言をするな……。
181 177 TEXT_AKTKBA321_04116_LANDENEL_000_256 (-ランドゥネルの声-)んだとォ……てめェから串刺しにしてやろうか!
182 178 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASECRETARY_000_257 ……本当に彼らを束ねることなどできるのでしょうか。
183 179 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_258 それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>次第だな。 頼むぞ、団長代行殿。
184 180 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_259 さて、何か進展があればリンクパールで伝える……と言いたいが、 一部、早まりそうな連中がいるのでな。 君には、いつもどおり書記官から伝えさせよう。
185 181 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_260 私は、融和派のサハギン族とともに、 海嘯派の潜伏先を探るため、動くつもりだ。
186 182 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_261 朗報を期待して待っていてくれ、団長代行殿。
187 183 TEXT_AKTKBA321_04116_MERLWYB_000_265 書記官には、私から情報共有を済ませてあるが、 彼女から君に渡してもらいたいものがあるんだ。
188 184 TEXT_AKTKBA321_04116_LIMSASIGNALLER_000_270 私は、あなたと海雄旅団を繋ぐ連絡役を任された者です! まずは「書記官」とお話しいただけますか?