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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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@@ -0,0 +1,395 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、急いで報告したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_01","黒渦団の書記官によると、キャンドルキープ埠頭が海嘯派のサハギン族の襲撃を受けているようだ。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の通信兵」と話して、海雄旅団への出撃を命じよう。"
2,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_02","黒渦団の通信兵を通して、海雄旅団に出撃を命じた。低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭付近の「ヴェイスケート」と話そう。"
3,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_03","ヴェイスケートと話した。海雄旅団の尋問によって、海嘯派のサハギン族から得た情報によると、彼らは、リムサ・ロミンサ侵攻の足がかりとするために、キャンドルキープ埠頭を襲撃したと話し、その切り札が偽神獣であるという。下甲板層の船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と話して、ドォウが潜伏する小島に向かおう。"
4,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_04","メルウィブや海雄旅団とともに、ドォウのもとを訪ねると、ついに偽神獣と遭遇を果たした。冒険者は超える力によって、偽神獣の正体がサハギン族の女王である「蒼茫の母」であることを知る。偽神獣が操るエーテルを吸収する技によって、メルウィブと海雄旅団は窮地に立たされるも、どこからか撃たれた銃撃に救われる形で、一行は偽神獣を前にして撤退する。船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と再度話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_05","メルウィブと話した。望潮のノォルは、偽神獣の正体が母なる女王であったことにショックを隠せないようだ。黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_06","メルウィブは、偽神獣が使う技は厄介だが、「超える力」を持たずとも、幾度も蛮神を討伐してきた海雄旅団を信じると話す。しかし、念には念を入れて、ある男を呼び戻すことも考えているようだ。いまは偽神獣との戦いで疲弊した身体を休めながら、何か動きがあるのを待とう。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが89以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_10",""
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23,"TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_00","黒渦団の通信兵と話す"
25,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_01","キャンドルキープ埠頭付近のヴェイスケートと話す"
26,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_02","船着場:リムサ・ロミンサ付近のメルウィブと話す"
27,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_03","メルウィブと再度話す"
28,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_04","黒渦団:軍令部のメルウィブと話す"
29,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
大変です、またもや海嘯派による襲撃が発生しました!"
49,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_002","複数の海嘯派サハギン族が、
キャンドルキープ埠頭に上陸、襲撃を開始した模様です!
「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!"
50,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_003","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_003","海雄旅団の団員たちに、通信を繋ぎます!
彼らへの指示をお願いします!"
52,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_004","(-ヴェイスケートの声-)なに……海嘯派がキャンドルキープ埠頭に!?"
53,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_005","(-ヴェイスケートの声-)現在、低地ラノシアには、
ランドゥネルとウ・オドが出向いているはずだ。
ふたりに指示を頼む、団長代行!"
54,"TEXT_AKTKBA331_04117_SYSTEM_000_006","ランドゥネルは、勇猛果敢な熱血漢。
ウ・オド・ヌンは、冷静沈着な狩りの達人だ。
ふたりの役割が偏らないように、バランス良く指示を与えよう。"
55,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q1_000_000","ランドゥネルに何と指示を出す?"
56,"TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_001","海嘯派を迎撃せよ!"
57,"TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_002","現地住民の救援に当たれ!"
58,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_008","(-ランドゥネルの声-)っしゃァ、暴れるぜェ!"
59,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q2_000_000","ウ・オド・ヌンに何と指示を出す?"
60,"TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_001","海嘯派を迎撃せよ!"
61,"TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_002","現地住民の救援に当たれ!"
62,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_010","(-ウ・オド・ヌンの声-)フン、やってやろうじゃねぇか。"
63,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_011","(-ヴェイスケートの声-)すでに俺やほかの団員たちも向かってる!
お前と提督も後から来てくれ!"
64,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_012","提督には、私から連絡しておきます。
どうか、団長であるあなたもキャンドルキープ埠頭に向かい、
「ヴェイスケート」殿らに、加勢をお願いします!"
65,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_015","「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!"
66,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_020","よう、海嘯派の連中は、すでに大人しくなってるぜ。
心配せずとも、殺しちゃいない。"
67,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_021","さて、今回のお前の采配ぶりを振り返ってみよう。"
68,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_022","海嘯派の相手を任されたランドゥネルは、
水を得た魚のように暴れ回ったようだな。
まったく、どっちが悪者なんだかわかりゃしねえ。"
69,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_023","住民の保護を任されたランドゥネルは、
文句を言いながらも全員を守ってみせたようだ。
素行は悪いが、情に厚い男だからな。"
70,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_024","海嘯派の相手を任されたウ・オドは、
団員随一の「技量」を持つ男だ。
こいつらを制圧するのに、5分もかからなかっただろう。"
71,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_025","住民の保護を任されたウ・オドは、
ひとりの怪我人も出すことなく、住民を守り抜いた。
さすがは、ウ族を率いる族長といったところだな。"
72,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_026","まとめると、お前は団長代行として上手くやってみせた!
的確な指示を出すことで、迅速に事態を解決まで導いたんだ!"
73,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_027","お前がふたりに迎撃を命じたことで、
逃げ遅れた住民の中に、怪我人が出ちまった。
俺たちが駆けつけたことで、最悪の事態は免れたがな……。"
74,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_028","お前はふたりに住民の救援を命じたが、
そのぶん海嘯派の制圧が遅れ、港湾施設に被害が出ちまった。
慎重なのは悪いことじゃないが、次はもっとよく考えるんだ。"
75,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_029","まとめると、団長代行としては、まずまずと言ったところだ。
だが、お前の指揮能力なら、もっと上手くやれるはずだ。
次も期待してるぜ!"
76,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_030","遅くなってすまない。
だが、すでに片付いているようだな。
さすがは海雄旅団といったところか。"
77,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_031","さて、キャンドルキープ埠頭を襲った理由について、
聞かせてもらいたいものだが……。"
78,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_032","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……
貴様らヒレナシどもと交わす言葉などないわ!"
79,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_033","と来れば、俺たちがやることはたったひとつだ。"
80,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_034","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ、拷問でもしようというのか?
野蛮なヒレナシらしいやり方だな!"
81,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_035","拷問なんて、とんでもありませんよ。"
82,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_036","シュコォ…… シュコォ……
素直に おしゃべり したくな~る!
それが ゴブたちの やり方~!"
83,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_037","海雄旅団では、尋問と言えば、
シャマニ・ローマニかブレイフロクスに任せるのが常だ。"
84,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_038","シャマニ・ローマニは、理知的な男だ。
尋問と言えど、暴力的な振る舞いはしない。"
85,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_039","一方、ブレイフロクスは……正直、何を考えているかわからん。
突拍子もない振る舞いも多いが、当たった時はドデカイ成果を出す。"
86,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_040","さあ、団長代行。
海嘯派の尋問をどちらに任せるか、決めてくれ!"
87,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q3_000_000","どちらに尋問をさせる?"
88,"TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_001","シャマニ・ローマニ"
89,"TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_002","ブレイフロクス"
90,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_042","では、私が聞き出してみせますよ。
無論、平和的にね。"
91,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_043","サハギン族は、ラノシアオレンジを好むと聞いたことがあります。
だとしたら、この新鮮なオレンジを使った極上の果実酒に、
魅了されずにはいられないのでは?"
92,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_044","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フ、フスイーッ!
こ、これは……!!"
93,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_045","(-強情な海嘯派のサハギン族-)何と美味なのか!
このような、美味な酒は味わったことが……!
た、たのむ、もう一杯……いや、せめてもう一口だけでも!"
94,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_046","もちろん。
質問に答えていただけたなら、
一杯とは言わず、ひと瓶でも、ひと樽でも……。"
95,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_047","(-強情な海嘯派のサハギン族-)ハァ……ハァ……ゴクリ……
な、何が知りたいのだ、言ってみろ!
だから、もっと果実酒を……このとおりだ!!"
96,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_048","シュコォ…… シュコォ……
吐かぬなら~ 吐くまで聞くよ~ このチーズで~"
97,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_049","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにをするつもりだ!"
98,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_050","(-強情な海嘯派のサハギン族-)な……なん……この……臭……い……!!"
99,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_051","(-強情な海嘯派のサハギン族-)グ、グエェーッ!
オボボボボボボボボボボ!!"
100,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_052","シュコォ…… シュコォ……
ゴブリンチーズ とてとて美味いが とてとて臭い!
吐かぬなら~ 吐くまで嗅がすぞ~ ゴブリンチーズ~!"
101,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_053","違うもんなら、とっくに吐いてるがな……。"
102,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_054","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……わかったからもうやめてくれ……
何でも答えるから許してくれーッ!"
103,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_055","改めて問おう。
なぜこの埠頭を襲ったのだ?"
104,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_056","(-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……ドォウ様の命令だ。
貴様らヒレナシどもの都へ攻めこむための、
足がかりにしようと考えていたようだ。"
105,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_057","リムサ・ロミンサを攻める、だと……?
海嘯派の戦力だけでは無謀にも思えるが……。"
106,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_058","(-強情な海嘯派のサハギン族-)ドォウ様には切り札があるのだ。
それが何かは知らぬが、絶大な力だと聞いている。"
107,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_059","やはり、水神リヴァイアサンを召喚するつもりか?"
108,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_060","(-強情な海嘯派のサハギン族-)違う。
もっとも色濃く水神様の祝福を受けた、最初の存在という噂だ。"
109,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_061","……そうであっては、ほしくなかったが、
ドォウ殿の切り札とは、偽神獣のことで間違いあるまい。"
110,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_062","これが最後の質問だ。
ドォウ殿は、いまどこに?"
111,"TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_063","(-強情な海嘯派のサハギン族-)……南東にある諸島の外れ、
名もなき小島の洞窟にて儀式を行っておられる。
祝福されし存在を呼ぶために違いあるまい……!"
112,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_064","情報提供、感謝する。"
113,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_065","ドォウ殿が潜伏しているという小島は、
おそらく、シェルダレー諸島にある無人島のことだろう。
そこで海都攻めの準備を整えている、といったところか。"
114,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_066","ところでよ……
偽神獣ってのは、そう簡単に手懐けられる存在なのか?"
115,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_067","終末の獣を制御することなど、誰にもできるはずがない。
すぐに止めなければ、海嘯派の者たちにも累が及ぶだろう。"
116,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_068","潜伏先と目される小島までは、黒渦団の軍船で向かおう。
各自、リムサ・ロミンサの船着場に集まってくれ。"
117,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_069","まだ隠していることがないとも限らん。
シャマニ・ローマニとブレイフロクスは、
引き続き尋問を続けてくれ。"
118,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_070","遅かったじゃねェか、団長代行。
ま、俺にかかればこんなモンよ。"
119,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_075","こいつらじゃ、準備運動にもなりゃしねぇ。"
120,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_080","久しぶりの召集だったので、少し張り切っちゃいました。"
121,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_085","シュコォ…… シュコォ……
この程度 ゴブにかかれば なんのその~
全員まとめて 一網打尽~!"
122,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_090","キャンドルキープ埠頭に向かい、
「ヴェイスケート」さんたちに、加勢をお願いします!"
123,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_095","まさか、音に聞こえし海雄旅団と共闘することになろうとは……。
黒渦団にいて良かった……。"
124,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_100","皆、揃っているな。
これより、海嘯派の司祭、
ドォウ殿が拠点にしていると思われる小島へ向かう!"
125,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_101","融和派のノォル殿も、
現地にて、我々と合流するつもりのようだ。"
126,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_102","件の小島には、偽神獣が潜んでいる可能性もあるだろう。
くれぐれも注意して事に当たってくれ!"
127,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_103","君も、海雄旅団の団長代行として、
皆の士気が上がる言葉をかけてくれ!"
128,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q4_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_001","強き力は!"
130,"TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_002","我ら~?"
131,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_105","(-海雄旅団一同-)弱き者のために!
さあ、行くぞ!"
132,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_106","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_106","そんな掛け声、聞いたこともねぇが……。"
134,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_107","ともかく、行くぞ!"
135,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_104","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_105","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_106","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_107","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_100_108","探したぞ、ドォウ殿……。"
140,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_108","貴殿は偽神獣の居場所について心当たりがあるようだが、
詳しく教えてはもらえないだろうか?"
141,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_109","フシュシュシュシュ……。"
142,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_110","おい……
見るからにヤバそうなヤツが来たぜ!"
143,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_111","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_111","フスィーッ……
あの姿、間違いない……
拙者どもが海で最初に目撃した獣でござる!"
145,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_112","やはり、ここにいたか偽神獣……!"
146,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_113","まさか、超える力が……!?
まずいな……。"
147,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_114","野郎ども!
団長代行に指一本触れさせるんじゃねえぞ!"
148,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_115","フスィーッ……我らが女王「蒼茫の母」よ、ご報告いたします。
ヒレナシどもは、不可思議な術を使って、
水神様の祝福を受けた者を、たぶらかして回っているようです。"
149,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_116","それにより、一族の中から、水神様を偽りの神と愚弄し、
ヒレナシどもに近づく融和派なる者が現れる始末……。"
150,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_117","急ぎ水神様を降ろし、ふたたび祝福を賜る必要がございますが、
海底のクリスタル鉱脈は底をつき始め……
再召喚の目処は立っておりませぬ。"
151,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_118","じきにわらわは産卵期を迎えるというのに……
一族が分裂した状態では、おちおち産卵地に入ることもできぬ!
ああ、どうすればよいのじゃ……!"
152,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_119","何者だ……!?
貴様らの謁見を許した覚えはないぞ!"
153,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_120","(-融和派のサハギン族-)フスィーッ……申し上げます、蒼茫の母よ。
我々は、サハギン族とヒトの融和を目指す者です。"
154,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_121","(-融和派のサハギン族-)偽りの神を降ろしてまで、
産卵地のために戦う時代は終わりました。"
155,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_122","(-融和派のサハギン族-)ヒトと和平を結び、互いの領地を分け合うことで、
産卵地の安全を確保することができるのです。"
156,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_123","それはまことか……?"
157,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_124","騙されてはなりませんぞ、蒼茫の母よ!
こやつらは信仰を捨て、ヒレナシどもに寝返った逆賊にござります!"
158,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_125","土地を明け渡すつもりがあるなら、なぜこれまで争ってきたのです?
和睦を結ぼうものなら必ずや裏切られるに決まっております!
やがて産卵地もろとも、皆殺しにされるのは必定ッ!"
159,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_126","おお、なんと無慈悲な……
やはりヒレナシどもは、一族にとっての仇敵よな……。"
160,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_127","かような脅威を前に、愛する我が子らの中に水神様を忘れ、
裏切りを働く者どもが現れようとは……。
もはや、何も信じられぬ……"
161,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_100_127","こうなっては、我らに未来はありません。
産卵を諦め、海の底で朽ちていくしか……。"
162,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_200_127","そんな……ドォウよ、なんとかならぬのか……!"
163,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_128","ああ……産卵できぬのは厭じゃ……。
我らの未来を奪われるのは……"
164,"TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_129","厭じゃーーー!!"
165,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_130","(-融和派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにが起こっているのだ!?"
166,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_131","(-融和派のサハギン族-)お、おやめください、蒼茫の母よ!"
167,"TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_132","(-融和派のサハギン族-)ギャァァァァァァァァ!!!"
168,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_133","な、なんという御姿……!
これは、水神様が与え給うた、新たな祝福の力なのか!?"
169,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_134","ほかの獣とは、段違いの強さだな……。
さすがは偽神獣ってところか。"
170,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_135","気がついたようだが、いささか厳しい状況だ。
君も力を貸してくれ。"
171,"TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_136","フスィーッ……蒼茫の母よ、好機ですぞ!
ヒレナシの首領を亡き者とし、産卵地を奪うのです!"
172,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_137","ど、どうなってやがる!?
身体から力が……抜けちまって…………"
173,"TEXT_AKTKBA331_04117_RADICALSAHAGINA04117_000_138","(-海嘯派のサハギン族-)フスィーッ!?
は、母よ……なぜ我らをォ……!!"
174,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_139","まずい、あの攻撃を再び受けては……!!"
175,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_140","何が起こったのかは知らねェが、やられた分はやり返す!"
176,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_141","落ち着け!
さきほどの技は、周辺にいる生物のエーテルを吸収するようだ。
このまま戦っては分が悪い。"
177,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_142","ランドゥネル、ウ・オド!
思い出せ、俺たち海雄旅団の戦い方を!"
178,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_143","戦略的撤退だ!
……団長代行、しんがりは頼んだぞ!"
179,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_145","いよいよ、偽神獣のお出ましってか。"
180,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_150","偽神獣だかなんだか知らねェが、
せいぜいこの俺をたぎらせてくれよォ……!"
181,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_155","敵の本陣に出向くんだ。
油断はするなよ。"
182,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_160","ここは私とブレイフロクスにお任せください。"
183,"TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_165","シュコォ…… シュコォ……
ゴブたち ここで おるすば~ん!"
184,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_200","クッ……ようやく偽神獣を発見したというのに、
仕損じてしまうとは……!"
185,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_201","やあ、首尾はどうでしたか?
と言っても、その様子では……。"
186,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_202","ああ、討伐は失敗だ。
奴め、まさかこちらの行動を阻害する能力を持っているとは……。
厄介な相手だな……。"
187,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_203","あれも元は海嘯派のサハギン族なのか?"
188,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_204","君が「超える力」で何を視たのか、皆に教えてくれないか?"
189,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_205","フスィーッ!
拙者どもの母なる女王の不安を煽り、
偽神獣に転じさせるとは、何という鬼畜の所業か!"
190,"TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_206","ドォウという司祭が、獣化について知っていたとは思えませんが、
彼の不安を煽る言葉が、きっかけとなったのは、
間違いなさそうですね……。"
191,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_207","あのまま偽神獣と戦っていたら、
こいつらの母親を殺すハメになってたってことかよ……?
チッ、胸くそわりィ!"
192,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_208","フスィーッ……母なる女王と戦うなど……
ましてや、母を殺すなどと……到底できようはずもない……。"
193,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_209","ところでよ……
偽神獣に向かって銃撃したのは、どこのどいつなんだァ?
あの一発がなけりゃ、俺たち全員やられてたぜ。"
194,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_210","ともかく、今後について話し合おう。
先ほど、洋上に待機させていた黒渦団の船より、
偽神獣が海中を通って小島を脱したと情報があった。"
195,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_211","引き続き偽神獣を捜索するように、指示しておこう。
が、見つけたとて、再びあの技を受けては……。"
196,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_212","その心配はいらない。
海雄旅団が蛮神を打ち破ってこられたのは、
一度の戦いで、無理に勝敗を決しようとしてこなかったからだ。"
197,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_213","敵の技を、性質を見極め、
必要とあらば撤退して、対策を練った上で再戦するのさ。
今回だって多くの情報を得られた、そうだろう、団長代行?"
198,"TEXT_AKTKBA331_04117_Q5_000_000","何と言う?"
199,"TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_001","偽神獣の正体はサハギン族の女王だった"
200,"TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_002","偽神獣の攻撃手段がわかった"
201,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_215","そうだな。
獣は、生前の性質に引っ張られていることがあるようだが、
そこから行動パターンを推測することも可能だろう。"
202,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_216","そのとおりだ。
奴の技は、俺たちのエーテルを吸収し、行動を阻害する……
厄介な相手だが、対策を立てれば勝てるはずだ。"
203,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_217","ほかにもわかったことがある。
海中を行動する能力はあるようだが、
基本は洞窟などの陸地に潜伏しているようだ。"
204,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_218","なるほど……
我らが成すべきことが見えてきたようだな。"
205,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_219","あの巨体が隠れ潜むことが可能な、
洞窟がある小島や沿岸部を中心に捜索を続行する……。
そして、再戦に備えて必勝の策を練ること……!"
206,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_220","サハギン族との融和のため、ラノシアに生きる者たちのために、
いまは各々にできることをやるしかない。
それでは、いったん解散しよう。"
207,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_221","…………。"
208,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_222","私たちは、黒渦団本部で書記官に情報を共有しよう。"
209,"TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_225","勝ち目がない時は、とっとと逃げて次の策を練る。
これを勝てるまで繰り返すのが、俺たち海雄旅団の戦い方だ。
正直格好良いモンじゃあないが、仲間の誰かが死ぬよりずっといい。"
210,"TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_230","ようやく偽神獣の野郎を見つけたっつうのによォ……。
チッ、次こそ串刺しにしてやらァ!"
211,"TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_235","あれが偽神獣か……。
久しぶりに倒しがいのある奴が現れやがったな。"
212,"TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_240","フスィーッ……
偽神獣も、拙者たちの同胞が変異した姿なのでござろうか?
もしそうだとすれば、いったい何者が……。"
213,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_250","ようやく見つけた偽神獣だ。
必ず討伐を果たしたい。"
214,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_251","リムサ・ロミンサを出入りする商船にも協力を要請してくれ。
偽神獣を発見次第、黒渦団に通報するように伝えるんだ。"
215,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_252","しかし、偽神獣は危険な技を使うと聞いています。
対策はあるのでしょうか?"
216,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_253","海雄旅団は「超える力」を持たずとも、
蛮神討伐を幾度も成してきた者たちだ。
彼らを信じよう。"
217,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_254","……しかし、念には念を入れておくべきだろう。
「あの男」を呼び戻すことも考えなければな。"
218,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_255","さすがの海雄旅団副団長でも、
たったひとりであの男の居所を掴むのは難しいだろう。
エインザルにも捜索に加わるよう命じておくべきか。"
219,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_256","さて……
先ほど受けた偽神獣の技の影響が、残っていないとも限らない。
少しの間、君は身体を休めていてくれ。"
220,"TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_257","何か動きがあり次第、連絡させてもらう。
しばしの間、待っていてほしい。"
221,"TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_260","ついに偽神獣と遭遇したと聞いております。
しかし、厄介な技を使う敵のようですね……。"
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4 0 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_00 黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、急いで報告したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_01 黒渦団の書記官によると、キャンドルキープ埠頭が海嘯派のサハギン族の襲撃を受けているようだ。上甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の通信兵」と話して、海雄旅団への出撃を命じよう。
6 2 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_02 黒渦団の通信兵を通して、海雄旅団に出撃を命じた。低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭付近の「ヴェイスケート」と話そう。
7 3 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_03 ヴェイスケートと話した。海雄旅団の尋問によって、海嘯派のサハギン族から得た情報によると、彼らは、リムサ・ロミンサ侵攻の足がかりとするために、キャンドルキープ埠頭を襲撃したと話し、その切り札が偽神獣であるという。下甲板層の船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と話して、ドォウが潜伏する小島に向かおう。
8 4 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_04 メルウィブや海雄旅団とともに、ドォウのもとを訪ねると、ついに偽神獣と遭遇を果たした。冒険者は超える力によって、偽神獣の正体がサハギン族の女王である「蒼茫の母」であることを知る。偽神獣が操るエーテルを吸収する技によって、メルウィブと海雄旅団は窮地に立たされるも、どこからか撃たれた銃撃に救われる形で、一行は偽神獣を前にして撤退する。船着場:リムサ・ロミンサ付近の「メルウィブ」と再度話そう。
9 5 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_05 メルウィブと話した。望潮のノォルは、偽神獣の正体が母なる女王であったことにショックを隠せないようだ。黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。
10 6 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_06 メルウィブは、偽神獣が使う技は厄介だが、「超える力」を持たずとも、幾度も蛮神を討伐してきた海雄旅団を信じると話す。しかし、念には念を入れて、ある男を呼び戻すことも考えているようだ。いまは偽神獣との戦いで疲弊した身体を休めながら、何か動きがあるのを待とう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが89以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_09
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20 16 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_16
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25 21 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKBA331_04117_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_00 黒渦団の通信兵と話す
29 25 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_01 キャンドルキープ埠頭付近のヴェイスケートと話す
30 26 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_02 船着場:リムサ・ロミンサ付近のメルウィブと話す
31 27 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_03 メルウィブと再度話す
32 28 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_04 黒渦団:軍令部のメルウィブと話す
33 29 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_06
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36 32 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_08
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38 34 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_10
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40 36 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKBA331_04117_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 大変です、またもや海嘯派による襲撃が発生しました!
53 49 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_002 複数の海嘯派サハギン族が、 キャンドルキープ埠頭に上陸、襲撃を開始した模様です! 「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!
54 50 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_003 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_003 海雄旅団の団員たちに、通信を繋ぎます! 彼らへの指示をお願いします!
56 52 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_004 (-ヴェイスケートの声-)なに……海嘯派がキャンドルキープ埠頭に!?
57 53 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_005 (-ヴェイスケートの声-)現在、低地ラノシアには、 ランドゥネルとウ・オドが出向いているはずだ。 ふたりに指示を頼む、団長代行!
58 54 TEXT_AKTKBA331_04117_SYSTEM_000_006 ランドゥネルは、勇猛果敢な熱血漢。 ウ・オド・ヌンは、冷静沈着な狩りの達人だ。 ふたりの役割が偏らないように、バランス良く指示を与えよう。
59 55 TEXT_AKTKBA331_04117_Q1_000_000 ランドゥネルに何と指示を出す?
60 56 TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_001 海嘯派を迎撃せよ!
61 57 TEXT_AKTKBA331_04117_A1_000_002 現地住民の救援に当たれ!
62 58 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_008 (-ランドゥネルの声-)っしゃァ、暴れるぜェ!
63 59 TEXT_AKTKBA331_04117_Q2_000_000 ウ・オド・ヌンに何と指示を出す?
64 60 TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_001 海嘯派を迎撃せよ!
65 61 TEXT_AKTKBA331_04117_A2_000_002 現地住民の救援に当たれ!
66 62 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_010 (-ウ・オド・ヌンの声-)フン、やってやろうじゃねぇか。
67 63 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_011 (-ヴェイスケートの声-)すでに俺やほかの団員たちも向かってる! お前と提督も後から来てくれ!
68 64 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_012 提督には、私から連絡しておきます。 どうか、団長であるあなたもキャンドルキープ埠頭に向かい、 「ヴェイスケート」殿らに、加勢をお願いします!
69 65 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_015 「黒渦団の通信兵」を介し、海雄旅団に出撃を命じてください!
70 66 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_020 よう、海嘯派の連中は、すでに大人しくなってるぜ。 心配せずとも、殺しちゃいない。
71 67 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_021 さて、今回のお前の采配ぶりを振り返ってみよう。
72 68 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_022 海嘯派の相手を任されたランドゥネルは、 水を得た魚のように暴れ回ったようだな。 まったく、どっちが悪者なんだかわかりゃしねえ。
73 69 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_023 住民の保護を任されたランドゥネルは、 文句を言いながらも全員を守ってみせたようだ。 素行は悪いが、情に厚い男だからな。
74 70 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_024 海嘯派の相手を任されたウ・オドは、 団員随一の「技量」を持つ男だ。 こいつらを制圧するのに、5分もかからなかっただろう。
75 71 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_025 住民の保護を任されたウ・オドは、 ひとりの怪我人も出すことなく、住民を守り抜いた。 さすがは、ウ族を率いる族長といったところだな。
76 72 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_026 まとめると、お前は団長代行として上手くやってみせた! 的確な指示を出すことで、迅速に事態を解決まで導いたんだ!
77 73 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_027 お前がふたりに迎撃を命じたことで、 逃げ遅れた住民の中に、怪我人が出ちまった。 俺たちが駆けつけたことで、最悪の事態は免れたがな……。
78 74 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_028 お前はふたりに住民の救援を命じたが、 そのぶん海嘯派の制圧が遅れ、港湾施設に被害が出ちまった。 慎重なのは悪いことじゃないが、次はもっとよく考えるんだ。
79 75 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_029 まとめると、団長代行としては、まずまずと言ったところだ。 だが、お前の指揮能力なら、もっと上手くやれるはずだ。 次も期待してるぜ!
80 76 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_030 遅くなってすまない。 だが、すでに片付いているようだな。 さすがは海雄旅団といったところか。
81 77 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_031 さて、キャンドルキープ埠頭を襲った理由について、 聞かせてもらいたいものだが……。
82 78 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_032 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ…… 貴様らヒレナシどもと交わす言葉などないわ!
83 79 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_033 と来れば、俺たちがやることはたったひとつだ。
84 80 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_034 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ、拷問でもしようというのか? 野蛮なヒレナシらしいやり方だな!
85 81 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_035 拷問なんて、とんでもありませんよ。
86 82 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_036 シュコォ…… シュコォ…… 素直に おしゃべり したくな~る! それが ゴブたちの やり方~!
87 83 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_037 海雄旅団では、尋問と言えば、 シャマニ・ローマニかブレイフロクスに任せるのが常だ。
88 84 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_038 シャマニ・ローマニは、理知的な男だ。 尋問と言えど、暴力的な振る舞いはしない。
89 85 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_039 一方、ブレイフロクスは……正直、何を考えているかわからん。 突拍子もない振る舞いも多いが、当たった時はドデカイ成果を出す。
90 86 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_040 さあ、団長代行。 海嘯派の尋問をどちらに任せるか、決めてくれ!
91 87 TEXT_AKTKBA331_04117_Q3_000_000 どちらに尋問をさせる?
92 88 TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_001 シャマニ・ローマニ
93 89 TEXT_AKTKBA331_04117_A3_000_002 ブレイフロクス
94 90 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_042 では、私が聞き出してみせますよ。 無論、平和的にね。
95 91 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_043 サハギン族は、ラノシアオレンジを好むと聞いたことがあります。 だとしたら、この新鮮なオレンジを使った極上の果実酒に、 魅了されずにはいられないのでは?
96 92 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_044 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フ、フスイーッ! こ、これは……!!
97 93 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_045 (-強情な海嘯派のサハギン族-)何と美味なのか! このような、美味な酒は味わったことが……! た、たのむ、もう一杯……いや、せめてもう一口だけでも!
98 94 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_046 もちろん。 質問に答えていただけたなら、 一杯とは言わず、ひと瓶でも、ひと樽でも……。
99 95 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_047 (-強情な海嘯派のサハギン族-)ハァ……ハァ……ゴクリ…… な、何が知りたいのだ、言ってみろ! だから、もっと果実酒を……このとおりだ!!
100 96 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_048 シュコォ…… シュコォ…… 吐かぬなら~ 吐くまで聞くよ~ このチーズで~
101 97 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_049 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにをするつもりだ!
102 98 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_050 (-強情な海嘯派のサハギン族-)な……なん……この……臭……い……!!
103 99 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_051 (-強情な海嘯派のサハギン族-)グ、グエェーッ! オボボボボボボボボボボ!!
104 100 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_052 シュコォ…… シュコォ…… ゴブリンチーズ とてとて美味いが とてとて臭い! 吐かぬなら~ 吐くまで嗅がすぞ~ ゴブリンチーズ~!
105 101 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_053 違うもんなら、とっくに吐いてるがな……。
106 102 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_054 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……わかったからもうやめてくれ…… 何でも答えるから許してくれーッ!
107 103 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_055 改めて問おう。 なぜこの埠頭を襲ったのだ?
108 104 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_056 (-強情な海嘯派のサハギン族-)フスィーッ……ドォウ様の命令だ。 貴様らヒレナシどもの都へ攻めこむための、 足がかりにしようと考えていたようだ。
109 105 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_057 リムサ・ロミンサを攻める、だと……? 海嘯派の戦力だけでは無謀にも思えるが……。
110 106 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_058 (-強情な海嘯派のサハギン族-)ドォウ様には切り札があるのだ。 それが何かは知らぬが、絶大な力だと聞いている。
111 107 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_059 やはり、水神リヴァイアサンを召喚するつもりか?
112 108 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_060 (-強情な海嘯派のサハギン族-)違う。 もっとも色濃く水神様の祝福を受けた、最初の存在という噂だ。
113 109 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_061 ……そうであっては、ほしくなかったが、 ドォウ殿の切り札とは、偽神獣のことで間違いあるまい。
114 110 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_062 これが最後の質問だ。 ドォウ殿は、いまどこに?
115 111 TEXT_AKTKBA331_04117_ENEMYSAHAGINA04117_000_063 (-強情な海嘯派のサハギン族-)……南東にある諸島の外れ、 名もなき小島の洞窟にて儀式を行っておられる。 祝福されし存在を呼ぶために違いあるまい……!
116 112 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_064 情報提供、感謝する。
117 113 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_065 ドォウ殿が潜伏しているという小島は、 おそらく、シェルダレー諸島にある無人島のことだろう。 そこで海都攻めの準備を整えている、といったところか。
118 114 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_066 ところでよ…… 偽神獣ってのは、そう簡単に手懐けられる存在なのか?
119 115 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_067 終末の獣を制御することなど、誰にもできるはずがない。 すぐに止めなければ、海嘯派の者たちにも累が及ぶだろう。
120 116 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_068 潜伏先と目される小島までは、黒渦団の軍船で向かおう。 各自、リムサ・ロミンサの船着場に集まってくれ。
121 117 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_069 まだ隠していることがないとも限らん。 シャマニ・ローマニとブレイフロクスは、 引き続き尋問を続けてくれ。
122 118 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_070 遅かったじゃねェか、団長代行。 ま、俺にかかればこんなモンよ。
123 119 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_075 こいつらじゃ、準備運動にもなりゃしねぇ。
124 120 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_080 久しぶりの召集だったので、少し張り切っちゃいました。
125 121 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_085 シュコォ…… シュコォ…… この程度 ゴブにかかれば なんのその~ 全員まとめて 一網打尽~!
126 122 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_090 キャンドルキープ埠頭に向かい、 「ヴェイスケート」さんたちに、加勢をお願いします!
127 123 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASIGNALLER_000_095 まさか、音に聞こえし海雄旅団と共闘することになろうとは……。 黒渦団にいて良かった……。
128 124 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_100 皆、揃っているな。 これより、海嘯派の司祭、 ドォウ殿が拠点にしていると思われる小島へ向かう!
129 125 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_101 融和派のノォル殿も、 現地にて、我々と合流するつもりのようだ。
130 126 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_102 件の小島には、偽神獣が潜んでいる可能性もあるだろう。 くれぐれも注意して事に当たってくれ!
131 127 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_103 君も、海雄旅団の団長代行として、 皆の士気が上がる言葉をかけてくれ!
132 128 TEXT_AKTKBA331_04117_Q4_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_001 強き力は!
134 130 TEXT_AKTKBA331_04117_A4_000_002 我ら~?
135 131 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_105 (-海雄旅団一同-)弱き者のために! さあ、行くぞ!
136 132 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_106 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_106 そんな掛け声、聞いたこともねぇが……。
138 134 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_107 ともかく、行くぞ!
139 135 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_104 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_105 (★未使用/削除予定★)
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143 139 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_100_108 探したぞ、ドォウ殿……。
144 140 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_108 貴殿は偽神獣の居場所について心当たりがあるようだが、 詳しく教えてはもらえないだろうか?
145 141 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_109 フシュシュシュシュ……。
146 142 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_110 おい…… 見るからにヤバそうなヤツが来たぜ!
147 143 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_111 (★未使用/削除予定★)
148 144 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_111 フスィーッ…… あの姿、間違いない…… 拙者どもが海で最初に目撃した獣でござる!
149 145 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_112 やはり、ここにいたか偽神獣……!
150 146 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_113 まさか、超える力が……!? まずいな……。
151 147 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_114 野郎ども! 団長代行に指一本触れさせるんじゃねえぞ!
152 148 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_115 フスィーッ……我らが女王「蒼茫の母」よ、ご報告いたします。 ヒレナシどもは、不可思議な術を使って、 水神様の祝福を受けた者を、たぶらかして回っているようです。
153 149 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_116 それにより、一族の中から、水神様を偽りの神と愚弄し、 ヒレナシどもに近づく融和派なる者が現れる始末……。
154 150 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_117 急ぎ水神様を降ろし、ふたたび祝福を賜る必要がございますが、 海底のクリスタル鉱脈は底をつき始め…… 再召喚の目処は立っておりませぬ。
155 151 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_118 じきにわらわは産卵期を迎えるというのに…… 一族が分裂した状態では、おちおち産卵地に入ることもできぬ! ああ、どうすればよいのじゃ……!
156 152 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_119 何者だ……!? 貴様らの謁見を許した覚えはないぞ!
157 153 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_120 (-融和派のサハギン族-)フスィーッ……申し上げます、蒼茫の母よ。 我々は、サハギン族とヒトの融和を目指す者です。
158 154 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_121 (-融和派のサハギン族-)偽りの神を降ろしてまで、 産卵地のために戦う時代は終わりました。
159 155 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_122 (-融和派のサハギン族-)ヒトと和平を結び、互いの領地を分け合うことで、 産卵地の安全を確保することができるのです。
160 156 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_123 それはまことか……?
161 157 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_124 騙されてはなりませんぞ、蒼茫の母よ! こやつらは信仰を捨て、ヒレナシどもに寝返った逆賊にござります!
162 158 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_125 土地を明け渡すつもりがあるなら、なぜこれまで争ってきたのです? 和睦を結ぼうものなら必ずや裏切られるに決まっております! やがて産卵地もろとも、皆殺しにされるのは必定ッ!
163 159 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_126 おお、なんと無慈悲な…… やはりヒレナシどもは、一族にとっての仇敵よな……。
164 160 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_127 かような脅威を前に、愛する我が子らの中に水神様を忘れ、 裏切りを働く者どもが現れようとは……。 もはや、何も信じられぬ……
165 161 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_100_127 こうなっては、我らに未来はありません。 産卵を諦め、海の底で朽ちていくしか……。
166 162 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_200_127 そんな……ドォウよ、なんとかならぬのか……!
167 163 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_128 ああ……産卵できぬのは厭じゃ……。 我らの未来を奪われるのは……
168 164 TEXT_AKTKBA331_04117_SAHAGINMOTHER_000_129 厭じゃーーー!!
169 165 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_130 (-融和派のサハギン族-)フスィーッ……な、なにが起こっているのだ!?
170 166 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_131 (-融和派のサハギン族-)お、おやめください、蒼茫の母よ!
171 167 TEXT_AKTKBA331_04117_RECONCILEDSAHAGIN04117_000_132 (-融和派のサハギン族-)ギャァァァァァァァァ!!!
172 168 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_133 な、なんという御姿……! これは、水神様が与え給うた、新たな祝福の力なのか!?
173 169 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_134 ほかの獣とは、段違いの強さだな……。 さすがは偽神獣ってところか。
174 170 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_135 気がついたようだが、いささか厳しい状況だ。 君も力を貸してくれ。
175 171 TEXT_AKTKBA331_04117_DOWW_000_136 フスィーッ……蒼茫の母よ、好機ですぞ! ヒレナシの首領を亡き者とし、産卵地を奪うのです!
176 172 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_137 ど、どうなってやがる!? 身体から力が……抜けちまって…………
177 173 TEXT_AKTKBA331_04117_RADICALSAHAGINA04117_000_138 (-海嘯派のサハギン族-)フスィーッ!? は、母よ……なぜ我らをォ……!!
178 174 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_139 まずい、あの攻撃を再び受けては……!!
179 175 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_140 何が起こったのかは知らねェが、やられた分はやり返す!
180 176 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_141 落ち着け! さきほどの技は、周辺にいる生物のエーテルを吸収するようだ。 このまま戦っては分が悪い。
181 177 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_142 ランドゥネル、ウ・オド! 思い出せ、俺たち海雄旅団の戦い方を!
182 178 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_143 戦略的撤退だ! ……団長代行、しんがりは頼んだぞ!
183 179 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_145 いよいよ、偽神獣のお出ましってか。
184 180 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_150 偽神獣だかなんだか知らねェが、 せいぜいこの俺をたぎらせてくれよォ……!
185 181 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_155 敵の本陣に出向くんだ。 油断はするなよ。
186 182 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_160 ここは私とブレイフロクスにお任せください。
187 183 TEXT_AKTKBA331_04117_BRAYFLOX_000_165 シュコォ…… シュコォ…… ゴブたち ここで おるすば~ん!
188 184 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_200 クッ……ようやく偽神獣を発見したというのに、 仕損じてしまうとは……!
189 185 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_201 やあ、首尾はどうでしたか? と言っても、その様子では……。
190 186 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_202 ああ、討伐は失敗だ。 奴め、まさかこちらの行動を阻害する能力を持っているとは……。 厄介な相手だな……。
191 187 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_203 あれも元は海嘯派のサハギン族なのか?
192 188 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_204 君が「超える力」で何を視たのか、皆に教えてくれないか?
193 189 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_205 フスィーッ! 拙者どもの母なる女王の不安を煽り、 偽神獣に転じさせるとは、何という鬼畜の所業か!
194 190 TEXT_AKTKBA331_04117_SHAMANILOHMANI_000_206 ドォウという司祭が、獣化について知っていたとは思えませんが、 彼の不安を煽る言葉が、きっかけとなったのは、 間違いなさそうですね……。
195 191 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_207 あのまま偽神獣と戦っていたら、 こいつらの母親を殺すハメになってたってことかよ……? チッ、胸くそわりィ!
196 192 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_208 フスィーッ……母なる女王と戦うなど…… ましてや、母を殺すなどと……到底できようはずもない……。
197 193 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_209 ところでよ…… 偽神獣に向かって銃撃したのは、どこのどいつなんだァ? あの一発がなけりゃ、俺たち全員やられてたぜ。
198 194 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_210 ともかく、今後について話し合おう。 先ほど、洋上に待機させていた黒渦団の船より、 偽神獣が海中を通って小島を脱したと情報があった。
199 195 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_211 引き続き偽神獣を捜索するように、指示しておこう。 が、見つけたとて、再びあの技を受けては……。
200 196 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_212 その心配はいらない。 海雄旅団が蛮神を打ち破ってこられたのは、 一度の戦いで、無理に勝敗を決しようとしてこなかったからだ。
201 197 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_213 敵の技を、性質を見極め、 必要とあらば撤退して、対策を練った上で再戦するのさ。 今回だって多くの情報を得られた、そうだろう、団長代行?
202 198 TEXT_AKTKBA331_04117_Q5_000_000 何と言う?
203 199 TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_001 偽神獣の正体はサハギン族の女王だった
204 200 TEXT_AKTKBA331_04117_A5_000_002 偽神獣の攻撃手段がわかった
205 201 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_215 そうだな。 獣は、生前の性質に引っ張られていることがあるようだが、 そこから行動パターンを推測することも可能だろう。
206 202 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_216 そのとおりだ。 奴の技は、俺たちのエーテルを吸収し、行動を阻害する…… 厄介な相手だが、対策を立てれば勝てるはずだ。
207 203 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_217 ほかにもわかったことがある。 海中を行動する能力はあるようだが、 基本は洞窟などの陸地に潜伏しているようだ。
208 204 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_218 なるほど…… 我らが成すべきことが見えてきたようだな。
209 205 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_219 あの巨体が隠れ潜むことが可能な、 洞窟がある小島や沿岸部を中心に捜索を続行する……。 そして、再戦に備えて必勝の策を練ること……!
210 206 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_220 サハギン族との融和のため、ラノシアに生きる者たちのために、 いまは各々にできることをやるしかない。 それでは、いったん解散しよう。
211 207 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_221 …………。
212 208 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_222 私たちは、黒渦団本部で書記官に情報を共有しよう。
213 209 TEXT_AKTKBA331_04117_WHEISKAET_000_225 勝ち目がない時は、とっとと逃げて次の策を練る。 これを勝てるまで繰り返すのが、俺たち海雄旅団の戦い方だ。 正直格好良いモンじゃあないが、仲間の誰かが死ぬよりずっといい。
214 210 TEXT_AKTKBA331_04117_LANDENEL_000_230 ようやく偽神獣の野郎を見つけたっつうのによォ……。 チッ、次こそ串刺しにしてやらァ!
215 211 TEXT_AKTKBA331_04117_UODHNUNH_000_235 あれが偽神獣か……。 久しぶりに倒しがいのある奴が現れやがったな。
216 212 TEXT_AKTKBA331_04117_NOLL_000_240 フスィーッ…… 偽神獣も、拙者たちの同胞が変異した姿なのでござろうか? もしそうだとすれば、いったい何者が……。
217 213 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_250 ようやく見つけた偽神獣だ。 必ず討伐を果たしたい。
218 214 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_251 リムサ・ロミンサを出入りする商船にも協力を要請してくれ。 偽神獣を発見次第、黒渦団に通報するように伝えるんだ。
219 215 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_252 しかし、偽神獣は危険な技を使うと聞いています。 対策はあるのでしょうか?
220 216 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_253 海雄旅団は「超える力」を持たずとも、 蛮神討伐を幾度も成してきた者たちだ。 彼らを信じよう。
221 217 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_254 ……しかし、念には念を入れておくべきだろう。 「あの男」を呼び戻すことも考えなければな。
222 218 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_255 さすがの海雄旅団副団長でも、 たったひとりであの男の居所を掴むのは難しいだろう。 エインザルにも捜索に加わるよう命じておくべきか。
223 219 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_256 さて…… 先ほど受けた偽神獣の技の影響が、残っていないとも限らない。 少しの間、君は身体を休めていてくれ。
224 220 TEXT_AKTKBA331_04117_MERLWYB_000_257 何か動きがあり次第、連絡させてもらう。 しばしの間、待っていてほしい。
225 221 TEXT_AKTKBA331_04117_LIMSASECRETARY_000_260 ついに偽神獣と遭遇したと聞いております。 しかし、厄介な技を使う敵のようですね……。