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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」を納品した。心核の素材が届くのを待つ間、さらに腕を磨いておこう。"
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忙しいでしょうに、顔を出してくれて嬉しいわ。"
49,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_002","ちゃんとご飯は食べているかしら、睡眠もしっかりとるのよ?
うちの学生には、不摂生が祟って倒れる子もいるから、
あなたも気をつけてちょうだいねぇ。"
50,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_003","……なんて、
余計なお世話だったら、ごめんなさい。
お婆ちゃん、ついつい心配になっちゃって。"
51,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_004","雑談はこのくらいで、そろそろ修復のお話をしましょうねぇ。
前回、歯車を交換しただけではダメだったわけだけど、
その要因を調べてみたの。"
52,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_005","故障の原因として考えられるのは、
動力源である心核と、それを支える動力部品なのだけれど……"
53,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_006","心核の素材は、俺のほうで調べておきました!
でも、これがまた流通量の少ない、稀少な鉱石でして……"
54,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_007","折悪く、手すきのグリーナーがつかまらなかったんで、
港に出入りしている商人さんへお願いをして、
取り寄せることにしたんですよ~。"
55,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_008","そういうわけでね、調達には少し時間がかかりそうだから、
動力部品のほうから進めようと思っているの。"
56,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_009","お願いしたいのは、
動力源である心核を支える動力部品よ。"
57,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_012","はぁぁ……
複雑な部品ですから、正確に再現できるといいんですけど~。"
58,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_013","最近、いろいろと心配事が多いから、
眠る前の「今日のひとり反省会」が長引いちゃって……。
どうにか寝ようと、羊を1億頭まで数えたら朝になってましたよ。"
59,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_014","あらまあ!
それは困ったわねぇ……。"
60,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_015","ボリックの安眠のためにも、
今回は「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」の準備をお願いできる?"
61,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_200_016","あの商人に頼んでよかったのか、心配で……。
高値をふっかけられて、交渉が大変だったんですよ~。"
62,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_016","ボリックがゆっくり安眠できるように、
今回は「<Sheet(ItemMP,35590,0)/>」の準備をお願いね。"
63,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_017","部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
これならきっと、心核のぐらつきも改善するわ。"
64,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_018","部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。
あなたの作る部品は高品質で、安心感があるわ。
これなら、しっかりと固定することができそうよ。"
65,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_020","動力部品の交換で、内部もかなり安定したわ。
心核の交換はまだだけれど、起動するか試してみましょうねぇ。"
66,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_021","黄金のチャタ号が、以前よりも動くようになった!
心核を交換すれば、うまく起動するだろうか……?"
67,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_022","少しずつではあるけれど、
よくなってきているのがわかるわねぇ。
あとは、心核の素材が届くのを待つばかりだわ。"
68,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_023","(-苛立った声-)まだ、そんなガラクタの修復なんかしているのか!!"
69,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_024","無駄な作業は、即刻中止するようにと伝えたはずだぞ!
未知言語の解読という、私の素晴らしい研究にこそ、
資金を集中させるべきだというのにっ……!"
70,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_025","そこのどんくさい助手よ!
君だって、現状に不安を覚えているのではないか?
行く先々で、ルルシャ教授への不満を聞かされているだろうに!"
71,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_026","いや~……。
ええと、それはその~……。"
72,"TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_027","た、確かにこの遺物は玩具に見えます!
けどっ……それでも、俺は教授の助手として、
これを修復する意義があると信じたいんですっ……!"
73,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_028","そこの君……
あのキィ・アリアポーに見込まれたというのなら、
それなりに腕は立つのだろう?"
74,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_029","だというのに……
絶望的に仕事選びができないようだ!
有益な仕事を選ばねば、その技術は腐るだけだぞ!"
75,"TEXT_AKTKLA104_04135_Q1_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_001","やりがいのある仕事だと思っている"
77,"TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_002","お給料がよかったので、つい……"
78,"TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_003","…………"
79,"TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_030","そろいもそろって、呆れたものだな。
いつまでも、そんなことをしていられるとは思うなよ!"
80,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_031","あらあら、すごい剣幕ねぇ……。"
81,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_032","気分を悪くしたのなら、ごめんなさいね?
それでも今は、できることを着実にやっていくしかないわ。
心核を交換すれば、動いてくれるかもしれないもの。"
82,"TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_033","どうかこれに懲りずに、
また力を貸してちょうだいね。"
83,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_035","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
ルルシャはあなたの事を、
「遺物修復の大黒柱」と感じているようです!"
84,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_036","また、「ルルシャ」から受注可能な、
シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!"
85,"TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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73 69 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_024 無駄な作業は、即刻中止するようにと伝えたはずだぞ! 未知言語の解読という、私の素晴らしい研究にこそ、 資金を集中させるべきだというのにっ……!
74 70 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_025 そこのどんくさい助手よ! 君だって、現状に不安を覚えているのではないか? 行く先々で、ルルシャ教授への不満を聞かされているだろうに!
75 71 TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_026 いや~……。 ええと、それはその~……。
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77 73 TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_028 そこの君…… あのキィ・アリアポーに見込まれたというのなら、 それなりに腕は立つのだろう?
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85 81 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_032 気分を悪くしたのなら、ごめんなさいね? それでも今は、できることを着実にやっていくしかないわ。 心核を交換すれば、動いてくれるかもしれないもの。
86 82 TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_033 どうかこれに懲りずに、 また力を貸してちょうだいね。
87 83 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_035 考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復の大黒柱」と感じているようです!
88 84 TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_036 また、「ルルシャ」から受注可能な、 シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!
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