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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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テルティウム駅の退役した魔導技師は、自分の願いを叶えてほしいようだ。"
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24,"TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,10652,0)/>に
超硬サーメットチェーンを使い捕獲"
25,"TEXT_AKTKZD002_04226_TODO_01","退役した魔導技師に捕獲したマグナローダーを渡す"
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48,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_000","ふむ、そこの……腕に覚えがありそうな君。
ひとつ、この老いぼれの願いを叶えてはくれんかね?"
49,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_001","これでも技術には自信があるでな。
ただ周囲の動くものを無差別に攻撃する無人魔導兵器を、
改良して、人々の役に立てたいと思っておるのだよ。"
50,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_002","そこで、君には「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」を、
捕獲してきてもらいたい。"
51,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_003","ある程度、ダメージを与えてから、
この「超硬サーメットチェーン」を使えば、
拘束できるはず……クックック、楽しみにしておるぞ。"
52,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_005","「超硬サーメットチェーン」を使い、
「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」を捕獲してきてくれ。
楽しみにしておるぞ……クックック。"
53,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_010","ふむ、ずいぶんと早いではないか。
「<Sheet(BNpcName,10652,0)/>」は捕獲できたのかね?"
54,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_011","おお、これだこれだ!
この機種は、生物に近い動きをする兵器というコンセプトで、
ギラバニアで開発されていたものでな!"
55,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_012","私も魔導技師として、開発に従事しておったのだよ。
その後、アラミゴが奪還されたことで、わしは帝都に帰還し、
引退生活を送っておったわけだが……。"
56,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_014","しかし、最近知り合った金髪の男から、
古代アラグ文明の技術について、教えを受ける機会があってな。
それを使えば、意思持つマシンを作ることができそうなのだ!"
57,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_015","帝国がこうなった以上、穏やかな老後とはいかないが、
幸いにして時間だけはたっぷりとある。
きっと素晴らしいマシンを、そしていずれは機械生命体を……!"
58,"TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_016","クックック……夢が広がるじゃないか!
偉大な研究に協力してくれたこと、感謝するぞ、君!
いつか意思持つマシンを作りあげたとき、また会おう!"
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62 58 TEXT_AKTKZD002_04226_ENGINEER04226_000_016 クックック……夢が広がるじゃないか! 偉大な研究に協力してくれたこと、感謝するぞ、君! いつか意思持つマシンを作りあげたとき、また会おう!