* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+121
View File
@@ -0,0 +1,121 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。"
1,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_01",""
2,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_02",""
3,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00","青髪の観察者と話す"
25,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01","飛行生物の観察者と話す"
26,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02","青髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003336,0)/>を渡す"
27,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000","あ、ちょうどいいや。
ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、
お使いを頼まれてくれないかい?"
49,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001","メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、
同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。
困っちゃうよね。"
50,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002","すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
51,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010","すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
52,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020","おんや、見たことのない使い魔だねぇ。
どうしたのかな?"
53,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021","しまった、もう実験の時間かぁ!
ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。
ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。"
54,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022","メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。
そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、
小魚の研究を進めているんだよ。"
55,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023","目下の問題点は、その生存率でねぇ。
小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、
身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。"
56,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024","強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。
そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。
生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。"
57,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025","このままでは、
アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。
コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。"
58,"TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001","身体に警戒色をつけてみては?"
60,"TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002","毒を持つとわかるようにすればいい"
61,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026","ほう、なるほどなぁ……!?
それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、
小魚と大型魚の両者が共存できる……!"
62,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027","そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。
実証実験をしなければねぇ。"
63,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028","そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
64,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029","「ノトスの感嘆」に、
「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。"
65,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040","彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。"
66,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045","「飛行生物の観察者」から、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
67,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050","あれ、誰の使い魔でしょうか?
私に何か問い合わせたいことでも?"
68,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051","ふむ、<Sheet(EventItem,2003336,0)/>が必要なのですか。
もちろんいいですとも。
どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
69,"TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060","<Sheet(EventItem,2003336,0)/>は確かに渡しましたよ。
心配なら荷物を確認してから、
「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
70,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070","バード・オブ・エルピスの羽根、
もらってきてくれたぁ?"
71,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071","そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。
こうした派手な色に小魚を染めることで、
大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね!"
72,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072","ね、ってもしかして……
使い魔くんのアイディアなのかい?"
73,"TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073","そうなんだよ、立派な子だよねぇ。
おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。"
74,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074","そうか、同僚を見つけた上に、
問題解決のために考えを巡らせてくれて、
あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。"
75,"TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075","ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。
大変だったろう、ありがとうね。
お礼を持っていって。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。
5 1 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_01
6 2 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_02
7 3 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_03
8 4 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_04
9 5 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_05
10 6 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_06
11 7 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_07
12 8 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_08
13 9 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_09
14 10 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_10
15 11 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_11
16 12 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_12
17 13 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_13
18 14 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_14
19 15 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_15
20 16 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_16
21 17 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_17
22 18 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_18
23 19 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_19
24 20 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_20
25 21 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_21
26 22 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_22
27 23 TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_23
28 24 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00 青髪の観察者と話す
29 25 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01 飛行生物の観察者と話す
30 26 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02 青髪の観察者に<Sheet(EventItem,2003336,0)/>を渡す
31 27 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03
32 28 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_04
33 29 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_05
34 30 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_06
35 31 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_07
36 32 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_08
37 33 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_09
38 34 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_10
39 35 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_11
40 36 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_12
41 37 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_13
42 38 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_14
43 39 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_15
44 40 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_16
45 41 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_17
46 42 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_18
47 43 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_19
48 44 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_20
49 45 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_21
50 46 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_22
51 47 TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_23
52 48 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000 あ、ちょうどいいや。 ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、 お使いを頼まれてくれないかい?
53 49 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001 メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、 同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。 困っちゃうよね。
54 50 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002 すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?
55 51 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010 すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。 たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、 「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?
56 52 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020 おんや、見たことのない使い魔だねぇ。 どうしたのかな?
57 53 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021 しまった、もう実験の時間かぁ! ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。 ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。
58 54 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022 メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。 そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、 小魚の研究を進めているんだよ。
59 55 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023 目下の問題点は、その生存率でねぇ。 小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、 身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。
60 56 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024 強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。 そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。 生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。
61 57 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025 このままでは、 アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。 コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。
62 58 TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000 何と言う?
63 59 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001 身体に警戒色をつけてみては?
64 60 TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002 毒を持つとわかるようにすればいい
65 61 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026 ほう、なるほどなぁ……!? それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、 小魚と大型魚の両者が共存できる……!
66 62 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027 そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。 実証実験をしなければねぇ。
67 63 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028 そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい?
68 64 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029 「ノトスの感嘆」に、 「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。
69 65 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040 彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。
70 66 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045 「飛行生物の観察者」から、 実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、 もらってきてくれないかい?
71 67 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050 あれ、誰の使い魔でしょうか? 私に何か問い合わせたいことでも?
72 68 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051 ふむ、<Sheet(EventItem,2003336,0)/>が必要なのですか。 もちろんいいですとも。 どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。
73 69 TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060 <Sheet(EventItem,2003336,0)/>は確かに渡しましたよ。 心配なら荷物を確認してから、 「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。
74 70 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070 バード・オブ・エルピスの羽根、 もらってきてくれたぁ?
75 71 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071 そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。 こうした派手な色に小魚を染めることで、 大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね!
76 72 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072 ね、ってもしかして…… 使い魔くんのアイディアなのかい?
77 73 TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073 そうなんだよ、立派な子だよねぇ。 おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。
78 74 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074 そうか、同僚を見つけた上に、 問題解決のために考えを巡らせてくれて、 あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。
79 75 TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075 ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。 大変だったろう、ありがとうね。 お礼を持っていって。