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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
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0,"TEXT_AKTKMA108_04364_SEQ_00","第三十三期拡張坑道前のアリゼーは、出発を待っているようだ。"
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24,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_00","<Sheet(EObj,2011840,0)/>で見渡し獣を討伐"
25,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_01","2箇所目の<Sheet(EObj,2011841,0)/>で見渡し獣を討伐"
26,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_03","<Sheet(EObj,2011842,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_04","メリオール実験農場で情報を集める"
29,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_05","<Sheet(EObj,2011843,0)/>を調べる"
30,"TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_06","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_000","人工の洞窟とはいえ、
自然のものと大差なく造られているだろう。
気をつけて進まないといけないね。"
49,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_005","エレンヴィルの言っていた「ミディアルサーキット」は、
ここよりひとつ下の階層よ。"
50,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_006","秘匿されている最下層と違って、
普段は一般公開されているような場所だけれど……
少しでも真実に迫れるといいわね。"
51,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_010","こんな道、言われないと気づかなかったわ……!
あなたがエレンヴィルさんを手伝ってくれたおかげね。"
52,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_020","準備ができたなら、さっそく入ってみましょ。
こういう場所だと、まとまらずに別個で歩いたほうが、
獣に襲われても応戦しやすそうね。"
53,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_021","ってことで、各自、ときどき辺りを見渡しながら進むこと!
坑道を抜けたところで再集合よ!"
54,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_030","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
聞いてよ、クルルったら途中で転びかけてたのよ!
やっぱり具合が悪いのかしら……。"
55,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_035","気をつけてたんだけど、思ったよりも急斜面だったから、
うっかり滑ってしまったの……。
平気だから心配しないで……恥ずかしくなっちゃう……!"
56,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_040","坑道の中に、ミスリルキャップが放たれていたわね。
ということは、誰かが研究中なのかしら?"
57,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_041","考えてみれば、確かに不思議な生き物だわ。
狭い坑道に生息する種だというのに、
異様に発達した脚を持っているし……。"
58,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_050","君も無事に下りてこられたんだね。
どうやら本当にミディアルサーキットまで抜けられたようだ。"
59,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_051","確かこの階層には、人の生活に欠かすことができない、
食料生産に関するサンプルが集められていたはず……。"
60,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_052","エレンヴィルの言っていたとおり、
入植に使われるかのような品が下層に運ばれているとしたら、
影響を受けているかもしれないね。"
61,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_053","さっそく様子を窺ってみよう。
道なりに進めば、何らかの施設があるはずだ。"
62,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_060","ひとまず、道なりに進むとしよう。
私が学生だったころから何十年と経っているわけでもないし、
多分、それで大丈夫だと思うのだが……。"
63,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_070","ああ、なるほど、「メリオール実験農場」の近くだったのね。"
64,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_071","ラヴィリンソスでは、様々な植物の栽培はもちろん、
世界各地から収集された農法の研究も行っているの。"
65,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_072","ここは、その取りまとめをしている施設よ。
研究に伴って生産される食品は、
ラヴィリンソスで働く職員たちに提供されていると聞くわ。"
66,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_073","たまーにアゴラの市にも流れてるわよね。
どこ原産か聞きたくなる感じの、見慣れない果物とかが……。"
67,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_074","あるわねぇ、名前が書き添えられてないのに、
栄養価だけは書かれてる、謎の野菜っぽいものとか……。"
68,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_075","ふむ、ここにはグリーナーの姿はほとんどないようだね。
しかし、皆、慌ただしく仕事をしているようだ。"
69,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_076","大整理や、それを命じた哲学者議会の意図について、
何か知っている職員もいるかもしれない。
軽く情報を集めてみないかい?"
70,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_077","よし、では君は聞き込みを中心に頼む。
私たちも、それぞれ様子を探ってみよう。"
71,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_080","なるほど……。
では、食料をより効率よく生産する方法は、
長年の研究課題だったわけですね。"
72,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_085","これは職員の食事に使う分の農作物なんですって。
特別なものじゃなさそうね。"
73,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_090","この畑の作物は、まだ収穫していないのね。
哲学者議会が下に運び込ませているものは、
今すぐ食べられるものというわけじゃないんだわ。"
74,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_100","周辺にも、いくつか施設があるようね。
農場内で実のある話が聞けなかったら、
あちらも訪ねてみるべきかしら?"
75,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_110","おや、見学者とは驚いた。
昇降機は使えなかっただろうに、どうやって来たんだい?"
76,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_111","ははー、坑道を通って!
そりゃあまた、大した根性だ!"
77,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_112","そうまでして来てくれたんだ、
できればゆっくり案内してあげたいところだが、
哲学者議会から、とてつもない量の依頼がきていてね……。"
78,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_113","私たちが研究してきた様々な農法や、
条件に即した作物のサンプルを、
大急ぎでそろえてほしいといわれたんだよ。"
79,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_114","大整理というからには、調べ終えた種を外に出して、
新しい研究のために土地を空けるんじゃないかと思ったが……
既知の種ばかり、やけに大量に確保するように言われてね。"
80,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_115","どういう意図なのかと質問しても、
近いうちに説明する……とお茶を濁されるばかりさ。
そんなわけで、案内できなくてごめんよ。"
81,"TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_116","昇降機が再開したころに、是非また見学にきてくれよ。
この分だと、目新しい作物がどっさり……
なんてことにならないだろうけどね。"
82,"TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_117","ひぃ……ふぅ……下に運ぶ荷物がないかって?
あるある、山ほどあるぞ!"
83,"TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_118","貨物用のリフトも使うが、一部は飛行獣に乗せるってんで、
ここを出てすぐの高台に集めてあるんだ。
重い荷物を抱えてあの坂は堪えるぜ……。"
84,"TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_119","さて、俺ももうひとがんばり……!
終わったら、完熟の果物でもラストスタンドに持ち込んで、
至福の一皿を作ってもらうかね……!"
85,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_120","何を収穫してるのか……ですか?
見てのとおり、グレープの一種ですよ。"
86,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_121","太陽の恵みがあればよく育つ、育成しやすい種ですが、
原産地がイルサバード大陸の中央山脈以南なので、
そこをモデルとしているラヴィリンソスと相性がいいんです。"
87,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_122","あの土地は、寒冷な北部山岳地帯と、温暖な平野部、
そして高温多湿な南部沿岸地帯を有しているため、
多くの生物の生育条件を満たせます。"
88,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_123","……まあ、だからこそ人も長年取り合ってきて、
コルヴォだのロクス・アモエヌスだのって、
名前が変わり続けてるんですが。"
89,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_124","ともかく、哲学者議会はあの土地をモデルケースと定め、
試行錯誤を経て、ラヴィリンソス内に気候を再現。
その上でさまざまな植物の栽培実験をしてきたんです。"
90,"TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_125","実を摘んだあとは、挿し木用の枝を採らないと……。
大量に保管しておくように依頼されたんです。
どこかに新しい農園でも造る気なんでしょうか?"
91,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_130","……下へ運ぶ荷物が、高台に集められているんですって?
皆に声をかけて、私たちも向かうとするわ。"
92,"TEXT_AKTKMA108_04364_SYSTEM_000_140","荷物の中身は大量のレポートと、種や苗のようだ。
取りつけられたラベルには、
普段からよく見かける農作物の名前が記されている……。"
93,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_145","エレンヴィルには申し訳ないが、
哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。
どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。"
94,"TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_150","ぐずぐずしてたら、完全に見失っちゃうわ!
急いで追いかけないと!"
95,"TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_155","あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。
エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!"
96,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_160","クルル、本当に調子がよくないようね。
大丈夫かしら……。"
97,"TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_161","とはいえ、今はゆっくりもしていられないわ。
さっそくエレンヴィルを追いましょう。"
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4 0 TEXT_AKTKMA108_04364_SEQ_00 第三十三期拡張坑道前のアリゼーは、出発を待っているようだ。
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28 24 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_00 <Sheet(EObj,2011840,0)/>で見渡し獣を討伐
29 25 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_01 2箇所目の<Sheet(EObj,2011841,0)/>で見渡し獣を討伐
30 26 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_02 アルフィノと話す
31 27 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_03 <Sheet(EObj,2011842,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_04 メリオール実験農場で情報を集める
33 29 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_05 <Sheet(EObj,2011843,0)/>を調べる
34 30 TEXT_AKTKMA108_04364_TODO_06 ヤ・シュトラと話す
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54 50 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_006 秘匿されている最下層と違って、 普段は一般公開されているような場所だけれど…… 少しでも真実に迫れるといいわね。
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56 52 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_020 準備ができたなら、さっそく入ってみましょ。 こういう場所だと、まとまらずに別個で歩いたほうが、 獣に襲われても応戦しやすそうね。
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58 54 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_030 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 聞いてよ、クルルったら途中で転びかけてたのよ! やっぱり具合が悪いのかしら……。
59 55 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_035 気をつけてたんだけど、思ったよりも急斜面だったから、 うっかり滑ってしまったの……。 平気だから心配しないで……恥ずかしくなっちゃう……!
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74 70 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_077 よし、では君は聞き込みを中心に頼む。 私たちも、それぞれ様子を探ってみよう。
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80 76 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_111 ははー、坑道を通って! そりゃあまた、大した根性だ!
81 77 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_112 そうまでして来てくれたんだ、 できればゆっくり案内してあげたいところだが、 哲学者議会から、とてつもない量の依頼がきていてね……。
82 78 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_113 私たちが研究してきた様々な農法や、 条件に即した作物のサンプルを、 大急ぎでそろえてほしいといわれたんだよ。
83 79 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_114 大整理というからには、調べ終えた種を外に出して、 新しい研究のために土地を空けるんじゃないかと思ったが…… 既知の種ばかり、やけに大量に確保するように言われてね。
84 80 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_115 どういう意図なのかと質問しても、 近いうちに説明する……とお茶を濁されるばかりさ。 そんなわけで、案内できなくてごめんよ。
85 81 TEXT_AKTKMA108_04364_JEBKE_000_116 昇降機が再開したころに、是非また見学にきてくれよ。 この分だと、目新しい作物がどっさり…… なんてことにならないだろうけどね。
86 82 TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_117 ひぃ……ふぅ……下に運ぶ荷物がないかって? あるある、山ほどあるぞ!
87 83 TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_118 貨物用のリフトも使うが、一部は飛行獣に乗せるってんで、 ここを出てすぐの高台に集めてあるんだ。 重い荷物を抱えてあの坂は堪えるぜ……。
88 84 TEXT_AKTKMA108_04364_CARRIER04364_000_119 さて、俺ももうひとがんばり……! 終わったら、完熟の果物でもラストスタンドに持ち込んで、 至福の一皿を作ってもらうかね……!
89 85 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_120 何を収穫してるのか……ですか? 見てのとおり、グレープの一種ですよ。
90 86 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_121 太陽の恵みがあればよく育つ、育成しやすい種ですが、 原産地がイルサバード大陸の中央山脈以南なので、 そこをモデルとしているラヴィリンソスと相性がいいんです。
91 87 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_122 あの土地は、寒冷な北部山岳地帯と、温暖な平野部、 そして高温多湿な南部沿岸地帯を有しているため、 多くの生物の生育条件を満たせます。
92 88 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_123 ……まあ、だからこそ人も長年取り合ってきて、 コルヴォだのロクス・アモエヌスだのって、 名前が変わり続けてるんですが。
93 89 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_124 ともかく、哲学者議会はあの土地をモデルケースと定め、 試行錯誤を経て、ラヴィリンソス内に気候を再現。 その上でさまざまな植物の栽培実験をしてきたんです。
94 90 TEXT_AKTKMA108_04364_HARVESTER04364_000_125 実を摘んだあとは、挿し木用の枝を採らないと……。 大量に保管しておくように依頼されたんです。 どこかに新しい農園でも造る気なんでしょうか?
95 91 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_130 ……下へ運ぶ荷物が、高台に集められているんですって? 皆に声をかけて、私たちも向かうとするわ。
96 92 TEXT_AKTKMA108_04364_SYSTEM_000_140 荷物の中身は大量のレポートと、種や苗のようだ。 取りつけられたラベルには、 普段からよく見かける農作物の名前が記されている……。
97 93 TEXT_AKTKMA108_04364_ALPHINAUD_000_145 エレンヴィルには申し訳ないが、 哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。 どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。
98 94 TEXT_AKTKMA108_04364_ALISAIE_000_150 ぐずぐずしてたら、完全に見失っちゃうわ! 急いで追いかけないと!
99 95 TEXT_AKTKMA108_04364_KRILE_000_155 あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。 エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!
100 96 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_160 クルル、本当に調子がよくないようね。 大丈夫かしら……。
101 97 TEXT_AKTKMA108_04364_YSHTOLA_000_161 とはいえ、今はゆっくりもしていられないわ。 さっそくエレンヴィルを追いましょう。